体験談(約 15 分で読了)
【評価が高め】他の男によがる妻を見たくて 3
投稿:2025-02-16 00:24:10
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私は30代前半建築士、ゆくゆくは独立しようと思っていますけど、今は現場の知識を高める為に大工の職人として、ある会社で現場仕事に従事しています。同業者の親方と一緒に戸建ての木造一軒家を建てる事が多くて、引き渡しの時に施主の満足そうな表情を見ていると達成感と充実感で、この仕事を選んで良かったと思った…
(イッた、イカされた、美月が俺の目の前でこの男の指で)って思うだけで私の興奮度は最高潮で「もう無理っ、出るっ」#ブルーって言う私はお姉ちゃんの口の中で果ててしまいました。イッた瞬間右膝を曲げて太腿を閉じようとしているのか妻は、まだ荒い呼吸のまま身動きが取れないみたいで、後ろから男性に肩を持たれて…
「どうしよう、まだゴムつけてないよ」って言うと「大丈夫、そこはちゃんと伝えてあるから、そんな事よりまた森藤さんおっきくなってきてる、嫉妬してるのは森藤さんだけじゃないんだよ、私だって」って言うお姉ちゃんは私にキスをしてきました。
「アッアッ擦れてる、擦れてますっ、こんな事したら入っちゃう」って言う妻は首を起こして必死の形相で、妻の細い首には力が入って筋が浮き出ていて「心配しなくてもいきなり生で挿れたりしないですよ、奥さんがその気になってくれるまで擦るだけですから」って言う男性は妻のお尻が浮き上がるくらい腰を押し付けて
カチカチになっている肉棒を妻のビラビラに擦り付けていて、もう何度もイカされている妻のアソコからは愛液が溢れて男性の肉棒にネバついていました。
男性が急に上半身を前に倒して背中を丸め、妻の乳首にしゃぶりつくと、妻は男性の両肩に手を当てて押し戻そうとしていましたけど筋肉質の重そうな男性の上半身を押し上げる事などできないみたいで、妻の両手は男性の肩に、背中に、腕に、あちこち腕を動かしながら全ての部位を掴む事もできないままバタバタしていました。
「乳首ハアッハアッ舐められたら力入らない、やめてっ」って言う妻に「それはいい事です、もっと力を抜いて」って言う男はもう完全に妻の太腿に腰を乗せて体重をかけていて、バタバタ落ち着かない妻の両手の手首を掴んで妻の頭の上で押さえ付け、じっくりと妻の乳首を舐め回し始めました。
妻の腰の上で腰を前後に動かしている男性に肉棒を擦り付けられている妻のアソコからはお尻の割れ目を伝って愛液が滴っていて、身動きの取れない妻は、ついに観念したのか、抵抗する体力の限界なのか、腕の力も抜けて「アッ、ハァァッッッ」っていう可愛らしい喘ぎ声を出し始めていました。
時々妻のビラビラとクリトリスに亀頭が当たって男性の亀頭が妻の入口に入りそうになる事があって「待って、入っちゃう、入っちゃうアアッもうっ」って言う妻に「少し挿れてみましょうか、そうすれば奥さんもリラックスできると思いますよ」って言う男は妻の入口に亀頭を当てて今にも入れそうになっていて
「待って待って、お願いですゴム、ゴムつけて下さい」って言う妻は、もう逃げられないであろうと覚悟したのか、男性にゴムの装着を促していました。
「ゴムを付ければ挿れていいんですね?」って言う男性に「いいなんてハアッハアッ言って、ないっ」って言う妻は男性が妻に覆いかぶさっていた上半身を起こしてゴムのケースを破っている間も男性の太腿の上にお尻を乗せられて腰を浮かされていて上半身を起こそうとしても起き上がれないでいるみたいで
(今逃げられないのかよ、何とか上半身起こせないの?)って思っている内に男性がゴムを装着してしまいました。
