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体験談(約 25 分で読了)

【評価が高め】カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕【リョウコさん編⑦】(1/2ページ目)

投稿:2025-04-13 10:53:38

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オットセイの裏筋◆NHCVNyQ(東京都/30代)
最初の話

高校生の頃の話です。そのとき僕はサッカー部で、部員のみんなから「カリデカ」と呼ばれていました。小学4年のときに、自分で皮をむいて遊んでいたら、そのまま皮が戻らなくなり、放置していたら、やたらと亀頭が育ちました。部活で温泉に行ったとき、みんなにバレたんです。顧問の40代の先生からも「すごいな」と驚…

前回の話

前回のお話の続きです。監督「リョウコのやつ、また気絶してるな(笑)~」監督はベッドからおりて、こちらを見て、そう言いました。監督「元木くん、大丈夫か?」リョウコさんが腹の上で気絶しているというのに、ちんぽも抜かず、ぐったりと仰向けで寝ている僕に、監督が心配そうに声をかけてきました…

前回のお話の続きです。

監督「おい、元木くん、大丈夫か~?」

監督はビデオカメラ(以下:カメラ)を構えて、心配そうな顔で声をかけてきました。

「……いや、あれっ?ここ……渋谷のスクランブル交差点、じゃないですよね~?」

ついさっきまで、僕のちんぽをWフェラしていた、みおんと菜々緒の声や感触がまだしっかりと残っていたので、彼女たちが急にいなくなったのが、何とも不思議でなりませんでした。

リョウコ「完全に寝ぼけてるわね(笑)~」

リョウコさんは口元をザーメンまみれにして、苦笑していました。

監督「おーい、元木くん、目を覚ませ~!ここは軽井沢だ。リョウコの別荘だぞ~!」

監督が笑いながら、そう言いました。リョウコさんは僕のちんぽの先から出ているザーメンを飲み干し、お掃除フェラをしていました。そんなことをされて、気持ちいいというよりもむしろムズ痒かったです。僕は目を擦り、上体を起こしました。

監督「どうやら夢を見ていたようだな(笑)~」

「……ええ。あのう~、僕、なんか寝言を言ってました?」

監督に聞いたつもりでしたが、リョウコさんが答えました。

リョウコ「言ってたわよ(笑)~!『ヤバイですっ!気持ちよすぎますっ!』って叫んでいたわ(笑)~!」

「えっ、本当ですか?」

そう訊ねると、二人が笑ってうなずきました。

監督「あと、『ヤバイです……。イキそうです……』って言って、もの凄く苦しそうな顔してたよ(笑)~」

「えっ、ほんとですか?」

そう訊ねると、二人はまた笑ってうなずきました。そんな寝言を言ってしまうとは何とも恥ずかしい限りですが、言ってしまったものは、もうどうしようもありません。

監督「ひょっとして、何かエロい夢を見てた~?」

監督にそう聞かれ、僕はうなずきました。

リョウコ「何よ~!私のパイズリフェラが気持ちいいわけじゃなかったの~!夢がエロくて気持ちよかったの~!」

リョウコさんはやや怒ったようにそう言いました。僕は混乱しました。僕が寝てる間にリョウコさんがパイズリフェラをしたからエロい夢を見たのか、たまたまエロい夢を見ていたら、リョウコさんがパイズリフェラをしていたのか、よくわかりません……。

