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【超高評価】生命保険の営業レディがボランティアで彼女になってくれた1(2/2ページ目)

投稿:2025-04-09 22:39:36

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狭いシングルベッドに華菜が横なると、覆いかぶさってブラジャーを外そうとした。華菜が背中をぐっと反らせてくれたので、意外と簡単に外すことができた。

まぶしいほど白くてきれいなおっぱいの中心に、少し濃い桃色をした乳輪と慎ましい乳首がなんともエロく見えた。

初めて触るおっぱいは柔らかくもちもちしてて最高の触り心地だった。

興奮して揉みまくっているだけなのに、華菜の息づかいが切ない感じになってきた。

乳首を触るとビクッと華菜の体が震えて、すぐに硬く勃起した。

我慢できずに吸い付くと、思うがままになめては舌で転がした。

「んっんん!はぁ、はぁ、あっあぁ…」

初めて聞く華菜の喘ぎ声はとてもかわいくて、驚くほどエロかった。普段のハキハキしたしゃべり方とのギャップにすごく興奮してしまう。

おっぱいに吸い付きながら夢中で華菜の体を撫でまわし、お腹からふとももを触ってショーツの上からアソコにたどりついた。

「あっあぁん!」

華菜のアソコは頼りないほど柔らかくて熱をもっていた。

童貞の俺でもそこがとても敏感で、優しく触らなければならないことぐらい知っている。

縦筋にそって何度もなぞっていると華菜が腰を切なげにくねらせた。

思い切ってショーツの下に手をもぐりこませると、ふわっとした恥毛が感じられた奥にぬるっとした割れ目があった。

割れ目に指を這わせると、こんなに濡れるのかと驚くほどビショビショになっていた。

「んんっあぁ…はぁ、はぁ、はぁ、あ、あぁ…んっうぅん!」

やわらかく温かい粘膜をかきわけるように触ると華菜が大きな声で喘ぎだした。

華菜のマンコを直接見たくなり、ショーツを脱がせると足を大きく広げさせた。ふっくらとしたマンコにきれいな縦筋が入っていて、そこを広げると清楚な襞粘膜が濡れ光っていた。

むあっとむせかえるような華菜の匂いが漂うマンコに舌を這わせた。

「あっあっあぁ…はぁん、やだぁ、恥ずかしい…はぁ、はぁ、あ、あぁ…」

初めてのクンニに興奮しながらも華菜が感じていることに喜びを覚えていた。

マンコの隅々までなめまわしていると、小豆ほどの突起を見つけて吸い付いた。

「あっあぁ!だめぇ、感じちゃう、はぁ、はぁ、はぁ、あぁぁ、あんっあっんっんぅ!」

舌先でクリトリスをなめまわしては転がして、指を華菜の中に挿入してみた。

熱くぬかるんだ粘膜が指を包み込んでうねってくる。

これからここにチンコを入れるのかと思うと胸の高鳴りが抑えられなかった。

「華菜ちゃん、もう挿れてもいい?」

「いいよ。でもコレ着けてね」

華菜が鞄からコンドームの箱を取り出した。

「さっき、こっそりコンビニで買っておいた笑」

いたずらが成功した少女のような笑顔に胸が高鳴った。

俺はパンツを脱ぐと初めてのコンドームをチンコに被せた。

その様子を潤んだ瞳で見つめていた華菜のふとももを引き寄せると、反り返ったチンコを押し下げて華菜のマンコに擦り付けた。

一生童貞で独身を決め込んでいた俺が、華菜みたいなかわいい女子とセックスをするなんて、ほんの数時間前まで想像もしてなかった。

さっき指を入れたの場所を先っぽでまさぐると、ぬるっと埋め込むことができた。そのまま腰を押し出すと熱いぬかるみの中に根元まで埋没していた。

「あぁっあっあぁ…はぁ、はぁ、はぁ、あっはぁん」

「はぁ、はぁ、華菜ちゃん!」

華菜のかわいい顔がうっとりとした表情を浮かべている。熱っぽい肢体のやわらかい抱き心地と甘い息づかい、そしてチンコを包み込んだ膣粘膜の気持ちよさに高ぶりきっていた。

「大樹くん、動いて…気持ちよくして♡」

俺がぎこちなく腰をヘコヘコと動かすと、それでも華菜が喘ぎをもらして感じてくれた。

「んっんっんぁっあっあぁ、あんっあんっあんっあ…気持ちいい、大樹くん、気持ちいいよ」

耳元で囁く華菜の喘ぎが心地よかった。

少しずつスムーズに腰を動かすようになりながら、夢中でおっぱいを揉んで乳首に吸い付いた。

だが童貞の悲しさでものの数分も経たないうちに、もう熱い感覚がこみ上げてしまった。

さすがに早すぎると思い、動きを止めて華菜を抱きしめた。

「イキそうなの?いいよ、我慢しないで気持ちよくなって」

「だって、まだ挿れたばかりだから」

「そんなの気にしないでいいよ。大樹くんが気持ちよくなってくれたら、華菜もうれしいから」

華菜がキスしながら下から腰を突き上げてくる。

「あっもう、そんなことされたら我慢できなくなる!」

俺は体を起こすと激しく腰を動かした。

「あっあっあっいいよ、すごいっ気持ちいい♡」

濡れまくっている華菜のマンコからぐちゅぐちゅといやらしい水音がし始める。

形の整った美乳がたゆたうようにいやらしく揺れ動き、華菜が遠くを見るようなうるんだ瞳で喘ぐ。

「んっんっんっあんっあっあぁ、気持ちいいよ、もっとして、激しくしてぇ♡」

「あっあっもうイクよ、出すよ」

「いいよ、イって♡」

「うっうぅ!出るっ!!」

華菜にしがみつくようにして抱きしめると、膣奥まで深々と貫いて精液を吐き出した。

華菜の膣内でしゃくりあげたチンコから精液がほとばしり、頭が真っ白になるほどの快感を味わった。

快感に震える俺を華菜が抱きしめてくれて、背中を優しく撫でさすってくれる。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…」

「はぁ♡…大樹くん、素敵だったよ」

華菜が優しくキスをしてくれて、未練がましく勃起したままのチンコを引き抜いた。

向かい合ってベッドに横になると華菜が俺の胸の顔をうずめて甘えてくる。俺の人生にこんなに幸せで充実した時間が味わえるなんて奇跡のようだ。

「ねえ、そろそろゴム外さないの?」

「あっそ、そうだね」

正直、いつ外していいかわからなかったのだが、華菜がいつの間にか平常サイズに戻っていたチンコからコンドームを外してくれた。

「うわぁ…すごいたくさん出てる笑」

「ちょっと、そんなにじっくり見ないでよ。恥ずかしいから」

「いいじゃん。それだけ気持ちよかったってことでしょ笑」

華菜の笑顔が今までよりずっと打ち解けた自然な表情に見えた。

終電ギリギリの時間になってしまい、慌てて華菜を駅まで送った。

無事に各駅停車に乗った華菜を見送ると、俺は駅から駆け出したい気持ちになった。

もう誤魔化しようもないほど華菜が好きになっていた。

でも家に着くころには親友の疑心暗鬼が、色恋営業から枕営業に変わっただけじゃないかと囁いていた。

この話の続き

30歳を過ぎて俺はとうとう童貞を卒業できた。しかも相手は俺にはもったいないほどの美人で、26歳の生保レディの生野華菜だなんて奇跡にもほどがある。だが冷静になって考えてみると、華菜は俺の彼女なのだろうか。保険の提案を受けている最中に、一生誰とも結婚できないと嘆いた俺に同情してくれたのか、華…

-終わり-
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