体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕【リョウコさん編④】
投稿:2024-12-11 12:35:25
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高校生の頃の話です。そのとき僕はサッカー部で、部員のみんなから「カリデカ」と呼ばれていました。小学4年のときに、自分で皮をむいて遊んでいたら、そのまま皮が戻らなくなり、放置していたら、やたらと亀頭が育ちました。部活で温泉に行ったとき、みんなにバレたんです。顧問の40代の先生からも「すごいな」と驚…
前回のお話の続きです。リョウコさんは四つん這いの格好のまま、お尻を突き出した状態で失神していました。僕「リョウコさん~!大丈夫ですか~?リョウコさん~!」僕が心配してそう声をかけると、監督が穏やかに笑って言いました。監督「まあ、大丈夫だろ(笑)~!アサミのときと同じだよ~。あのときも…
前回のお話の続きです。
リョウコさんはまた失神していました。しかも僕の上で結合したままの状態です。
僕「リョウコさん、大丈夫ですか?リョウコさん~?」
そう声をかけても、肩を揺さぶっても、うんともすんとも言いません。結合したまま、僕に覆い被さるようにぐったりしています。
監督「大丈夫だよ~。またすぐ目を覚ますって(笑)~。それより元木くん、ちんぽ抜いてみて~♪」
監督は僕とリョウコさんの結合部に顔を近づけていました。腰を浮かして、ゆっくりちんぽを抜こうとすると、
監督「あっ、ちょっと待て~!アナルから俺のザーメンがドロッと垂れてて、めちゃエロいから撮影するわ~♪」
監督はそういってカメラを手に持ち、すぐにベッドの上に戻ってきました。そしてカメラのレンズを結合部に向けて、「いいよ~!抜いて~♪」と明るく言いました。ちんぽを抜くと、
監督「うわっ、めっちゃエロっ~!ザーメンがすげえ垂れてきたぁ~!相変わらず凄い量だな(笑)~!マジで2発目の量じゃないよ~!アナルからもWでザーメンが垂れてて、めちゃエロっ~♪」
監督は撮影しながら興奮ぎみにそう言いました。ちんぽを抜いたとき、リョウコさんは「んぐぐっっ……」と声にならない声を発していましたが、ずっと失神したまま、ぐったりしていました。僕は起き上がり、ザーメンまみれのリョウコさんのおまんことアナルをティッシュペーバーで何度か拭きました。
監督「それにしても同時にイったな(笑)~♪いつだったか、こんなことがあったよな~」
監督がそんなことを言うので、それについて考えました。
僕「カナさんですよ。僕がカナさんと初めて会った日に、こんなふうに三人同時にイったことがあったと思います」
そういうと、監督は「おお、元木くんが童貞を卒業した日か~♪たしかそうだったな~。それにしても凄い初体験だな(笑)~」と笑いました。
僕「たしかにそうですね(笑)~。何度、思い出しても、凄い初体験です~」
僕たちは笑いました。すると監督が急に思い出したように、
監督「それにしても元木くんって、まだ2発目なんだな~。俺なんかもう4発も出してるよ~」
と言って、苦笑しました。
僕「たしかにそうですよね(笑)~。そもそも、4回も出したことなんて、今までありましたっけ~?」
監督「ないよ(笑)~!あるとしても中学生以来だよ(笑)~!普通、4発も出したら、もうしばらくは勃起なんてしないはずなのに、まだビンビンだよ(笑)~!バイアグラって、ほんとヤバいな~!」
監督はそう言って、自分の勃起したちんぽを見ていました。たしかに僕のちんぽもたった今、大量に射精したばかりなのに、あり得ないほどビンビンに勃起しています。
僕「それにしても撮影しない監督とこんなふうに3Pするのは初めてですよ(笑)~」
監督「えっ、そう?」
僕「はい、凄く興奮しました(笑)~!ニ穴ファックも初めてです~♪」
監督「えっ、そうだっけ?カナやアサミとやったことなかったっけ~?」