その間妻はずっと黙ったまま男性の顔を睨み付けていましたけど、男性が自分で肉棒を指で掴んで亀頭を妻のビラビラに擦り付け始めると妻の入口からはクチュックチュッっていやらしい音がし始めて、それと同時に妻は首を横に捻り「アッアッアッ擦り付けたら私っハアッ、ダメっ」って言う妻に「気持ちいいからですよね?」って言う男性は
妻の入口に亀頭を当てて腰を上げ、妻の斜め上から入れようとしていて「楽しみです、きっと奥さんの中は気持ちいいんでしょうね」って言う男性に「私っ、ハアッハアッ挿れられちゃうんですか?」って聞く妻は、男の顔を睨み付けていた表情から怯えている?とも違う、抵抗して疲れ果てて大切な何かを諦めてしまった様な表情をしていました。
男が腰を下ろしていくと、興奮して血液が充血して大きく膨れ上がった亀頭が妻の中にニュルッって入っていって(アッアッアッ入った、こいつほんとに美月の中に挿れやがった)って思う私は寒くもないのに手も足も震えて心臓がキューーーッって締め付けられる様な、でも物凄い興奮に体が熱くなり、しばし身動きが取れないでいました。
妻の中にゆっくりと挿れていきながら「オーーウフゥゥゥッッ狭くて気持ちいいっ、やはり思っていた通り名器ですね、中のヒダが絡み付いて来る」って言う男性は妻の中に根本まで挿れて妻の中の気持ち良さをじっくりと確認しているみたいで、妻は上半身を仰け反らせ、頭をベッドにつけて目を瞑り、
口を大きく開けて「ハアァァァッッッ」っていう小さな吐息を漏らしていました。
「やっと受け入れてくれましたね、どうです?旦那さんとは違うチ〇ポ、意外に悪くないんじゃないですか?」って言う男性に「どうってハアッ、こんな事っ、ダメなのにっ」って言いながら目を開けられずに私達のいるミラーの方に顔を横に向けて呼吸を止めていたからなのか妻の顔はピンク色に染まっていました。
「そのダメなのにっていう感覚ですよ、結婚した女性は旦那さんのチ〇ポでないと感じてはいけないですか?」って言う男性はゆっくりとピストンを始めて「感じていいわけっ、ないっハアッハアッダメっ突かないでっ」って言う妻に「いいも悪いも、奥さんはもう私の指と舌で3回もイッてるんですよ?すでに感じているじゃないですか」
「突かないで欲しいのは私のチ〇ポでイッてしまうのが怖いからですよね?」って言う男性は妻の太腿の膝の裏に手を当てて妻の股を大きく広げ、妻の膝をベッドに押し付けてお尻を浮かせ、上から突き下げる様にゆっくりとピストンを始めて、妻の入口に出入りしている男性の肉棒には、妻の白濁した愛液がネバついて、男性の股間と妻の股間の間に糸を引いていました。
「ハァウゥゥゥッッッ、こんな硬いのっ、ダメっ」って言う妻に「ダメって言っても、奥さんのこのグラマラスなボディーを見せられてこうならない男はいないですよ?ここが弱いんでしたよね?感じ方もそうですけど弱い部分がこれほどわかりやすい人も珍しい、っていうか奥さんは男に性を意識させる天才です」
「きっと今まで多くの男が奥さんの事を視姦してきたんでしょうね、私は幸せ者です、男の視線を一身に集めてきたこんなエロい躰の女性とセックスできてるんですから」って言う男性の顔を「セックスじゃハアッ、ないっ、セックスはお互いが求め合うアアッ、突かないでっ、そんな突いたらダメっアッアッアッ」って言う妻は
睨み付けているけど股を開かれた妻の足先で妻の足の指は10本とも開いていて、その仕草は妻がイキそうになっている時にだけ見せる仕草でした。
「要するにお互いが求め合えばいいんですね、では奥さんの躰が私の躰を求めているかどうかは奥さんの躰に聞いてみましょう、いいですか?少し速くしますよ」って言う男性が肉棒の半分くらいまで挿れたまま妻の上から3㎝くらいの間隔で小刻みにピストンを始めると、妻の入口の周りの筋肉に力が入って男性の肉棒を締め付けている事が見て取れて、
