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【評価が高め】カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕〔風俗店編:マイマイさんトモトモさんエリエリさん④〕(1/2ページ目)

投稿:2026-02-12 16:02:55

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オットセイの裏筋◆NHCVNyQ(東京都/30代)
最初の話

高校生の頃の話です。そのとき僕はサッカー部で、部員のみんなから「カリデカ」と呼ばれていました。小学4年のときに、自分で皮をむいて遊んでいたら、そのまま皮が戻らなくなり、放置していたら、やたらと亀頭が育ちました。部活で温泉に行ったとき、みんなにバレたんです。顧問の40代の先生からも「すごいな」と驚…

前回の話

前回のお話の続きです。待合室を出ると、急に視界が暗くなりました。暗い廊下を店長の後ろをついて歩いていると、店長「笹岡様には、いつもお世話になっているんですよ」そう言われました。黙ってうなずくと、「初めてですよ。笹岡様がこうしてお二人でいらっしゃったのは」と店長は笑顔で付け加えました。それ…

前回のお話の続きです。

トモトモ「あんたね~!『来ちゃった~♪』って、待合室のほうはどうなってるのよ?今日あんたが当番なんだから、いないと困るでしょ~!」

トモトモさんはそういって顔をしかめました。僕とトモトモさんは対面座位で繋がったままでした。

マイマイ「それは大丈夫なの~♪いま待合室には誰もいないから、店長に『今のうちに休憩しろ』って言われてるの~」

トモトモ「だったら休憩室でおとなしく休憩してなさいよ」

マイマイ「えっー、だってえ~!あんなスゴいおちんちん初めてだったんだもん~!だから絶対にこの目で見たいの~♪」

マイマイさんは駄々っ子のように頬を膨らませていました。それを聞いてトモトモさんは眉をひそめました。

トモトモ「……はあ?この目で見たい……?だってあんた、このちんぽで秒でイカされたんでしょ?」

マイマイ「そう~♪だけど見てないの~!」

トモトモ「はあ?見てない?どういうこと?」

「だからそれは~」とマイマイさんはそのことをトモトモさんに説明していました。僕はそれを聞きながら、いつまでこの状態なんだろう……と結合部を見つめて思いました。今のところトモトモさんが抜く気配はまったくありません。

トモトモ「なるほどね。笹岡さん、あんたのことも成松さんのこともよくわかってるわ~!たしかに言わせないためには見せないようにするのが得策よね~!あんただったら、ほんといろんなところで言いふらしそうだし(笑)~」

マイマイ「だから言わないよ~!言いふらしたりなんか絶対しないから~!」

トモトモ「いやいや!あんたって、呆れるくらい口が軽いから、どこでどう転がって成松さんの耳に入るかわからないからね~!」

マイマイ「だから、いつもだったら言っちゃうかもしれないけど、今回ばかりは笹岡さんと約束してるし、何より成松さんがお店に来なくなっちゃうのは本当に困るから誰にも言わないって~!」

トモトモ「当たり前じゃない!ダメよ!絶対言ったら!」

マイマイ「うん!約束する!だから見せてよ~!」

そう言って、マイマイさんはソファーに近づいてきてしゃがみ込み、僕とトモトモさんが繋がっている結合部に物凄く顔を近づけて、

マイマイ「そういうわけだから、ほら早く抜いて!ほら早くマイマイに怪物ちんぽ見せてえ~♪」

と言いました。するとトモトモさんはより深く腰を沈めてきて、

トモトモ「ダメ!見せない!」

マイマイ「えっ、なんで~!」

トモトモ「あんたね~!成松さんのことはわかったけど、わたしの許可なく勝手に入ってきて礼儀知らずも甚だしいのよ~!」

マイマイ「えっー、マイマイ、ちゃんとノックしたよ!でも返事がなかったんだもん!喘ぎ声はスゴく聞こえたけど(笑)~!」

トモトモ「プレイ中なんだから喘ぎ声は聞こえて当然でしょ!そもそも返事がないのに勝手に入って来ないでよ~!」

マイマイ「だからノックは何度もしたよ!でも喘ぎ声がうるさくてノックが聞こえないと思ったから入ってきたの~!」

トモトモ「だから返事がないんだから、入って来るなって言ってるの!こっちはプレイ中なんだからさ~!」

二人はかなり激しく言い争いをしていました。本来ならばそんな状況にちんぽが萎えると思いますが、どういうわけか物凄く勃起していました。この状況で勃起するのはどう考えても変なので、勃起しないようになるべくシリアスなこと考えましたが無理でした。

