成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 17 分で読了)

【高評価】クラブでナンパしたアイドル顔の18歳とラブホ行ったら経験人数1人だったので俺とのSEXにハマらせた(3/3ページ目)

投稿:2025-04-11 21:47:12

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(3/3ページ目)

身体のどこを触れても、反応がエロすぎる。

しかも、その細さ――指が回るくらいのウエスト、華奢な背中、未成熟な腰つき。

それが今、初めて会った男のチンポを奥まで咥えこんで震えてるなんて……興奮するに決まってる。

「結菜、ほんと細いな。こんな身体でおまんこ、ちゃんと受け止めてくれてるの、エロすぎる」

「も、もう……そんな……言わないでってばぁ……///」

「じゃあ……お尻叩いたら、もっと締まるかな」

「えっ……え?な、なにそれ……やっ、ひっ!」

ぱしんっ――

お尻に軽く平手を落とすと、結菜がビクンと跳ねた。

「ぁっ、やだっ、やだぁ……お尻っ……そんなの、だめぇ……///」

「でも、おまんこ……キュッてなった。ほら、感じてんだろ」

「し、してないっ、してないのにぃ……おちんちん、奥……っ、当たって……んっ、あっ、ああぁっ……!」

ぐちゅぐちゅと音を立てながら、深く突き上げる。

小さなお尻にぶつかるたびに、ベッドが軋み、結菜の声が甘く跳ねた。

「すげえ…中、すごい締まってきた…」

「も、もう……っ、やだぁ……イッちゃう、またイッちゃうのっ…!」

「いいよ。もっと、おまんこで感じてイけ」

「んんっ…ぁっ、ぁっ、だめぇ、イッ、イクっ…!イクイクイクぅっ…!!」

ビクビクッと細い身体が跳ねて、奥でキュウウッと締めつけてくる。

そのたびにチンポがギュッと包まれて、理性が飛びそうになる。

「……マジで、エロすぎ」

「はぁっ……はぁっ……だって……止まんないのぉ……おまんこ……勝手に……///」

結菜がまた絶頂の波に飲まれて、小さな身体をビクビク震わせる。

その中でギュウウっと締めつけられて、俺も堪らず腰を止めた。

「……ねぇ、結菜…生で挿れていい?」

結菜のトロトロに濡れたおまんこ、そしてSEXの快楽に堕ち始めている結菜をみてもっと俺好みの女に仕上げたくなっていた。

「……もう、生で、いくぞ」

「えっ……な、なにそれ……だめ、ダメだよっ…っ、生って……///」

「ちゃんと外に出す。だから……」

「で、でも……んっ、んぁっ……っ、だめ……っ、でも……」

抵抗しながらも、結菜は腰を引かない。

目はうるんで、唇は震えて、身体の奥はまた濡れ始めていた。

ぬちゅ…と一旦チンポを抜いて、ゴムを外し、そのまま――ぬるん、と再び挿し込む。

「っ……!!んっ、んあぁっ……!な、なにこれ、全然ちがっ……あっ、ああっ!///」

「やっぱ生はやべえな……ぬるぬるで、キツくて……おまんこに俺の形覚えさせるから」

「だめっ……っ…!やっ、あっ、あっ、ダメっ、やっ…!///」

「でも……締めつけてきてんじゃん。もう拒めない身体になってんだよ」

ぐちゅっ、ぐちゅっ、じゅぽっ、じゅぶっ――

生の繋がりは、ゴム越しとは比べものにならないほどいやらしい音を立てていた。

俺の腰がぶつかるたびに、結菜の身体は跳ねて、お尻が肉を打ち返すたびにビクビク痙攣している。

「っ、はぁ…っ、あっ、あっ……んあああっ……!!」

結菜の白い背中が反り返り、目がうわぁっとひらいて――次の瞬間、白目を剥いた。

「……え、結菜……白目向いてんぞ」

「っあぁ……ぁ……おまんこ……しびれるのぉ……あっ、あっ……あっ、ひぁ……///」

顔は完全にトロけて、口元からだらだらと涎を垂らし、舌を突き出したまま喘ぎ声を漏らす結菜。

