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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕〔風俗店編:マイマイさんトモトモさんエリエリさん③〕(1/2ページ目)

投稿:2026-01-30 10:47:56

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オットセイの裏筋◆NHCVNyQ(東京都/30代)
最初の話

高校生の頃の話です。そのとき僕はサッカー部で、部員のみんなから「カリデカ」と呼ばれていました。小学4年のときに、自分で皮をむいて遊んでいたら、そのまま皮が戻らなくなり、放置していたら、やたらと亀頭が育ちました。部活で温泉に行ったとき、みんなにバレたんです。顧問の40代の先生からも「すごいな」と驚…

前回の話

前回のお話の続きです。監督「ほら、元木くん、何やってるの?早くこっちに来て、ちんぽ出して~!」監督がそう急かしてきます。僕は躊躇しました。冷静になって考えてみると、ここは待合室です。いつ何時、誰かがやって来るかもしれません。ですが、そんな理性をガン無視するかの如く、僕のちんぽはあり得…

前回のお話の続きです。

待合室を出ると、急に視界が暗くなりました。暗い廊下を店長の後ろをついて歩いていると、

店長「笹岡様には、いつもお世話になっているんですよ」

そう言われました。黙ってうなずくと、「初めてですよ。笹岡様がこうしてお二人でいらっしゃったのは」と店長は笑顔で付け加えました。それを聞いて何と答えていいのかわからず、僕はただ相槌を打ちました。

心情としては「僕、その笹岡様の弟子なんです!今日は修行の一環としてここに来ました!今日はたくさんセックスして勉強させていただきます!」と言いたかったですが、そんなこと言えるわけがありません。

それから長い廊下を無言で歩きました。左右にドアがいくつもあり、どのドアの前も物音はせず、やたらと静かでした。ですが、どこかのドアの向こう側に監督や成松さんがいるはずです。

店長「お待たせしました。こちらのお部屋です」

店長は廊下のいちばん突き当たりにあるドアの前で立ち止まりました。ずっと緊張していましたが、緊張度合いがMAXです。「大丈夫ですか?」と店長が心配そうに訊ねてきました。

「……いや、あの……こういうお店、初めてなんで、かなり緊張しています……」

思わずそう答えました。思い出したのです。ザーメンハンターだとか、ザーメンを搾り取られて廃人のようになるだとか、監督とマイマイさんが話していたトモトモさんの情報が急に頭の中を駆け巡りました。

店長「そんなに緊張なさらなくても大丈夫ですよ。お客様なんですからリラックスして楽しんでください」

店長は穏やかに笑ってそう言いました。やはり顔は凄く強面ですが、いい接客をする人です。店長はドアをノックしてから返事があるのを確認して「では、どうぞこちらへ」とドアを開けました。

すると白いバスローブを着た女の人が「いらっしゃいませ」と三つ指をついていました。「トモトモと申します。よろしくお願いします」と深々と頭をさげています。

店長「では、ごゆっくり」

そこまで案内すると、店長は待合室のほうに戻って行きました。トモトモさんは顔を上げて僕を見ました。驚きました。TWICEのリーダーのジヒョにそっくりだったのです。思わず本人かと思いました。

トモトモ「うふふっ、似てるでしょ♪」

トモトモさんはそう言って、いたずらに笑いました。たった今した堅苦しい挨拶とは打って変わってフランクな口調でした。ザーメンハンターというので、もっと怖い人をイメージしていたので意外に思いました。

「はい、似てます!本人かと思いました!」

声を大にして言いました。僕の妹がジヒョのことが大好きなので、トモトモさんに会わせたいとさえ思ってしまいました。

トモトモ「よく言われるのよ~♪というか言われすぎて、もう飽きてきちゃった~!」

「そういうのって飽きるんですか?」

トモトモ「飽きるわよ!飽きるほど言われるとね~」

トモトモさんはうんざりしたように答えました。僕は主語がないのに会話が成立していることに感心しつつ、主語がなくても成立するぐらいTWICEのジヒョに似ていることにも感心しました。