それは言い争いをしているのに挿入しているという非日常的で背徳的な行為のせいなのか、あるいは挿入しているのに言い争いをしているという非現実的で演劇的な行為のせいなのかよくわかりませんが、とにかく僕は興奮してちんぽをガッチガッチにしていました。

トモトモ「あーんっ、すっごいわっ~!」

マイマイ「えっ……、どうしたの?」

トモトモ「ちんぽがバキバキなのよ~♪わたしの膣の中ですっごく硬く大きくなってるの~♪」

マイマイ「えっー、今イったばかりなのに?」

トモトモ「そう♪すっごいのよ!このちんぽヤバイわっ~♪」

トモトモさんはそういってズバンズバンと腰を上下に動かしてきました。あまりの気持ちよさに「うぐっ……」と思わず、声が漏れました。

マイマイ「ちょっと~!なんでいつの間にか、抜かずの2回戦に突入してるわけ~!いいから早く怪物ちんぽ見せてよ~!」

マイマイさんは結合部とトモトモさんを交互に見ながら言いました。

トモトモ「いいから、あんたはそろそろ待合室に戻りなさい~!お客さんが来てるかもしれないでしょ!」

マイマイ「まだ来てないわよ!来たらすぐに連絡くるし~!」

マイマイさんはそういって片手に持ったスマホをトモトモさんに見せていました。マイクロビキニでスマホだけを持ってここに来るだなんてどれだけ軽装なんだよ、と僕は思いました。

トモトモ「とにかく今はプレイ中だから出てってちょうだい!あんた、邪魔なのよ~!」

マイマイ「えっー、イイじゃん!イイじゃん!せっかくここまで来たんだから見せてよ~♪怪物ちんぽ、この目で見たいの!」

マイマイさんはそう言ってトモトモさんのお尻をペチペチと叩いていましたが、トモトモさんはそれを迷惑そうに振り払って、

トモトモ「あんたね~!あんたがどんなに見たくても他の人にはそれが迷惑なの!何度も言ってるけど今はプレイ中であんたは邪魔なのよ~!ねえ、元木くん、邪魔よね?」

トモトモさんは同意を求めるように僕に聞いてきました。このとき初めてトモトモさんから『元木くん』と呼ばれてドキッとしました。マイマイさんは今にも泣き出しそうな顔でこちらを見ています。

「……いえ、別に邪魔じゃないですけど……」

そう答えるとマイマイさんの表情がぱっと明るくなりました。トモトモさんはそれを不服そうに見てから、

トモトモ「誰かいたら気になってプレイに集中できないわよね?どう考えても二人っきりのほうがいいわよね?」

そう聞いてきたので「いえ、そんなことありません。むしろそっちのほうが馴れています」と素直に答えました。答えた後にすぐにヤバイと後悔しました。

トモトモ「馴れてる?えっ、どういうこと?」

マイマイ「えっ、3Pに馴れてるってことでいいの?」

「……いや、あの、その……」

二人は凄く驚いた顔をしていました。僕は返答に困りました。まさか正直に1vs1の普通のセックスよりも3Pのほうが経験豊富です!とは言えませんし、なんなら撮影してくれたほうが俄然とやる気が出ます!とも言えません。

トモトモ「3Pだなんて、今の大学生ってマセてるのね~」

トモトモさんがそういって目を丸くしていました。

マイマイ「えっ、大学生?てっきり高校生かと思ってた~」

マイマイさんがそんなことを言いました。僕は内心ヤバイと思いました。もしバレたら監督に迷惑がかかります。そんなことを考えていると、ビンビンに勃起していたちんぽが一気に縮こまりました。