その姿があまりにもエロすぎて――限界が近づく。

「マジで……壊れてんじゃねぇか……」

「っ、んっ……い、いっ……イキすぎて……おかしく……なっちゃうぅ……///」

「でも、おまんこはまだ欲しがってる。感じてるんだろ?ほら……」

バチンッとお尻を叩きながら、腰を奥に突き刺す。

そのたびに結菜は舌を突き出して、だらしなく喘いだ。

「っは、あっ、あっ……おちんちん、ほしいのぉ……!結菜のおまんこ、ほしいのぉ……っ!」

「やっと素直になったな。だったら――もう壊れるまで、味わえよ」

ぐちゅっ、じゅぷっ、じゅぷっ、バチンッ!

ベッドがギシギシ揺れ、細い身体が突き上げのたびに跳ねる。

すべてが俺の征服欲を満たしていく。

「っ、もう俺も限界……出すから」

「中は…だめ……///」

「分かってるって」

結菜の身体を仰向けに転がすと、Cカップの白くて小ぶりなおっぱいが、ピクピクと震えていた。

腰を跨ぐようにして、チンポを結菜の胸に擦りつける。

精液が今にも噴き出しそうに脈打ってる。

「くっ……っ、うっ……!」

「はぁはぁ…はぁはぁ…」

ビクンッ――!

「っあああああっ!!」

ドクンッ、ドクドクッ……ッ!!

白濁が勢いよく飛び出し、結菜の胸にぶちまける。

顔にまでかかるほどの勢いと量――

ぬちゅっ、ぴゅるっ、どろっ……

何度も脈打ちながら、乳首に、谷間に、何筋も精液を重ねる。

「はぁっ……すっげぇ……いっぱい出た……」

「……すごぃ……熱かった……おっぱい、ぬるぬる……っ、んふっ……///」

結菜は舌をぺろっと出して、自分の乳首に垂れた精子を指ですくって、ぺろりと舐めた。

「ん……にがぃ……」

トロけきった表情、白く汚された胸、ビクビクとまだ痙攣してるおまんこ――結菜が俺のものになったと確信した。

シャワーを浴びて部屋に戻ると、結菜はタオルを巻いたままベッドの端に座っていた。

さっきまでの激しさが嘘のように、無防備な表情で髪を指で梳いている。

「……なんか、まだ体ふわふわする」

「そりゃ、白目むいて舌出してたからな」

「うぅ……言わないでよ、それ……///」

頬を染めて俯くその顔が、どうしようもなく可愛くて。

でも俺はそれ以上、優しくも甘くもならない。

「じゃ、行くか。電車なくなる前に」

結菜はうんと小さくうなずいて、静かに立ち上がった。

その後、連絡先は自然と交換した。

次に会ったのは、年明け以降。

「今夜、空いてる?」

それだけ。

恋人でもないし、好きって言葉もない。

結菜もなんとなく分かっているのか彼女なの?とは聞いてこない。

けど、会えばいつも、俺の部屋かラブホで身体を重ねた。

制服コス、スク水、体操服。

俺の好みに合わせて、結菜は少しずつ“使われること”に慣れていった。

「……大翔くん、今日もいっぱい出していいよ」

「中以外だろ?」

「……うん、顔でも、おっぱいでも……ちゃんと受け止めるから」

何度イかせても、どれだけ壊しても、結菜は俺を拒まない。

未熟で細い身体が、どんどん俺色に染まっていく。

この話の続き

あれから、結菜をセフレとして俺好みに仕上げていった。そして2月の終わり。結菜に「今日クラブ行くけど、来る?」とLINEした。場所はいつものとこ。結菜からは即「行く」と返信が来た。クラブの入り口で合流。待っていた結菜を見た瞬間、俺のやってきたことが実った。黒のオフショルニット。…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:55人
いいね
投票:93人
文章が上手
投票:46人
続編希望
投票:112人
お気に入り
投票:39人
名作
投票:18人
合計 363ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]