体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕【番外編:クラスメイトのアンナ①】
投稿:2024-06-28 10:45:31
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高校生の頃の話です。そのとき僕はサッカー部で、部員のみんなから「カリデカ」と呼ばれていました。小学4年のときに、自分で皮をむいて遊んでいたら、そのまま皮が戻らなくなり、放置していたら、やたらと亀頭が育ちました。部活で温泉に行ったとき、みんなにバレたんです。顧問の40代の先生からも「すごいな」と驚…
前回のお話の続きです。アサミ「あーんっ、たっぷり中に出されちゃった~♪カリデカおちんぽ、まだ膣中でヒクヒク動いてるぅー!」アサミさんは身震いするように体を震わせてから、ゆっくり腰を上げて、ちんぼを抜きました。抜くときに「あーんっ~!カリが入口で引っ掛かるっ~!」とまた体をビクビク…
~登場人物~
僕(元木太一)
高校3年生。デカチンでカリデカ。小学4年のときに自分で皮をむいて遊んでいたら戻らなくなり、そのまま放置していたらカリデカになったというラッキーな男。童貞だったが、無事に卒業。初体験で3Pやアナル舐めや撮影しながらの本番行為など、刺激的でトラウマになりそうな体験をしてしまう。
アンナ
僕のクラスメイト。ド派手なギャル。今回のマドンナ的存在。詳しくは本文で。
前作、[カリデカ好きカップルに気に入られた、カリデカな僕①~⑤]と[カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕【アサミさん編①~③】]を読んで頂きますと、よりいっそう本編が楽しめると思いますので、是非読んでくださると嬉しいです。
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三学期が始まりました。久しぶりに学校に行ってクラスメイトと会いました。冬休み中は、建築現場のバイトに明け暮れ、監督や職人さんたちや、そしてカナさんやアサミさんといった大人たちと過ごすことが多かったので、なんか皆、やたらと子供に見えました。
一緒にバイトを始めた元サッカー部の友人たちは皆、途中で早々に辞めていったので(ツラいとか、寒いとか、朝起きれないとかを理由に僕以外、全員が辞めました)、歳が同じ人と話すのは本当に久々でした。いろんな人から「なんか変わったね~」と言われました。友達はもちろん、あまり話したことがないクラスの女子たちからも「元木くん、なんかキャラ変わったね~」と言われました。
別に髪型を変えたわけでも、制服の着方を変えたわけでもありませんが、とにかく、いろんな人からそう言われました。やはり、童貞を卒業したことが大きな理由であることは間違いありません。
おそらく、かなりの自信を得たのでしょう。だってヤルたびに「極太のカリデカちんほ最高っ~!」とか「怪物ちんぽ、超気持ちいいっ~!」とか「こんな凄いちんぽ、他にいないよ~!」とか、やたらと褒めちぎられるので、ついつい舞い上がってしまいます。
しかもこの短期間、監督やカナさんやアサミさんからセックスのノウハウを徹底的に叩き込まれました。キスの仕方から、おっぱいの触り方、乳首の舐め方、クリトリス愛撫の仕方、クンニの仕方、ちんぽの挿れ方、腰の動かし方などなど……いろいろと教わりました。
もうセックスしまくりで、ついこの間まで童貞だったというのが、信じられないくらいやりまくっています。女性経験は2人とまだ少ないかもしれませんが、相手が大人の素敵な女性で、しかも一回一回の内容が深く濃密なので、もう10人以上とセックスしたような気持ちでいます。
