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【超高評価】若手女子社員と外回りを回った時の出来事③

投稿:2025-04-11 22:39:31

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名無し◆EBZmETY
最初の話

私は38歳の会社員で、外回りの営業を担当しておりました。私は若手社員の教育を任されていた事もあって、若手の女子社員の育成を含めた同伴という形で外回りに出るような事も屡々ありました。その日は今回の取引先は、そこそこ大手だという相手という事もあって、若手女子社員である野月さんという娘が補佐的な役…

前回の話

とうとう若手女子社員の野月さんと、ラブホテルで二人きりの時間を迎えてしまった私は、とにかく話を繋ごうと苦しみ紛れに「野月さんってこういう所、来た事あるの?」#ブルーとセクハラと言われても可怪しくないような話題を、野月さんに振ってしまいました。「そりゃ有りますよー」#ピンクと野月さんに…

野月さんと泊まったラブホテルでの朝の出来事です。

結局昨晩は3発ものSEXを重ねた事もあって、私達2人の仲は急速に縮まっておりました。

お互いの目が覚めると軽く「おはよう」のキスまで何の躊躇無くしてしまう関係になっていて、まるで恋人同士のような気分でした。

昨晩はお互いに全裸のまま寝てしまった事もあって、少し寄り添って行くとマシュマロのように柔らかい野月さんのオッパイの感触が腕に伝わって来て、軽く乳首を触ってしまうと野月さんから

「も~う♡下村さんのえっち~♡」

と言われてしまうも野月さんも満更でもない様子で、私のペニスを触って来たのでした。

「あっ!凄い♡もう大きくなってる…………♡」

と野月さんは私のペニスを摩り始めてしまったので、私のペニスは瞬く間に硬くなって来て

「どうせなら口でしてみてくれない………?」

とフェラチオを野月さんに御強請りしてしまいました。すると野月さんは

「えっ?いいけど………下手かもよ?」

と恥ずかしそうに答えたので

「いい、いい!!!大丈夫だから♡♡♡」

とお願いすると、野月さんは寝返りを打つようにしながら黙って身体の向きを変えてくれて、私の息子をギュッと握り締めて来ました。

「すっごく硬くなってる♡」

と野月さんは囁くとパクッと私のペニスを頬張って来て、首を上げ下げして来てくれました。

「ふゎぁぁぁぁぁ…………………♡」

確かにそこまで野月さんのフェラチオは上手では無かったものの、こんな二十歳そこそこの女の子が全裸で私に向けて、お尻を突き出しフェラチオしてくれているのです。

もう意のままに操れ、手玉に取っているような支配感が堪らなく快感ではありました。

シックスナインのような体勢だった野月さんのお尻を、両手で掴むように開きながら股間に顔を埋めると、野月さんのマンコからは又してもジュクジュクと愛液が滲み出ていて、ペロッと舌で割れ目を擦ってみると

「んっ♡あぅぅぅぅ……ん♡」

と私のペニスを頬張りながら、野月さんは吐息を漏らしていました。

このまま再び4回目のSEXでも良かったのですが、私は昨日から思い巡らせていた事がありました。

それは野月さんは見られる事に格別な興奮を感じてしまうタイプなのでは?という事でした。

舌で割れ目を弄り、クリトリスまで舌で擦ると

「んっ♡あっ♡………いい♡♡♡」

と吐息を漏らしながら、野月さんの膣の中は愛液で溢れ捲って来たので

「ちょっといいかな?♡笑」

と舌の動きを止めて、野月さんを窓際までエスコートしてしまいました。

野月さんは「何をするの?」という表情を浮かべていたのですが、私は構わずカーテンをチラッと捲り、外の世界の様子を確認してみると、土曜の早朝という事もあって殆ど人けは無く、遠くの方に独り歩いている人が見えるくらいでした。