僕「ありませんよ。フェラとおまんこの二穴ファックは何度かありましたけど、今みたいなおまんことアナルのWファックは初めてです~」
監督「そうか~!考えてみれば、元木くんが挿入してるとき、俺はいつも撮影に夢中だったからな(笑)~。たしかにこんなことは初めてかも知れないな~」
監督はそういってペットボトルの水を旨そうに飲んでいたので、僕も同じように飲みました。もう喉が渇いて仕方がありませんでした。
監督「で、どうだった?初のおまんことアナルの二穴ファックは~?」
僕「めちゃくちゃ興奮しました~!監督のちんぽがリョウコさんのアナルの中で激しく動いているのがわかって、変な感じでした(笑)~♪」
監督「たしかによくわかるよな~♪元木くんの怪物ちんぽもリョウコのおまんこの中でゴリゴリ動いているのがよくわかったよ~!凄かったな(笑)~♪」
監督はそういって笑っていました。
僕「アナルに挿入するって、どんな感じなんですか~?」
単純な好奇心で僕は聞きました。
監督「やってみたい?」
監督は目を輝かせて聞いてきました。
僕「……いや、でも、うーん……」
僕は悩みました。やってみたいような、やってみたくないような、やるとしてもまだ早いような、でもやるんだったら早いほうがいいような、いろいろな思いが頭の中を交錯していました。
監督「でも、とりあえず今日は無理だな。しばらくは無理だ(笑)~」
監督は苦笑して言いました。
僕「……どうしてですか?」
一応、聞いてみました。
監督「リョウコのアナルは俺でもキツキツだから、元木くんの極太の亀頭はまず入らないよ~。もっと開発してからじゃないと厳しいかな(笑)~」
僕「……か、開発ですか……」
監督「そう、何事も一朝一夕にはいかないからね~。時間をかけてじっくり開発しないと(笑)~♪」
監督は笑いながら、そんなことを言いました。
監督「リョウコもまだ開発段階だし、カナもアサミもそんなにアナルが得意じゃないからさ~、今度違う子、紹介するよ~♪おまんこよりもアナルのほうが好きな子がいるから~♪」
僕「えっ、そんな人がいるんですか~?」
そう聞くと、監督は笑顔でうなずきました。
僕「その人も監督のセフレですか?」
監督「うん、まあね~」
僕「いったい、何人セフレがいるんですか?」
そう訊ねると、「わからないな~。数えたことないから~」と監督はのんきな調子で答えました。
監督「俺も確かめてみたいんだよな(笑)~。その子のアナルに元木くんの怪物ちんぽが入るのかどうかを~♪」
そんな会話をしているときに、リョウコさんが目を覚ましました。さきほどと違い、ガバッと起きて、
リョウコ「ほらっ~!まだまだヤりたりないわよっ~!ほら、仰向けに寝てぇ~!」
と言って、僕を無理やりベッドに寝かせて、騎乗位で挿入しようと上に跨がってきました。驚きましたが、僕のちんぽはビンビンに勃起していました。
監督「なあ、リョウコ~!とりあえず水分補給したほうがいいよ~」
監督のそんな言葉を無視して、リョウコさんは僕の亀頭をおまんこの入口にあてがい、腰を沈めてきました。そしてグイグイと腰を動かしてきました。
リョウコ「あっーんっ、硬いっ~!やっぱり、すっごく気持ちいいっ~♪子宮の奥にガンガン当たって、膣壁ゴリゴリ削られてるっ~!このちんぽ、ほんと最高っ~♪」
リョウコさんはノリノリでしたが、僕はまだ水を飲んでいる途中だったので、リョウコさんのその一連の動きで、持っていたペットボトルをベッドに落としてしまいました。ベッドの上で横になったペットボトルを気にしていると、
リョウコ「そんなのいいから、集中しなさい~!」
と、生徒を叱る先生ような口調で言われました。それからリョウコさんは腰をグリングリンと回すように振ってきて、
リョウコ「あんっ、ヤバいっ~!でっかいカリがパンパンでゴリゴリっ~♪」
と、アへ顔で叫びました。
監督「なあ、リョウコ~!気持ちのいいところ悪いんだけど、マジで水分補給したほうがいいって~!あとシャワー休憩しないか~!もう体が汗とかザーメンとかマン汁とかでベトベトのギトギトなんだよ~!」