トモトモ「あんた、何言ってるのよ~!笹岡さんが高校生をここに連れてくるわけないでしょ~!あっ……ちんぽが急に萎えてきてる。ちょっと!あんたが変なこと言うから、ちんぽが縮こまってきてるじゃないのよ~!」

マイマイ「ちょっと~!なんでもかんでもマイマイのせいにしないでよね~!」

トモトモ「絶対あんたのせいよ!もういいからあんたは戻りなさいよ!ほんといつまでいるつもり~!」

マイマイ「だから、まだ店長から連絡来ないし、まだいいじゃない~!とりあえずほら、元木くんも3Pしたいって言ってることだし、とりあえずちんぽ見せてよ~♪」

トモトモ「そんなこと一言も言ってないでしょ~!」

マイマイ「いいから見せてえ~!」

トモトモ「ダメよ!ダメ!今プレイ中だって何度も言ってるでしょ~!」

それからトモトモさんはまた僕の上で卑猥に腰を動かしてきました。高校生の話題がそれ以上広がらなくて僕は安堵しました。それからトモトモさんは僕に濃厚なキスをして、僕の舌を吸い、グリングリンと腰を大きく動かしてきました。

トモトモ「ねえ、どう?気持ちいい?」

トモトモさんがそう聞いてきたので「はい。気持ちいいです」と僕は答えました。トモトモさんのおまんこはヌルヌルのトロトロでよく吸いついてきます。

マイマイ「ちょ、ちょっと~!マイマイを無視して二人だけの世界に入らないでよ~!もういいわっ!絶対、怪物ちんぽ見てやるんだからっ~!」

マイマイさんはそういって僕のちんぽの根本を握りしめ、トモトモさんのおまんこから抜こうとしていました。でもトモトモさんが体重をかけて抜けないように腰を振ってくるので抜くことができません。

マイマイ「ちょっと~!ちんぽが全然おまんこから抜けないんだけど~!しかもこのちんぽの根本ぉ、スゴくぶっとくてガッチガッチに硬いんですけどお~!」

トモトモ「ぶっといのは根本だけじゃないわよ~!先っぽも竿も全部ぶっといんだから~♪」

マイマイ「わかってるわよ~!マイマイだって、このちんぽ体験済みなんだから~♪」

トモトモ「ほんとにわかってるの(笑)~?あんた、どんなちんぽでもすぐにイっちゃう雑魚まんこじゃない~!どうせこのちんぽだって、すぐにイっちゃって何も覚えてないんでしょ~!」

マイマイ「覚えてるわよ!」

トモトモ「どうかしらね(笑)~!あんたなんて、すぐイク早漏まんこなんだから、どんなちんぽでもいいじゃない~!だから怪物ちんぽは見なくてもいいのよ!あんたは粗チンでも相手にしてなさいよ~!」

トモトモさんがそう言うと、マイマイさんがいろいろと文句を言っていましたが、トモトモさんはそれをまったく相手にしていませんでした。

それからトモトモさんの腰の動きがより激しくなりました。それにともない喘ぎ声も激しくなりました。

「あっ、ヤバイです!気持ちよすぎますっ~!」

マイマイさんにちんぽの根本を強く握られている状態でトモトモさんがおまんこを上から叩きつけてくるので、亀頭が奥にガンガン当たって、めちゃくちゃ気持ちいいです。あっという間に僕のちんぽは膣の中でギンギンのMAXになりました。

トモトモ「あーんっ、すっごくちんぽ硬いわっ~♪膣中ですっごく大きくなってるぅぅ~!」

マイマイ「あーんっ、スゴいっ~!トモトモのおまんこから白い汁がいっぱい垂れてる~♪これ、さっき出したザーメンでしょう~!ザーメンとマン汁が混ざりあったエロ汁が黒いソファーにまで垂れてるよ~♪」

