エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 6 分で読了)

女の子な弟と過ごしたエッチな夏休み

2019-11-29 02:22:13

この話のシリーズ一覧

1:女の子な弟と過ごしたエッチな夏休み(今見てる話
2:女の子な弟とエッチなオモチャと赤ちゃんプレイ

この話のカテゴリ

本文(1/1ページ目)

名無しさんの投稿

私が7歳の頃、我が家に弟がやってきた。

名前は葵。

少し未成熟で産まれてしまい病弱な葵は、よく幼稚園を休む子だった。

私にはお姉ちゃんとしての自覚が芽生え、「お姉ちゃんだから」と看病を頑張ると、私に甘える甘えん坊になってしまった。

そんな葵は髪の毛を肩あたりまで伸ばして女の子と見間違えるくらい可愛く育ち、その可愛さたるや小学生の頃に怪しい人から声をかけられる程である。(それを私に報告しにきた時は飛びついて怖がっていて、本人には悪いけどとても可愛いと思った)

葵は中学生に上がり、13歳になったころ。ある夏休みのお昼。

何をするでも無くゴロゴロと葵は転がっていた。

しばらくすると眠っていたので、タオルケットをかけようとすると起こしてしまった。

「ん・・・。お姉ちゃんだ」

「起こしちゃったね。風邪ひかないようにね」

そう言ってタオルケットをかけると、また眠りに入る葵。天使の寝顔をしばらく見てたら、心の奥に悶々とするものが芽生えてくる。恋のような性欲のような。

葵から見て右隣に寝転び、近くでその寝顔を見つめる。

手が止められなかった。左手は私の下腹部へと伸び、さらにその下まで伸ばすと、スカートの上から恥部をそっとなぞりオナニーをする。

余った右手は天使の頭へと伸び、髪を優しく撫でる。

くすぐったいのか身じろぎして微笑む葵は本当に天使のよう。

左手は中指と薬指を、ただフニフニとアソコに押し付けるだけ。

それだけでも、目の前にいる天使を見つめながらだと、とても幸福感を得られるのだ。

しかし右手は別の生き物の様に暴れ出した。

頭を撫でていた右手は下へと降りて、葵の胸をそっと揉む。

見た目は女の子でも性別は男の子だから、もちろん膨らみは無い。

少しだけ葵の顔が赤らんだ様に感じた。

私の興奮度は増す一方で、左手も段々と激しくなる。

愛液で下着が汚れているのが感覚でわかるぐらい、私のアソコは濡れている。

スカートの中へと手を入れて、下着を引っ張り、アソコへと食い込ませる。

キュウウっと締め付けてはユルめて、また締め付けてはユルめて、と繰り返している度にどんどん、どんどんと私の理性は快感に支配されていく。

右手の人差し指が、葵の胸からツーっとお腹を撫でて、おヘソの下あたりでクルクルと円を描く。

すると葵は

「ふっ・・・んぅ・・・」

と女の子の声で可愛く悶える。

いよいよ右手が、ショートパンツの上から葵の大事な所を捉える。

優しく揉みほぐしていると

「ん・・・ぅぁ・・・」

と声を上げながら、熱を持ったアソコはショートパンツの中で窮屈そうに膨らむ。

解放させてあげようと、ショートパンツのチャックを下ろすと、葵の目がゆっくりと開いた。

呼吸は少しだけ乱れていて、目をうっとりさせたトロけ顔。

そのイヤらしい表情は私の理性を壊した。

「お姉ちゃん・・・。はぁ・・・はぁ・・・」

「もっと気持よくして上げるから、イキそうになったら、ちゃんと言うのよ?」

自分を慰めていた左手を、葵の頭の下へ回して腕枕にすると、そっと抱き寄せて葵の顔を私の胸へと埋める。

「ん・・・。お姉ちゃんの・・・」