おそらく、そういった自信が僕の見た目に影響を及ぼしているのでしょう。その証拠にクラスの仲のいい奴らが「これ、見てみろよ!Eカップだってよ~!めっちゃエロいよな~!」とグラビアアイドルが表紙のマンガ雑誌を見せてきても、こいつらアホだな~、と冷静に思える自分がいます。以前は僕も一緒になって興奮して騒いでいたというのに不思議なものです。
今なら「Eカップくらいで騒ぐなよ~」と笑える余裕があります。俺なんかIカップのロケット爆乳にパイズリフェラされて、おっぱいにたっぷりザーメンをぶっかけたぜ~!と余裕で語れます。
それだけではなく、バックでガンガン突きながら、後ろからおっぱいを鷲掴みしたり、対面騎乗位で下からガンガン突き上げながら、乳首を吸いまくったり、正常位でGスポを刺激するようにピストンしながら、指で乳首をコリコリしたり、とにかく飽きるほどおっぱいをいっぱい触ってるぜ~!と自慢したくなります(ちなみに彼らは皆、童貞です)。
でも、そんな話をする気はさらさらありません。何よりも誰にも言わないと監督と固く約束していますし、言ったところで誰も信じてくれないと思うし、そして何よりもこのことは大切に内密にしておきたいのです。これはあくまで僕にとって秘密の花園のようなものなのです。
監督には、まだ何人かセフレがいるらしく、また近いうちに新たなセフレを紹介してくれると言うので、今からもう楽しみでなりません。そのことを考えただけで、ビンビンに勃起してしまいます。
久々に登校しましたが、今日は始業式とホームルームだけだったので、昼前には下校しました。仲のいい友人たちから「なんか食べて帰ろうぜ~!」と誘われましたが、そんな気分じゃなかったので一人で帰りました。
でも、まっすぐ帰る気にもなれず、本屋に寄ったり、レコード屋に寄ったりしながら、渋谷の街(僕の通う高校は渋谷の外れにあります)をブラブラ歩いていると、TSUTAYAの前でアンナが立っていました。なるべく見ないように彼女の前を通り過ぎようとしていたときです。
アンナ「ねえ、ちょっとちょっと、何してんの~?」
彼女はそう話しかけてきました。アンナというのはクラスメイトで、タレントの王林に似ていて、長身でショートカットの美人ですが、バリバリのド派手なギャルなので、僕とはまったく接点がありません。
アンナは喫煙や夜遊びが学校にバレて、何度か停学になっています。毎晩クラブ遊びしてるとか、キャバクラで働いているとか、パパ活してるとか、悪い噂が絶えません。高校1年から3年までずっと同じクラスですが、僕とは住む世界が違いすぎて、会話らしい会話を交わしたことはほとんどありません。
もともとアンナとよくツルんでいたギャルたちは皆、退学になり、アンナだけが取り残される形になりました。クラスの中でもかなり浮いている存在で、みんな腫れ物に触る感じで彼女と接していました。どうせ今に辞めるだろうと思っていたら、ずるずると高3の三学期までいた感じです。そのアンナがどういうわけか僕に声をかけてきたのです。
アンナ「どうしたのよ?そんなビックリした顔しちゃってさ(笑)~」
アンナが近づいてきて、まじまじと僕の顔を見つめました。僕は学生服にコートを着ていましたが、アンナは私服でした(学校では制服を着ていたので、どこかで着替えたのでしょうか)。いかにもギャルといった感じの小麦色の肌を露出したド派手な格好でした。
アンナ「ふーん、クラスの皆も言ってたけどさ、なんか雰囲気変わったよね~♪ひょっとして童貞卒業した~?」
僕「な、何だよ~!いきなり!」
僕は恥ずかしくなりました。TSUTAYAの前には沢山の人がいて、童貞卒業というアンナの言葉に反応して、何人かがこちらを見てきたからです。
アンナ「あ、その顔、図星って感じだね~♪」