トモトモ「それにしても、あなた若いわね~♪いくつ?」

そう聞かれ、思わず実年齢を答えそうになりましたが、何とか二十歳で大学生であることをアピールしました。

トモトモ「どこの大学に通ってるの?」

「……えっ?」

想定外でした。まさかそんな質問が来るとは思っていなかったので、僕は返事に困りました。

トモトモ「別に言いたくなかったらいいのよ~。大学生っていうから、どこの大学なのかな~って思って聞いただけ(笑)~」

それから天気の話やこの雑居ビルが古くて怪しすぎる話や、要するに世間話をしました。僕は大学の話がそれっきりになったことに安堵しました。やはり嘘をつくと何かと面倒です。

トモトモ「じゃあ、とりあえず、ちんぽ見せてよ♪」

「ええっ!いきなりですか!」

トモトモ「だって、ちんぽ出さないと何も始まらないじゃない~♪」

トモトモさんがそういって立ち上がりました。白いバスローブ姿でしたがスタイル抜群なのがはっきりとわかりました。

トモトモ「あなた、凄いの持ってるんでしょ~♪」

「えっ……」

トモトモ「笹岡さんからいろいろ聞いてるわよ~!極太のカリデカなんですってね~♪怪物ちんぽとも言っていたわ~!なんか凄いネーミングね~!怪物ちんぽって(笑)~♪」

トモトモさんはそういって笑っていました。僕もつられて笑いました。たしかに冷静に考えると、怪物ちんぽって凄いネーミングです。

トモトモ「マイマイも『凄いちんぽだった♪』って言ってたわよ~」

「えっ、マイマイさんですか?」

トモトモさんは自分のスマホを僕に見せてきました。そこにはLINEの文面があり、『凄いちんぽだった♪秒でイカされて中にたっぷりザーメン出されて失神しちゃった!こんなの初めてえ~♪』と書かれていました。

僕はあのまま待合室を出たので、マイマイさんが正気に戻ったことにほっとしました。

トモトモ「じゃあ、ほら早く脱いで~!早くその怪物ちんぽ出してよ~♪」

僕は言われるがまま、服を脱ぎました。「脱いだものはここに入れて~♪」と大きなカゴのようなものを渡されたので、上着を脱いで、パーカーを脱いで、Tシャツを脱いで、ジーンズを脱いで、そのカゴに入れました。

トモトモ「あなた、凄い体してるのね~♪何かスポーツやっているの?」

トモトモさんが僕の大胸筋や上腕二頭筋を触ってきました。シャンプーなのか香水なのかわかりませんが、甘くていい香りがします。その香りに包まれるとかなりムラムラしました。

「サッカーをやってました。補欠でしたけど……」

トモトモ「補欠でこの体?凄いわね。一流のアスリートみたいな体してるわよ~♪」

そう褒めてくれたので、僕はすかさず礼を言いました。筋トレは今も欠かさずやっているので、褒められると嬉しくなりました。

僕がボクサーパンツ一丁になると、トモトモさんは「じゃあ私も~♪」と言って、カチューシャのようなものを付けていました。それはまるでバニーガールのような黒くて長い耳でした。

それからトモトモさんはバスローブを脱ぎ捨てました。「うわっ!」と僕は思わず声を発してしまいました。

トモトモ「どう?こういうの好きでしょう~♪」

「……はい、好きです」

僕は息を呑んでトモトモさんを見つめました。彼女は逆バニーの格好をしていました。黒い逆バニー姿でおっぱいはもちろん、あそこも見えていました。エロすぎました。AVでも逆バニーものをけっこう見るので、生で見れて感動しました。

トモトモ「男って、ほんと逆バニー好きだよね(笑)~♪」

トモトモさんはその姿を見せつけるようにくるりと回りました。お尻は白くて上向きでスケベな形をしています。身長は160センチくらいでしょうか。手足が長く、出るはしっかりと出て、くびれるところはしっかりとくびれています。

トモトモ「どう?わたしの体?エロい~?」

「は、はい!ヤバイです!エロすぎますっ!」

トモトモ「天然のGカップだよ~♪」

トモトモさんは自慢げに自分のおっぱいを両手で寄せて上げていました。天然のGカップ……なんて素敵な言葉なのでしょう。たしかに大迫力のエロいおっぱいでした。そして、あそこはパイパンです。