監督「元木くん、ごめんな。リョウコがどうしても我慢できないって言うから、寝てるところを襲わせてもらったよ~」

それから監督が急に申し訳なさそうに言いました。リョウコさんも同じように言いました。

リョウコ「ほんと、ごめんなさいね~。でもイカせるつもりはなかったのよ~。あくまで味見程度に思ってたんだけど、まさかね~」

監督「いやいや、リョウコ、あれだけ激しくパイズリフェラしたらイクって(笑)~」

リョウコ「寝てるから、けっこうハードにしても大丈夫かなって思ったのよ~」

監督「ビンビンのオニヤンマ見て、興奮して抑えがきかなかったんだろ(笑)~!」

リョウコ「そうね、パンパンの大きい亀頭を見てたら、興奮しすぎちゃったかもしれないわねぇ~♪」

二人はそんな会話をしていました。

「あっ、すみません!ちょっとお手洗いに行かせてください~!」

それから僕は小便が漏れそうで、トイレに駆け込みました。大げさではなく、2分ほど長い小便をすると、かなり落ち着きました。

僕は改めて夢のことを考えました。やたらと映像が鮮明で感触もしっかり残っていたので現実みたいでしたが、どう考えてもあれは夢でした。続きが見たくなるような、印象的でエロい夢でした。

こんなことならWフェラをほどほどにして、さっさと挿入するべきでした。みおんにも菜々緒にもぶち込んでガンガンやるべきでした。でも、もう後の祭りです。今さらそんなことを考えてもどうしようもないことでした。

それにしても、あんなふうに夢精(いや、実際にはリョウコさんにパイズリフェラされていたわけですから、これは夢精とは言わないのかもしれない……)したのは初めてでした。エロい夢を見たことは今まで何度もありますが、こんなふうに射精したのは初めてです。

深いため息をついて、洗面所で顔を洗い、うがいをすると、自分がフルチンであることに気づきました。上はTシャツにトレーナーを着ていますが、下は何も身に付けていません。寝る前はちゃんと着ていたので、おそらくリョウコさんに脱がされたのでしょう。

リョウコ「元木くん、朝はちゃんと水分補給したほうがいいわ~!これ白湯だから飲みなさい~♪」

白いバスローブ姿のリョウコさんが洗面所まで来て、マグカップを手渡してきました。お言葉に甘えて、それを飲みました。たしかに白湯でした。ちょうどいい温度です。

「美味しいです!ありがとうございます!」

リョウコ「白湯がいちばん体にいいのよ~♪冷たい水はよくないから~」

リョウコさんはそんなことを言いました。改めて見るとやはり元AV女優の凛音とうかによく似ています。高身長で美人でスタイル抜群です。こんな人と昨日、ひたすらヤリまくった自分が信じられません。それからリョウコさんは僕のちんぽを握りしめて、

リョウコ「ねえ、これ、まだできそう~?さっき、まさかイクとは思わなかったから、すっごく後悔してるのよ~!」

「後悔ですか……?」

リョウコ「そうよ~!イクんだったら、おまんこに欲しかったわ~!朝イチのフレッシュザーメンをおまんこにね~♪」

リョウコさんはそんなエロいことを言って、その場にしゃがみこんでフェラしてきました。洗面所は寒くて、僕のちんぽは縮こまっていましたが、リョウコさんにフェラされるとすぐに大きくなりました。

リョウコ「あんっ、反応がいいわ~♪やっぱり若さね~♪さっきあんなに出したのにもうこんなに大きくなって、すっごいわっ~!バイアグラ飲んでないのに、もうビンビンよぉ~♪」

リョウコさんはジュルルぅぅ~!ジュポジュポっっ~!とスケベな音を立てて、夢中でフェラしています。バスローブからのぞく、白くてきれいな太腿に興奮しました。全裸ももちろん興奮しますが、ちらっと見える局部に、僕は異常なほどのエロさを感じます。

リョウコ「ねえ、どう~?気持ちいいっ~?」

「はい、凄く気持ちいいです」

リョウコさんが上目遣いで訊ねてきたので、そう答えました。僕のちんぽは血管が浮き出るほどギンギンに勃起しています。

リョウコ「あーんっ、もう亀頭がパンパンでカリ首ゴリゴリぃ~♪やっぱりすっごいわ~!このちんぽ最高っ~♪」

リョウコさんは興奮したようにそう言って、フェラを激しくしてきました。ジュブジュブジュプっっ~!ジュルルルぅぅ~!ジュブジュブジュプっっ~!ジュルルルぅぅ~!と凄い音を立てて、亀頭を吸ってきます。

