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【評価が高め】カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕【リョウコさん編③】(1/2ページ目)
投稿:2024-11-14 12:05:32
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高校生の頃の話です。そのとき僕はサッカー部で、部員のみんなから「カリデカ」と呼ばれていました。小学4年のときに、自分で皮をむいて遊んでいたら、そのまま皮が戻らなくなり、放置していたら、やたらと亀頭が育ちました。部活で温泉に行ったとき、みんなにバレたんです。顧問の40代の先生からも「すごいな」と驚…
前回のお話の続きです。リョウコ「あーんっ~!ビンビンの勃起ちんぽが引っ掛かって、パンツが下ろせない~!早く見たいのに、怪物ちんぽが見れないよ~!」リョウコさんは僕のボクサーパンツをなかなか脱がすことができず、苦戦していました。なるべく脱がしやすいように、腰を浮かしたりしているのですが、僕のち…
前回のお話の続きです。
リョウコさんは四つん這いの格好のまま、お尻を突き出した状態で失神していました。
僕「リョウコさん~!大丈夫ですか~?リョウコさん~!」
僕が心配してそう声をかけると、監督が穏やかに笑って言いました。
監督「まあ、大丈夫だろ(笑)~!アサミのときと同じだよ~。あのときもすぐに目を覚ましただろ(笑)~」
たしかに以前、アサミさんが気絶したときも二、三分で目を覚ましました。
監督「それにしても背面座位で下から突き上げただけで、相手を失神させるだなんて、やっぱり名の如く怪物ちんぽだよな(笑)~!俺が同じように下から突き上げても、たぶん失神はしないよ~」
監督は感心したようにそういって、事前に用意していたペットボトルの水を飲んでいました。僕も水を飲みました。バイアグラを飲んだせいか、暖房が効いてやたらと暑いせいかわかりませんが、とにかくひどく喉が渇きます。
監督「それにしても凄いザーメンの量だな(笑)~!こんなの初めて見たよ~!」
監督がそう言うので、僕も改めて自分が放出したザーメンを見ました。リョウコさんのお尻や背中、周辺の床がザーメンで凄いことになっています。そして何よりもリョウコさんのおまんこからまだザーメンがたらりと垂れています。まるでたった今、複数の男にレイプされたみたいです。
僕「まさか、こんなに出るとは自分でも思いませんでした(笑)~。バイアグラを飲んだせいか、5日もオナ禁したせいか、わかりません(笑)~」
監督「たぶん、どっちもだろうな(笑)~!どちらにしても凄すぎるよ~!いったい、どんな精巣してるんだよ(笑)~!」
監督はしばらく笑っていました。僕はティッシュペーパーでリョウコさんのお尻や背中、床にかかったザーメンを拭き取りました。量が凄すぎて、大量のティッシュペーパーを消費しました。それからリョウコさんを抱き上げて、ベッドにそっと寝かせて、シーツをかけました。
監督「それにしても、バイアグラって凄いよな(笑)~!薬の力で無理やり、勃たせているのが、ありありとわかるよ(笑)~」
監督はそういって、自分のちんぽを見つめていました。監督は全裸で片手にカメラを持って、ちんぽは上を向いてギンギンに勃起しています。
僕「ほんとそうですね(笑)~!ちんぽはやたらとビンビンなのに、頭は風邪薬を飲んだときみたいな、ぼうっとする感じがずっと続いています~」
監督「わかる、わかる(笑)~!頭はずっとボヤけてて、ちんぽだけはビンビンのギンギンなんだよな~」
僕「普段はこんなふうに勃起しないですよね~」