マイマイさんが結合部をガン見して、興奮したようにそう言うので、鏡で確認しようとしましたが、ちょうどマイマイさんの後頭部が邪魔をして見せません。

トモトモ「ほらマイマイ、わたしと元木くんが繋がってるエロいところ見える?どうなってるの?言ってみなさい~!」

僕が鏡で結合部を確認できないことを知ってかどうかはわかりませんが、トモトモさんはマイマイさんにそんなことを言っていました。

マイマイ「丸見えよ~!怪物ちんぽがトモトモのおまんこにずっぽりハマってるの~♪おまんこからHなお汁がいっぱい噴いちゃってるよお~!あーんっ、見てるだけで感じちゃうぅぅ~♪マイマイもこんなふうにおまんこしたいっっ~!」

マイマイさんはそういうといきなり僕の金玉を舐めてきました。

トモトモ「あーんっ、すっごいっ~!さらにちんぽがバキバキなってるんだけど何したの~?」

「……き、金玉を舐められています」

マイマイさんが夢中で金玉をチューチューレロレロしているので僕がそう答えました。

トモトモ「どう?マイマイ~!元木くんの金玉、美味しい~?」

マイマイ「あーんっ、大きくてプリプリしてて、スゴく美味しいっ~♪」

トモトモ「そう、それは良かったわ~♪あんたはずっとそうやって金玉舐めてなさいよ~!あんたは金玉担当~!わたしはちんぽ担当ね~♪」

トモトモさんは卑猥に腰を振りながら、マイマイさんにそんなことを言っていました。

マイマイ「イヤよ!イヤっ!マイマイもこのちんぽ欲しいっ~♪」

トモトモ「あんたに怪物ちんぽは100年早いわ~!この極太のカリデカちんぽは早漏雑魚まんこのあんたにはもったいないのよ~!」

マイマイ「イヤよ!マイマイもちんぽ担当になりたいっ~!金玉も好きだけど~♪」

それからマイマイさんは金玉をバキュームのように吸ってきました。ジュルルルぅぅ~!ジュパシュパぁぁ~!と金玉を吸い上げるスケベな音が僕の足の間から聞こえてきます。ただでさえ挿入して気持ちがいいのに、その攻撃はヤバすぎます。

トモトモ「あーんっ、いいわぁ~♪すっごくイイっっ~!体位変えると擦れる場所が変わってまたヤバイわっっ~!」

それからトモトモさんはちんぽを抜かずにくるりと回転して僕に背を向けました。対面座位から背面座位に変わりました。トモトモさんの美尻が僕のすぐ目の前でエロエロに動いていました。鏡越しで見るよりも迫力があるエロい尻でした。

トモトモ「どう?気持ちいい?」

「最高です!」

マイマイ「あーんっ、イヤらしい~♪トモトモの大きくて形のいいおっぱいがエロエロに揺れてるわよ~!おっぱい揺らしながら、ザーメンハンターまんこがビンビンの怪物ちんぽスケベに食べてるぅ~♪」

マイマイさんはかなり興奮した様子でそう言って、今度は僕の金玉を握ってきました。モミモミモミモミと金玉に刺激を送ってきます。その攻撃ではち切れそうになるほど勃起していました。トモトモさんはずっとエロエロな喘ぎ声を出しています。

トモトモ「あーんっ、すっごい硬いっっ~!亀頭がパンパンに張って、カリ首ゴリゴリしてるぅぅ~!」

マイマイ「あーんっ、気持ちよさそうで羨ましいっ~♪トモトモの腰の動き、エロすぎるぅ~!ねえ、早く見せてよ~!いいかげん怪物ちんぽ早く見せてえ~♪」

トモトモ「ダメよ!ダメ~!今すっごく気持ちいいんだから見せるわけないでしょ~♪ねえ、元木くん、突いてえ~!下からガンガン突き上げてえ~♪」

僕は言われるがまま、下から突き上げました。トモトモさんの骨盤をしっかりおさえて、喘ぎ声を聞きながら気持ちのいいポイントを探り、引くことを意識してそこを的確に突き上げました。汗でスケベに光ったエロ尻にちんぽを突き上げました。

トモトモ「あーんっ、上手ぅぅ~♪若いのにベテランみたいな突き上げ方するのね~!デカチンに頼らずテクもあってすっごく素敵よ~♪あーんっ、気持ちよすぎて、おまんこジンジン痺れちゃうぅぅ~!」

