体験談(約 8 分で読了)
【超高評価】生命保険の営業レディがボランティアで彼女になってくれた5
投稿:2025-05-01 22:00:59
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先月、とうとう30歳の誕生日を迎えてしまった。俺は年齢=彼女いない歴の童貞で風俗にも行ったことがない。だからエロい経験談にたどりつくまで前置きが長くなるのを許してください。中学の頃までは普通に女子と会話していたし女友達もいた。高校生になったぐらいから女子と話をするのが恥ずかしくなった。俺…
俺の部屋で鍋をした後、華菜とは週に何度か会って飲みに行ったり遊びに行くことが多くなった。デートの後は俺の部屋に寄ってエッチをするのが当たり前になっていた。それでも華菜が俺のことをどう思っているのかわからない。嫌われてはいないと思うのだが、好きとか一度も言ってくれないのでセフレなのか?…
華菜と初めて出会ってから半年が過ぎようとしていた。
毎日のようにLINEをして週の半分以上は会うようになっていた。
平日の仕事終わりは俺の部屋で過ごすことがほとんどで、華菜がおいしい夕飯を作ってくれる。その後はもちろん抱き合って、終電までに駅まで送るのが日常になっていた。
去年の今頃はこんな幸せな生活が待っているなんて夢にも思っていなかった。
そんなある日、最近では珍しく華菜が飲みに行きたいと言うので、地元の駅近くの居酒屋で飲んだ。
乾杯するや否や、華菜が一気にジョッキのビールを空けてしまった。
「ぷはぁっおかわり!」
「大丈夫?ピッチ早くない?」
「だって、すっごく飲みたい気分だったんだもん」
おかわりのジョッキも一気に半分近く飲み干してしまう。
「どうしたの?なにかストレスがたまってるの?」
半年も付き合っていると華菜の性格もよくわかってきた。明るくて優しいのは最初からだったけど、意外に頑固で弱音を吐くことが好きではない。
「…仕事の愚痴になるから言いたくない」
華菜がそう言うならと無理に聞き出しはしなかったが、ビールから日本酒に切り替えて五合を超えたあたりから様子がおかしくなってきた。
「はぁ~もうやってらんないよね。いや、なんでもないよ。ひとりごとだから」
「華菜、無理はよくないよ。愚痴でもなんでも俺には言ってよ」
「…最近、加藤課長がうるさくてさ。きちんと売上目標は達成しているのに、もっと取れたはずだって言い出して」
一度堰を切ってしまうと華菜はもう止まらなくなった。
「私はお客様に必要ない商品まで売りたくないの!その時の状況に合わせて提案したいのに、もっと売上が取れる手厚い保障を付けるように売り込めって」
「俺は華菜のやり方が正しいと思うよ」
「そうでしょ!でも会社の方針は違くて、もう仕事が嫌いになりそう!」
日本酒を飲みながら上司の悪口を言って、本来したい仕事を熱く語っていた華菜は途中でトイレに行った。
それきり10分以上帰って来ない。
心配だが女子トイレに入れないので女性の店員さんに様子を見に行ってもらった。
「あの、お連れ様がトイレで寝てしまってますが」
驚いて店員さんに付添ってもらって女子トイレに行くと、華菜が便座に座ったまま眠っている。
スラックスもはいたままで個室に鍵をかけていなかったので、恐らく気分が悪くなって戻した後、座ったまま眠ってしまったように見える。
こんなに悪酔いした華菜は初めてだった。
店員さんに手伝ってもらって華菜をおんぶすると鞄を二つ抱えて歩いて帰った。
眠っている人間は予想以上に重くて、細身の華菜でもとてもしんどい。
通りすがりのタクシーに乗ろうとしたが、泥酔した華菜を背負っているのを見ると止まってくれなかった。
「もう大丈夫れす。自分で歩きましゅ」
途中で目を覚ました華菜を降ろすと自販機で買った水を飲ませた。
「どうも、すみましぇんでした。ご迷惑をおかけして申し訳ございましぇん」
「大丈夫?まだ酔ってるよね。家まで送ろうか?」
「このままでは家に帰れましぇん。大樹の部屋で休みたいれす」