監督「しない、しない(笑)~!ほんと、リョウコのやつ、こんなものを許可なく飲ませやがって~!しかも頭がぼうっとしているせいか、いつもみたいに上手く撮影ができないんだよな~。どういうふうに撮るか、瞬時に思いつかないんだ~。もう、ぜんぜん頭が働かないよ~!」
僕「じゃあ、とりあえず、薬の効果が切れるまで、撮影しなくてもいいんじゃないですか。しかも、ちんぽがそんなにビンビンじゃ、撮影しづらいでしょうし」
監督「そうだな~。もうこうなったら、この勃起ちんぽでリョウコのやつをめちゃくちゃにしてやるしかないな(笑)~!」
僕「ほんとそうですよ(笑)~!このバッキバッキの勃起ちんぽが萎えるまで責任とってもらいましょう~!」
そういって立ち上がると、「うわっ~!ほんと、すげえバッキバッキだな(笑)~!たった今、大量に射精したちんぽには決して見えないぞ~!」と監督が驚いたように言いました。僕のちんぽも上を向いて、ギンギンに勃起しています。
監督「でも肝心のリョウコがすでにグロッキーだよ(笑)~!」
監督はそういって、ずっと持っていたカメラをテーブルの上に置きました。それからリョウコさんが横になっているベッドのほうをちらりと見て、
監督「元木くん、リョウコのこと、大したことないな~、って思ってるだろ(笑)~?」
そんなことを聞いてきました。
僕「えっ、全然そんなこと思ってませんよ(笑)~」
そう答えましたが、じつはちょっとだけ思っていました。5日前にヤッたアキラさんがあまりにも凄くて、思わず比べてしまったのです。
監督「リョウコの凄さはこれからだからさ(笑)~!これからが精力モンスターの本領発揮だから~♪」
そのときベッドのほうから、ごそごそと音がしました。
リョウコ「……あれ、私……、えっ、どうしたのかしら……」
リョウコさんが目を覚ましました。監督の言った通り、三分ほどで目を覚ましました。僕は安堵しました。
監督「失神してたんだよ(笑)~!」
リョウコ「……えっ、失神……」
リョウコさんはいぶかしい顔でそう呟いて、僕を見たので、慌てて答えました。
僕「三分ほど、気絶なさってました……」
リョウコ「き、気絶ですって……」
リョウコさんは真顔でそう言ってから、急にとろんとした顔になって、「思いっきりイカされちゃったわ~!最高っ~♪こんなふうに気絶するほどイカされたの初めて~!」と立ち上がり、ベッドから降りて、僕に抱きついてきました。美巨乳がむにゅっと僕の腕や胸に当たり、さらにちんぽが硬くなりました。
リョウコ「あーんっ、ビンビンの怪物ちんぽが私のお腹に当たってるわ~♪」
リョウコさんは嬉しそうにそういって、僕のちんぽを咥えようとしてきましたが、監督が「リョウコ、水分補給したほうがいいぞ~」とペットボトルの水を渡していました。リョウコさんは喉が渇いていたのか、ごくごくとそれを飲んでいました。
リョウコ「それにしても、すっごい量のおちんぽミルクだったわよね~♪」
リョウコさんはそういって目を輝かせ、自分の下腹部に手を当てていました。
監督「めちゃくちゃ中出しされてたぞ(笑)~!しかも、たっぷり中出しされているのに、お尻や背中にもたっぷりザーメンかけられてて、めちゃ凄かった~♪」
リョウコ「たしかにたっぷり、これでもかってくらい中出しされたわ~♪もう途中から記憶がないけど(笑)~」
監督「リョウコが記憶を失ってからも、ザーメンがビュルルルっ~!ビュルルルっ~!ビュルルルっ~!って、たっぷり出てたんだよ(笑)~!なあ、元木くん~♪」
僕「ええ、ぜんぜん止まりませんでした(笑)~!こんなに出たのは初めてです(笑)~!」
そう答えると、リョウコさんは辺りを見回して、
リョウコ「……あれ?おちんぽミルクは?その大量のおちんぽミルクはどこにいったの~?」
と、物欲しそうな顔をして探していました。
僕「もう掃除しました。全部そのゴミ箱に入っています」
僕はそういってベッドの脇にある、小さなゴミ箱を指さしました。そのゴミ箱には僕のザーメンを拭いたティッシュペーパーが山盛りで入っていました。リョウコさんはそのゴミ箱を抱き抱えて、顔をうずめるようにして、思いっきり匂いを嗅いでいました。