今までほとんど話したことがないのに、アンナはそんなふうに馴れ馴れしく話しかけてきました。たしかに図星でしたが、これ以上は関わりたくありません。僕は「それじゃ」と言って、その場を去りました。
アンナ「ちょ、ちょっと待てよ~!あたし、見ちゃったんだよね~♪あんたが美女とイチャイチャしてるの~♪」
アンナが追いかけてきて、僕の腕を引っ張りました。
僕「えっ、美女とイチャイチャ?」
アンナ「そう、二、三日前にマークシティのエスカレーターの近くで、TWICEモモ似の美女と抱き合ってイチャついてたでしょう~?」
僕「TWICEモモ似……?」
アンナ「そうそう、超似てたよ~!可愛かったぁ~♪」
僕はそのことについて考えました。
僕「あ、あのときか!」
思い出しました。たしかに二、三日前にマークシティのエスカレーターの近くで偶然カナさんと会いました。こっちも一人で、向こうも一人でした。お互い用事があったので、すぐに別れましたが、たしかに後ろから声をかけられて、いきなり抱きつかれた記憶があります。
アンナ「なんか、あのモモ似の人、あんたを見る目が超ラブラブだったよ~♪もうメロメロって感じだったぁ~♪あんな美女をあんな顔にさせちゃうって、あんたってけっこうモテるんだねぇ~♪」
アンナはそんなことを言いました。
アンナ「しかも、あのモモ似の人、うちらよりかなり年上だよね~♪22、3歳っていったところかな~♪あんなキレイなお姉さんを超メロメロにさせるって、あんたって、いったい何者なの~?」
アンナはそんなことをいって、馴れ馴れしく僕の腕に自分の腕を絡めてきました。僕はそれを振り払いました。
アンナ「ひょっとして、あのモモ似の人って、あんたの彼女なの~?」
アンナはそう言って、また腕を絡めてきました。キスするくらいやたらと顔が近いです。高いヒールを履いた彼女は僕よりも背が高いので、見上げるかたちになりました。
アンナ「ねえ、どうなのよ~?あのモモ似のお姉さんとどういう関係なの~?」
僕「い、いや……、別に……」
アンナ「絶対、エッチしてるでしょう~!あのラブラブのとろんとした目は絶対にそういう関係だよねぇ~♪嘘ついてもダメだよぉ~!あたしにはわかるんだからぁ(笑)~!」
僕「別にどういう関係でもいいだろ!ほっといてくれよ~!」
僕はそういってアンナの腕を振り払い、その場から逃げました。でもどういうわけかアンナがしつこく追いかけてきます。
アンナ「ねえねえ、あんたってさ~、本当にチンコでかいの?」
僕「なっ、なんだよ、いきなり!」
渋谷のど真ん中でそんなことを聞くアンナに僕は顔をしかめました。それでもアンナは続けてきます。
アンナ「なんかデカチンでカリデカっていう噂だけど、それってホント~?」
無視して歩き続けていると、アンナが追いかけてきて、しつこく聞いてきます。するとアンナが「でもさ、ほんとは小さいんでしょう~!」と言うので、僕は立ち止まりました。
僕「えっ、小さい……」
アンナ「そうそう、あんたって、脱いだら、すごくマッチョって噂じゃーん♪そういうマッチョな人って、チンコが小さい人が多いんだよねぇ~!チンコが小さいコンプレックスがあるから、バキバキに体を鍛えるみたいなさぁ~♪」
今考えてみれば、放っておけばよかったのです。好きに言わせておけばよかったのです。でもそのときの僕はついムキになってしまいました。
僕「俺、小さくないから!」
アンナ「なに、ムキになってるの(笑)~!ムキになって反論するってことは、やっぱり小さいってことじゃん~♪」
僕「だから、小さくないから!むしろ大きいから!怪物だから!」
アンナ「怪物って(笑)……」
僕「いや、ほんとだから!」
アンナ「じゃあ、見せてよ!」
僕「ええっ、ここで?」