「お姉ちゃんの?」

「お姉ちゃんの匂い、好きィ・・・」

葵の両手が私の胴体を優しく包み込む。

私の右手は親指と人指し指と中指との三本で、葵のアソコを優しくシゴく。

人指し指でカリ首辺りをくすぐったり裏スジをなぞったり。

刺激を与える度に、葵は呼吸を乱した。

「ンッ、あン・・・うぅ・・・」

なおも三本の指でシゴいていると、葵は両手で服の上から私の胸を揉み出した。

「ふふ。おっぱい好き?」

返事は無いが、葵の手は止まらずに私の胸を粘土の様に強くこねる。正直少し痛いが、とても幸せ。

葵が胸を揉み始めて1分も無いぐらい。葵は私の胸をぎゅっと強く鷲掴みにした。

途端に亀頭が膨らみ、私の手の中に精液を発射する。

あまり勢いのない射精は私の手のひらを精液で汚していく。

「ん・・・はぁ・・・はぁ・・・。ごめんなさい。はぁ・・・お姉ちゃんに黙ってイッちゃった・・・」

「ふふ。約束破っちゃったね。お仕置きしなきゃね」

そう言って葵の精液で汚れた右手を葵に見せつける。

「ほら。キレイにして?」

私がそう言うと葵は私の右手を躊躇する事なく舐め始める。

葵の柔らかく温かい舌が、手首から指先へと、そっとなぞり上げる。

時にはチロチロと細かく舐めて、時にはペロンと全体を舐める。

「葵、ワンワン」

私がそう指示を出せば、犬の様にお腹を見せて手足を畳み、私に服従のポーズを見せる。

葵はだらしなく口を開け、舌を出して息をあげている。

「もっとエッチな事がしたい」と言わんばかりに顔は赤らんでイヤらしく目を細め、発情しているのが表情だけで見て取れる。

こうなれば葵はタダの淫獣。

エッチのためなら私の言うことは何でも聞いてくれる。

葵の唾液で濡れた右手で、葵のお尻の穴の周りをなぞる。

「ンぅ・・・あっ・・・入れてぇ・・・お姉ちゃんの指、欲しいぃ・・・」

葵のおねだり通り、私は葵のお尻へと中指を入れた。

ゆっくりゆっくり奥へと入れる。

中指に直腸の熱さと窮屈さを感じる。

第二関節あたりまで入れると、指先を上下させたり円を描く様に直腸の壁をなぞる。

「苦しくない?気持ちいい?」

葵の様子を見ながら優しくイジってあげる。

「ンッ・・・。あぁ、あん・・・」

見た目も喘ぎ声もカンペキに女の子だ。

穴をイジられて感じてしまうだなんて。

なおもお尻をイジっていると「あんあん」と女の子の声をいっぱい出す葵。

口の端からだらしなくヨダレが垂れてしまうほど、どうやら気持ちいいらしい。

窮屈さは無くなり、もっと指を増やせと穴はヒクつく。

「指、増やして欲しい?」

葵は声も出さずに、ただ頷くばかり。

「こら。ちゃんと口でおねだりするの」

「お、お姉ちゃんの・・・指ぃ・・・あぁぁあぁ!あん、あァ・・・あンん!・・・ンッ、ンッ・・・あ、あ、んンぁあぁあああッ!」

おねだりの言葉を最後まで言わずに、葵は私の右腕を太ももで締め付けながら腰を浮かしてビクビクっと震えて絶頂した。

葵は肩だけでなく、身体も上下させながら乱れた呼吸を落ち着かせようと必死に息を吸う。

根元まで吸い込まれた指を抜こうと指を動かすと、また身体をビクビクとさせる。

「んグ・・・んッ」

指先が入り口まで着くと、キュっと穴が窮屈さを取り戻した。

「ふふふ。指抜いちゃダメ?もっとイジって欲しい?」

「おねぇ、ちゃ・・・はぁ、はぁ」

「おね・・・ちゃんの・・・おまんこ・・・」

それだけ言うとお尻の穴は私の指を解放した。

それと同時に、葵は気を失う様に眠りにつく。

スー、スーと寝息を立て、また可愛い寝顔を見せてくれる。