トモトモ「ちんぽ、ビンビンだよ!パンツ、突き破りそうになってる(笑)~♪」

トモトモさんは嬉しそうに笑っていました。当たり前です。こんなにTWICEのジヒョに激似の美女が逆バニー姿でおっぱいや股間部分を露にしているのです。ビンビンになるに決まっています。

トモトモ「ねえ、こっちに来て~♪」

トモトモさんに手を引っ張られて、部屋の奥に移動しました。そこは十畳ほどの広さで、部屋の左半分が塩ビタイルの床でソファーやマットレスが置いてあり、右半分がかなり広めの風呂場になっていました。浴槽があり、ビニール製のエアマットが置いてあります。

僕はかなり驚きました。普通は部屋と風呂場を隔てる壁があると思いますが、そんなものはありませんでした。そして突き当たりの壁はバレエ教室やダンス教室のように一面が鏡張りになっていました。

つまり風呂場でセックスしても、ソファーでセックスしても、この部屋のどこでセックスをしていても鏡に自分の姿が映るわけです。

トモトモ「えっ、ひょっとして、こういうところに来るの初めて?」

部屋を眺めていると、トモトモさんが聞いてきました。「はい、初めてです」と答えると、「何か新鮮だね。そういうの~♪」とトモトモさんは笑いました。

「ほら、こっちこっち~♪」とトモトモさんは鏡に向かい合う感じで僕を立たせました。鏡と僕の間は1メートルほどです。そこに立つと照明はかなり明るく眩しいほどでした。

トモトモ「うわっ~!凄いね!パンツ穿いてるのに、ちんぽの形がハッキリわかるわよ~♪」

トモトモさんは僕にまとわりつくように横に立ち、ボクサーパンツの上から亀頭を指でいやらしく触ってきました。そして僕の乳首をレロレロと舐めてきました。いきなりの亀頭と乳首責めにたじろぐと「ダメっ!動いちゃ!」と怖い顔で叱りました。

「……いや、でもちょっと……」

でも今度はパンツの上からちんぽをしごきながら、チューチューと乳首を吸ってくるので、どうしても体が動いてしまいます。

トモトモ「もうダメって言ってるでしょう!あーん、もう乳首ビンビンだよ~♪もうちんぽも乳首もビンビンっ~!」

トモトモさんはそう言って、しごく手とチューチューをより激しくしてきました。トモトモさんは黒い逆バニーの衣装に赤いエナメルのハイヒールを履いていました。その赤いハイヒールがやたらと官能的でした。

「……あっ、ヤバイですっ!」

僕はとっさに腰を引きました。思わずイキそうになってしまったのです。というか、このまま責められると間違いなく大量射精してしまいます。「逃げたらダメ!」とトモトモさんは僕の尻を叩いて、またしごき始めました。

トモトモ「何がヤバイの?まだ始まったばっかりだよ~!ほら鏡見てごらん♪逆バニーにちんぽと乳首責められてるよ~!」

僕は顔を上げて、鏡を見ました。興奮しました。実際に見るよりも鏡に映る自分たちの姿に興奮しました。パンツ一丁のマッチョな若造がTWICEジヒョに激似の逆バニーに痴女プレイされています。

トモトモ「ねえ、早くパンツ脱がして欲しいんでしょ~!自慢のちんぽ、早く見て欲しいんでしょ~♪」

「いや……その……、はい、お願いします……」

トモトモ「えっー、どうしようかな~!このままパンツの中で射精させたら面白いかもね~♪」

「えっ~!そんな~!」

トモトモさんはいたずらに笑ってそんなことを言いました。せっかくこんなところまで来て、パンツの中で射精だなんて酷すぎます。

トモトモ「何よ~!このままパンツの中で射精するの嫌なの~?パンツ脱がせて欲しいの~?」

「はい、お願いします!」

トモトモ「うーん、どうしようかな~」

トモトモさんはさらに激しくちんぽをしごき、乳首をチューチューしてきました。パンツの中でちんぽはあり得ないほど勃起して、パンパンに張った亀頭が真上を向いていました。

