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【超高評価】生命保険の営業レディがボランティアで彼女になってくれた1(1/2ページ目)
投稿:2025-04-09 22:39:36
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先月、とうとう30歳の誕生日を迎えてしまった。
俺は年齢=彼女いない歴の童貞で風俗にも行ったことがない。だからエロい経験談にたどりつくまで前置きが長くなるのを許してください。
中学の頃までは普通に女子と会話していたし女友達もいた。
高校生になったぐらいから女子と話をするのが恥ずかしくなった。俺は無理に女子と仲良くなることはしないで、気楽に付き合える男友達とだけつるむようになった。
大学生になってフットサルのサークルに入ったが、意味もなく応援に来る女子マネともほとんど会話することもなく真面目に練習していた。
そのまま普通のサラリーマンになった俺はそこそこ仕事を任される真面目な営業マンになった。
仕事なら女性とも普通に話ができるが、プライベートではまったく話が続かなかった。そんな俺に仕事以外で話しかける女子社員はほとんどいないし、俺の方も話しかけたりはしなかった。
だからと言って女に興味がないわけでもなく、性欲を持て余してはネットのコンテンツを駆使して発散していた。その情熱をリアルな女性に向ける勇気はとっくに昔になくしていた。
そんなある日、会社の斡旋で生命保険の相談会に有無を言わさず予約させられた。
総務部長がリベートでももらっているのか、保険に加入していない社員がほぼ全員対象になっていた。
12月の忙しい時期に予約を入れられた俺は、仕事を途中で放棄して総務の面談室に向かった。
生命保険会社の人には罪はないが、少しイライラしたまま部屋に入ってしまった。
「お忙しい時期に大変申し訳ございません。〇〇生命の生野華菜と申します」
地味なスーツ姿の若い女性が立って出迎えてくれた。
生野華菜は目が大きくぱっちりとしていて、かわいらしい感じの美人だった。
背丈は170センチを少し超えた程度の俺より10センチ低いくらいに見えた。スラッとしたスレンダーなスタイルで足も長く、モデルのような体型をしていた。年齢は20代半ばといったところか。
とてもじゃないが仕事以外だったら近づけないくらいきれいな女性だったので、俺のイライラはどっかに吹っ飛んでしまった。
「いえ、ちょうど時間が空いたので大丈夫です。営業二課の坂口大樹です」
名刺を取り出すと生野華菜と交換した。
どんな美人でも商談相手と思えば会話に困ることはなかった。しかも今回は相手が提案する側でこちらは聞いていればよいのだ。
「早速ですが坂口さんに最適な保険商品をおすすめしたいと思いますので、坂口さんの現在の状況を伺ってもよろしいでしょうか」
「いいですよ。年収以外なら」
「そんなことは聞きませんよ笑。失礼ですが独身ですか」
いきなり空回りしてスベってしまったが、生野さんは優しく流してくれた、と思うことにした。
「はい。先月30歳になったばかりの独身です」
家族構成など世間話を交えていろいろ聞かれた後、生野さんからタブレットで提案を受けた。
「独身でいらっしゃるなら死亡保険金は必要ないと思いますので、医療保険をメインにしたプランで月々このくらいで十分だと思います」
生野さんの提案が前に来た保険のおばちゃんの見積りの半額程度だったのに驚いた。
「え?こんな金額でいいんですか?」
「はい。まだ独身でしたら死亡保険金は必要ないと思います。ご両親も健在でいらっしゃって、まだお父様も働いているなら必要ないですよね」
前のおばちゃんは親孝行とか言って死亡保険金が数千万円のプランを出していたので、生野さんのプランの方がずっと信頼できる。
「でもこんなに安い提案では生野さんが会社に怒られませんか」
「うふふ、優しいんですね。ご心配ありがとうございます」
にっこり笑った顔がかわいらしく、思わず見とれてしまった。
「でも今はこれでよくても、将来ご結婚したり、お子様ができたりしたら死亡保険金を追加する必要ができるかもしれません。その時はお支払いが増えますが、プランの変更も可能です」
「それなら僕は変更の必要はなさそうですね」
「なんでですか?」
「彼女がいたこともないし、結婚の予定は一生ないと思います」