ちょうどそのときどういうわけか「ぬぽっーん!」と音がして、ちんぽが抜けてしまいました。僕もトモトモさんも「えっ?」と声を発しました。抜けないように突き上げていたので不思議に思っていると、どうやら犯人はマイマイさんのようでした。

トモトモ「ちょっと!マイマイっ~!何やってるのよ!すっごく気持ちよくてイキそうだったのに何するの~!」

トモトモさんはかなり怒っていました。どうやらマイマイさんは金玉をモミモミしつつ、僕のちんぽの根本を握り、ピストンが浅いときを狙って、一気にトモトモさんのおまんこからちんぽを抜いたようでした。

マイマイ「だってえー、ぜんぜん怪物ちんぽ見せてくれないだもん~!あーんっ、ヤバイっ、この亀頭スゴい~♪こんなの初めて見たぁ~!」

それからマイマイさんは僕のちんぽにむしゃぶりついてきました。ジュルルルぅぅ~!ジュパジュバぁぁ~!ジュルルルぅぅ~!ジュパジュバぁぁ~!と一心不乱に咥えてきました。

トモトモ「ちょっとあんた!見るだけでしょ!どうして咥えてるのよ~!離しなさいよ!いいから離しなさいっ~!」

トモトモさんがマイマイさんの頭を小突いたり、叩いたりしても彼女はいっさい口からちんぽを離しませんでした。

トモトモ「ちょっとマイマイっ~!早く怪物ちんぽ、元の場所に戻しなさいよ~!早くちんぽ欲しくて、おまんこヒクヒクしてるんだからっっ~!」

トモトモさんがそう叫ぶように言っても、マイマイさんはフェラをやめません。むしろより激しくなっています。マイマイさんの口の中は温かくてよく吸いつき、まるでおまんこに挿れているみたいでした。

「あっ、ヤバイですっ~!そんなふうにされたらイっちゃいますっ~!」

あまりの気持ちよさにイキそうになりました。マイマイさんは激しくバキュームフェラをしながら、金玉をずっとモミモミしてきます。トモトモさんは僕の顔の近くまで背中を傾けた状態で腰を浮かしています。その隙間からバキュームフェラしてるマイマイさんが見えます。

トモトモ「ちょっとマイマイっ~!いいかげんにしなさいっ~!元木くんがイキそうになってるぅ~!絶対それはダメよ!わたしのおまんこで射精するんだから~!ちょっといいかげん、やめないと絶交するわよっ~!」

絶交という言葉が効いたのか、マイマイさんがフェラをやめました。

トモトモ「ほら、何してるの~!早くわたしのおまんこにぶち込んでえ~!」

マイマイさんはトモトモさんの発言を無視して、僕のちんぽをいろんな角度から見つめていました。

トモトモ「ねえ、マイマイ、ちょっと聞いてるのっ!」

マイマイ「思ってたちんぽと違うからビックリしちゃった……」

トモトモ「……はあ?何言ってるの?」

マイマイ「もっとグロテスクなちんぽなのかな~って思ってた(笑)」

トモトモ「はあ?どう見てもグロテスクなちんぽじゃない~!ビックリするくらい亀頭大きくて、カリの段差すっごくて、太くて長くて、血管もバキバキに浮き出てグロテスクでしょ~!」

マイマイ「いや、スゴくきれいだな思ったの。まっすぐで形がよくて、大きくてスゴく迫力があるけど、何より美しいな~と思ったの。これでバイブとかディルドとか作ったら絶対売れるよ~♪」

トモトモ「バイブとかディルドねえ……。たしかにそうかもね。でも大きすぎない?このサイズを楽しめる人って、わたしたちプロか限られた人かも。日本だと意外と少ないかもよ」

マイマイ「じゃあ海外は?輸出したらスゴく売れるかも(笑)~♪」

トモトモ「たしかにそうね!ここほんとヤバイからね~♪外人相手でもヤバイかもね~!ここでポルチオとかGスポとか引っかけられちゃうと一瞬でイキそうになるから(笑)~!」