「……あっ、ヤバイですよ!ほんとパンツの中で出ちゃいますっ!それほんとヤバイですって~!」

僕がそう言っているのに、トモトモさんはちんぽしごきと乳首チューチューをより激しくしてきました。トモトモさんがちんぽをしごくたび、天然のGカップがぷるんぷるんとスケベに揺れています。

トモトモ「もうしょうがないわね(笑)~!そんなに自慢のちんぽ、早く見てもらいたいのね~♪いっぱい見て、触って、舐めてもらいたいのね~!」

トモトモさんにそう言われ、僕は何度もうなずきました。

トモトモ「じゃあ『僕の自慢のちんぽ、極太でカリデカの怪物ちんぽ、いっぱい見て、いっぱい触って、いっぱい舐めてください』って言いなさいよ~!」

「えっ……!」

トモトモ「ほら早く!早くしないとほんとにイカせちゃうよ~!」

トモトモさんが本腰を入れてしごいてきました。長い舌をいやらしく出して、僕の乳首を高速でレロレロしています。おそらくこれは言葉責めというやつです。恥ずかしかったですが、僕はその台詞を言いました。

トモトモ「ダメ!声が小さい!」

「えっ……」

せっかく言ったのに、そう注意されたので、より大きな声で言いました。すると今度は「気持ちがこもってない!」と叱られたので気持ちを込めて言いました。すると今度は「声が小さくなってる!」とまた叱られたので、大きな声で気持ちを込めて言いました。

「ほんとヤバイですっ~!このままだと、ほんとイッちゃいますっ~!」

そのあいだもちんぽしごきと乳首レロレロは続いていました。僕は脂汗をかきながら何とか耐えていましたが、もう限界でした。

トモトモ「わかったわ!もうしょうがないわね(笑)~♪」

トモトモさんはそういって鼻先で笑い、しゃがみ込んで、やっと僕のボクサーパンツを下ろしてくれました。バッチコーンっっっ~!と凄い音を立てて、ちんぽが飛び出してきました。

トモトモ「……ふうーん」

トモトモさんはそう呟いて、僕のちんぽに顔を近づけました。それからしばらく沈黙がありました。

「……えっ」

トモトモ「何?」

「いえ、何でもありません……」

沈黙は続いていました。トモトモさんは僕のちんぽを見つめるだけで、とくに何も言いません。触ってもくれません。僕は居心地が悪くなりました。何なんだこの沈黙は……といぶかしく思っていると、「うふふっ♪」と突然、トモトモさんが笑い出しました。

トモトモ「何も言ってくれないから困惑してるんでしょ(笑)~!」

「えっ?」

トモトモ「たいていの女はこのちんぽ見たら、目を輝かせて褒めてくれるから、意外に思ってるんでしょ~!」

その通りでした。今までカナさんもアサミさんもアンナもアキラさんもリョウコさんもそして何より監督も僕のちんぽを見たら、爛々とした目で最大限の賛辞を送ってくれたというのにトモトモさんは違いました。

トモトモ「冗談よ、冗談(笑)~♪あえてリアクションしなかったの。どうせ普段から褒めちぎられてると思ったから意地悪してみたのよ~(笑)。でももう限界だわ~!こんな凄いちんぽ見せられたらスイッチ入っちゃう~♪」

トモトモさんはそういって、僕の亀頭にチュ~とキスしました。そして目をとろんとさせて「あーんっ、大きいわ~♪」と言って、ヂュポ~、ヂュポ~、ヂュポ~、ヂュポ~とスケベな音を立てて咥えてきました。

トモトモ「どう?気持ちいい?」

「気持ちいいです!」

シャワーに入ってないのに、いきなりちんぽ咥えて汚なくないのかな……と思いながらも、あまりの気持ちよさに放心状態になっていると、

トモトモ「なんか、おまんこの味がするよ~!そうだよね!だってこれ、さっきまでマイマイのおまんこに挿ってたんだもんね~♪ねえ、マイマイのおまんこ、気持ちよかった~?」