監督「おいおい、こんなところで何やってんだよ(笑)~!」

カメラを片手に持った監督が苦笑しながら、洗面所までやって来ました。「こんな暖房の効いてないところでやらなくてもいいだろ~!風邪引くぞ~!」と呆れています。

リョウコ「だってえ~!我慢できなかったんだもの~!」

リョウコさんはそういって名残惜しそうにフェラをやめて、立ち上がりました。実際に並んでみると、リョウコさんの身長は168センチの僕と同じくらいか、それよりも高いと思われます。

リョウコ「さあ、行くわよ~♪」

それからリョウコさんに勃起したちんぽを握られ、引っ張られるように寝室に移動しました。

監督「バスローブ姿のスタイル抜群の美熟女がビンビンの極太カリデカちんぽを引っ張るように歩いて、めっちゃエロいな~♪めっちゃスケベな画だよ~!」

監督はそんなことを言って、寝室に向かう僕たちを撮影しています。

リョウコ「じゃあ、こっちのほうがもっとエロエロじゃない~♪」

リョウコさんはそう言って、バスローブを脱ぎ捨てました。ゴールドのゴージャスなTバックのパーティーを身に付けていました。それ以外のものはいっさい身につけていません。白くてきれいな美巨乳がぷるんぷるんとスケベに揺れています。乳首がビンビンに勃っていて、凄くエロいです。

監督「そのゴールドのTバックのパーティー、めっちゃエロいな~♪めっちゃくちゃ似合ってるぞ~!」

リョウコ「そう~♪ありがとう~♪」

監督の言う通り、たしかにリョウコさんの白くて形のよいお尻にそのTバックのパーティーはよく似合っていました。高身長で美巨乳、それでいて、くびれたウエストにエロ尻、そして長くてまっすぐな足。それはもう極上ボディーです。男なら見たらヤリたくなる体です。

そんなイイ女が僕の勃起ちんぽを強く握りしめて、犬の散歩のように引っ張って歩いています。僕はこの状況にひどく興奮しました。そのまま、ちんぽを引っ張られながらリョウコさんの寝室に入りました。寝室は至るところに撮影用の照明があり、ただでさえ暖房が効いているというのに、かなり暑かったです。

リョウコ「こんなのはどう~♪」

リョウコさんは部屋の真ん中付近で立ち止まり、僕にお尻を向けて、僕のちんぽに跨がるように股で挟んできました。パーティー越しではありますが、僕の勃起ちんぽにジュワッと温かいおまんこの感触が伝わります。

監督「おおっ~!なんかすげえ面白い画だな(笑)~♪ここから見ると、リョウコの股間から極太のカリデカちんぽが生えてるように見えるぞ~♪」

監督は興奮したようにカメラをリョウコさんの股間に向けていました。

リョウコ「どう~♪すっごく立派でしょう~!私の極太カリデカちんぽ~♪」

リョウコさんがまるで自分のちんぽみたいに僕のちんぽをしごいていました。

監督「なんかめっちゃエロいな~!スタイル抜群のリョウコの体から、こんな極太のカリデカのちんぽが生えてるだなんて、なんか『ふたなり』のエロ漫画から出てきたキャラクターみたいだ(笑)~!」

リョウコ「えっ、何その、『ふたなり』って~?」

監督「そういうのがあるんだよ(笑)~♪よおーし、もっとエロエロにしよう~!」

監督は事前に用意していたローションを僕のちんぽやリョウコさんの手に垂らしました。リョウコさんは指で輪っかを作り、カリ首に引っかけるようにしごいてきます。股で挟まれているだけでも気持ちいいのに、そんなことをされたら、かなりヤバイです。