リョウコ「ダメよ~!ダメっ~!休憩なんかしてる場合じゃないわよ~!時間はあっという間に経つんだから~!シャワーなんかいつでも入れるでしょう~!」
監督「でも、このペースで明日までやるってわけにはいかないから、どこかで休憩しないと駄目だろ~!それが今だと俺は思うんだよな~」
リョウコ「ダメよ~!ダメっ~!まだまだやるわよ~♪」
リョウコさんはそういって、ベッドの上で横になったペットボトルを拾い上げて、残った水を勢いよく飲み干して、監督から、さらに新しいペットボトルの水をもらって、それもあっという間に飲み干しました。それからまた僕の腹の上で喘ぎ声を発しながら、激しく腰を振っていました。
リョウコ「あーんっ、オニヤンマ、すっごいっ~♪気持ちいいっ~♪もうイっちゃうっ~!イクぅぅ~!イクぅぅ~!イクぅぅ~!」
リョウコさんは小刻みに体を震わせてイキました。
監督「すげえな~!さっきまで失神してたのに、また元木くんのオニヤンマであっという間にイっちゃったよ(笑)~」
リョウコ「だってえ~、すっごく気持ちいいんだもの~♪」
リョウコさんはそういって、騎乗位で結合したまま、僕にキスしてきました。監督はキスシーンには興味がないのか、そっぽを向いて、頭をぽりぽり掻いていました。
監督「なんかすげえ腹が空いたんだよな~。さっきからグウーグウー腹が鳴ってるんだよ~。やっぱりバイアグラのせいかな~!元木くん、腹空かない~?」
監督がそんなことを聞いてきたので、リョウコさんとのキスの合間に、「はい、かなり空きました」と正直に答えました。じつは僕もさっきから何度も腹がグウーグウー鳴っていました。シュークリームをけっこうたくさん食べたのに不思議です。
監督「そうだよな~!やっぱ腹減るよな~!リョウコ、やっぱり休憩しようよ~!『腹が減っては戦はできぬ』って言うだろ~」
監督はそう言いましたが、リョウコさんはまた喘ぎ声を発しながら、僕の上で激しく腰を動かしていました。
リョウコ「我慢なさいよ~!今、すっごく気持ちいいんだから~♪カリデカオニヤンマを堪能してるんだから、邪魔しないで~!」
監督「邪魔しないで~!って言われてもな(笑)~。適度な休憩も必要だぞ~。なあ、元木くんもそう思うだろ~?」
僕「……ええ、そう思います」
そう言っているのにも関わらず、リョウコさんの腰の動きはより一層、激しくなっていきました。それにともない、喘ぎ声も大きくなっていきます。
リョウコ「あーんっ、いいわぁ~!最高よっ~♪すっごく奥まで届くぅ~!オニヤンマ、すっごく気持ちいいっ~♪」
監督「駄目だな、こりゃ~!」
そんなリョウコさんを見て、監督は呆れていました。撮影用の照明をつけているので、部屋の中は明るかったですが、いつの間にか、窓の外が暗くなっていました。ここに来たときはまだ明るかったというのに、あっという間に時間が経ちました。暗い外を見ていると、より腹が減ってきました。
リョウコ「あーんっ、いいっ~!カリパンパンでギンギンに硬くて、すっごく気持ちいいっっ~♪」
そんな僕の心境とは裏腹にリョウコさんはアへ顔で一心不乱に腰を動かしていました。監督が言うように、できれば僕も休みたかったです。シャワーに入りたかったですし、何か食べたかったです。そんな心境なのに、バイアグラのせいなのか、おかげなのかわかりませんが、ちんぽはビンビンのギンギンに勃起していました。
リョウコ「あーんっ、またイクぅぅ~!またオニヤンマにイカされちゃうっっ~!また高校生の極太カリデカちんぽにイカされちゃうっっ~!イクぅぅ~!イクぅぅ~!イクぅぅ~!」
リョウコさんはまた体を痙攣させてイキました。
監督「すげえな~!またイったよ(笑)~!やっぱり元木くんのちんぽは凄いよな~♪元木くんはほとんど動いていないのに、女のほうが勝手に腰振って、何度もイクんだからな(笑)~!ほんと怪物だよ~♪」
監督は腕を組んで、感心したようにそう言いました。
リョウコ「あーんっ、ほんと気持ちいいっっ~!こんなセックスを覚えたら、もう戻れないわっ~!このまま元木くんを静岡に連れて帰りたいっ~♪」