生野さんが聞き上手だからか、つい余計なことを言ってしまった。
「それはわからないですよ。坂口さんなら素敵な相手がみつかりそうですけど」
「正直言うと、仕事ならこうして生野さんみたいなきれいな女性ともお話できますけど、プライベートだと何話していいかわからなくて。正直恥かくくらいなら一人の方が気楽なんです」
なぜかわからないが、このときはふだん誰にも言ったことがない本音を吐き出してしまった。
「一人の方がいいなんて、なんでそんなさみしいことを言うんですか?」
「今までずっとそうだったからですよ」
生野さんがとても悲しそうな顔をしたので、俺もなんだかバツが悪くなってしまった。
ほんの一瞬だけ生野さんが考え込むような顔をした後、驚くべきことを口に出した。
「じゃあ、試しに生野と付き合ってみませんか?」
「はぁ?からかっているんですか?」
「本気です。一生ひとりなんてさみしすぎます」
「急にそんなこと言われても…」
「私じゃダメですか?さっききれいだって言ってくれたじゃないですか」
「いえ、ダメなことはないです。僕にはもったいないぐらいです」
「だったら、付き合ってくれますか?」
「…はい」
「よかった♡」
今思い返しても、どうしてこういう流れになったのかわからない。
生野さんとLINEを交換すると「よろしくお願いします」という生命保険会社のマスコットのスタンプが送られてきた。
「坂口さん、今週の日曜日は空いてますか?」
「あっはい。日曜日はいつも予定がありません」
「ではデートをしましょう。プランは坂口さんにお任せします」
「え!?僕が考えるんですか」
「大丈夫です。私はたいていのことは楽しめると思いますので笑」
にっこりとほほ笑んだ生野さんはパンフレットとタブレットを鞄にしまうと深々と頭を下げた。
「本日はお忙しいところ、貴重なお時間をいただきましてありがとうございました。それでは日曜日を楽しみにしてます。LINE待ってますよ」
そう言い残すと先に面談室を出て行ってしまった。
仕事が終わって一人暮らしをしているアパートに戻ると、生野さんのことを考えた。
結論。生まれて初めて彼女ができた…わけじゃないよな。
やはりこれが噂の色恋営業というやつか。それにしては提案してきたプランが安すぎる。もっと高額なプランでないと休日潰してまで会うメリットがあるのだろうか。
契約したあとで高額なプランに変更されるということも考えられる。
童貞をこじらせている俺は疑心暗鬼が友達になっているが、相手が生保レディなら疑って当然だろう。
改めてスマホのメッセージを眺めていると通知音が鳴り響き、驚いてスマホを落としそうになった。
「どこに連れて行ってくれるか決まった?」
生野さんのことを考えていたのを見透かされたかのようなタイミングだった。
「付き合うんだから敬語はなしね」
何か返さなければと思って「わかった」と送った。
「坂口さんのことばかり聞いてしまったから私のことも少し教える」
「年齢は26歳のおひつじ座」
「身長は158センチ、体重はヒミツ♡」
「最寄駅は〇〇だよ」
立て続けに送られてくるメッセージに返す間がなかったが、家が同じ沿線で近いことがわかった。
「僕は××なので意外と近いね」
「裏山」「各駅しか止まらないので負けた」
「快速でマウント取ってないけど」
家が近いことがわかるとご近所ネタでけっこうLINEを続けることができた。
「そろそろ寝るね」「おやすみ♡」
俺もおやすみと返して終わった。
業務連絡以外でこんなに長くLINEのやり取りをしたことがなかったけど、とても楽しかったのでまじめにデートのことを考えることにした。
色々考えた結果、初デートは映画に行くことにした。映画を見ている間は会話をしなくていいというのが一番の理由だ。
それに一人でも見たいと思っていた映画がちょうど上映中だった。
俺が好きな劇団の脚本家が担当していて込み入った展開が気に入っていたし、人が死んだりしないので女の子でも楽しめると思った。
「映画はどう?」
ドキドキしながらLINEを送った。
こんなに緊張したのは何年振りだろうか。
「映画館に行くの久しぶり」「楽しみ♡」
映画デートは合格だったらしいので、待ち合わせ場所と時間を決めた。
人生初めてのデートに緊張して現地集合にした映画館のロビーで30分前から待っていると、10分前なって生野さんが現れた。
「あれ?けっこう早く来たのに」
