体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】友人から聞いた女性用風俗を経験した私9
投稿:2024-12-30 04:05:04
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私は29歳主婦、パートをしながら夜遅くまで働いてくれている夫と、まあまあ仲良く、ラブラブという程ではなくても、大きな喧嘩をする事もなく、楽しく過ごしています。夫は元々私が働いていた会社の上司で入社当時から特別に可愛がって貰っている内に付き合う様になり、結婚しましたけど、年齢が10歳以上離れていて…
男の子の肉棒を握っていると言っても、挿入だけは絶対にやってはいけない事だと思っていて、それでももうセックスの前戯の様に私の体に密着させて私の体を愛撫してくれている男の子の前戯?性感マッサージ?が、どんどん私のクリトリスを絶頂に追い込んできて、間もなく私はまた男の子の指でクリイキしながら腰をビクビクさ…
目が覚めると窓から朝日が差し込んでいて、まだ朦朧としながら辺りを見回すと見知らぬ部屋の中で(そっか、あのまま眠っちゃったんだ、やっちゃった、これって朝帰りだよね)って思いながら横でまだ寝息を立てている男の子の顔を見ながら(やっぱなかなかのイケメンだよね、こんな年下の子にあんなに褒めちぎられて悪い気になんないよね)って思っていると
男の子の股間の布団がテントを張っていて(2回も出してたのに、朝だから?朝立ちって出しても関係ないわけ?)って思いながら右手の指で掴んでみるとカッチカチで(なんか、凄いな、ちょっと覗いてみよっかな)って思いながら布団の中に顔を突っ込むとビンビンに硬くなっていて(凄いっ、ほんとにまだ寝てるのかな、なんで朝立ちってこんなになっちゃうんだろ)
って思いながら布団の中に潜って男の子の膝をまたいで腰の横に手をついてカチカチになっている男の子の肉棒を見ながら(舐めたら起きちゃうかな)って思う私はもう悪戯したくてドキドキしながら興味深々で、ヨダレを唇に溜め気味に男の子の亀頭を優しく頬張ると「ンッンンッッッッ」っていう吐息を漏らした後に、今度はイビキをかき始めて、
おかしくて吹き出しそうになるのを必死で我慢しながら、それでも男の子の体に触れない様に体重をかけない様に男の子の腰の横に両手をついて少し腕立てをする様にゆっくりと少し吸い気味に男の子の肉棒を出し入れしてあげると、一瞬男の子のイビキが途絶えて(起こしちゃったかな、朝からこんな悪戯してたら怒るかな、襲われちゃうかな)とか
いろんな事を考えながらドキドキする私は(寝てても射精するのかな)って思いながら興奮し始めて、右手の指で自分でクリトリスを撫で始めてしまいました。
(なんか、凄いエッチな気分、こんな硬くておっきいの、挿れてみたらどんな感じなのかな)って思いながら布団から顔を出して男の子の顔を見てみると、やっぱりまだ気持ち良さそうに眠っていて、その頭の上にはまだ未使用のゴムのケースがいくつか散らばっていました。
(なんか、凄く挿れてみたい)って思う私はゴムのケースを破って男の子の肉棒にゴムを被せて、つい数時間前に男の子のマッサージで何度もイカせて貰ったと言っても私の膣壁は男の子の指だけで満足させて貰っただけで、あれほどの性的興奮の中で男性自信の情熱を感じる事を拒んでいた私は(この硬くておっきいの、中で感じてみたい)って思ってしまいました。
男の子の腰の横に膝をつき左手を男の子のお腹の横について男の子の肉棒を右手の指で掴んで入口に当ててみると、クリトリスを撫でていた私の入口はもうヌルヌルに濡れていて(おっきいけど、少しくらいなら大丈夫だよね、起きちゃうかな、すっごいドキドキする)って思いながら男の子の顔を見ると全く起きる気配はなくて
