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節分の思い出 叔父に母がレイプされるのを覗いた私

投稿:2019-01-21 08:00:03

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まや
前回の話

名前倒れという言葉があるけど、自分はその典型だと思います。まやの名前は摩耶なんだけど、完全に名前負け、友達からはエセ波瑠とか波瑠を安くした感じとかひどい呼ばれ方、つまりはB級品なんだよぅ。さて、まやの家には父と母ともう一人、名前負けがいました。広大おじさん【一部変更】父の弟でした。男らしくてスポーツマンで逞しい父をまやは大好きです。理想の男=お父さん というくらい好き。長期出張や単身赴任でそばにいてくれないことが多くて寂しかった。この頃、父は熊本に2カ月間単身赴任していました。広大おじさんは見た目はミニ父でしたが、いろいろこじらせてる小さな人でした。大学院卒業後、しばし、無職を経て、講師の職を東京で得て、我が家に居候という運びに。ちょっと線の細い感じでヤンデレ?すぐ泣くし、一般的には女の子受けはするかもしれないけど、まやは苦手でした。

それは節分の日の夕方です。団地の行事で豆まき祭りのお手伝いに行きました。豆まいてお弁当がでて、8時解散の予定。ちびっ子の面倒みるのまやは上手だし、お料理も手伝える、低スキル系は得意なんだ。でも、途中でお腹が痛くなった、これはきたなぁ月のアレ、慌ててナプキンを取りに戻りました。

冬の夕暮れ薄暗い家に帰り居間を覗くとうつ伏せに倒れている。広大おじさん?なんか泣いてる、隙間から覗く私、しかし角度を変えてよく見るとその下に母がいた。広大おじさんは泣きながら母に覆いかぶさる。義姉さん!芳江さん!母の名を呼びながら唇を奪った、両腕ごと抱きしめられて、無理やり長い長いキス、貪るように唇を奪われてた。母は抵抗を諦めたようでした。あの頃、おじさんは就職先で壁に当たっていた。そこに身近で世話をしてくれる優しい母にマジで恋しまったらしい。兄貴のものを欲しがる弟、そんなどうしょうももなさがある人にはあるような気がする。母の自由を奪い、駄々っ子のように自分の思いを繰り返すおじさん。

母は何とかおじさんを振り解くと優しくいいました。辛いのはわかるけど、私はあなたのお兄さんの奥さんなんだから、こんなこと1回だけよ、広大くんはできる子なんだから明日からちゃんと頑張れるよね。おじさんの頭をなでる母の優しい目線、頼りになる父の後をついていく普段のおとなしい母のイメージにはない表情を見ました。そして母は意を決したように水から上着の前をはだけて、ブラジャーを外しました。あらわになった乳房におじさんは興奮して、芳江、芳江、ーよしえーーー!と狂ったように連呼しながら母の豊満な乳房を揉み、顔を埋め、乳首にむしゃぶりつきました。母の口から ダメッ ん、ん、ん、んふぅと抑えた喘ぎ声が漏れました。おじさんのジーンズは勃起したもので張りつめています。母はクスッと笑って、ベルトを外しチャックを下ろしてあげました。すると鎌首をもたげて猛る男性器が姿を表しました。そのグロテスクなものを母は口に含み奉仕し始めました。おじさんの前で乳房をあらわに汚い男性器に舌を這わせる母が私には隠微な奴隷のように見えました。

扉の向こうでのぞいていた私は腰から力が抜けてへたり込みでも扉の隙間から見える光景から目を離せませんでした。性器から経血とは別のねっとりとしたものが溢れてきます。慌ててハンカチをあてがいます。まだ、経血は微量で明らかに愛液です。私は丸めたハンカチをグリグリとパンティ越しにおしつけました。今まで感じた事のない快楽が溢れてきます。

おじさんは母のフェラチオに興奮し大量の精液を母の首から胸に射精しました。母は丁寧におじさんの男根をティッシュで拭いてあげていました。これでおしまいと立ち上がりかけた母は手足を掴まれて再び引き倒され、ストッキングを脱がされ、パンティを剥ぎ取られていました。

やめなさい雄大君!だめ、約束が違うわ、絶対にいや、これ以上は、そんな母の拒否を物ともせずにおじさんはスカートに頭をねじ込みます。スカートを捲り上げ、母の性器を舐め回します。いやーーーー許して、絶対いやーーーー大きな声で抵抗する母の口を塞いでおじさんは耳元で囁きます。芳江さんが嫌なら摩耶ちゃんに手をだしますよ、あんな痩せガキでも顔は芳江さんに似てるから代用品になるかもね。完全に病んでるなぁという感じ、母も危険を悟ったのでしょう。私を好きにしていいから二度とそんな事言わないで、とおじさんに言いました。するとおじさんは我に返ったように泣きながら母にいいます。芳江を困らせる気は無いんだ、来月には俺出て行くから最後の思い出に、一度だけ抱かせて欲しい。

母はおじさんのクンニを受け入れました。おじさんのクンニはめちゃくちゃ愛情がこもっていたと思う、すごく大事な姫様に尽くすように母の性器を丁寧に愛撫し賛美した。壊れ物でも触るかのように乳房を揉み、キスをした。クンニもかなりの時間していたと思う。多分20分以上されていた。母の声が抑えたものから艶を帯びたものに変わってきた、あんっ、くっ、いい、気持ちいい、ゆうだい君、ゆうだい、、、。