「これなら問題ないな」

と思った私は

「野月さんって見られる事に興奮するよね?」

と問い掛けてみました。

「えっ!?確かに知らない人に見られたら恥ずかしいのは間違いないけど………」

とその問いに対しては否定的でしたが

「ちょっとだけ試してみようよ?笑」

と無理なお願いとは分かりつつも、野月さんを試してみたくなっていました。

「ええええ!!!それは流石に無理無理!!!」

と明らかに否定をしていましたが

「外は誰も居ないよ?笑笑笑」

と思い切って私はカーテンを開いてしまうと

「きゃぁぁぁ!!!!!」

と悲鳴を上げながら野月さんは、慌てて両手で胸を隠していました。

「ほらね?誰も居ないでしょ?」

と野月さんに返答を求めると

「でも………恥ずかしいよぉぉぉ…………」

と胸を両手で覆いながら、少しづつ後退りするように窓際から離れて行ってしまったので

「いやっ!!!野月さんは見られてるかもしれない!!!っていうスリルに、絶対に興奮を覚えてタイプだと思うよ?笑笑笑」

と野月さんの肩を抱きながら、再び少し強引に窓際へと連れていってしまいました。

「えっ!だって恥ずかしいよ!!!」

と野月さんは戸惑っておりましたが

「俺だって何も掃いていないんだから」

と背後から左手でオッパイを鷲掴むように力強く揉み、右手の中指で野月さんのクリトリスを弄ぶように触っていくと

「あっ♡ダメ…♡♡♡ダメだって……♡」

と否定しながらも、喘ぐような声を漏らしていました。

そんな事は構う事無く私は、野月さんのクリトリスを執拗に指で攻め続けていると

「あん♡ダメ……♡誰かに見られちゃう!!!」

「ああぁぁぁぁ……ん♡♡♡♡♡」

と叫びながら愛液が太股を伝ってくらいに、野月さんのマンコは凄い濡れ方をしていて

「凄ぇ!!!やっぱり感じてるんだ♡♡♡」

と思ったその時でした。

「ん……!?」

窓から一人の中年の男性が、遠くからこちらに向かって歩いて来る様子が見えて来ました。

「良し!!!来い!!!!!」

と心の中では私にとって待ちに待った存在で、早く私達の存在に気付いてくれないかなと願ってしまいました。

徐々に中年の男性が近付いて来ているものの、野月さんは恥ずかしさからか目を閉じていてしまっていて、中年の男性の存在に中々気付いてくれなくて、痺れを切らしてしまった私は

「あれ?誰か歩いてくるね♡笑」

と野月さんに知らせてしまいました。

すると野月さんは大きく目を見開き

「えっ?やだぁぁぁぁ………!!!」

と咄嗟に裸体を隠そうとしましたが、私がガッチリとオッパイを掴みながらマンコを触り続けていたので

「いやっ♡♡♡止めて!!!!!」

と必死に腕を振解こうとして来ました。

「見られて無いから大丈夫だよ♡」

と私はガッチリ野月さんを押さえ付けながら、中指で強くクリトリスを刺激して行くと

「あっ♡あっ♡ああ…っ♡ダメだって!!!」

と言いながらもマンコからは愛液が、よだれを垂らすように溢れ出てて来たのでした。

「ほらっ!やっぱり感じてるじゃん♡♡♡」

と野月さんを逃さないようにクリトリスを触り続けていた時でした、とうとう3階に居た私達の存在に中年男性は気付いたようで、野月さんの姿を見て物凄く驚いた様子でした。

「あっ!!!気付いたみたいだ!!!笑笑笑」

「えっ!?!?ちょっと…!!!!!」

野月さんは中年男性に淫らな姿を見られまいと、必死に腕を振り解こうと踠いて来ましたが

「ほらほらもっと見せて上げなよ♡♡♡笑」

と背後から両手で抱き締めるようにしながら乳首を摘まんだり、マンコの割れ目を指で擦るようにしながら、下に居るオジさんに見えるようにしてやりました。

「んはああぁぁぁぁぁ……ん♡いやぁぁぁ………」

野月さんから聞こえてくる言葉とは裏腹に裸体は腰をクネらせ、マンコから滲み出る愛液が指先にタップリと絡みついていました。

その行為を羨ましそうに見つめながら、しまいには自分の股間を触り出してしまったオジさん。

「凄っげぇ見てるよ♡♡♡オジさん笑笑笑」

と私の興奮度もMAXに到達してしまい野月さんの右脚を抱え、少し段差のあった窓枠に脚を掛けさせて、パックリと開いたマンコがオジさんに丸見えになるようにして、強めにクリトリスを刺激してしまいました。