(ちょっとだけ、ちょっとだけなら起きないよね)って思いながら男の子の大きな亀頭を入口に当てて少し腰を下ろすと亀頭の半分くらい入って、でもそれ以上挿れると私の入口がいっぱいに広がってしまいそうで(やっぱこんなおっきいの無理かな、この時点でいっぱいだよ、でもできるところまで、こんなおっきいのそんなにチャンスなんてないもんね)って思いながら
勇気を出して、もう少し腰を下ろしてみると男の子の亀頭が私の膣の中にニュルッって入って来て、試している私の方が驚いてしまって「アウッ」っていう声を漏らしてしまいました。
(すっごい、すっごいよ、メチャクチャおっきい)って思っていると男の子が「ングウフゥゥゥッッッ」っていう声を出して(ヤバっ、起きちゃった?どうしよう)って思いながら男の子の顔を見ていると、まだ起きたわけではないみたいで(思わず声出ちゃったけど不思議と痛みはないな、どうしようもうちょっとだけ挿れてみようかな、
どんな感覚なのかもう少し確認してみたいし)って思いながら、もう少し腰を落として行くと、丁度私の一番気持ちいいところに男の子のカリが擦れて、思わず「アッ」って鼻から声が抜ける様な喘ぎ声が出て、その途端太腿の力が抜ける様に私の腰は、ゆっくりと堕ちて行って、男の子の肉棒がズブズブズブって根本まで、
いえ、正確に言うと奥まで当たっても全てを飲み込む事はできませんでしたけど、男の子の肉棒の根本付近まで入ってしまいました。
男の子の肉棒がズブズブズブって入ってくる間、私の膣壁は男の子の肉棒が擦れる感触が気持ち良くてビクビクビクって締め付けながら「ア、ア、ア、ア、ア」って小さい声を漏らしてしまって、奥まで届いた男の子の肉棒は私の中をいっぱいに埋め尽くしていました。
(アッアッアッ凄いっ、私の中いっぱいになってる、それに何この感触、まだ動いてもないのに私の中勝手にビクビクしてる、ダメだってば、こんな勝手にビクビク締め付けてたら起きちゃうってば)って思うけど、約1秒に1回くらいのペースで男の子の肉棒をヒクッ、ヒクッって締め付ける私の中は男の子に起きて欲しくない私の言う事なんて聞いてくれなくて、
必死に息を殺して1分くらいジッとしていると、やっとの事でヒクヒクが収まってきて(ハァーーー何とか起きなかったみたい、なんか、動ける気がしないけど、動けるのかな、動いてみたらどうなっちゃうのかな)って思いながら、ゆっくりと腰を上下に動かしてみると男の子の大きな肉棒の凹凸が私の膣壁に擦れて、
まだ5回か6回くらいしか出し入れしていないのに腰回り全体にゾクゾクゾクって鳥肌が立つくらい快感が込み上げてきて、目を閉じたまま(凄いっ、このまま動いてたらすぐイッちゃいそうっ)って思いながら、ふと男の子の顔を見ると、ちょうど眠そうな目を開けて、まだ起きたばかりの男の子は事態の把握ができていないみたいでした。
ドキッとしたまま私の体は硬直して男の子の目を見ながら身動きできなくて、まだ男の子も目を覚まして朦朧としているみたいで、でも男の子の目の色がみるみる変わってきて驚いている様な表情になって、思わず私の口から出た言葉は
「嫌、まだ起きないで、お願い」でした。
男の子は一瞬困惑した様な表情でしたけど、何も言わずまた目を閉じて寝たフリをしてくれているみたいで、もうイキかけている私の腰は、また自然と上下にゆっくり動き始めてしまいました。
でもあまりに大きい男の子の肉棒はゆっくり擦れているだけなのに私の膣壁に堪らなく気持ち良くて(寝たフリしてくれてる、いいの?このままイッちゃって、っていうかもう我慢できないっ)って思う私はそのままゆっくりと腰を動かし、また10回も出し入れしない内にギューーーンって登り詰めてくる快感に、堪らず「アッ」っていう