リョウコ「あーんっ、すっごくいい匂い~♪青臭くて、若い匂い~!いいわっ~♪すっごくイヤらしい~!おちんぽミルクの匂い、大好き~♪」
監督「めちゃエロいな(笑)~!」
監督はあきれたように笑っていました。リョウコさんは「まだ中に残ってる気がする~♪」といって、おまんこに指を入れていました。すると、どろっとした白濁色のザーメンがリョウコさんの指にたっぷりついていました。
リョウコ「ほら~、あったわよ~♪おちんぽミルク~♪」
リョウコさんはそういって、ザーメンをエロく舐めていました。
リョウコ「あんっ、美味しいわ~♪とってもスケベな味がするぅ~!」
監督「ほら、リョウコ、おまんこからザーメンが垂れてるぞ~!」
リョウコ「えっ、どこ、どこ~?」
監督の言う通り、リョウコさんのおまんこからザーメンがたらりと垂れていました。
監督「ほら~、右足の内腿に垂れてるだろ~!ほら、そっちは左、右だって右(笑)~!」
リョウコ「あーんっ、ほんとだ~♪いっぱい垂れてるぅ~!美味しそう~♪」
リョウコさんはそのザーメンを指ですくって、美味しそうに舐めていました。
リョウコ「おちんぽミルク舐めてたら、ちんぽ、咥えたくなってきちゃった~!ねえ、ねえ、二人ともこっちに来てよ~♪」
リョウコさんがそう手招きしました。僕と監督は言われるがまま、リョウコさんに近づきました。リョウコさんはその場にM字開脚して、しゃがみ込み、
リョウコ「あーんっ、すっごいわ~♪二人ともビンビンのギンギン~♪」
と、僕たちの勃起したちんぽを潤んだ瞳で見つめて、触ってきました。
リョウコ「ねえ、二人とも、もっとこっちに来てよ~!一度、AVみたいにやってみたかったのよね(笑)~♪」
僕たちがリョウコさんにさらに近づくと、リョウコさんは僕たちのちんぽをスケベにしごきながら、交互に咥えてきました。その姿は本当に凛音とうかにそっくりでした。
監督「おおっ、Wフェラか~!興奮するけど、元木くんと比べられるのはツラいな(笑)~!」
監督はやたらと恥ずかしそうにしていました。
リョウコ「何言ってるのよ~!達也のちんぽだって立派じゃない~♪標準以上よ~!」
リョウコさんはそういって、監督の亀頭をジュルジュル~、ジュパジュパ~とエロい音を立てて、咥えていました。そして同じように、僕の亀頭もジュルジュル~、ジュパジュパ~とエロい音を立てて、咥えていました。それから見比べるように、監督のちんぽに僕のちんぽを近づけました。
監督「いやいや、やっぱり元木くんと比べちゃうとかなり小さく見えるよ~!だって亀頭の大きさがぜんぜん違うじゃないか(笑)~」
監督はそういって苦笑していました。たしかにこうして近くで見比べると、亀頭の大きさがぜんぜん違いました。
リョウコ「たしかにオニヤンマと赤トンボくらい差があるわね(笑)~!でも、どちらもギンギンで立派よ~♪」
僕「オニヤンマと赤トンボ……?」
思わず、そう呟きました。すると監督は笑って、
監督「じつはリョウコ、大学院でずっとトンボの研究してたんだよ~!今は学習塾の経営を親から継いでやってるけど、本来はトンボの研究者なんだ~」
僕「えっ、そうなんですか!研究者って、なんか凄いですね~!」
監督のそんな発言に僕は驚きました。今まで生きてきて(まだ17年しか生きていませんが……)、研究者という人に会ったのは初めてです。
リョウコ「別に凄くないわよ~!でも、もうやってないけど、トンボの研究は本当に好きだったわ~♪」
監督「それにしてもオニヤンマはいい例えだよ(笑)~♪まさに元木くんの怪物ちんぽはオニヤンマだ~♪」
僕「あの……、オニヤンマって、いったい何なんですか?」
僕は聞きました。それについてまったくの無知でした。今すぐスマホで検索したくなりました。
リョウコ「トンボよ!日本最大のトンボ~♪」