リョウコさんは僕の上でそんなことを言いました。
監督「気持ちはわかるけど、そいつは無理だな(笑)~!元木くんには元木くんの人生があるから~」
監督は笑ってそう答えましたが、リョウコさんはそれにはとくに何も返さず、結合したまま、とろんとした顔で僕にキスしてきました。何度も唇や舌を吸われて、僕の口はリョウコさんの唾液でヌルヌルになりました。それからリョウコさんは上体だけを起こし、
リョウコ「しょうがないわね~!じゃあ、私を10回、イカせてくれたら休憩してもいいわよ~♪」
僕の心境を察してくれたのか、監督に言われたからなのかわかりませんが、リョウコさんが急にそんなことを言いました。
監督「えっ、10回~!」
リョウコ「そう、10回よ~!しかもちんぽでイカせてね~♪手マンやクンニはカウントしないわよ~!」
監督「じゃあ、失神した後に2回イってるから、あと8回ってこと?」
リョウコ「なんでそうなるのよ~!10回よ~!今から10回~!」
監督「ええっ~、今から~?」
リョウコ「そうよ~♪」
監督「マジで10回も~!手マンとクンニはカウントなし~?ちんぽだけで?さすがに10回は多くないか(笑)~!せめて3回くらいにしてくれよ~!」
リョウコ「ダメよ~!ダメっ~!これだけは譲れないわ~!だって、せっかくバイアグラでちんぽギンギンに勃たせているのよ~!薬が効いているときにいっぱいヤっておかないともったいないじゃない~!」
監督「えっ~!もったいないとか、そういう問題(笑)~?」
リョウコ「そういう問題よ~!」
リョウコさんはそういって、僕の腹の上でスケベに腰を振り続けていました。ベッドがギシギシと激しく音を立てています。
僕「10回、ちんぽでイカせたら休憩でいいんですね?」
僕は改めて確認しました。
リョウコ「いいわよ~!女に二言はないわ~!あなたたち二人で、ちんぽで10回イカせてくれたら休憩にしましょう~♪シャワーに入って、みんなでご飯食べましょう~!今日のディナーはしゃぶしゃぶよ~♪」
僕「えっ!しゃぶしゃぶですか~♪僕、しゃぶしゃぶ大好物なんですよ~♪ちなみにポン酢で食べるんですか~?ゴマだれですか~?」
リョウコ「どっちも用意してるわよ~!野菜はぜんぶここらへんで採れた無農薬のものだし、牛肉も信州牛だから、すっごく美味しいわよ~♪」
それを聞いて、テンションが上がりました。僕はポン酢が大好きで、しゃぶしゃぶはかなり好きな食べ物でした。しかも信州牛ということは和牛なのでよりテンションが上がります(わが家ではオージービーフでしゃぶしゃぶをやることが多いので、和牛は凄く嬉しいです)。
監督「なんか急に元木くんの表情が明るくなったな(笑)~♪」
僕「最高のセックスのあと、大好物のしゃぶしゃぶを食べれるなんて、めっちゃくちゃ嬉しいですよ~!10回ですね~!じゃあ、頑張ります~♪」
僕はそういって、リョウコさんの腰を両手でしっかりとホールドし、下から突き上げました。ポルチオにしっかりと亀頭を当てることを意識して、腰を動かしました。押すことよりも引くことを意識して腰を動かしていると、
リョウコ「あーんっ、すっごいっ~!いいところ、ガツガツ当たるっ~!さっきよりもカリが腟壁にゴリゴリ引っ掛かって、ヤバいっ~!もうイっちゃうぅぅ~!」
リョウコさんは体をピクピクと痙攣させて、豪快に潮を吹いてイキました。大量の潮がもの凄い勢いで僕の腹や胸や顔にかかりました。
監督「すげえ潮だな(笑)~!元木くん、ベチョ濡れになっちゃってるよ(笑)~!よし、これでまず1回だな~♪」
それから僕はリョウコさんを押し倒し、リョウコさんの脚をM字にエロく開いて、水圧で抜けたちんぽを挿れ直して、正常位で攻めました。しばらく手前のGスポットを重点的に攻めて、油断してるところに、奥のポルチオを刺激するようにピストンすると、
リョウコ「あーんっ、ヤバいっ~!Gスポとポルチオの手前と奥のW責めっ~!ピストン上手っ~!どっちもカリがゴリゴリっっ~!イクぅぅ~!イクぅぅ~!イっちゃうぅぅ~!」