「はい、気持ちよかったです」

トモトモ「マイマイのおまんこより、わたしのおまんこの方が気持ちいいよ~♪ねえ、わたしのおまんこに早く挿れたい~?」

「はい、挿れたいです!」

そう答えると、「でも、もうちょっと上のお口でこのちんぽ楽しみたいわ~♪」とトモトモさんは竿をしごき、亀頭を口に含んで激しくヂュポっ、ヂュポっ、ヂュポっ~と強く吸い込んできました。

トモトモ「あーんっ、美味しいわよ~♪すっごいちんぽ、熱くて硬いわっ~!ぶっとくて長くて、ただでさえ大きい亀頭がパンパンっ~♪」

トモトモさんが鏡の中の僕に向かって話すので、僕も鏡の中のトモトモさんを見ていました。ちんぽは真上を向いて、あり得ないほど大きく硬く熱くなっています。

トモトモ「あーんっ、すっごいわ~♪カリ首の段差が凄すぎてゴリゴリ引っ掛かるわっ~!こんな凄いちんぽ咥えてたら、もうおまんこぐちょ濡れえ~!」

トモトモさんはそういってクリトリスをいやらしく触っていました。トモトモさんがしごくたびに我慢汁が亀頭の先端から勢いよく出てきました。

トモトモ「うわっ、ちょっと~!すっごい量の我慢汁垂れてるよ~!もうスケベな子ねえ~!」

それからトモトモさんはジュルルぅぅ~!ジュルルぅぅ~!ジュルルぅぅ~!ジュルルぅぅ~!というスケベな音を立てて、バキュームフェラしてきました。

「ああっ、ヤバイですっ~!」

僕は興奮しっぱなしでした。見下ろしても、鏡を見ても、TWICEジヒョに激似の逆バニー美女にバキュームフェラされています。

トモトモ「あーんっ、もうこれ、邪魔くさ~い~!」

トモトモさんはそういって頭に付けたカチューシャのようなもの(バニーガールのような黒くて長い耳)を投げ捨てました。そしてより頭を激しく振ってバキュームフェラをしてきました。気持ちよすぎて身悶えました。

「ああっ、もうイキそうですぅ~!あっっ、もう出そうですぅ~!」

トモトモさんは口をすぼめて、カリの段差を的確に最大限刺激するようにストロークしてきます。そして、口の中では舌先が裏筋を刺激するようにずっとエロエロで動いています。

トモトモ「あーんっいいわよ~♪思いっきり出しなさいっ!どんな感じで出るのか見ててあげるから、大きくてパンパンの亀頭からたっぷりザーメン出しなさいっ~!」

トモトモさんは僕のちんぽを激しくしごきながら、体の向きを斜めにして、射精の瞬間を見届けようとしています。鏡の中の僕は全身を汗で光らせて、ギンギンのちんぽは破裂寸前です。

「ああっっ~!イクぅぅ~!」

どくんっ、ビュルルルぅ~!ビュルルルぅ~!ビュルルルぅ~!どくんっ、ビュルルルぅ~!ビュルルルぅ~!ビュルルルぅ~!どくんっ、ビュルルルぅ~!ビュルルルぅ~!ビュルルルぅ~!

トモトモ「あーんっ、すっごく元気ねえ~!すっごくいやらしいわ~♪」

たっぷり射精しました。大量のザーメンが1メートル先の鏡に勢いよくぶち当たり、鏡をつたって床に垂れていました。相変わらずレーザービームのようでした。鏡の一部分と床がザーメンまみれになっています。

トモトモ「すっごい勢いね~!しかもすっごい量~!あなた、ほんと凄いわね~(笑)♪」

トモトモさんは最後の一滴まで絞り出すようにしごいていました。そのとき、どこかから「すげえな」という声が聞こえました。男の声です。そのことをトモトモさんに伝えると、「空耳じゃないの」と笑われました。でもたしかに聞こえました。監督の声に似ていました。

トモトモ「そんなことよりこっちに来てえ~♪」

トモトモさんに手を引っ張られました。「……あの、掃除しなくても大丈夫ですか?」とザーメンで汚れた鏡や床を指差すと「お客さんはそんなこと気にしなくてもいいのよ~!むしろそのままのほうがエロいじゃない~」と言われました。