唯一男らしいアレは、まだ勃起したまま。

私はパンツを脱いで葵にまたがり、私は葵を膣内へと迎え入れる。そこにためらいなんてない。処女はすでに葵へと捧げて何度もこの子と交わってきたのだ。

今更フツウの姉弟に戻るなんて無理だ。

根元まで入れると私は身震いした。

快感によるものか、背徳感によるものか、どっちだって良い。

葵と一つになれれば何だって良い。

勃起してるとは言え、前に定規を使って長さを測ったら、たったの10cmしかなかった葵のおちんちん。

その長さは根元まで入れても物足りない。

その物足りなさを補うために、深々と腰を下ろしたり激しく腰を振ったり。

小さいがゆえに、かえって私を虜にさせるエッチなおちんちん。

私の頭はもう葵でいっぱいだ。

葵に沢山中出しされたい。汚されたい。

私も沢山喘ぐ。

「あん!あぁ・・・ンッ、あんッ!葵ぃ・・・あおい、あ、アん!あっ、あぉイ・・・!」

何もかも、口元はヨダレで、おまんこは愛液で、頭の中は葵で、何もかもぐしょぐしょに乱れてしまう。

「あっあっあんッ!あんあんあぁぁ!らめぇええ!あおいのぉ、葵のおちんちん良いのぉ!あぁ!やンッ!あん、あぁあああぁあぁ!らめぇぇええ!イっちゃう!イクイク!お姉ちゃんイっちゃう・・・!!あぁああぁぁああ!!!」

私はビクビクと絶頂し、葵の上に倒れこむ。

寝たままの葵は気持ちいい時の顔をしている。

どちらともない荒くなった息遣いと激しく打ち付ける鼓動だけが聞こえる。

その息遣いと鼓動が段々と落ち着いてくるにつれ、私は眠たくなってきた。

・・・

目が覚めると、葵の微笑む顔が目の前にあった。

「お姉ちゃんおはよう♪」

「うん。おはよう」

時計は23時。エッチを始めたお昼から8時間ほど経ったようだ。

目の前の天使をぎゅっと抱き寄せて、しばらくそのまま。

何分経ったか分からない。

エッチの後のただハグをするだけのこの時間は、大きな幸福感を私に与えてくれる。

しばらくすると、葵の頭が私の胸の方へと降り、おっぱいを吸い始めた。

「ふふ。もう。まだミルク出ないよ?赤ちゃんできないとミルク出ないんだよ?」

そう言っても赤ちゃんのようにおっぱいを吸うのをやめない葵。

ふと、下腹部に硬いものが当たる感覚。

葵のおちんちんが大きくなって、お腹の上から私の子宮をツンツンとつつく。

ようやくおっぱいから口を離すと上目遣いで私の目を見つめてくる。

「・・・。エッチしよ?」

・・・

少し力を入れれば振りほどけるぐらいの力で優しく私を組み伏せて、今度は葵が私を好きに犯し始めた。

何度も中出しされて、顔にも身体にも全身に葵の精液を浴びせられた。

・・・

毎日主従関係を入れ替えながら、充実したエッチな夏休みを葵に提供できた。

今度は冬休み。どんなプレイをしようか考えると身体がうずく。

この話の続き

女の子な弟とエッチなオモチャと赤ちゃんプレイ

私の目の前には可愛い天使がいる。 その天使は見た目女の子なのにおちんちんの付いた可愛い男の子。そして私の弟。 名前は葵。中学1年生。 葵は私のベッドに横たわり、息を荒らげながら、トロけた顔を私に見せる。 葵の手にはピンク色のローター。 ちょっと前まで葵のお尻に入っていたものだ。 しかしこ…

-終わり-

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
お名前[任意]
内容[必須:現在0文字]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]