僕「日本最大のトンボ……」
リョウコ「そう~♪ちょうどこんな感じ~♪」
リョウコさんはそういって、僕のちんぼの根本を握ってブランブランさせました。
監督「そうそう(笑)~♪ちょうどこんな感じだな(笑)~!とにかくでかくて、長くて太くて、強そうなんだよ~♪」
僕「強そう……」
リョウコ「そうよ~♪頭が大きくて、すっごく逞しいの~♪このちんぽみたいに~!」
リョウコさんは目を輝かせて、僕のちんぼを見つめて、しごいてきました。しごけばしごくほど先端から我慢汁が吹き出してきました。
リョウコ「あーんっ~♪我慢汁がすっごく垂れてきてるぅ~!でっかい亀頭からヨダレが垂れてるみたいですっごくイヤらしいわ~♪あーんっ、堪らないわ~!オニヤンマ最高よっ~♪」
リョウコさんはそういって僕のちんぼを咥えてきました。亀頭の形を確認するようにねっとりと咥えてきます。それでいて、監督のちんぽも休まず、しごいています。
リョウコ「あーんっ、やっぱりすっごく大きいわ~♪亀頭がパンパンでお口がいっぱいになっちゃう~!カリがゴリゴリに引っ掛かって、咥えてるだけでおまんこぐちょ濡れ~♪」
そして今度は監督のちんぽも同じようにフェラしていました。僕のちんぼも親指がちょうど裏筋に絶妙に当たるように、エロくしごいてきます。
リョウコ「あんっ、赤トンボも美味しいわ~♪二人ともすっごく硬いわ~!ギンギンのパンパンですっごく嬉しいっ~♪しかも二人ともちゃんとアンダーヘアーを処理してくれたのね~!嬉しいわ~♪」
監督「今朝、わざわざ剃ってきたんだぞ~!なあ、元木くん~」
僕「ええ、剃りました~」
リョウコ「ありがとう~!アンダーヘアーがないほうが絶対に気持ちいいのよ~♪一回これに慣れちゃうともう戻れないの~!とくに騎乗位のとき、ぜんぜん違うのよ~♪」
リョウコさんそんな話をしてから、僕たちのちんぽを交互にバキュームフェラしてきました。ジュルルぅぅ~!ジュポジュポ~!ジュルルぅぅ~!ジュポジュポ~!というエロい音が部屋中に響き渡ります。
監督「Wフェラって、めちゃくちゃ興奮するな~!なあ、元木くん~♪」
僕「はい、凄く興奮します」
リョウコ「やってるこっちもすっごく興奮するわよ~♪二人ともちんぽビンビンですっごく硬いわっ~♪」
リョウコさんのバキュームフェラが激しくなっていきました。リョウコさんの唾液が口から垂れて、おっぱいや肩にかかっていて、めちゃエロかったです。僕たちのちんぽもリョウコさんの唾液でテカテカにいやらしく光っていました。
リョウコ「あんっ、いいわ~♪ビンビンのちんぽが2本もあるだなんて、なんて贅沢なの~!あーんっ、すっごく興奮するぅ~♪」
それからリョウコさんは僕たちの亀頭を自分の乳首にペチペチと叩くように当ててきました。僕の亀頭がリョウコさんの左の乳首とキスしていて、監督の亀頭がリョウコさんの右の乳首とキスしています。
リョウコ「これもやってみたかったのよね(笑)~♪よくAVでやってるわよね~♪2本のちんぽでおっぱいをペチペチするやつ~♪」
監督「AVみたいにするんだったら、まずはこれだろう~♪」
監督はそういってリョウコさんの右のおっぱいにムシャブリつきました。乳首をチュパチュパ吸ったり、レロレロとイヤらしく舐めたりしています。
監督「ほら、元木くんも~♪」
監督にそう催促されて、僕も同じように左のおっぱいを攻めました。柔らかくて白くて形のいいエロいおっぱいでした。乳首もビンビンに勃起していて、コリコリしています。
リョウコ「あーんっ、すっごく気持ちいいっ~♪」
僕は監督よりもチュパチュパとレロレロの音を大きくして、吸ったり、舐めたりしました。すると、監督も負けじと音を大きくしてきました。僕たちは競い合うかのようにリョウコさんのおっぱいを愛撫しました。
リョウコ「あーんっ、同時に二人から両乳首吸われて、舐められてるぅ~!」