トモトモ「ほら、ここに座って~♪」

真っ黒な二人掛けのレザーソファーに座らされました。前方には鏡があって、全裸の僕と逆バニー姿のトモトモさんがいます。「じゃあ、お掃除するね~♪」とトモトモさんが僕の足の間に入ってきて、お掃除フェラをしてきました。

トモトモ「あーんっ、あれだけ出したのにまだビンビンっ~♪ザーメン濃厚で、すっごく美味しいわよ~♪」

トモトモさんが尿道に残ったザーメンをチュウチュウ吸ってきました。それからジュポ~ジュポ~ジュポ~ジュポ~と咥え込んできました。お掃除フェラにしては激しいフェラでした。

トモトモ「あーんっ、本当にいいちんぽしてるわね~!笹岡さんの言う通り、怪物ちんぽだわ~♪こんな凄いちんぽしてたら自分でオナニーしてて興奮するでしょ?」

今度はパイズリフェラをしてきました。ぷるんぷるんの天然のGカップ巨乳にちんぽを挟んで、トモトモさんはそんなことを聞いてきました。

「いや、そんなことは……」と答えましたが「このちんぽが一番のおかずでしょ!どんなエロいAV見るより、このちんぽが一番エロいわよ~♪」と言ってジュポ~ジュポ~とスケベに胸の谷間から出ている亀頭を吸っていました。

トモトモ「あーんっ、いやらしいわ~♪ほんと凄い亀頭ねえ~!あらちょっと、金玉も大きくて形がいいのね~♪」

今度は竿をしごきながら、金玉をレロレロしたり、チュウチュウ吸ってきたりしました。僕のちんぽはたった今射精したとは思えないほど血管が浮き出てMAXで勃起していました。

トモトモ「わたしの唾液でちんぽテカテカになってるわよ~!ほんといやらしいちんぽね~♪もう我慢できないわっ~!もう挿れるわよ~!下のお口で戴いちゃうわよ~♪」

トモトモさんはそういってソファーに乗って、ちんぽを握りしめて跨がってきました。対面座位です。真っ黒なレザーのソファーに逆バニーの衣装と赤いハイヒールがやたらとエロすぎました。

トモトモ「あーんっ、凄いっ~!先っぽ、ぶっとい~♪」

トモトモさんはゆっくりと腰を下ろしました。興奮しているのか、大量のマン汁が垂れていました。ぬぷりっ、と亀頭がトモトモさんのおまんこに入りました。

トモトモ「あーん、ゾクゾクするぅ~!パンパンの大きい亀頭が入ってきたわ~♪」

亀頭が全部トモトモさんの中に入りました。中は熱くてトロトロしています。気持ちよくて「うぐっっ、あっっ~」と声が漏れてしまいました。

トモトモ「まずは入口で極太のカリを味あわせてえ~♪」

トモトモさんはそう言って、ゆっくりと腰を上下させました。でも奥までは挿れてくれません。うっとりとした表情で亀頭だけを出し挿れしていました。

トモトモ「あーんっ、すっごいわ~♪このカリ首最高っ~!入口がゴリゴリ擦れて超気持ちいい~♪どう?あなたも気持ちいい~?」

「はい!ヤバイです!超気持ちいいです!」

トモトモ「でも本当は奥まで挿れて欲しいんでしょ♪根本までわたしのおまんこにぶち込みたいんでしょ~!」

「はい!ぶち込みたいです!根本までがっつりぶち込みたいです!」

そう言うと、今度はゆっくりと腰を下ろしてきました。僕のちんぽをゆっくりと奥まで咥え込んできます。

トモトモ「あーんっ、怪物ちんぽ凄すぎるわ~♪すっごく奥まで攻めて来るのねえ~!あなたのちんぽ、ここまで来てるわよ~♪」

トモトモさんはそういって自分のへそ付近を指で示しました。パイパンのおまんこが僕の上でいやらしく動いていました。僕のちんぽの大きさや形を確かめるように卑猥に腰を動かしています。