マイマイ「イキそうになるじゃなくて、もう一瞬でイッてるから(笑)~♪ここ、ほんとヤバイからっ~!」

二人は僕のカリの段差を指で触りながら、そんな会話をしていました。それからマイマイさんが僕のちんぽを握りしめて、亀頭にたっぷりよだれを垂らして、トモトモさんのおまんこにぶち込んでいました。

トモトモ「あーんっっっ~!すっごいっっっ~!でっかいの入ってきたあ~♪」

お預け状態だったせいか、トモトモさんのおまんこの中は信じられないくらい濡れていてヌルヌルのアツアツでした。

トモトモ「ほら元木くん、突いてえ~!下から思いっきり突き上げてえっ~♪」

僕は言われるがまま、突き上げました。突き上げると同時にトモトモさんが卑猥な喘ぎ声を上げました。鏡に映るトモトモさんはよだれを垂らしてアへ顔をしています。

マイマイ「トモトモがそんな顔をするなんてほんと珍しいね~!ほんとに気持ちいいだね~♪」

トモトモ「ほんともう最高よっ~♪仕事忘れちゃうくらい気持ちいいわっ~!お金貰ってるけど、こっちがお金を払いたいくらいよ~♪」

二人はそんな会話をしていました。僕は下から突き上げながら、何て贅沢なんだろうと思いました。TWICEジヒョに激似の逆バニー美女とマイクロビキニを身につけた上戸彩似のスレンダー巨乳美女と普通の高校生の僕が3Pをしているのです。

「あっ~!気持ちよすぎてイキですぅぅ~!」

あまりの気持ちよさにイキそうになりました。トモトモさんは僕の突き上げに腰の振りを絶妙に合わせてきます。それでいて、おまんこの締りまで調節しているのか巧みにちんぽを締め上げてきます。さすがプロです。さすがザーメンハンターです。

トモトモ「ダメよ!ダメっ~!まだイっちゃダメよ!」

トモトモさんはそういってちんぽを抜きました。また「ぬぽっーん!」と凄い音がして、おまんこからちんぽが飛び出してきました。僕のちんぽは亀頭がパンパンで真上を向いて大きく硬くなっていました。

マイマイ「あーんっ、美味しそうなカリデカちんぽっ~♪イヤらしいわね~!トモトモのマン汁でスケベに光ってるわっ~♪」

マイマイさんが潤んだ瞳で僕のちんぽをジュルルぅぅ~!ジュパジュパぁぁ~!ジュルルぅぅ~!ジュパジュパぁぁ~!咥えてきました。口をすぼめて、カリの段差を引っかけるように激しくストロークしてきます。それでいて金玉をずっとモミモミしてきます。さすがプロです。

「あっ~!だからヤバイですって~!イっちゃいますよ~!気持ちよすぎますってえ~!」

今度は「じゅぽーん!」と音がして、マイマイさんの口からちんぽが出てきました。

トモトモ「あらあら~♪マイマイの唾液で怪物ちんぽがスケベにテカテカに光ってるわよ~!ほら、今度はこっちよ~♪」

トモトモさんはとろんとした目をして、今度は自分のおまんこにちんぽをぶち込んでいました。中はヌルヌルのトロトロでアツアツでした。

トモトモ「あーんっ、いいわっっ~!すっごいっっ~!奥当たるぅぅ!奥が気持ちいいのお~♪」

そんなふうにトモトモさんのおまんこ、マイマイさんのお口、またトモトモさんのおまんこ、またマイマイさんのお口、そしてまたトモトモさんのおまんこと僕のちんぽは弄ばれるように上のお口と下のお口に交互に咥えられました。

トモトモ「あーんっっ、いいわぁ~♪このちんぽ最高よ~!」

「トモトモさんのおまんこも最高ですぅ~!凄く気持ちいいですっ~!」

僕はピストンを早めました。3発出していますが、あまりの気持ちよさに4発目がもう出そうになっていました。ズバンっ、ズバンっ、ズバンっ、というおまんこにちんぽの根本に叩きつけるエロい音が室内に響いています。トモトモさんの喘ぎ声も大きくなっています。