時々妻の入口がヒクッヒクッって収縮し始めると妻は血相を変えて男性の目を見ながら首を横に何度も振り始めて男性の両方の二の腕を掴み「待って待ってっハアッ、っちゃうっ、ダメだからっアッアッあの人じゃないのにヤダっ私っアアッ、ダメダメダメ」って言いいながら男性の腕を掴んでいた両手の手の平を男性の背中に回して抱き着き始めて
「アーー締まるっ気持ちいいです、こんなに締め付けるんだったらもっと声を出していいのに、ここは防音設備も整っていますから自分で口を押さえる必要なんてないですよ」って言う男性は妻に背中を引き寄せられて妻の首の横に顔を埋め、それは妻がイキ顔を見られない様にする為だと思いました。
「アッアッアッアッダメっ、そんな速く突いたら私っハアッ」って言う妻は広げていた10本の足の指に力を入れてグーを作り、足の裏を男性の腰にくっつけて腰を浮かせて固まりながら首を仰け反らせ「もうダメっ我慢っ、アッハァァァァッッッッ」って大きな喘ぎ声を出している妻は男性に防音設備の事を説明されたからだったのでしょう、
数秒固まっている間も男性の小刻みなピストンを続いていて、突然妻のかかとが男性の背中について足の裏を向かい合わせる様に、また足の指が10本とも開いたと同時に妻の腰はビクビクビクビクビクッって震えながら、今度は男性の肉棒でイカされてしまいました。
男性の根本まで入れられている妻は男性の背中で両手の手の平でグーをして手首を反らせて両手の手首を交差させ「ハアッ、ハアッ奥っ、届いてるっ」って言う妻の入口の筋肉がキュッ、キュッって収縮していて「アーーー凄いっ、止めているのに奥さんの中のうねりでイカされてしまいそうです、気持ちイイっ」って言う男性は、
堪らず妻の入口から奥にかけてゆっくりと出し入れをしながら妻の膣壁に硬くなっている肉棒を擦り付けていました。
「待ってっハアッハアッ今動かないでっ、動いちゃダメっ」って言う妻は男性の背中に巻き付けていた足をベッドに降ろし腰を突き上げて男性の股間に入口を押し当てていて「イッてすぐだから敏感なんですね、ほんとはこのまま締め付けてくれている奥さんの中に出したいところですけど、いいでしょう、奥さんが落ち着くまで我慢します」
って言う男性は妻の奥まで差し込んだまま動かないでいました。
「どうですか?久しぶりに旦那さんじゃない男のチ〇ポでイッた感覚、旦那さんとはまた違って気持ちいいでしょう」って言う男性に「・・・ってないっ、イッてなんていません」って言う妻は、まだ気丈な態度を続けていましたけど
「酷いなー、これだけ奥さんの気持ちを引こうと頑張っているのに、さすがに女性の言葉に打たれ強い私でも傷ついちゃいますよ」って言う男性に妻が急に驚いた様な表情になって「傷、つく?」って言うと「そりゃそうですよ、奥さんはまるで私に襲われている様な感覚なのかもしれませんけど、これは私の求愛ですよ?」
「いい女をなんとかして墜としたい、少しの間でいいから旦那さんを忘れて私に振り向いて欲しいって思っているのに」って言う男性の表情が私の目にも寂しそうに見えました。
ベッドに座って妻のセックス?を見ている私の躰に抱き着いているお姉ちゃんに「店長のチンポって気持ちいい?」って聞くと「私ね、この人に初めて中でイカされた」って言うので「嘘、マジで?それって初めての時?岬ちゃんって沢山男と付き合ってきたんじゃないの?」って聞くと
「私が付き合ってきた男の人の数はさておき、私がここで働く様になって最初は女の人に実技指導をして貰ったの」
「マジ?それって女の人と絡んだって事?」
「絡む、っていうか手取り足取り、私わかんない事ばっかだったからベッドプレーからマットプレーからいろいろ、ローションの作り方もわかんなかったし」
「なんかこんな時に俺、その話しに興味持っちゃいそうなんだけど、もしかしたらいろいろ教えて貰ったお姉さんに感じちゃったとか?」
「イカされた、何回も」
「マジで?スゲー、そのお姉さんってまだここにいる?」
「もう辞めちゃった、私が彼氏寝取っちゃったから」