リョウコさんはまた体を痙攣させて、潮を吹いてイキました。
監督「凄いな~!もう2回イった~!」
監督は興奮したようにそう言って、カメラのレンズを結合部に向けていました。今度はリョウコさんの両足を僕の肩に上げるような体勢の正常位でピストンすると、
監督「おおっ!深山(みやま)だな~♪この体位、ちんぽがめっちゃ奥まで入るから、ポルチオにガンガン来そうだな~♪」
監督は撮影しながら、感心したようにそんなことを言って、
リョウコ「あーんっ、すっごいわっ~!ものすごく奥まで来るぅ~!でっかい亀頭がすっごい奥まで責めて来るぅ~!あーんっ、ガンガン当たるぅ~!そんなところまで来るのぉ~!ダメっ、ダメっ、イっちゃうぅぅ~!イクぅぅ~!イクぅぅ~!」
リョウコさんはまた激しく体を痙攣させて、潮を吹いてイキました。水圧でちんぽが抜けたので、すぐに挿れ直して、今度はその脚をクロスさせて、抱き抱えてピストンしました。ただでさえ、ミミズ千匹で気持ちがいいのに、脚をクロスさせると、締まりがさらに増して、イキそうになりました。でも、その前にまたリョウコさんが豪快に潮を吹いてイキました。
リョウコ「あーんっ、脚をクロスさせると、カリのゴリゴリがさらに増して、ヤバすぎるぅぅ~!肉ヒダ、ゴリゴリがすっごいっっ~!全部もってかれちゃうぅぅ~!あーんっ、亀頭すっごいっ~!ダメっっ~!イクぅぅ~!イっちゃうぅぅ~!」
脚をクロスさせているので、ちんぽは抜けませんでしたが、また大量の潮が僕にかかりました。まるで炭酸飲料が入った缶を何度も振って、目の前で開けたときのように泡が飛び散りました。もう僕の体はリョウコさんの潮でヌレヌレのベトベトです。
監督「おおっ~!また豪快にイったな(笑)~♪凄いハイペースだな~!これでもう4回だ(笑)~♪」
今度はリョウコさんの片足だけを抱き抱えてピストンしました。松葉崩しです。気持ちのいいポイントを探るように、いろんな角度から緩急をつけてピストンすると、
監督「おおっ~!元木くんが松葉崩しやってるの初めて見た(笑)~♪いい腰の動きしてるな~♪やるな~!上手いぞ~♪」
監督はそんなふうに褒めてきました。かなり前に監督から松葉崩しを教わりましたが、こうして実践するのは初めてでした。なぜか急に試したくなりました。
リョウコ「あーんっ、いいわっ~♪それっ、今までとは違うところに当たってるぅ~!あーんっ、すっごい奥まで来るし、あーんっ、そこ~、そこのゴリゴリ、ヤバいっ~!あーんっ、気持ちいいっ~♪あんっ、イクぅぅ~!またイっちゃうぅぅ~♪」
リョウコさんはまた潮を吹いて、全身を痙攣させてイキました。僕はちんぽを抜かず、リョウコさんと結合していたので、またしても大量の潮を浴びました。
監督「おおっ~!これで5回目かあ~!それにしても元木くん、めっちゃくちゃシブいな(笑)~♪高校生で、一回り以上、年の離れた美人経営者を松葉崩しでイカせちゃうんだから、シブすぎるよぉ~♪」
監督は感心したようにそんなことを言いました。高校生で松葉崩しで年の離れた美人経営者をイカせることがシブいというのは、いまいちピンときませんでしたが、何となく褒められているのはわかるので嬉しくなりました。
リョウコ「……はあ、はあ、……すっごいわぁ……、……超きもちいいっっ……、最高よぉぅ……」
リョウコさんはそんなことを呟いてアへ顔でぐったりしていました。僕も何度もイキそうになりましたが、リョウコさんが潮を吹いて豪快にイクので、イキそびれてしまいます。僕はまたリョウコさんの脚をM字にエロく開いて、正常位でピストンを続けました。もうイキそうだったので、激しく腰を振ると、
リョウコ「あーんっ、もうダメっ~!イってるときに激しくピストンされたら、おかしくなっちゃうぅぅ~!」
リョウコさんが顔をゆがめて、そう叫びました。すると監督が、「おかしくなっちゃえよ(笑)~!おかしくなりたいから、俺たちにバイアグラなんて飲ませたんだろ~!」とニヤリと笑ってオイルをリョウコさんのおっぱいに垂らしていました。美巨乳がエロく光ってスケベに揺れています。興奮してピストンがより激しくなりました。