今まで見たことがないキャラが出てきたが、ちょっとかわいいぞ。
ペットボトルの水を2本飲んだ華菜はやっぱり立つことができず、再びおんぶすることになった。
「ごめんなしゃい。華菜は大樹がいないとダメなのれす。嫌いにならないでくらさい」
「嫌いになるわけないよ。俺だった華菜がいないともうダメだよ」
一人が気楽だなんて思っていたのに、もう華菜がいない生活は考えられない。
「こんな酔っぱらいでもいいのれしゅか?」
「酔っぱらいでもなんでも、華菜が好きだから」
「うれしい♡大樹、愛してましゅ♡」
普段でもめったに好きとか言ってくれない華菜が、初めて「愛してる」と言ってくれてうれしかった。そしてなぜか勃起してしまった。
かなり時間がかかったが、なんとか部屋に帰ることができた。
ペットボトルの水をがぶ飲みした華菜はだいぶ酔いが醒めたみたいだったが、最近運動していなかった俺はベッドにひっくり返ってしまった。
「本当にごめんね。重かったでしょ?」
「はぁ、はぁ、いや、そんなこと、ないけど。運動不足を痛感したよ笑」
華菜は俺に覆いかぶさってキスしてきた。
柔らかい唇の感触と俺の舌をとらえる華菜の舌が気持ちいい。
すぐに抱きたくなって起き上がろうとすると、俺に馬乗りになった華菜に押さえつけられた。
「おんぶしてくれて疲れたでしょ?今日は私が大樹にしてあげる♡」
まだ酔いが残っている上気した頬のまま、華菜がブラウスを脱ぎ捨てて白いブラも外す。
ぷるんっと形がきれいな白いおっぱいが零れ落ちる。
下から支えるように触ると、たっぷりとした量感とむっちりとした魅力的な柔らかさに夢中になる。
「んっあぁん…だめ、今日は私がするって言ったでしょ♡」
やんわりと手をのかされると、華菜にYシャツを脱がされて胸板を撫でさすられる。
指先で乳首を触られるとくすぐったいような切ない感じがしてチンコが勃起してしまう。
今度は乳首に舌を這わせながら股間を撫でまわされる。
「もう硬くなってる♡」
お腹に華菜のおっぱいがむにゅっと押し付けられるのも気持ちいい。
ベルトを外されるとズボンと一緒にパンツも脱がされてしまった。
「すごいガチガチ…ふふ、もう濡れてるし♡」
先っぽをなめ回されて裏筋にも舌をたっぷりと這わせてから口の中に迎え入れてくれる。
「あぁ、気持ちいい」
柔らかい唇がチンコを優しくしごいて、絡みついた舌が亀頭を刺激する。
唾液でぬるぬるになった先端を指で撫でながら、今度はタマをねぶりまわしては吸いしゃぶってくれる。
「んっちゅっちゅっ…気持ちいい?」
「うっすごく気持ちいい…ねえ、華菜のおマンコも見せて」
「もうエッチなんだから♡」
スラックスとショーツを脱ぐと恥じらいながら俺の頭をまたいでくれた。
華菜の縦筋はすっきりとしていてほのかに桜色に染まっている。ふっくらとしていて柔らかい割れ目を左右に広げると、ねっとりと濡れているかわいい襞粘膜があらわれる。
「くんくん、なんかお酒の匂いがするよ」
「やだぁ…ウソでしょ?」
「本当だよ、いい匂い…ちゅっちゅっ」
「あっはぁ、はぁ、あっあぁ…んっだめ、そんなに奥までなめないで♡」
割れ目にキスをして舌を突き出して華菜の中をかきまわすようになめると、トロトロと露が溢れて出してお尻の穴がきゅっとすぼまった。
中指を挿入して恥骨の裏をこすりながらクリトリスを舌でたっぷりとなめ上げると、腹筋を震わせて華菜が喘ぐ。
「んっんっんぁ…ダメ、おしゃぶりできないよぉ」
チンコを握りしめた華菜が悶え乱れると、楽しくなって膣内を指で刺激しながらクリトリスを吸いしゃぶってやる。
「あっあっあぁ…はぁ、はぁ、はぁ、ヤバい、イキそう…んっあっあっだめ、イクッあぁあぁあぁぁぁあぁっ!!」
膣粘膜が俺の指を捕らえるようにうねると、腹筋を震わせて華菜が絶頂に達した。
「はぁ、はぁ、はぁ、もう…華菜がしてあげるって言ったのに」
華菜は気だるそうに身を起こすと、俺に背中を向けたままびしょ濡れの割れ目にチンコを擦り付ける。
「華菜、ゴムしないでいいの?」
「今日はたぶん大丈夫だから」
え?たぶんって大丈夫なのか?