トモトモ「あーんっ、すっごく熱くて硬いわ~♪カリに引っ張られて、おまんこ捲られちゃう~!どう?わたしのおまんこ気持ちいい~?」

「気持ちいいです!最高です!」

トモトモ「わたしも最高よ~♪もっともっと、このちんぽを堪能させてえ~!」

トモトモさんのおまんこは中がとてもトロトロで今まで挿れたどんなおまんこよりも入口部分がよく絞まりました。トモトモさんが腰をスケベに動かすたび、天然のGカップ巨乳が僕の目の前でスケベに揺れています。

トモトモ「ねえ、見てばかりいないで触って舐めてよお~♪」

トモトモさんがそういって自分のおっぱいを寄せて上げたので、僕は言われるがまま、天然のGカップ巨乳を触って舐めました。

トモトモ「いいわよ~♪とっても上手ぅ~!」

そう褒められました。おっぱいは大きくてふっくらと柔らかく、ビンビンに立った乳首はコリコリしてて、とても美味しいです。

トモトモ「おまんこの中でちんぽがさらにギンギンになってるわよ~♪おっぱい好きなのね~?」

「大好きです!」

トモトモ「そうよね~♪おっぱい嫌いな男なんていないものね(笑)~!しかもわたしのは天然よ~♪近ごろ人工物が多いから天然のGカップは貴重よ~」

トモトモさんはそんなことを言って、腰を前後に凄いスピードでクイクイクイクイと小刻みに動かしてきました。物凄い腰使いでした。さすがプロです。気持ちよすぎます。

トモトモ「わたしの自慢はおっぱいだけじゃないのよ~!毎日ジムで鍛えてるお尻も自慢なの♪ねえ、鏡見てえ~!わたしのエロエロなお尻がいやらしく動いているところ見てえ~♪」

鏡を見ると、白くて形のよい美尻がちんぽを堪能するようにクイクイクイクイとエロエロに動いていました。

トモトモ「ねえ、すっごく興奮するでしょ~♪鏡の前でエッチするといろんな角度からいろんなエロいところが見えて堪らないでしょ~♪」

「はい、堪りませんっ~!」

凄く興奮しました。すぐ目の前にはTWICEジヒョにそっくりな顔と天然のGカップ巨乳とパイパンのおまんこがあり、鏡を見ると張りのある白い美尻が僕に跨がってエロエロに動いています。

トモトモ「あーんっっ、堪らないわ~!腰振るたび、エラの張ったカリで中身が外に引きずり出されちゃうのお~♪ああ~!ヤバイっっ~!このちんぽ最高っっ~♪」

それからトモトモさんは僕にキスしてきました。こんな美女にキスされて僕は舞い上がりました。さっき出したばかりですが、もうすでにイキそうになっていました。

「……ヤバイですっ!もう出ますっ~!」

トモトモ「ダメよ!ダメ!いま極太のカリデカちんぽを堪能してるんだから、もう少し我慢して!」

「……い、いや、我慢なんてできないですよぉ~!」

トモトモさんはうっとりした顔で卑猥に腰を振り続けていました。鏡に映る美尻も僕のちんぽの上でずっとエロエロに動いています。

トモトモ「じゃあ、下から突き上げて♪イクんだったら、いっぱい下から突き上げて~!」

「……そ、そんなことしたら、すぐに出ちゃいますよぉ~!」

トモトモ「出してもいいから突き上げてえ~!いっぱい突き上げて、おまんこのいちばん奥にザーメンたっぷり出して~♪」

トモトモさんにそう言われて、下からちんぽを突き上げました。

トモトモ「あーんっっ、すっごいっっ~!ポルチオ直撃っっ~!そんなところまで届くのねえ~!カリもゴリゴリ引っかかってヤバすぎるわっっ~!」

トモトモさんのおまんこの中はトロトロで熱くて、ヌルヌルのぎゅうぎゅうで僕の破裂寸前のギンギンのカリデカちんぽによく吸い付いてきました。ザーメンを搾り取る気で満々です。

トモトモ「ほら、もっと突いてえ~!もっと快感ちょうだいっ~!あーんっ、気持ちいいっっ~!ほら、もっと突きなさいっっ!いっぱい下から突き上げなさいっっ~!」

僕は言われるがままピストンを早めました。トモトモさんの骨盤をしっかり両手でホールドし、これでもかと下から突き上げました。

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