「って、事は、店長の彼女だったの?」
「それまではその人がこのお店のナンバーワン、辞めてからは私がナンバーワン、実はさ、その女の人バイだったみたいで、あの人の事も好きだけど私の事も好きだったみたい」
「その私をあの人が寝取っちゃったでしょ?喧嘩して別れたんだって」
「なんか、複雑だね、でも岬ちゃんは相手が女の子って嫌じゃなかったの?」
「私ね、高校の時彼女がいた」
「なんか俺物凄い事ばっか聞いて頭がパニックだよ、って事は岬ちゃんは男も女イケる口って事?」
「可愛い女の子みたら気持ちよくさせてあげたくなる、奥さん、私が寝取っちゃおっかな」
「それ、俺、見たいかも」
「私に興味持ってくれるのは嬉しいけど、いいの?奥さんまたあの人に感じ始めちゃってるみたいだよ?」って言うお姉ちゃんはミラー越しの妻を指差していて、大きく股を広げている妻の股の間でゆっくりと腰を前後に動かしている男性が膝をついて上体を起こし、両手の指で妻の乳首を摘まんで揉んでいました。
さっきまで力を振り絞って抵抗していた妻は男性の肉棒でイカされてしまった疲れなのか、それとも感じて力が入らないのか、妻の背中は、まるで縄かロープを胸に巻き付けられて天井から吊り上げられている様に胸を高く突き上げ、痩せている妻の乳房の周りのアバラが浮き出ているのに妻のまん丸の大きな乳房は天井に向けて出っ張り、
男性に向けて乳首を差し出している様に思えました。
「乳首の触り方っアアッ、いやらしいっ」って言う妻は男性を責める様な言葉を言っているけどベッドに敷いてあるバスタオルを握りしめて男のピストンに合わせてゆっくり腰を上下に動かしていて、目を閉じて額にシワを寄せている妻は、だらしなく口を半分くらい開けて顎を突き出して「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸を初めていました。
「そうです、そんな感じ、もっとリラックスして私に身を任せて下さい、奥さんは人妻かもしれません、でもその前に一人の女性です、これほど魅力的な躰なら、夜はきっと旦那さんに沢山愛されているでしょう、でもそれは単に夫婦のセックスというだけの事、これほどいい女、旦那さんが独り占めするなんて勿体ないです」
「奥さんは旦那さん一人でも満足だと思っているかもしれませんけど、真面目な奥さんはきっと旦那さんと結婚して以来いい奥さんでありたい、一途で可愛らしい妻でいたいと思ってきたはず、それは奥さんが抵抗し続けていた間に痛いほど伝わってきました、でも今はこんなに私のチ〇ポに感じている」男性がそう言うと、
妻は瞑っていた目を急に見開いて男性の顔を見ながら「感じてなんていっアアッませんっ、もういいでしょ?ハアッハアッ私がイッたって思ってるんだったらアアッもう満足したでしょ、ね、抜いて、抜いて下さいっ」って言う妻は、もう私の目にも男性の肉棒に感じている事が明白なのに、健気にも言葉では抵抗していて
「そんなに抜いて欲しいんですか、ではその前に私にもイカせて下さい、奥さんばっかり気持ちよくなるなんてズルいです」って言う男性に「だから、何回言えばわかるんですか、私は気持ちよくなんてないっ」って言う妻の背中の下に男性が右腕を差し込んで妻の上半身を抱き上げると
「エッ?何ですか、何するんですか?」って言いながら手をバタバタ動かして男性の肩を掴んだり胸に手を当てたり腕を掴んだりしながら落ち着かない様子で「奥さんが騎乗位で私を気持ちよくイカせてくれればそれで終わりにしましょう」って言われた妻は呆れた様な表情でした。
「私が?するんですか?こんな姿勢で?」って言う妻は今更ながら胸に右腕を当てて乳首を隠していて「そんな中途半端な構えで私を気持ち良くできるんですか?」って言う男性の顔を見降ろしながら「ハァーーっ」って深いため息をついた後に、また呆れた様な表情をしていました。