少し大きめの声を漏らしながらイッてしまいました。
ビクッビクッビクッって私の腰が動く度、男の子の肉棒がグッグッグッって私の中で出入りしていて、思わず「ハアァウゥゥゥッッッ」って声が漏れる私腕は力なく肘が折れ、男の子の胸に胸を合わせてへばり付き、腰をビクビクさせながら男の子の顔の横で肩口に顔を埋めて「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸を抑える事ができませんでした。
30秒ほどそのまま男の子の胸に倒れ込んだまま何も喋る事ができないでいると「おはようございます」って言われて、男の子の胸に肘をついて男の子の顔を見ながら「御免なさい、私」って言った後に目を反らして何も言えなくなってしまいました。
「何で謝ってるんですか?」
「だって、私勝手にこんな事」
「だから謝る事なんてないじゃないですか、俺すっごく嬉しいのに」
「だけど、私からこんな事」
「もしかしたら旦那さんに謝ってます?」
「よく、わかんない」
「旦那さんと1か月以上してなかったんですよね?」
「はい」
「寂しかったんですよね?」
「っていうか、目が覚めたら先生すっごくおっきくなってて」
「毎日こうなっちゃうんですよ、オシッコすれば落ち着くんですけどね」
「ゴムは?葵さんが?」
「はい」
「どうしてそんな気持ちになったんですか?」
「なんか、悪戯してみたくなった」
「挿れてみたいって思った?」
そう言われて小さく首を縦に振ると
「どうです?俺のチ〇ポ」
「なんか、すっごくおっきい」
「ちゃんと気持ち良くなれました?」
そう言われて、また答えられなかまま首を縦に振ると
「無理もないですよ、こんなに感じやすい体が旦那さんに1か月も相手にして貰えていないんですからね」
「だけど、私からしていい事じゃないし」
「だから魅力的なんじゃないですか、俺葵さんが時々見せてくれる女の顔?すっごく好きです、胸がギューーッって締め付けられる感覚になります、昨夜も言いましたけど葵さんすっごく頑張ったと思いますよ、あそこまで感じてたら普通の女の人だったらもうとっくにセックスになってたと思う」
「私、淫乱?溜まってる?」
「とんでもない、もし淫乱だったらこんなに挿入に辿り着くまで時間はかかんないですよ」
「でもこんな事、私がしたくて堪らなかったって思われてもしょうがない」
「それは違うと思う」
「だけど、私から仕掛けちゃったんだもん」
「そこがまず違うんですよ、この前にしても昨夜にしても私は葵さんの積極性を見たくて、どんどん葵さんを追い詰めたのに葵さんは私を自分から受け入れようとはしませんでした」
「そう、かな、でも挿れてみたいって思ってた事も確かだし」
「それでも私の指と舌で何度イッてもずっと我慢してました」
「そんなの、人妻なんだから当たり前です」
「素股の時もそう、私がチ〇ポ擦り付けてた時もそう、いつだって自分から入れようと思えばできたはず」
「だって、先生我慢してくれるんだもん、この人は信用していい人なんだなって」
「お互い気持ちは一緒だったんですね、で、どうします?このままじゃ私も収まり付かなくなっちゃってますけど」
仰向けになっている男の子を跨いで抱き着いたままの私の中に入っている男の子の肉棒はまだ硬いままで
「そう、ですよね、このまま終わりなんてあり得ないですよね?でも先生今日も仕事なんですよね?」
そう言うと時計を見た男の子は
「職場からそんなに離れていませんからね、あと1時間くらいなら大丈夫ですけど、今度はコソコソするんじゃなくて、ちゃんとしてみます?騎乗位、私のチ〇ポ、興味持ってくれたんですよね?」