監督「どうだ、リョウコ~!こんな刺激、なかなか体験できないだろ~♪」
リョウコ「あんっ、こんな体験、初めてよう~!」
監督「同じように責められても、片方ずつ、刺激が微妙に違うだろ(笑)~!」
リョウコ「違うわぁ~!吸引力や舌使いや舌のザラつき具合が違うの~!それがまた気持ちいいわっ~♪」
リョウコさんは僕たちのおっぱいW攻めに、体をビクンビクンとさせてヨガりまくっていました。それから監督は電マをリョウコさんに手渡しました。リョウコさんはそれを自分のクリトリスに当てて、「はぁんっ~!ああんっ~!」と大きな喘ぎ声を出していました。
監督「よおーし、AVみたいにするんだったら、今度はオイルだな~♪」
監督はそういって事前に用意していたオイルをリョウコさんのおっぱいやお腹にかけて塗りたくっていました。僕も手伝いました。リョウコさんの体はみるみるうちにエロくテカっていきました。気持ちいいのか、リョウコさんはビクンビクンと体を震わせています。
監督「よお~し!準備OK~!この状態で次はこれだろ~♪」
監督はそういってギンギンに勃起したちんぽをリョウコさんの右のおっぱいに叩きつけていました。ペチペチと叩きつけたり、亀頭をグリグリと乳輪に押しつけてみたり、勃起ちんぽでおっぱいを下から持ち上げてみたり、AVで見たことがあるいろいろな攻め方をしていました。
監督「ほら、元木くんも~♪」
監督にそう催促され、僕も同じように左のおっぱいを攻めました。ヌルヌルテカテカの亀頭をヌルヌルテカテカの乳首に叩きつけていると、
監督「やっぱり音が違うんだよな(笑)~♪俺のはペチペチだけど、元木くんのはバチンバチンって、凄い音がするんだよ(笑)~!」
監督は笑いながらそう言って、リョウコさんに同意を求めていましたが、すでにリョウコさんは恍惚の表情を浮かべていて、話を聞いていないようでした。それから僕と監督はギンギンの勃起ちんぽで左右のおっぱいをこねくり回しました。リョウコさんはずっとクリトリスに電マを当てていて、ヨガリながら、かなり大きな喘ぎ声を出していました。
リョウコ「あーんっ、2本のビンビンの勃起ちんぽが激しくおっぱい責めてくるぅ~!あんっ、すっごく興奮しちゃう~!あーんっ、もうイキそう~!イっちゃいそう~!」
リョウコさんはそういって豪快にイキました。電マを吹き飛ばすくらい潮を吹いて、アへ顔で体をビクンビクンと痙攣させています。
監督「2本のギンギンの勃起ちんぽでおっぱい刺激されて、イっちゃったよ(笑)~!スケベなやつだなぁ(笑)~!」
リョウコ「だってえ~!こんなすっごくエロいシチュエーション、なかなかないでしょう~!だから、すっごく興奮しちゃうのぉ~!」
それから監督はビンビンの勃起ちんぽを握りしめて、ベッドに移動して仰向けになり、
監督「リョウコ、そろそろ挿れてほしいだろ~♪ほら、下からいっぱい突き上げてやるから乗れよ~!」
ビンビンの勃起ちんぽをブランブランと見せつけるように動かしていました。
リョウコ「あーんっ、すっごく硬そうなちんぽ~♪」
リョウコさんはそういって欲情した顔で立ち上がり、フラフラと足がもつれながらもベッドまで辿り着き、監督の上に跨がりました。騎乗位です。挿れるとすぐに監督は激しく腰を突き上げていました。
リョウコ「あーんっ、激しい~!さすが達也ね~!私の好きなポイントを的確に突いてくるわっ~!」
監督「リョウコのおまんこもアツアツのトロトロで信じられないくらい、うねって締めてつけてくるぞ~!いつも以上に気持ちいい~!」
リョウコ「だってえ~!すっごく興奮してるから、いつもよりもおまんこヌレヌレヌルヌルなんだもん~♪」
監督「ああっ~!よく締まる気持ちいいおまんこだっ~!ヌレヌレヌルヌルのミミズ千匹おまんこ、最高だよっ~♪」
僕の位置から、二人の結合部が丸見えでした。リョウコさんのTバックのパンティーがずらされて、大文字のYから小文字のyのような形になっていました。形のいい白くてきれいなお尻に監督のギンギンで赤黒い勃起ちんぽがずぶりと突き刺さっています。