かなり酔っぱらっている華菜は信用できないが、もう腰を落としてしまっていた。
熱くぬめった膣粘膜にチンコが包まれる気持ちよさに俺も思考停止してしまう。
「あっあっあぁ…気持ちいい、大樹のおちんちん、すごく気持ちいいよ♡」
「はぁ、はぁ、俺も気持ちいいよ」
「うれしい♡はぁ、はぁ、もっと気持ちよくなって♡」
華菜がお尻を上下に動かすと、溢れた愛液で濡れ光るチンコが割れ目から出入りする光景が丸見えだ。
「すごい、いやらしいよ。華菜のお尻の穴まで見えてるよ」
「やぁん♡そんなとこ見ないでっんっんっんっあんっあんっ気持ちいいよぉ♡」
大きくてまろやかなお尻がぷりんぷりんと揺れながら上下すると、チンコが膣粘膜にこすられる快感にうっとりとしてしまう。
溢れた愛液が摩擦で白く濁ってくるころには、俺ももう限界に近づいてしまっていた。
「はぁ、はぁ、華菜、ヤバいっもうイキそうっ」
「だめっもっと我慢して♡」
華菜がお尻を浮かせると割れ目からチンコが抜け落ちて、俺の下腹部をペチンと叩いた。
今度は俺の方に向き直って覆いかぶさるとディープキスされた。
俺の髪をかき上げながら、発情した華菜がたっぷりと舌を絡めて唾液を流し込んでくる。
華菜のおなかに押し付けられたチンコがビクンッと震えてしまう。
「大樹のイク顔が見たい♡」
酔っぱらった華菜はとてつもなくエロいメスになっている。
チンコをぬるぬるの襞粘膜に押し付けると、ぬるっと呆気なく挿入される。
温かくて心地よい膣粘膜の締め付けにうっとりとしていると、華菜が腰を激しく動かした。
「はっはっはっはっんっんっあぁ、気持ちいい?気持ちよくできてる?」
「はぁ、はぁ、はぁ、すごい、チンコ蕩けそう…すごく気持ちいいよ」
「はぁ、はぁ、うれしい♡もっと気持ちよくなって♡」
ぱんっぱんっと華菜のお尻が俺の腰を叩く音が響き、膣粘膜にチンコがしごかれる心地よさに俺の腰も動いてしまう。
「はぁ、はぁ、はぁ、あっんっんっんっ気持ちいい、ヤバい、奥に届いているっはぁ、はっはっあぁん♡」
おっぱいが目の前でゆさゆさ揺れ動き、快感に蕩けた顔の華菜が喘いている。
一度限界近くまでこみ上げてきた射精感が戻ってくると、一気に精液を漏らしそうになる。
「はぁ、はぁ、華菜、もうイキそう」
「待って、もう少しでイクから、はっはっはっあんっあんっ」
「そんな、もうヤバいって、出ちゃう出ちゃう!」
「あっあっあっダメッイクッもうダメ、イクッイクッあっあぁあぁぁ!イクぅ♡」
華菜の体がぶるぶると震えると、膣粘膜がうねるようにして限界を超えたチンコを絞り上げる。
「うっうっもう出る!あぁあぁぁ!!」
チンコが断末魔の脈動を始めると、やっと華菜が腰を浮かせてマンコから抜け落ちる。
びゅるっと間一髪で噴き上げた精液が俺の胸板までほとばしった。
「あん♡すごい!すごい出てる♡」
華菜が射精を繰り返すチンコを握ってしごいてくれると、さらに大量の精液がとめどなく溢れた。
「あっあっ気持ちいい…」
脳が蕩けるような快感に震えながら最後の一滴まで華菜が絞り出してくれた。
「はぁ♡こんなにたくさん出して…気持ちよかった?」