「さあ、しっかり私の胸に手をついて体を安定させて、そうそれでいいんですよ」って言う男性は妻の腕を掴んで自分で胸に妻の手の平をつかせ「やっぱりこうして見ると綺麗な胸ですね、私が女性の胸を一番美しく思うのは騎乗位の時です、奥さんみたいな大きくて綺麗な乳房の女性の胸が私に向けて大きく張り出している姿は美しい」
「それにしてもこれだけ大きければ垂れそうなものなのにハリがあってこの姿勢でも前に向けて出っ張っている、旦那さんも見惚れているでしょうけど今までに沢山の男の目を満足させてきたんでしょうね」って言う男性はベッドの上のテーブル部分に置いてあるプッシュ式のローションボトルの頭を押してローションを手の平に垂らし、
妻の胸に塗り始めて、男の指で乳首にローションを塗られている妻の乳首が硬く勃起していく様が見て取れました。
「乳首っハアッ、ダメだかアアッそんなコリコリしないで」って言う妻は言葉では男の指の動きを拒んでいる様でしたけど男性の指が乳首に触れる度に上半身をビクッ、ビクッって震わせていて、男性に指が妻の乳輪から円を描いて徐々に円の直径を小さくさせていきながら妻の乳首の根本から撫で回しながら乳首の先端にかけて指を回しながら撫でていくと
妻は目を閉じて「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ」って言う荒い呼吸をし始めて、妻の腰はゆっくりと前後に動き始めました。
「アーーいいですね、上手じゃないですか、いつもこうして旦那さんをイカせてあげているんですね?」って言う男性に「そんな事っハアッハアッ言う必要アッ、ないっ」って言う妻の腰が少しずつ前後に大きく動き始めて、男性が4本の指で妻の乳房を下から揉みながら、両方の親指で妻の乳首に押し付け気味に勃起している妻の乳首を
下から撫で回し始めると「ハアァァァッッッ乳首っダメっそんなしたら私っアアッ」って言う妻は急に動かしていた腰の動きを止めて腰を前に突き出し、首を前に倒して目を瞑り、男性に下から乳首を親指で撫で回されて感じているのか背中を丸めて固まったまま動けないみたいでした。
「何故止めるんですか?もっと私のチ〇ポを擦ってくれないと私イケないですよ?」って言う男性の顔を目を開けて見ている妻は眉間にシワを寄せて何かに没頭してる様な表情で「だってっハアッハアッ動けないっ」って言う妻の膝は膝を外側にずらして股を大きく割り、少し股を開いて足を伸ばしている男性の太腿の上に足首を乗せていて、
その妻の仕草は妻がイキたがっている時の仕草でした「早く私をイカせないと抜いてあげられないですよ」って言う男性に妻は初めて首を縦に振っていました。
動かせないでいる妻の腰を両手で掴んだ男性が妻の腰を前後に動かし始めると妻は目を大きく見開いて血相を変え、顔は男性に向けているけど瞳は目線を反らして眉を八の字にしながら困っている様な表情で「待っハアッ今ダメっ動かしたらダメなのにっ」って言う妻は、また目を瞑り
「気持ちいいんですね?イキそうだから動けなかったんですよね?何をためらうんですか、そのまま気持ち良くなってしまえばいいんですよ」って言われた妻は首を大きく横に何度も振って、肩にも届かない妻のショートヘアの先からは、汗ビッショリになっている妻の汗の雫が飛び散っていました。
男性は、もうすでに妻の腰に軽く手を添えているだけなのに妻の腰は前後に激く始めて、男性が「アーーーッ気持ちいい、凄い締め付けてくるっ、これっ堪らないです」って言った途端「アーーーッ、ダメっ、無理っ、ングッフゥゥゥッッッ」って言う妻は腰を前に突き出したまま上半身をまっすぐ上に向けて伸ばして
顔はまっすぐ前に向いているのに目線だけ見下ろす様に男性の顔を見ている妻のショートヘアが降り乱れて妻の顔の右半分を隠していて、それまで無表情だった妻の表情が突然快感に歪みながら顎を突き出して口をだらしなく開き、数秒固まっていた後に「アハァァァアッッッ」って色っぽい喘ぎ声を出しながら、