「いや、待たせたら悪いと思ってすごく早く来ちゃいました、じゃない、来ちゃった」
生野さんは白いゆったりとしたセーターにロングスカート姿で、淡い水色のダウンコートが似合っていた。スーツ姿より何倍もかわいくて怖気づいてしまうほどだった。
「今日見る映画は決まってるの?」
「うん、俺が好きな脚本家の映画にしようと思うんだけど、いいかな?」
「いいよ。坂口さんが好きな映画見てみたいな」
映画が始まると内容より生野さんの反応が気になってしまった。
コメディの要素が強い映画だったけど、笑うシーンでは思い切り笑ってくれて、感動的な場面ではボロボロ涙を流していた。
「すっごくおもしろかった!ドラマの脚本とかも書いている人だよね?」
「そうそう!こないだ話題になったヤツも同じ脚本家だよ」
好きな脚本家の映画を喜んでくれて、なんだか誇らしくてうれしかった。
映画の後は適当に入ったイタリアンで食事をしながら映画の感想を話し合ったけど、共感したり違う視点の意見を聞いたりしてとても楽しかった。
LINEでやり取りしていたからか、生野さんとは緊張せずに話をすることができた。
「じゃあ、次のデートはどこに行こうか?」
今回つきあってくれて終わりかもしれないと思っていたから、生野さんに次の予定を聞かれたときはほっとした。
「年末にかけて仕事が忙しいから、年明けに初詣に行くのはどうかな?」
「いいと思う!初詣なんて何年も行ってないから楽しみだな。しばらく会えないから、またLINEするね」
生野さんからは「雨が降って寒いね」とか「満月がきれいだよ」みたいな他愛もないメッセージが来て、それから話が広がってやり取りすることが増えた。
いつの間にか俺は彼女のメッセージを心待ちにするようになっていた。
そしてクリスマスイブに残業しながら、俺は生野さんが誰と過ごしているか気になって仕方がなかった。
彼女ほどかわいらしい女性なら本命の彼氏がいてもおかしくはない。
生保レディなら多少の色恋営業は容認しれくれるイケメン彼氏とクリスマスを過ごしているかもしれない。そんなことを想像しては勝手に落ち込んでしまっていた。
そんなタイミングでスマホが振動すると生野さんからLINEが届いた。
「友達とクリスマス女子会中だよ」
本命彼氏とデートしていないことがわかって、単純な俺は気分が軽くなった。
続いてベタなメガネとヒゲのパーティグッズを付けた生野さんと友達の画像が送られてきて、思わず吹き出してしまった。
「坂口さんは何してるの?」
「正月商戦に向けて残業中」と返すと、生命保険会社のマスコットキャラのスタンプで「ファイト!」と返ってきた。
「坂口くん、どうかした?」
社内で唯一俺に絡んでくる女で、同じ部署で同期の川原が怪訝な顔をしていた。川原はけっこう美人の部類に入る女だが、中身がほぼ男なので緊張せずに話ができる相手だ。
「どうもしてないよ。なんだよ?」
「いや、珍しくニヤニヤしてたから、クリスマスに残業している自分が悲しくなって発狂したかと思った」
「新婚なのにクリスマスに残業しているお前も同じだろ」
「同じじゃないね。帰ったら彼とチキンが待ってるから」
勝ち誇った顔の川原との会話を打ち切ってパソコンに向き直ると、ドッと冷や汗が出た。
生野さんとのLINEでニヤけていたところを川原とはいえ、同僚に見られたことが死ぬほど恥ずかしかった。
年が明けて1月4日に約束していた通り、生野さんと初詣に出かけた。
ボランティアで彼女になってもらっているようなものなので、大晦日や元旦に誘う勇気はなかった。
少し遠いけれど川崎大師で初詣を済ませると、本当の目当てである横浜中華街に移動した。
「私が中華料理が好きだから中華街にしてくれたの?」
「うん。俺も好きだし、行ったことなかったから。どこの店にしようか?」
「お店に入らずに食べ歩きにしようよ。その方がいろんな物が食べられるから」
生野さんは何度か来たことがあるらしく迷わずに目当ての店にたどり着く。
「ここは角煮まんがおいしい店だよ」
「小籠包ならこのお店のを食べて欲しい!」
どこも有名店らしく並んで買うこともあったけど、どれもすごくうまかった。
「連れてきたのに、生野さんにリードしてもらってごめん」
「こういうのは女子の方がくわしいもんだよ。最近来ることなかったから、誘ってもらえてよかった」
俺みたいなのと付き合ってくれるだけでも天使なのに、気使いができる生野さんのことを好きになりそうだった。