「先生の事ちゃんと気持ちよくできるかな」
「イカせてくれます?」
「自信ないけど」
そう言った後に男の子の胸に両手をついて上半身を起こし、ゆっくりと腰を前後に動かし始めると
「昨日も言ったでしょ?腰だけ前後に、膝を使っていると膝が擦れて痛くなりますよ」
そう言われて腰だけ前後にゆっくり動かす様にすると確かに私の入口に擦れる男の子の肉棒の感触が気持ちよくて、たった一晩で私は男の子の女性風俗?性感マッサージ?男の子の肉棒を受け入れてしまった私は、昨夜の男の子の性感マッサージが長い前戯の様に思えてセックスになってしまった男の子の肉棒の虜になってしまっていました。
「葵さんアアッ凄い上手いっ、これかなり慣れてますよね?めっちゃ気持ちいい」って言う男の子の体は悶え初めて、その悶えが演技ではない事は、私の中でどんどん硬くなって暖かい大きな樹脂製のバイブが反り上がって私の膣内のお腹側に擦れている事で理解できていて、男の子の亀頭を中心に私の入口が前後に擦れる様に腰だけ前後に動かし始めると気持ちよくて自然と締め付けてしまって、
男の子の亀頭がGスポットに擦れる様に、腰を前に動かす時に、少しだけ腰だけ前に深めに突き出すと私の奥にも擦れて気持ち良くて、腰を前に突き出したまま動けなくなってしまいました。
「アッアッアッ」って声を出しながらジュワーツって湧き上がってくる快感に目を瞑ってしかめ、男の子のお腹に指をついて動けないでいると、男の子の両手の手の平が外側から私の腰を掴んでグッて下に引き下ろされて私の一番奥に当たる男の子の亀頭が私の中でゆっくり擦れていて、私はそれまで感じた事のない気持ち良さに、目を瞑って腰を前に突き出したまま動けなくなってしまいました。
「アーーーッこれっ、凄いっ」
「痛みとかないですか?」
「痛みはないけどアッアッ、ハアッ、ハアッ私の中でおっきい硬いのが生きてるみたいに動いてるっ」
「葵さんの締め付け凄いですからね、気持ち良くて自然とグイグイ動いちゃうんですよ」
「なんか、やっぱ若いって凄い、なんて言うのかあの人と全然違う」
「旦那さんと比べてます?」
そう言われて凄く悪い事をしている気がして
「だって、こんな硬いの初めて、私の中が驚いてるっていうか」って言い訳じみた事を言うと
「ビックリさせちゃいましたね、じゃあ肩の凝りと同じ様にゆっくりほぐしていきましょうか」って言う男の子は私の腰とクビレの間を掴んで私の腰を前後にゆっくり動かし始めて
「ゆっくり、腰だけ前後に私のチ〇ポの形を確かめる様に少し大きく腰を動かす様にしてみて下さい」
って言われて男の子の言う通りにしてみると、最初は私の中が男の子の肉棒の大きさに戸惑ってミシミシ言っている様な感じでしたけど、目を閉じて私の奥とGスポットと奥で男の子の亀頭を、クリトリスと入口で男の子の根本の太さを確認しながら、ゆっくり腰だけ前後に大き目に動かしていると、私の中から愛液がジュッジュッって溢れて来る感覚がわかって、
ゆっくり動かしているだけなのにヌチッヌチッっていう音がし始めて
「アーーーッヤバいっ、イキそうっ」って言う男に、まだイッて欲しくない私は腰の動きを止めてしまいました。
「ハァァッッッ、イキそうなとこで止められてるっ、焦らすのも上手ですね」そう言う男の子は私の中でグイッグイッって波打っていて
「そんな事してないっ、ハアッハアッ、先生がイッちゃいそうだったから」
「アレ?確か私を気持ちよくさせてくれるっていう話しだったと思うんですけど、私がイッちゃ、ダメ?」
「そんな事、ないけど」
「気持ち良くて我慢して欲しかった?硬いままの私のチ〇ポ、もう少し味わってみたかった?」
「違うの、そんなんじゃない」
「じゃあこの締め付けは?気持ち良くないですか?もしかしたら旦那さんに申し訳なくて戸惑ってます?」