アンナ「ここじゃないわよ!バカじゃないの~!こんなところでチンコ出したら、警察に捕まるじゃないのよぉ~!」
僕「じゃあ、どこで見せるんだよ」
アンナ「ついてきて」
アンナはそういって車道に向かって手を上げて、タクシーを拾いました。そして、そのまま乗り込みました。
アンナ「ほら、何やってるよ~!早く乗って~!」
僕「いや、でもさ……」
アンナ「早くしなさいよ~!運転手さんに迷惑でしょ~!」
そう言われて、渋々タクシーに乗りました。アンナは行き先を運転手に伝えていました。
僕「どこに行くんだよ?」
アンナ「ウチよ、ウチ」
僕「えっ、家に行くの?」
アンナ「そう、でも安心して。誰もいないから。うちはパパがいないし、ママは仕事で遅くまで帰ってこないから~」
そんなふうに言われて、返答に困っていると、
アンナ「ちょうどよかったわ~♪友達に約束すっぽかされて暇してたところに、ちょうどあんたが通りかかってくれたから~♪モモ似の美女のこと、あんたに言いたくて言いたくて仕方がなかったけど、学校じゃあ、なかなか話す機会がないから話せてよかったよ~!」
タクシーの中でアンナはよく喋りました。ずっと一人で休むことなく話していました。
アンナ「あ、運転手さん!ここでいいです!」
そう言って、降りたところはちょうど渋谷と代々木八幡の間くらいの場所でした。タクシーを降りると、アンナは「こっちよ~」とぐいぐい先に進みました。何か急に不安になってきました。アンナはクラブとかで知り合った怖い奴らとつるんでいるという噂もあったので、家に行くとそいつらがいるんじゃないかといろいろと考えました。
僕「……俺、やっぱり帰るよ」
ぐいぐい先に進んでいくアンナの背中に僕はそう声をかけました。
アンナ「ここまで来て何ビビってるのよ~!あっ、やっぱり、チンコが小さいのを見られたくないんだっ!」
僕「ち、違うよ!そうじゃなくて、やっぱり家に行くのはちょっと……」
アンナ「ちょっと何よ?」
僕は自分の不安をうまく言葉にすることができませんでした。すると「ここよ」とアンナが二階建てのボロアパートを指さしました。
アンナ「めっちゃボロいアパートでしょう(笑)~」
アンナはそういって笑っていましたが、僕には笑えませんでした。アンナの家は二階にあり、錆びた鉄の階段を上がるとカン、コン、カン、コンとやかましい音がしました。
アンナ「どうぞ入って~♪」
母親と二人で暮らしているという部屋の中は女の匂いで充満していました。狭い空間でした。6畳ほどのリビング兼キッチンとその先に4、5畳ほどのアンナの部屋がありました。僕はあまり家の中を見ないようにして先に進みました。
アンナ「何か飲む?ミネラルウォーターとジャスミンティーがあるけど~♪」
アンナが冷蔵庫を開けて、中身を見ながら聞いてきました。「いや、大丈夫」と僕は答えました。本当はかなり喉が渇いていましたが、そう咄嗟に答えていました。アンナは「あ、そう」と素っ気なく答えて、「じゃあ、ちょっと待ってて!」と言って、どこかに行こうとしました。
僕「どこに行くんだよ?」
アンナ「シャワーよ。汗かいちゃったから~」
アンナはそう言って、その場からいなくなりました。奥のほうからシャワーを浴びる音が聞こえてきました。人を部屋に招いておいて、いきなりシャワーに消えるって失礼だろ~!と苛立ちましたが、冷静になって考えてみると、わざわざシャワーに入るということはちんぽを見せるだけに留まらず、それからエッチな展開になるのだろうか……といろいろと考えました。
でもやっぱり、アンナにはクラブとかで知り合った怖い奴らとつるんでいるという噂があったので、後からそいつらが出てきて、ハニートラップ的な何かではないのか……といろいろと悪く考えました。