次の瞬間腰をビクビクビクビクッって動かしながら、ついに自分で腰を動かしながら騎乗位でイッてしまいました。
「ハァァァッッッヤバいっ、まだ締め付けてくるっ、奥さんこれっハアッハアッ凄い気持ちいいです」って言われた妻は男性の言葉が聞こえていないのか、まだ上半身を真っすぐに伸ばしたまま目を瞑り、ゆっくりと腰を前後に動かしながら「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしていて、1分程ゆっくりと腰を前後に動かしていた後に、
目を開けて男性の顔を見降ろしながら、膝をついて男性に跨っていた姿勢から足をついてM字開脚になって腰を少し浮かせ、男性の真ん中辺りが見え隠れするくらいのところで出し入れを始めました。
「アーーッ亀頭っハアッ、ヤバいっ、私をイカせに掛かってるんですね、でもハアッ気持ちイイっ、こんな高等テクニックアアッ、どこで覚えたんですか、私の彼女と同じくらい気持ちイイッ」って言う男性は頭を仰け反らせて今にもイカされそうになっているみたいでしたけど、それはきっと妻が男性をイカせに掛かっているのではなくて、
私とセックスをしている時に騎乗位で時々見せる妻が本気で感じている時の体位移行?妻はとにかく騎乗位が弱くて、恥ずかしがりな性格なので、なかなか自分からはしてくれませんけど、物凄く感じてくれている時には自分で腰を動かしてイッた後に、今目の前で男性にしている様に自分でM字開脚になって私の肉棒をGスポットに擦り付ける様にしながら
私の肉棒を思い切り締め付けながらイッてくれる事があって、まさに今目の前の妻はそれを男性に向けて始めようとしているみたいでした。
勘違いしている男性は必死にイキ我慢しているみたいで「そんなに早く私をイカせて終わりたいんアアッ締まるっ、この締め付けは意図的にできるんですか?もしそうだったら私は奥さんの事を舐めて掛かっていた事にアアッ、イキそうです、ヤバいっ」って言う男性は首を起こして何度も横に振り、
今にもギブアップしそうになっているのに妻は全く男性の言う事なんて聞く耳持たない様な表情で男性の顔を見降ろしているけど妻のその表情を何度も見た事がある私は本当にギブアップしそうになっているのがどっちなのかすぐに予測できました。
(アッ、アッ、また来る、来る来る)って思っている内に妻は見下していた様に男性の顔を見ていた瞼を閉じて上下に動かしていた腰を止め「ハアァァァッッッ」っていう小さな甲高い声を出すと同時に大きく股を開いて腰をブルブルッって震わせた後に男性の腹の上で両膝を交差させて、右の膝と左の膝を交互に上下に入れ替える様に悶えさせながら、
また両膝をついて男性の肉棒を根本まで咥えた後に「アッフゥゥッッッッ」って低い声を出しながらゆっくりと腰を前後に動かしていました。
「そういう事だったんですね、私はてっきり奥さんが私をイカせに掛かってるだとばかり、初めて奥さんの積極的なところを見せて貰いました、それにしても気持ちいい、こんなに締め付けながらイッてくれると男は堪らないですね、あやうくイカされてしまうところでした、私のチ〇ポを膣壁にこすりつけているのは、まだイッたまま気持ち良さが収まらないからですね」
って言う男性は上体を起こして男性の胸に両手をついて、まだ腰をゆっくりと前後に動かしている妻の細いクビレを掴んで上半身を引き寄せ、イッたままの快感が収まらないのか、妻は男性の顔の横に両手をついて、まだ荒い呼吸がおさまらないでいました。
仰向けになっている男性の体の上で四つん這いになっている妻は言葉を失った様に黙ったまま腰だけ上下に動かしながら男性の肉棒をまだ根本から亀頭の間をゆっくり出し入れしていて「まだ気持ち良さが収まらないんですね、こんなにしゃぶる様にチ〇ポを出し入れされると私も俄然やる気が出ます、私もジンジンしてるので少し突かせて貰いますよ」