そう言われて夫の優しい笑顔が頭に浮かんで凄く申し訳ない気持ちでいっぱいになっているのに私の躰も男の子の肉棒に、私の頭の中も男の子の言葉で追い詰められてくる私はどんどん逃げ場がなくなっていって
「気持ち良くて堪らないんですけど、ゆっくり突いていいですよね?」って言う男の子は腰を上下に動かし始めて、どんどん気持ち良くなってくる私の気持ちを察している様に男が私の腰を掴んで、またゆっくりと前後に動かし始めて、そうされると、丁度男の子の亀頭が私のGスポットに擦れるタイミングで私が前に腰を突き出し、
男の子が奥まで入って来たタイミングで私の腰が深く落ち、奥に擦れる男の子の亀頭で奥が気持ちよくて、男の子が腰を下に引くとカリが私の入口に擦れて、その動きが私の中で回転しながら私の気持ちいいところに順を追って快感を与えてきて、男の子の手の平が私の腰を動かさなくなっても私の腰は男の子のする通りにピストンに合わせて自然と動き始めてしまいました。
「アーーーッ凄いっ、おっきい、いっぱい擦れてるっ」
目を瞑ったまま額にシワを寄せ、私の中で回転しながら快感を与え続ける男の子の亀頭をイメージしながら、どんどん登り詰めてくる快感に私の太腿は力が入ってブルブル震え
「奥、奥が凄いっ」って言うと男の子が私の腰を掴んで腰の動きを止められて、ゆっくりと男の子が下から突き上げてきて、奥に当たる気持ち良さも凄いけど、入口に擦れる大きい肉棒も堪らなく気持ちよくて、男の子の手首を掴んで自ら私の胸に男の子の手の平を当てて、まるで(揉んで)って言わんばかりに擦り付け、男の子の指に乳首を撫で回され始めた私は
「違わないですよね?俺のチ〇ポ気持ち良くて、もっと味わいたかったんですよね?だから自分で挿れたんですよね?」って言われて
「違うっアアッ言わないで、そんな事言われたら私っハアッ、ハアッあの人の顔見れなくなっちゃうっ」って言うけど逃げ場のない快感?夫に申し訳ない気持ちと、自分から男の子の肉棒を受け入れてしまった罪悪感と背徳感?私の躰を求めて硬く大きくなって反り返って私の膣全体を埋め尽くして私の中で蠢いている男の子の勢いと熱量で私の目の前は真っ白になって
「気持ちいいっ、気持ちいいのっ、堪らないっ、このおチンチン気持ち良くて堪らないっ」って言う私は下から激しく突き上げ始めた男の子に全身で気持ち良さを表現する様に激しく腰を前後に動かし始めてしまいました。
「アッアッアッ、ダメ、凄いのっ、おっきい、おっきいから腰っアッアッアッ止まんないっ、気持ちよくて止まんないのっ」
男の子を気持ち良くさせたい、私の中でイカせてあげたいって思う気持ちもありながら、その時の私はきっとそんな気持ちよりも自分が気持ち良くなりたい気持ちでいっぱいだったと思います。
男の子に腰だけ前後に動かす様に言われた私は、私の胸を揉みしだいている男の子の手首を掴んで上半身を安定させ、股を大きく開いて男の子の肉棒を奥まで咥え込んだまま腰だけ前後に激しく動かしていると、自分の腰の動きがとてもいやらしい動きに感じられて凄くエッチな気分になってしまって
「アーーイク、凄い感じるっ、気持ちイイっ、イクーーーーハアッハアッイクイク、アアッ、イックウウゥゥゥッッッ」っていう大きな声を出しながら腰がハネる様にビクッって動いてイッてしまった私は腰を浮かせてビクつき、男の子の肉棒を吐き出しながら潮を吹き出し、男の子の胸に沢山撒き散らしてしまいました。
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(2020年05月28日)
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