僕は深くため息をついて、部屋の中を見回しました。派手なギャルのわりに何も置いていない質素な部屋でした。何か変な気分でした。こうやってクラスメイトの女の家に来たのは初めてです。
このまま帰ってしまおう……と部屋を出ようとしたときに、アンナがバスローブ姿で戻ってきました。小麦色の肌に白いバスローブが際立っていました。クラスメイトのそんな姿に僕はかなり驚きました。
アンナ「じゃあ、見せてよ」
僕「え、今?」
アンナ「今じゃなかったら、いつ見せるのよ(笑)~!」
僕「……やっぱさ、やめないか。俺、もう帰るよ」
僕がそう言うと、彼女は呆れたように笑いました。
アンナ「やっぱり、チンコ小さいのをバレたくないんでしょう~!」
僕「だから、小さくないから!大きいから!」
僕がまたムキになって答えると、
アンナ「そうよねえ(笑)~、『見せて』って言って、『はい』って簡単にぽろんと出すわけないわよね~♪じゃあ、あたしも見せるから見せてよ~♪」
僕「見せるって何を?」
アンナ「じゃーん♪」
アンナはいきなり、おっぱいを見せてきました。僕は唖然としました。Cカップくらいでしょうか。カナさんやアサミさんに比べると、小振りなおっぱいでした。でもビキニの形をした日焼け跡があり、そこだけ白くて、乳首もピンクで、めっちゃくちゃエロかったです。
アンナ「はい、もう終わり!ほら~!今度はあんたの番だよ~!」
アンナはそういって、すぐにバスローブを羽織ったので、おっぱいは見えなくなりました。小振りな乳首でビンビンに立っていて、エロいおっぱいでした。
アンナ「ほら~!いつまでそんなコートなんて着てるのよ~!そんなもんさっさと脱ぎなさいよ~!」
アンナにコートを脱がされて、制服を脱がされて、いろいろ脱がされて、僕はボクサーパンツ一丁になりました。
アンナ「めっちゃ逞しい体してるんだねぇ~♪胸とか、お腹とか、腕とか、バキバキで超カッコいいじゃん~♪」
アンナは僕の大胸筋や腹筋を触りながら、そんなことを言いました。
アンナ「ええっ、ウソ!めっちゃくちゃテント張ってるけど、これってほんとチンコなの~?」
僕のちんぽはバンツの中でギンギンに勃起していました。アンナは「ええっ~!マジで~!これヤバくない~!」と目を丸くして、一人で騒いでいます。
アンナ「ねえ、早くこれ、見せてよ~♪」
アンナがそう言いながら、パンツの上から人差指で亀頭の先端をちょんちょんしてきます。クラスメイトにそんなことをされて、ちんぽはますます大きくなりました。
アンナ「ねえ、脱がすよ~♪もう脱がしちゃうよ~!」
アンナにパンツを下ろされました。僕のちんぽはバッチーン!と物凄い勢いで飛び出てきました。
アンナ「すげえっ!マジこれヤバくない~!」
アンナは驚いて、大声を出しました。
アンナ「何、この先っぽ!ほんとカリデカだねえ~!しかも長いし、太いし、これ、ほんと怪物だわ(笑)~!」
僕「だから、言っただろ」
アンナ「こんなスゴいの持ってるんだったら、早く言ってよ~♪」
アンナはそういってしゃがみ、僕のちんぽをしごいてきました。
アンナ「ねえ~!これ、頂いちゃってもいい~♪」
僕「頂くって?」
アンナ「とりあえず上のお口で味見させてよ~!」
僕「えっ……」
アンナ「このことは内緒だよ~!絶対に誰にも言ったらダメだよー!二人だけの秘密だからね~!」
それまで乗り気じゃなかったですが、二人だけの秘密と言われて、僕は余計なことを考えるのをやめました。
アンナ「ほんと、すっごい亀頭だね~!こんなデカイの初めて咥えたよ~!」
アンナがじゅるじゅると音を立てて、フェラしてきます。まさかクラスメイトにこんなことをされると思っていなかったので凄く興奮しました。
アンナ「チンコ、どんどんデカくなってるよー!もうパンパンのギンギンでヤバイんだけど(笑)~!」