って言う男性に、妻は何度も首を横に振りながら、男性に跨ってから数分間閉ざしてした口をやっと開いて、まだ「気持ち良くなんて、ないっ」って言う妻は感じている自分を否定している様に思えました。
妻の太腿の内側で男性が股を開いて足をついた途端、妻は股を開かれて腰が下がってしまい、男性が下から妻をゆっくりピストンし始めると妻はそれまで垂れていた頭を上げて顎を出し「まだっ、ダメっ、敏感ハアッ」って言いながら入口の筋肉をヒクッ、ヒクッって収縮させていて
「オーーッフウゥゥッッッ気持ちイイっ」って言う男性がピストンのスピードを徐々に速めていくと、妻の入口から泡状になっている白濁した妻の愛液が溢れて男性の股間に沢山溢れてネバりついていました。
「待ってっハアッ今そんなされたら私っアアッ、ダメっアッアッアッダメなのにっ」って言う妻に「こんなに何度も連続でイケる躰をお持ちなら、もっと積極的になればいいのに、きっと旦那さんはこんなエロい奥さんを見たがっていると思いますよ」って言う男性が妻のお尻を大きな手の平で掴んで腰を上下に動かしながら
根本から亀頭にかけて長いストロークで下から突き上げ始めると、妻は男性の顔の横でバスタオルを握りしめ「アッ、アッ、アッそんな突かないでっハアッハアッ、なっちゃうっ、なっちゃうってばっ」って言う妻の目は虚ろになっていて「どうなっちゃうんですか?」って言う男性の顔を見降ろしながら「変になるっ、おかしくなっちゃうからっ」
って言う妻は手をついた両方の肘を内側に曲げて腕に力を入れていて、それはたまたまだったのか妻の二の腕が妻の大きな胸を挟み、男性の顔の前で下に向けて妻の乳首は勃起していて「じゃあ手助けをしてあげましょう」って言う男性が妻の乳首を下から吸いながら舐め始め、
男性が舌を伸ばして妻の乳首の先端をピンポイントで舐め回し始めると妻は悲鳴の様な「ハァァァッッッ手助けになってアアッないっ」って言いながら太腿に力を入れて腰を下に向けて突き出し始めて、男性も踏ん張っている妻の腰に気付いたのか妻の乳首を舐め回しながら妻の背中に手を回し、パンパンパンパンっていう音を立てながら妻を下から突き上げ始めて
「気持ちいいんですよね?イキたいんですよね?奥さんも私のチ〇ポを求めてるんですよね?旦那さんじゃなくてもいいんですよ、もっと素直に感じてみればいいじゃないですか」って言われた妻はイキ我慢の限界なのか、もう男性に何度もイカされて羞恥心が麻痺しているのか
「私の弱いとこアアッこんな硬いチン〇ンで擦られたらハアッ、気持ち良くないわけないじゃないですかアアッ、イックウウゥゥゥッッッ」って、ついに快感をあらわにさせる様な事を言いながら腰をビクビクさせながら太腿で男性の横腹を締め付け、まだゆっくりと下から妻の中に出し入れされながら
「ハァァァッッッ、イッてるっ、イッてるから擦られたら気持ちイイっ」って言う妻は男性のピストンに合わせてゆっくりと腰を上下に悶えさせていました。
(言った、ついに美月のやつ正直に、そんなにわかりやすく言わなくても)って思う私は嫉妬でまたいきり立ち、横から私の躰に抱き着いているお姉ちゃんは私の肉棒を掴んでキスをしてきて「ねえ、あの人も森藤さんも奥さんの事ばっかり」って言うお姉ちゃんに私はベッドの上に仰向けにさせられてしまいました。
ミラーの向こうでは妻が男性の上から降ろされて四つん這いにさせられていて「最初から素直に気持ちいいって認めれば良かったんですよ、今度は後ろから突いてあげますからお尻突き出して、騎乗位では惜しかったですけどギリギリで私をイカせられなかったからバックでイカせて貰いましょう」#パープルって言われた妻は男性に…
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