リョウコ「あーんっっ、ああっっ~!またイっちゃう~!あーんっ、オニヤンマ、すっごく硬くて大きいっっ~♪ピストン激しくて、またイっちゃうぅぅ~!」
リョウコさんがまた全身を痙攣させて、潮を吹いてイキました。もの凄い水圧でちんぽが抜けました。
監督「すげえ、潮だな(笑)~!これで6回目だな~♪」
僕はまたちんぽを挿れ直して、今度はリョウコさんの脚を大きく開いて、足首を掴んで正常位でピストンを続けました。
監督「おおっっ~♪足首掴み正常位かぁ~!元木くんのマッチョな体型でこれをやると画になるな~♪リョウコの長い足も映えるし、ほんとAV男優みたいに見えるぞ~♪」
監督は撮影しながら、興奮気味にそんなことを言いました。
リョウコ「あーんっっ、何この体位ぃ~!すっごくイヤらしいっ~♪あーんっ、ダメよぉ~!今イってるから、そんなに激しくピストンしたらダメっっ~!」
リョウコさんはそう叫びました。リョウコさんのおまんこの中はヌルヌルのグチョグチョで、肉ヒダがねっとりと絡みつくようにちんぽに吸いついて、シャブリあげてきます。まさにミミズ千匹です。今まで味わったことのない気持ちよさです。
僕「ああっ、ヤバいですっ~!僕もそろそろイキますっ~!」
監督「おい、リョウコ~♪元木くん、そろそろイクってよ~♪おちんぽミルク、どこに出して欲しい~?」
監督がカメラを構えて、リョウコさんにそんなことを聞きました。ヌルヌルテカテカの美巨乳をスケベに揺らしながら、
リョウコ「あーんっっ~!どこでもいいわっっ~!好きなところにたっぷりぶちまけてえぇぇ~!」
僕「ああっ~!もうイキますっ~!」
監督「よおーし、元木くん、おっぱいだ~!リョウコのヌルテカの美巨乳にたっぷりザーメンかけてやれ~♪」
僕「わかりました~!」
リョウコ「かけてぇ~♪おっぱいにたっぷりかけてぇ~♪」
リョウコさんはそういって、オイルと汗で光ったエロエロのおっぱいを両手でスケベに寄せて上げていました。その姿はまるで「ここにたっぷり出して~♪」と言っているみたいでした。めっちゃくちゃ興奮しました。ピストンはより激しくなりました。
リョウコ「あーんっっ、激しいっっ~!ちんぽ、すっごい硬くて熱いっ~!カリパンパンで全部エグられるっっ~!」
監督はカメラを構えて、胸射の瞬間を捉えようとしています。さすがにもう限界でした。金玉から大量のザーメンが上がってくるのがわかりました。
僕「ああっ~!もうイキますっ~!あっっ、出るぅぅ~!」
リョウコ「あーんっ、来てぇ~!来てぇ~!私もまたイっちゃうぅぅ~♪」
激しいピストンからちんぽを抜いて、おっぱい目掛けてちんぽをしごくと、どくんっ、ビュルルルっっ~!ビュルルルっっ~!ビュルルルっっ~!ビュルルルっっ~!またしても凄い量のザーメンが飛び出しました。
リョウコ「あーんっっ~♪えっ、ウソっ~!イヤーんっっ~!」
監督「おいおい、マジかよ(笑)~!勢いよすぎて、ぜんぜん、おっぱいにかかってないよ(笑)~!」
リョウコさんの美巨乳にたっぷりザーメンをかけるつもりでしたが、勢いがよすぎて、ほとんどのザーメンがリョウコさんの顔面や髪や首や鎖骨付近にかかっていました。要するにおっぱいをはるかに飛び越えてしまったのです。
~つづく~
前回のお話の続きです。監督「これじゃあ、まるで顔射だよ~!というか、完全に顔射だな(笑)~!」監督は腹を抱えて笑っていました。考えてみれば、今まで中出しで射精することがほとんどだったので(あっても尻出し)、ピンポイントでここに出す、ということに不慣れでした。リョウコ「あーんっ、すっごい量…
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※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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