アンナのフェラがだんだん激しくなっていきました。僕はふと後ろを振り返りました。監督がすぐ後ろでカメラを片手に撮影している気がしたからです。監督がいたら間違いなく、「うわっ、エロっ!相変わらず極太のカリデカだな~!」とか言いながら撮影しているに違いありません。
アンナ「どう?気持ちいい?」
アンナが上目遣いで聞いてきました。
僕「……うん、気持ちいいよ」
僕はそう答えました。
アンナ「あたし、フェラには自信があるんだよね~♪」
アンナはそういって馴れた感じで僕のちんぽを咥えていました。正直、カナさんやアサミさん比べるとあまり上手くなかったですが、フェラの技術というよりも、クラスメイトのギャルにフェラされているというこの状況にひどく興奮しました。
アンナ「デカイし、硬いし、熱いし、このチンコ、ほんとヤバイね~!」
アンナはどういうわけか、自分のスマホで僕のちんぽを撮影しています。
僕「おいおい!何してるんだよ!勝手に撮るなよ!」
アンナ「いいじゃん!いいじゃん!こんなすげえチンコ、なかなか見れないから記念にね~♪」
僕「ほんとやめろって!」
アンナ「大丈夫だって!顔は絶対に撮さないから~!チンコだけ!チンコだけだから!ねえ、いいでしょう~♪」
僕がいやがっているのに、アンナはやめるどころか連写してきます。いろんな角度からちんぽを撮ってきます。
アンナ「マジで、このチンコすげえよ~!太いし、長いし、このカリ首、マジでヤバイって(笑)~!」
アンナはそういって、また激しくフェラしてきました。亀頭がパンパンになっています。おそらく監督ならカメラを近づけて、「うわっ、エロっ!相変わらずカリの段差ヤバイな~!」とか言っていることでしょう。
アンナ「ねえ、ひょっとして遅漏……?ぜんぜんイカないね(笑)~!大抵の人はこれだけフェラしたら、すぐにイクんだけどな~!」
アンナは少し不服そうに言いました。たしかにけっこう咥えられているわりにはイキませんでした。気持ちいいのは気持ちいいんですが、イクほどではありません。おそらくカナさんやアサミさんに鍛えられすぎたんだと思います。
エロに関しては達人のような監督がセフレにするような二人に鍛えられているわけですから、いくら遊んでそうなド派手なギャルとはいえ、こんな高校生の小娘のフェラで簡単にイクわけがありません。
アンナ「チンコでかすぎて、アゴが疲れてきちゃった~!っていうか、もうアゴ外れそう~!」
アンナが疲弊した感じでそう言うので、
僕「今度は俺の番~!」
とアンナを立たせて、唇にキスしました。アンナは驚いたように目を見開きました。唇を優しく吸って、舌を絡め、舌を優しく吸いながら、バスローブの上からおっぱいを優しく触りました。
アンナ「えっ、ちょっと……、なんか、やたらとウマくない?」
アンナは目を丸くして驚いていましたが、愛撫を続けていると、あんっ、あんっ、と次第に喘ぎ声を出していました。バスローブをゆっくり脱がせて、硬く立っている乳首を吸いました。片方の乳首を優しく吸って、もう片方の乳首を優しく指先でコリコリすると喘ぎ声はますます大きくなっていきました。
~つづく~
前回のお話の続きです。アンナ「いや~ん!なんか、めっちゃ女の扱いに馴れてる感じぃ~♪」吐息混じりにアンナがそんなことを言いました。たしかに乳首の吸い方だったり、舐め方だったり、いろんなパターンを試しました。でも別に馴れてるわけではありません。ただ監督やカナさんやアサミさんに教わったこ…
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(2020年05月28日)
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