「いやっ!♡いやっ!♡止めてぇぇぇ!!!!」

と叫ぶようにしながらも野月さんは相当感じ捲っていたようで、指で弄っていたクリトリスはビンビンに肥大させて、ビクン!ビクン!と裸体を震わせていました。

「いやっ!!本当に奇怪しくなっちゃう♡♡♡」

と歯を食い縛りながら、窓ガラスに凭れ掛かるようにして手を突いておりました。

野月さんは相当感じているのか膝がガクガクで触っていたクリトリスは勿論の事、腰の辺りからお尻まで撫で回して行くと、もはや全身が性感帯のような感じで

「あ…っ♡ダメ♡ダメっ♡ダメぇぇぇぇ!!!」

と野月さんは叫びながら大きく腰をビクッと反応させると

「ああぁぁぁぁぁ……ん♡♡♡♡♡♡♡」

という声と共に何と、潮を吹いてしまったのでした!!!!!

霧吹きで吹いたかのような液体が「シャシャッ」っと窓ガラスに吹き掛かり、黄金色をした聖水とは少し違う無色透明に近い感じの液体が、窓ガラスから滴り落ちていました!!!!!

「凄ぇぇぇぇ………♡初めて見たよ!!!!!」

潮吹きなんてAVでしか見た事は無く、実際に生で目の当たりにしたのは私も初めてでした。

「ああぁぁぁぁ…………♡」

野月さんは崩れ落ちるように窓ガラスに凭れ掛かっておりましたが

「下に居たオジさんにも、潮を吹いたって分かったのだろうか!?笑笑笑」

と私の淫欲も最高潮に達して、野月さんの裸体を起こしてバックから挿入してしまいました。

「んんんんんん………っ♡♡♡♡♡」

野月さんは肘を付くように窓ガラスへと凭れ掛かり、お尻を突き出させてしまうとレイプをしているような感覚で物凄く興奮させられました。

ゆっくりと腰を動かすと、野月さんは右手で顔を隠すようにしながら

「んんんっ♡ああぁぁぁぁ…ん♡」

善がるような声を上げていたので、しばらく注意が散漫になっていたオジさんに目を遣ると、何とスマホを構えていたので、この行為を撮影されていたようでした。

「流石にそれは不味い!!!!!」

とは思ったものの、いつから野月さんは撮られていた事に気付いていたのか?何とか顔は隠していたようだったので、そのまま窓際SEXを続行する事にしました。

昨晩3発もSEXをしたのに、まだ野月さんの裸体で直ぐ様興奮出来る私も相当だと思いました。

ゆっくりとペニスを出し入れしていると、野月さんの膣の中は滑らかにペニスを滑らせてくれて、本当に気持ち良くて

「ん…っ♡ふ…っ♡は…っ♡」

と呼吸も自然と荒くなり

「ヤバい……♡こんなに恥ずかしい事なのに、凄っごく感じる…♡♡♡」

と野月さんも知らない人に見せ付けてのSEXなんて、流石に初めての事だったでしょう。

もはやストリップを通り越して、公開アダルトビデオのような世界でした。

野月さんのオッパイを窓ガラスに押し付けてみたり、立ちバックの体勢でマンコの状況が良く見えるように身体を起こしてみたりと、その時は何故か狂ったように快楽を求めてしまってしまって、常識の範疇を越えていたなと後から思いました。

アフターピルは昨日飲んでしまったので、今回は野月さんの裸体にブッ掛けるようにして精子を出しました。

外のオジさんにとっては、最高のリアルAVだったのではないかと思います。

これで今日ホテルを出たら、私達の関係は終わりだと思っていました。

これだけ若い娘とのSEX三昧を、生で楽しめたのだから悔いは無いと思います。

しかし実際の結果は大きく違いました。

野月さんと、お付き合いする事になったのです。

ふた回り近く離れていたので流石にそれは無いと思っていたのですが、変態チックな身体の相性が良かったのだと思います。

実はこの半年後にスピード結婚する事になったのですが、素敵な性略結婚の生活を送っていると、重大な真実が発覚してしまったので、その話はまたいつか

-終わり-
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