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体験談(約 29 分で読了)

【評価が高め】大好きなお姉さん達と最後の欲まみれSEX(1/6ページ目)

投稿:2020-09-02 14:06:29

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本文(1/6ページ目)

ふぉむ◆NkM4Mjc(愛知県/20代)
最初の話

これは、僕が初めてオナニーを覚えた時の話です。今ではすっかりオナニストです。5個上の友達のお姉ちゃんとその友達との体験談です。【登場人物】僕(小学6年生)友達の雄也(小学6年生)友達のお姉ちゃんの結衣さん(高校2年生)お姉ちゃんの友達の明那さん(高校2年生)僕…

前回の話

お姉さん2人の成人お祝いで飲み会を開いた。お酒の力でドスケベSEXを結衣さんとした僕は結衣さんと共に満足していた。その様子を見るだけの明菜さんは笑顔で僕達にお仕置をしていく。【登場人物】僕結衣さん明菜さん━━━━━━━━━━━━━━━明「ねぇ2人とも…随分おふ…

とうとう僕は卒業。高校生となる。

そしたら結衣さんと……と考えるとニヤけが止まらない。

そんななか、結衣さんから提案があった。

中学最後の数日間、大好きなお姉さんたちと濃すぎる日々を過ごす。

【登場人物】

僕(卒業式を終え、4月を待つのみ)

結衣さん(なにか吹っ切れたような…)

明菜さん(最後の最後に…)