母の手がクンニをするおじさんの頭を優しく撫でる。あの頃はわからないけど私も今はその気持ちがすごくわかる。あれは男を受け入れてしまったときのリアクション、メスとしてオスがいとおしくなってしまった合図だ。

そして、母はその手に力を込めて自分の性器におじさんの頭を押し付けて腰を使い始めました。いい、そこ、ゆうだい、もっとして、ん、あ、ひんんっ いく いく きちゃう。完全に母から女!こんな母の声聞いたことなかった、発情した女の声、快楽に流されていやらしくくねる体、屈服させられて、心と体の全てで男に媚びるそんな浅ましくも醜い姿、私の中にもこの血が流れている。そして母はおじさんの手で絶頂させられた。いくぅ いっちゃうぅぅぅ 母の背がエビのようにソリ、その後、猫のように丸まって、うううううぃいいいいいいいいと イキ顔晒して腰をビクつかせる。おじさんは母の性器に指を入れたまま、母をだきしめていた、芳江、可愛いいよ、芳江ーーーー!おじさんの歓喜の表情、勝利を収めた男の顔だ。社会の壁に突き当たってメソメソしていたあの男が、オスとしての自信をみなぎらせている。母は夫以外の男に無様に征服されることで、このおじさんに勇気を与えたのかもしれない。当時はそんなこと考えもしなかったが、今はそんな風にも思っている。母は凄い人なんだ。。

私はそんな母の姿を扉の隙間から眺めながら両足をきつく閉じて、パンティー越しにハンカチをぐりぐりぐりぐり押し付け続けていたもう中はおもらししたような状態、床にも幼い愛液が飛び散っていた。もうすでに何度かいっていたんだ。声も小さくでちゃって、怒った猫みたいにふーーふーーって変な声を自分が出していたのを覚えている。

女はイカされたら男に従わなければいけない。B級のレディースコミックに出てきそうなセリフだが、この言葉にはどこか真実があるように思います。だって、イカされたあとの母とおじさん、もう、恋人のような自然さでキスを交わして、おじさんが芳江の中に入ってもいいかいと言うささやきに母は自ら足を開いて誘っていた。セックスに不慣れなおじさんが挿入にまごついている時にも、男根に手を添えて自らの花園に招き入れる始末。そして、母の性器に男根を呑みこませた瞬間の幸せそうなおじさんの顔、オスのドヤ顔全開だった。そして腰をふり始めたおじさん。その時のおじさんの言葉はすごかった。

芳江は俺の天使だ、俺の全てだ、好きだ好きだ大好きだ、芳江の為だったら俺、何回死んでもいいから、俺、絶対一生かけてお前を守るから、好きだ好きなんだよーーーーー!母の上ではずむように腰を振りながら、おじさんは母に思いをぶつけ続けた。男にここまで求められるとは、女冥利に尽きるだろう。母も自ら腰を突き出してくねらせておじさんのいきり立ったものを受け入れていた。淫らな愛液の音と腰を打ち付けるリズミカルな音が団地の居間にこだましていた。

扉の向こうで男女の生々しい交わりを目の前で見せられた私の未熟な性は暴走しました。いちごのリップクリームの筒をまだ、未熟な性器へと挿入したんです。若干の異物感はあったけど、ぐちょぐちょに濡れた私の幼いあそこはすんなりとそれを受け入れた。そして、おじさんの股間にある。男のものに見立てて出し入れしたんだ、最初は恐る恐る次第に大胆に私は自分の中にそれを入れた。リップの筒を小さな穴で締め付けながら 喘いだ。パパ、パパ、大好きパパ、まやをお嫁さんにしてぇ といっていたのを覚えているから多分セックスの相手には父を想像していたんだと思います。そして私はさっき母がしたように少しビクンと体をそらせてから猫のように丸くなっていき果てました。

二人の激しいsexもまさにフィニッシュに向かっていたようだった。交わされる熱い口づけ、淫らに腰に回される母の白い足。I愛撫に震える母の白い肌。浅黒いおじさんのゴツゴツした体、黒と白のコントラストが私の目の前で淫らに混じり合う。

おじさんが吠える。芳江の中、気持ちいいいいよ、イクよ、精液でる。母も足をからめて応える。ゆうだい きてぇきてぇ 芳江もいく、いく、イグーーーーーーーー!母がいった。それと同時におじさんがうめいた。芳江のおまんこの中しまるぅぅ!でる、でる、あーーーーーーーーっ!全身を震わせて精液を放つ男、放たれる女、何か私 には象徴的な姿にうつりました。

2人はその後、濃厚なキスを交わしバスルームへと消えていきました。こんなに中に出して、早く洗わなきゃ妊娠しちゃうと言う立ち上がり際の母の言葉が、セックスが生殖行為であると言う事実を思い出させ、自分の母親が母であると同時に女であるのだと言う事を強烈に意識させられました。そして、リップをくわえ込んでいる私のここも男のものを入れさせられて射精されれば、新しい命を宿すのだと思うと怖くなったのを覚えています。2人がバスルームにいる間に、私は自室からこっそナプキンを回収して何食わぬ顔で豆まき祭りに戻りました。

自分の中に芽生えた思いを振り払うようにその日、私は鬼に豆を投げました。

鬼は外、福は内、

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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