「はぁ、はぁ、めちゃくちゃ気持ちよかった…」
本当に安全日か確証が持てなかったので、限界まで我慢したらとんでもない量を出してしまった。
終電にはまだ少し時間に余裕があったので、後始末が済むと華菜に腕枕をして抱きしめた。
「こないだ、結婚して会社を辞めた同期の子とお茶したんだけどね。仕事をしていたときは負けず嫌いですごくがんばっていたのに、妊娠して憑き物が落ちたように穏やかな顔になってたんだ」
「ちょっとうらやましかったりして?」
「そうだね。今、仕事が面白く感じないから、あんな穏やかな顔見たら、ちょっとうらやましいかな」
「華菜は結婚する気はないの?」
「そうだねぇ…誰かもらってくれたらしたいけど」
「じゃあ、俺がもらうよ」
「うれしい笑。大樹にもらってもらうね♡」
あれ?これは意図したわけじゃないけど、プロポーズになってないか?
話の流れで普段考えていることが出てしまったような感じだが、華菜はどう思っているのだろうか。
華菜を駅まで送って、各駅停車が来たタイミングで念を押すつもりで言ってみた。
「さっきの華菜をもらうって話、本気だから」
「え?あっうん…わ、わかってるから」
顔を真っ赤にした華菜はよろけながら電車に乗り込むと、はにかむような笑顔で手を振ってくれた。
いい加減な気持ちで結婚の話をしたのではないと伝えることができたようだ。
それから数か月経って、華菜と出会ってからもうすぐ一年になろうかという頃だった。
俺の部屋で華菜が用意してくれた夕食を食べていた。
まだ華菜の両親に会ったことはないが付き合っていることは知っているので、毎日のように華菜は俺の部屋に来るようになっていた。
「あのさ、年内で今のお仕事辞めることにした」
「そっか。お疲れ様でした」
なんとなく察していたので理由は聞かなかった。
「とりあえず、これからどうするの?」
「なんにも考えてない。少しのんびりしようかな」
「俺、華菜と暮らせるぐらいの収入はあるし、貯金もけっこうあるよ」
華菜が箸を止めて、キョトンとした顔をして俺を見ている。
「だから、焦って仕事探さなくていいし、別に働かなくてもいいし。華菜の好きでいいよ」
「それって前に言っていた、私をもらってくれるって話の続き?」
「そのつもりだけど」
「だったら、ちゃんと言って欲しいな」
箸をおいた華菜がこたつの前で姿勢を正した。
「じゃあ、本気で坂口と結婚してみませんか?」
「あはっそれ、初めて会ったとき、私が言ったやつじゃん笑」
「で、どうでしょうか?」
「もちろん、よろしくお願いします笑」
深々と頭を下げた華菜が、すぐに抱き着いてきた。
プライベートでは女の子とまともに話もできなかった俺が、華菜に出会ったおかげで一生一緒にいたいと思える相手ができた。
俺は華菜を抱きしめて、彼女を幸せにしようと心に誓った。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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