━━━━━━━━━━━━━━━

今日は卒業式だ。

久しぶりにみんなに会う。

たわいもない会話をしながら残された時間を楽しんだ。

雄也も県外の学校に進学するため、会える機会もだいぶ減ってしまう。

寂しいことだが、彼の決めた道だ。僕は応援する。

「もう卒業だ〜早いなぁ……」

「確かに笑。あっという間だったね!」

「これで暫く遠くの学校で寮生活だから会えなくなるな……」

「そうだね……でも全く会えないわけじゃないし、ね?」

「悲しくなるぜ〜(嘘泣)」

「いや、気持ち悪いから笑」

僕達は大声で笑った。やっぱり雄也は面白いやつだ。

雄也と友達でいてよかったと思う。

チャイムがなり、教室に戻る僕達。もうすぐこの校舎ともお別れだ。

体育館前に並び、いよいよ卒業するということが現実味を増してきた。

ドキドキしながら待機した。

━━━━━━━━━━━━━━

式が終わり、教室でホームルームを終えた。

担任が大号泣して僕達は腹を抱えて笑っていた。

それもいい思い出だ。

外に出ると、色んな人が後輩やらと写真を撮ったりしている。

僕と雄也は2人でフラフラしていた。

すると後ろから聞き覚えのある声がする。

「あ、やっと見つけた!!」

「私達探す能力低すぎ〜w」

「結衣さん!明菜さん!」

「明菜さんだ!」

相変わらず雄也は明菜さんのことが好きだ。

心の中で「雄也ごめん…」と思いながら、結衣さんの方へ駆け寄る。

周りの男子はみんなザワザワし始めた。

男子「おいあの美人誰だよ……」

男子「〇〇あいつなんであんなに綺麗な人と喋ってんだ…?」

僕は少し優越感に浸った。

「卒業おめでとう……♡」

「ありがとうございます!」

「また大人になったね!」

「まだまだ子供ですよ〜」

すると結衣さんは僕に抱きつき、耳元で

「夜の方は男前だけどね…♡」

とお茶目にウインクしながら言う。

僕はドキドキしていた。同時に嬉しかった。

周りのざわつきが大きくなる。

「結衣さん…ここ学校…」

「あら〜♡つい〇〇がかっこよくて…♡」

僕は赤面した。

なんで普通にこういうことが言えるんだ…

ほんとに愛おしい人だ。

ぱっと横を見ると雄也と明菜さんがおしゃべりしている。

雄也は顔を赤くしながらも、嬉しそうに明菜さんと喋っている。

あちらのギャラリーもざわついていた。

「雄也顔真っ赤じゃん笑」

「アイツっぽいなぁw。まぁ明菜の事好きだし、嬉しいんでしょ!」

すると明菜さんは雄也に抱きつくと頬にキスをした。

雄也は「えぇぇ!!!」と言いながら嬉しそうだった。

2人がこちらに近寄ってきた。

「スポーツ頑張ったご褒美と県外行っちゃうから最後にねぇ♡」

「明菜さんほんとにもう…あぁぁ嬉しい!!」

「雄也気持ち悪いぞ(真顔)」

「うるせぇバカ!いいだろ別に!」

「雄也やったじゃんw」

「お前までバカにするか!このやろ〜」

そう言って僕らは笑った。

そして結衣さん達が僕達をご飯に連れてってくれた。

焼肉をみんなで頬張り、昔話に花を咲かせる。

そして昔の話といえば……

「最初はねぇ〜♡あんなに可愛かったのに…♡」

「そぅそぅ〜♡2人とも男前になっちゃってさ〜♡」

「いやいや…男前ではないですよ…笑」

「へぇ〜私の胸見ただけですごいことにさせてた小学生の可愛い〇〇がねぇ…♡」

「うわっなっつかしいねぇ〜♡雄也くんも私にしごかれちゃったもんねぇ笑」

僕達は顔を真っ赤にした。

それはもう恥ずかしくて仕方ない。

「顔赤くしてる〜可愛い〜♡」

「そういうとこはまだ可愛いのよね〜♡」

結衣さん達は向き合って「うふふ♡」と微笑む。

やっぱり可愛いお姉さん達だ。

焼肉屋さんから出て、解散した。

雄也は明菜さんと連絡先を交換していた。

雄也は僕に駆け寄り

「よっしゃ…連絡先聞けたぜ…」

「これは猛アタックするしかないな…」

「最初何送ったらいいかな!ねぇ!ねぇって!」

「知らないよそんなのwww」

雄也、恋が実るといいね……

心の中で雄也を応援した。

━━━━━━━━━━━━━━━

家に着くと、ものすごく脱力感があった。

とうとう高校生か…ということは、結衣さんにちゃんと告白できる…と、僕はニヤけが止まらなかった。

ニヤニヤしていると結衣さんからLINEが来た。

「明日から3日間くらい時間無いかな?」

「もう学校もないし家の手伝いもないのでいつでも大丈夫ですよ!」

「わかった!また連絡するね〜」

結衣さんからの返信を確認すると僕は疲れていたのか眠りについてしまった。

━━━━━━━━━━━━━━━

〜数日後〜

高校生になるまで残り10日となった。

僕は毎日のほほんと過ごしている。

トレーニングとかご飯作ったりをしてより時間を有意義に使っている。

朝の7時。朝日が眩しい。

僕はカバンに大量の着替えを詰め込み、外に出た。

外では明菜さんが車で待っていてくれた。

「おはぁ〜朝早くごめんね〜」

「いえ、全然。むしろ迎えに来てもらってすみません…」

「よいよい〜乗って乗って〜」

カバンをトランクに載せ、車に乗った。

後部座席に結衣さんもいた。

朝早いからかウトウトしている。

「ゆーいさん!」

「ふぇぇ??あぁ〇〇くんおはよぉ〜」

「眠たそうですね…寝ますか…?」

「多分大丈夫〜♡」

僕は後部座席の結衣さんの隣に座る。

「ほいじゃ行くよ〜。ぶっ飛ばしま〜すw」

「安全第一でお願いします…」

明菜さんは「えへへ」と笑うと車を動かした。

結衣さんは睡魔に負け寝ている。

僕の肩に頭を乗せている。

「相変わらずお熱いですな〜♡」

「なんかすみません…w」

「いいよいいよ〜。あ、寝顔撮っといて。」

僕はすかさず携帯のカメラで寝顔を撮った。

そのまま現像して写真立てに飾りたい…

「私に送っといて〜」

と言うので送っておいた。

結衣さんは全く起きる気配がない。

「……もうすぐ正式な彼氏になっちゃうんだねぇ…」

「そうですね…なんかあんまり実感無いです…」

「そのうち湧くさ〜。あ〜私は取り残されて…」

「先輩として、好きですよ…」

「それでも嬉しいかも〜♡」

そう言っていると、結衣さんの家に着いた。

今日から3日間、お泊まりすることになった。

僕は結衣さんを優しく起こし、車から降りた。

結衣さんは車から降りる時頭をぶつけた。

「い゛っ!」という声が聞こえ、思わず笑ってしまった。

「痛いよぉ〜……」

「大丈夫ですよ〜ほらほら〜」

僕は頭を撫でた。

結衣さんはニヤニヤしながら

「もっかいぶつけようかなぁ〜♡」

と言うので

「2回目は有料です。」

と言う。

結衣さんはぷくーっと膨れ「いいじゃんかよ〜」と言いながら3人で部屋に向かった。

━━━━━━━━━━━━━━━

部屋に入ると、僕はサッと自分の荷物を片隅に置き、ソファに座った。

結衣さんはお茶とお菓子を用意してくれて、それを飲み食いしながら話をした。

ある程度話すと僕を呼んだ理由を話し始めた、

「あのね…今回呼んだのはさ…」

「……はい…」

「〇〇が高校生になったら私を彼女にしてくれるんでしょ…?」

「当たり前です。もう彼女にしたいくらいです。」

結衣さんと明菜さんは笑った。

「いやぁ…嬉しいね。ほんとに。」

「それでさ、まぁ明菜は私の大親友だし…」

「レズ仲間だもんね〜♡」

「もぅ!恥ずかしいよ!」

2人が絡み合うのを想像してしまい、ムラムラしてきた。

結衣さんは続けた。

「明菜がさ、〇〇のこと好きって知ってるし…」

「だから最後の最後に…」

「昔みたいにさ、3人でさ…」

「ねっ……?」

明菜さんも顔を真っ赤にしている。

僕達は出会った頃、公園のトイレで2人のお姉さんに色々した貰った。

それをまた最後にやろうということだ。

僕も何故かドキドキしていた。

「懐かしいですね…あの時は小学生5年生とかでしたよね…?」

結衣さんは頷いた。

すると明菜さんが話し始めた。

「結衣にお願いしてね…最後の最後にって…」

「本当は独り占めしたいけどさ、明菜のことも大事と言うか、大好きだから…」

「〇〇が嫌じゃなければさ…いいかなって。」

僕は左右に座るお姉さん達を抱き寄せた。

「あの頃とは違うんで大変かもしれませんよ〜?」

2人は微笑んでいた。

「やだ〜肉食系〜♡」

「そんな風に育てた覚えはないぞ〜♡」

と僕に寄り添い、3人で笑った。

そして今日から3日間、お姉さん達と濃厚な時間を過ごした……

━━━━━━━━━━━━━━━

ソファに座り、両脇に美女を抱えている僕。

すると結衣さんが僕のち〇ぽを優しく触りながら囁く。

「最初は私がオナニー教えたんだよね…♡」

「そうですね…初めても結衣さんですよ…」

「そうだね♡かわいい顔してでちゃう〜って♡」

「恥ずかしいですね…これ…」

「赤面するの可愛い〜♡」

そういうとゆっくりズボンを下げ、ち〇ぽを出される。

「すっごい…やっぱおっきいね…」

「もう私メロメロ〜♡」

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(2020年05月28日)

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