リョウコ「ああっ、あーんっ~、もう堪らないっ~!もう、ちんぽ硬くて、最高っ~!」
監督「ほんとに硬いちんぽが好きなんだな~!」
リョウコ「大好きよ~♪ちんぽは絶対、硬くないとダメよ~!」
監督「この次に、もっと硬くて、もっと凄いちんぽが控えてるからな~♪元木くん~!こっち!こっち!」
監督が自分の隣に来るよう、ベッドをポンポンと叩いたので、僕はベッドに乗って、監督のすぐ横で仰向けになりました。
監督「ほら、バッキバッキのオニヤンマがやって来たぞ(笑)~♪」
監督はそういって、リョウコさんに僕のちんぽを見るように促していました。それでいて、さらに激しく下から突き上げていました。リョウコさんの喘ぎ声もさらに大きくなりました。
リョウコ「あーんっ、ヤバイっ~!凄いっ~!」
監督「凄いって、どっちが凄いんだ?元木くんのちんぽか~?それとも俺のピストンか~?」
リョウコ「あーんっ、どっちも~♪」
リョウコさんは虚ろな目をしてヨダレを垂らしていました。監督のピストンがより激しくなりました。パン、パン、パン、パンという腰を叩きつける音から、パコパコパコパコ、という腰を叩きつける音に変わっていきました。監督は鬼の形相でこれでもかと下から突き上げています。
監督「おおっ、ヤバイっ~!めちゃくちゃ気持ちいいぞっ~!このミミズ千匹おまんこ~!」
リョウコ「あーんっ、激しいっ~!すっごいわ~!ちんぽギンギンですっごく気持ちいいっ~!」
リョウコさんはアへ顔で僕のちんぼを見つめてきました。僕はリョウコさんに見せつけるように自分のちんぽをエロくしごきました。
リョウコ「あーんっ、ちんぽしごいて、すっごくイヤらしいわ~!あんっ、すっごくカリデカの立派なおちんぽ~♪大きい亀頭から我慢汁が溢れ出てるぅ~!あんっ、すっごくイヤらしいっ~♪」
監督「元木くんのオニヤンマ、早く挿れたいだろ~?」
監督は激しく下から突き上げながら、そんなことを聞きました。
リョウコ「うんっ、挿れたいっ~!早く挿れたいっ~!」
監督「その前に俺のちんぽでイケよ~!思いっきりイケっ~!」
監督のピストンがさらに激しくなりました。それにともないリョウコさんの喘ぎ声が悲鳴に近い声に変わりました。監督もリョウコさんも汗だくで、リョウコさんの体は汗とオイルでイヤらしく光っていました。光ったおっぱいがプルンプルンとスケベに揺れて、それを見ていて、僕はさらに勃起しました。
リョウコ「もう堪らないわっ~!もうダメ~!ちんぽ硬くて、イっちゃう~!ピストン凄くて、イっちゃう~!」
リョウコさんはそういって、また豪快にイキました。監督に跨がった状態で体をビクンビクンと激しく痙攣させていました。
監督「なんだよ、リョウコ(笑)~!俺がまだイってないのに、先にイキやがって(笑)~!俺もイクからな~!しっかりおまんこで受けとめろよ~!たっぷり中で出すぞっ~!」
監督はそういってピストンを早めました。
リョウコ「あーんっ、ダメよ~!イってるときに、中出しなんかされたら、おかしくなっちゃうわっ~!」
監督「おかしくなっちゃえよ~!イクぞっ!出すぞっ!あっ、出るっ!」
リョウコ「あーんっ、ダメっ!ピストン激しいっ~!またイクっ!イっちゃうぅ~!」
監督は思いっきり中出し射精をしていました。リョウコさんは絶叫に近い喘ぎ声を出していました。それから監督はちんぽを抜いて、リョウコさんのおまんこに指を三本突っ込んで、掻き回して、何度も潮を吹かせていました。そのたび「やめてェ~!」とか「ヤバイッ~!」とか「出ちゃうッ~!」とかリョウコさんは悲鳴と共に叫んでいました。
監督「ほら、リョウコ~!元木くんがお待ちかねだぞ~!」