マイマイ「トモトモったら、スゴく乱れちゃって気持ちよさそうっ~!じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね~♪」

トモトモ「ええっっ~!ちょっと何ぃ~!ちょっと何してるのお~!あんっ、マイマイ!そんなことしたらヤバイって~!」

トモトモさんがそう叫びました。マイマイさんはトモトモさんの乳首をチューチュー吸って、クリトリスに電マを当てていました。グィイインンっっ~!ジュジュジュっっ~!グィイインンっっ~!ジュジュジュっっ~!というスケベな音が室内に響いています。

トモトモ「あーんっっ~!気持ちよすぎるうぅぅ~!ただでさえ極太カリデカの怪物ちんぽにガンガン下から突き上げられて最高なのにぃ、そんなことされたら頭トンじゃうぅぅ~!」

マイマイ「頭トンじゃいなさいよお~!どうせトモトモだって雑魚まんこなんだから、頭トンでイっちゃいなさいよお~!」

トモトモ「違うぅ~!わたしは雑魚まんこじゃないっ~!マイマイみたいに早漏まんこじゃないし、イカされて失神なんかしないっ~!」

マイマイ「えっ?トモトモって失神したことないの~?」

トモトモ「ないわよ~!失神なんて普通はしないでしょ~!男を失神させたことは何度もあるけどおっ~!」

トモトモさんが叫ぶようにそう言うと、マイマイさんは電マの振動を最強にしてクリトリスに強く当てていました。そして乳首も取れるのではないかと思うほど強く引っ張るように吸っていました。トモトモさんはほとんど絶叫に近い声を上げていました。

トモトモ「あーんっっ、ダメよお~!ダメっっ~!そんなに強くしたらダメっっ~!」

マイマイ「ほら元木くん、もっと下から突き上げなさいっ~!もっとトモトモを懲らしめてあげなさいっ~!その怪物ちんぽでトモトモをイカせて失神させなさいっ~!ねえ、わかった?」

そう言われたので、「はい」と僕は答えて立ち上がりました。ソファーに座っている状態だと思いっきり腰を振れないので、背面座位からトモトモさんの両足を抱えて立ち上がり、かに道楽に体位を変えました。

トモトモ「あーんっ、なにぃ凄いっっ~!この体位ヤバすぎっっ~♪」

そして鏡に映る姿がよりエロエロになるようにトモトモさんの足を大きく広げて結合部を全開にしました。結合部はトモトモさんのスケベな汁でイヤらしく光っていました。

マイマイ「えっ~!何ぃ~!何ぃ~!何ぃ~!これえ、何ぃぃ~?スゴくエロエロな体位なんですけどお~!」

マイマイさんがやたらと騒ぎ出しました。かに道楽を知らないのか、凄く驚いた顔をしています。僕がピストンを再開すると思い出したように、トモトモさんのクリトリスに電マを当てていました。

トモトモ「あーんっっ、凄いイヤらしいわ~♪この体位、エロすぎるぅぅぅ~!」

トモトモさんは鏡に映る自分の姿を見てアへ顔でそう言いました。たしかにエロすぎました。かに道楽でトモトモさんの逆バニーのエロい体がさらに卑猥に見えます。ピストンをさらに早めるとトモトモさんの喘ぎ声がさらに大きくなっていきました。

マイマイ「ねえ、ちょっとトモトモ~!いくら気持ちがいいからって、その顔ヤバイって~!お客さんに見せる顔じゃないから(笑)~!」

マイマイさんは苦笑してそんなこと言いました。トモトモさんはアへ顔で両方の口角からよだれをダラダラと垂らしていました。

トモトモ「あーんっっ、ヤバイっっっ~♪お腹の中、押し広げて奥の奥まで入ってくるぅぅぅ~!膣壁ゴリゴリ削って引っ掛けてくるぅぅぅ~!最高すぎるぅぅ~♪」

トモトモさんは絶叫に近い声を上げていました。僕はここでも力任せに腰を振らず、喘ぎ声を聞きながら、気持ちの良いポイントを探り、そのポイントに的確に当たるように下から突き上げました。そのときです。