でも色恋営業の可能性も否定できないので、自分が傷つかないようにその想いを押しとどめていた。
その日は暗くなる前に帰ることにして、俺が降りる駅で生野さんが各駅停車に乗り換えて別れた。
別れた後で次の予定を決めていなかったことに気が付いた。初詣というイベントが終わってしまうと、もう俺には生野さんを誘う名目がまったくなかった。
生野さんからは他愛もないメッセージが時たま送られてくるが、最近は仕事がすごく忙しいらしい。
1月下旬に差しかかったある日、終業間際に生野さんからLINEが届いた。
「飲みに行こうよ」
生野さんからのお誘いは初めてなので驚いて、のちに喜びがこみ上げた。
「いつがいい?」
「今日!これから!」
びっくりしたけど生野さんに会えるのがうれしくて、仕事を急いで片付けて会社を飛び出した。
俺の会社と生野さんの会社からほぼ同じ距離にある街で待ち合わせをした。
「突然ごめんね。やっと面倒な仕事が片付いて、飲みに行きたい気分だったんだ」
「誘ってもらってうれしかったよ。俺がよく行く店でいい?」
「うん。行ってみたい!」
「あんまりキレイな店じゃないけど」
「そういう店の方がおいしいって言うよね」
学生時代から友達とよく通っていたカウンターしかない狭い居酒屋に連れて行った。
「あれ?焼き鳥じゃないんだ。焼きとんって豚肉?」
「食べたことないでしょ。たぶん生野さんなら気に入ると思うよ」
カシラ、ハツ、レバーなど適当に頼んでみた。
「うまー!こんなにおいしいもの知らなかったなんて、人生損してた」
「よかった。生野さんならよろこぶと思った」
「なんでそんなに私のことわかるの?ていうか、坂口さん女子と話すの苦手って言ってたけど、今までそんなの感じたことないんだけど」
「それは生野さんだからかな。俺もびっくりしてるよ」
「じゃあ、私は坂口さんの特別ってことでいいよね笑」
初めて生野さんとお酒を飲んだけど、予想以上に強くてジョッキでガンガン飲んでいた。
それでもほんのり頬が赤くなった程度で帰りもしゃきっとしていた。
快速で俺の住んでいる街まで来ても、生野さんが各駅停車に乗ろうとはしなかった。
「まだ早いから、坂口さんの部屋でもう少し飲まない?」
「あ、うん。別にいいけど」
さりげない風を装ったが、実際は心臓がバクバクしていた。
俺の部屋に女子が来るなんて、夢にも思ってみなかったことが現実になろうとしている。
途中のコンビニでビールとおつまみを仕入れると、酔っているのか俺の手を握った生野さんを連れて部屋に帰った。女子と手をつないで歩くなんて夢のようでフワフワした気分だった。
「へえ、けっこうきれいにしてるんだね」
「友達には殺風景って言われるけど」
狭いワンルームにはベッドとこたつに最低限の家電しかない。
コンビニで買ったビールで乾杯すると、居酒屋の延長みたいに記憶にも残らない話をした。
けっこう酔っぱらって楽しく話していたが、突然会話が途切れてしまった。
「あのね、坂口さん。何回かデートして、女子が相手の部屋に行くって、こういうことだよ」
生野さんが身を乗り出すとこたつ越しにキスされた。
30歳を越えてのファーストキスに戸惑っていると、生野さんが抱きついてきた。
まさか今日突然こんな展開になるとはまったく予想してなかったが、彼女の柔らかい感触に思わず体が動いた。
今度は俺からキスをして舌を入れてみた。
すると生野さんの舌が反撃するように俺の口の中を蹂躙して、激しく舌を絡めせて唇をなめまわされた。
キスがこんなに気持ちいいなんて知らなかった。
キスの合間に生野さんがため息のような声で「脱がせて」と言った。
我ながらたどたどしい手つきでブラウスのボタンを外していくと、白いブラジャーがあらわになった。
生野さんの胸のことなんか一度も想像したことはなかったが、細身の見た目に反してとても大きく見えた。
巨乳というのではないが、美しい半球を描いた大きなおっぱいは感動的にきれいだった。
生野さんが自分でスカートを脱ぐと、おれも慌てて服を脱ぎ捨ててパンツだけになった。
「おっきくなってる笑」
「だって、生野さんがきれいだから」
「大樹くん、こういうときは名前で呼んで欲しいな」
「華菜ちゃん、いいの?」
「ここまで来てダメなんて言わないよ」
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