監督はそういって、肩で息をしているリョウコさんのお尻を家畜の尻でも叩くように乱暴に叩き、僕の上に乗るように促しました。リョウコさんは手マンでイカされた震えた脚で、僕の上に跨がり、僕のちんぼを握りしめて、亀頭をゆっくりとおまんこの入口に合わせました。
リョウコ「あーんっ、おっきすぎ~!」
リョウコさんがゆっくりと腰を下ろしてきました。「まだよ~!大きすぎるから、まだ動いちゃダメよ~!」と言いながら、リョウコさんはゆっくりと腰を動かしています。ねっとりと吸いつく肉ヒダにしごかれて、めちゃくちゃ気持ちいいです。
リョウコ「あーんっ!やっぱりこのちんぼ、すっごく面白いわ~♪」
監督「……面白い?」
僕が聞こうとしたら、監督が先にそう聞きました。
リョウコ「ゆっくり動かしてるのに、一回でいろんなところを責めてくるのぉ~!こんなすっごいちんぽ初めてよぉ~♪」
監督「めちゃくちゃ気持ちよさそうな顔してるな~♪」
リョウコ「めちゃくちゃ気持ちいいわよぉ~♪カリが凄すぎて、膣壁のお肉が全部掻き出されそうなの~!しかもすっごく奥まで届くのお~♪何よりもすっごい硬いわ~!まさにオニヤンマ、怪物ちんぽだわ~♪」
監督「もう大絶賛だな(笑)~」
リョウコさんはゆっくりと腰を動かしながら、僕の両方の乳首を指でコリコリしてきました。
リョウコ「あーんっ~!乳首いじったら、中でちんぽがさらにギンギンのパンパンになったわ~♪あーんっ、亀頭大きいっ~!カリがゴリゴリいってるぅ~!思いっきりナカえぐられてるぅ~!」
リョウコさんは動きが次第に激しくなりました。僕はもうイキそうでした。リョウコさんのおまんこが吸盤のように執拗にちんぽに吸いついてきます。リョウコさんは腰をスケベに動かしながら、アへ顔でヨダレを垂らしていました。
リョウコ「あーんっ~!ヤバイっ、超気持ちいいっ~!このちんぽ、最高っ~♪オニヤンマ最強っ~♪イクっ!イクーっっ!イクぅぅっっ~!」
リョウコさんは僕の上で豪快にイキました。また潮を吹いて、僕は潮まみれになりました。
監督「豪快にイったな(笑)~!今まででいちばん多い潮を吹いたな(笑)~!元木くんがびしょ濡れになってるぞ(笑)~!」
リョウコさんは全身が痙攣していて、虚ろな目をして、ぐったりしていました。
監督「リョウコ、大丈夫か~?少し休むか~?」
監督がそう声をかけると、「大丈夫よ(笑)~。あまりの気持ちよさにちょっと放心状態になっていたの~。こんなに気持ちいいの初めて~♪ほんとすごいわ~♪」とリョウコさんは答えました。「元木くんの怪物ちんぽを体験すると女はみんなそう言うんだよな(笑)~♪」と監督は自分のことのように自慢げに言いました。
それから監督はリョウコさんにペットボトルの水を飲ませていました。そしてまた手マンでリョウコさんを何度もイカせていました。リョウコさんはそのたびに何度も潮を吹いて、絶叫していました。もうベッドの上はリョウコさんの潮でびしょ濡れになっています。
監督「ほら、リョウコ~!元木くんがお待ちかねだ~♪リョウコの大好きな騎乗位を思う存分、やっていいんだぞ~!」
監督はそういってまたリョウコさんのお尻を家畜の尻でも叩くように乱暴に叩いて、僕の上に乗るように促しました。リョウコさんは僕に跨がり、亀頭をおまんこの入口に当てて、ゆっくりと腰を沈めてきました。
リョウコ「ああんっ~!大きいっ~!ほんとすっごいっ~!」
リョウコさんのおまんこの中は何度も潮を吹いてイっているせいか、物凄くグシュグジュで肉ヒダが絡みつくようにカリ首をしごいてきて最高の気持ちよさでした。
リョウコ「あんっ!ちんぽ、長いわ~♪子宮にディープキスしてる~!あーんっ、大きい亀頭がガンガン当たって、あんっ、奥っ気持ちいいぃっ~!」
リョウコさんは自分のペースでゆっくりと腰を動かしていました。
監督「リョウコ、ひょっとして、最近アナルでオナニーしてるだろ?」
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