「えっ、なんですかこれっ!あっヤバイっ~!気持ちよすぎますっ~!」

僕はそう叫びました。トモトモさんの両足を抱えながら夢中でピストンしていると急に金玉にソワソワして正面にある鏡を見ました。

マイマイ「どう?気持ちいいでしょう~♪ザーメンがいっぱい出るようにこうやってザーメンタンクをほぐしてあげてるのお~!」

マイマイさんはそれまでトモトモさんのクリトリスに当てていた電マを僕の金玉に当てていました。電マを金玉に当てたり、クリトリスに当てたり、それだけではなく、トモトモさんの揺れるおっぱいを揉んだり、乳首を吸ったり、僕のお尻を何度も強く叩いたり、とにかく僕たちの横でいろんなことをしてきます。

「ああっっ、ヤバイっっ~!イキそうですぅぅ~!」

僕はピストンをさらに早めました。膣内では熱くてヌルヌルのお肉がちんぽにピッタリと張りついてザーメンを一滴残らず搾り取ろうとしています。もう限界でした。トモトモさんはほとんど絶叫していて、もう声にならない声を上げています。

マイマイ「スゴいっっ~!激しいっっ~!こんなの見てたらマイマイも挿れて欲しくなちゃうよお~♪もうマイマイのおまんこグッチョグッチョのヌレヌレでヤバイんですけどお~!」

マイマイさんは鏡に向かってそう言いました。僕はさらにギアを上げました。スパンっ!スパンっ!スパンっ!スパンっ!と下から激しく突き上げました。奥の奥に亀頭をガンガン当てて、膣壁をゴリゴリと自慢のカリで引っかけました。

トモトモ「ああっっ~!凄いっっ!怪物ちんぽ、気持ちよすぎて死んじゃうぅ~!ほんとなんて逞しいイケメンちんぽなの~♪やっぱりちんぽはデカチンでカリデカじゃないとダメよお~!」

トモトモさんは絶叫していました。鏡の前で大股を開き、おまんこ全開で、クリトリスに電マを当てられ、下からガンガンちんぽを突き上げられています。

「うおぅ~!イクぅ~っ!射精るぅ~っ!トモトモさん、イちゃうっっ~!」

トモトモ「トモトモさんなんて嫌ぁ~!名前で呼んでえ~!朋美って呼んでえっっ~!」

トモトモさんはそう叫びました。年上の女性からそんなことを言われて、僕は舞い上がりました。ピストンをさらに早めると、「ああ~んっ~!イクぅぅ~!こんな気持ちいいの初めてえぇぇ~!」とトモトモさんは叫びました。ザーメンが金玉から勢いよく上がって来るのがわかりました。

「朋美、イクよ~!イクうぅぅ~!出るぅぅう~!」

トモトモ「来てえ!来てえ~!わたしもイクううぅぅ~♪一緒にイこうぅぅ~!中にたっぷり出してえっっっ~♪」

マイマイ「ほらイっちゃえ~♪トモトモのザーメンハンターまんこに怪物ちんぽザーメン、奥の奥にたっぷり注いじゃえっっ~!」

「あっ、イクぅ~っ!出るうぅぅ~!

どくんっ、ビュルルぅぅ~!ビュルルぅぅ~!ビュルルぅぅ~!ビュルルぅぅ~!ビュルルぅぅ~!

いちばん奥にたっぷり出しました。身震いするほど、めちゃくちゃ気持ちのいい射精でした。トモトモさんは体を激しく痙攣させてイっていました。僕もトモトモさんも全身汗だくで体が光っていました。肩で息をしていると、

マイマイ「うわっ~!トモトモが失神してるぅぅ~!うわっ~!スゴいっ~!何をやっても起きないっ~!うわっ~!スゴいっ~!」

と騒がしくしていました。たしかにトモトモさんはアへ顔で気絶していました。

マイマイ「やるじゃん青年~♪ザーメンハンターのトモトモを初めて失神させたじゃん~!」

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