リョウコ「どう~♪私のオニヤンマ、ローションでテカテカに光って、すっごくエロエロでしょう~♪」

監督「おおっ~!凄くエロいよ~!亀頭がテカテカでパンパンだな~♪それにしても跨がってるのに、これだけちんぽがはみ出るって、どんだけデカチンなんだよ~!さすがオニヤンマだな~♪」

リョウコ「ほんと、そうよね~♪普通はこんなふうに、はみ出ないわよね~!ほんとすっごいわ~♪」

僕の視界からはリョウコさんの首すじや背中が見えるだけで、自分のちんぽは見えませんが、リョウコさんと監督は興奮したようにそう言いました。

リョウコ「あんっ、このちんぽ、すっごく硬くて熱いわっ~!エラが張って、ほんとスケベな形してるぅ~♪」

リョウコさんは細かく腰を振って、僕の勃起ちんぽに濡れたおまんこを擦りつけてきます。それでいて、ちんぽをしごく手を早めてきました。

監督「うわっ、パンパンの亀頭から大量の我慢汁が垂れてきたぞ~!めっちゃエロっ~♪」

リョウコ「あーんっ、いっぱいヨダレを垂らして、どスケベなちんぽね~♪」

監督「昨日、あれだけ出したのに、こんなふうにギンギンに勃起するだなんて、ほんと凄いよ~!」

リョウコ「やっぱり若さよね~!なんてたって現役の高校生だもの~♪」

リョウコさんは興奮しているのか、鼻息を荒くして、しごく手をさらに早めてきました。

「あっ、ヤバイです!そんなに激しくしごかれたら、出ちゃいます~!」

監督「おお、いいね~♪この状態で射精するのは面白いかもしれない~!『ふたなり』の射精の画、ぜひとも撮りたい~♪」

監督はそういってカメラを近づけていました。

リョウコ「ダメよ、ダメ~!こんなふうに射精するだなんてもったいないわ~!射精するなら、おまんこにしてちょうだい!」

監督「えっ、俺的には、このまま射精する画が欲しいんだけどな~!」

リョウコ「ダメよ!もう挿れるわ~!我慢できないっ~!」

リョウコさんはTバックのパーティーをずらし、腰を浮かして、クネクネと上手に動かして、ぬぷりとおまんこに僕のちんぽを挿れてきました。

リョウコ「あーんっ、亀頭おっきいっ~!太くて長くて硬いのが、奥まで来てるぅぅ~!このちんぽ、ほんと最高っっ~♪」

リョウコさんは凄くスケベな腰使いで、喘ぎ声を出しながら、僕のちんぽを堪能していました。

監督「あ~あ~!挿れちゃったよ~!『ふたなり』の射精の画、欲しかったのに~!」

リョウコ「だってえ、こんなすっごいちんぽ、目の前にして、挿れないなんて無理よ~!拷問だわ~!」

監督「拷問って(笑)……。それにしてもエロい結合部だな~!リョウコのマン汁がたくさん垂れてて、めっちゃエロいぞ~!しかも白いマン汁で本気汁だ~!」

監督はカメラを構えて、しゃがみ込んで、結合部を撮影していました。リョウコさんはさらに腰をスケベに動かしてきます。立ちバックです。僕はほとんど動いていませんが、リョウコさんがいろいろと動いていました。

監督「リョウコ、めっちゃスケベに腰動かしてて、めっちゃエロいな~!」

リョウコ「だってえ~、このちんぽ、硬くて太くてカリが擦れて、すっごく気持ちいいんだもん~♪」

監督「元木くんもめっちゃくちゃ気持ちよさそうな顔してるな(笑)~!どう~?ミミズ千匹おまんこ気持ちいい?」

「はい、最高です!」

このとき、ただでさえ気持ちがいいのに、おまんこの内部がやたらとうごめいて締めつけてきました。膣痙攣です。膣内のヌルヌルグジョグジョの無数のヒダがカリ首や根本を締めつけるように勝手にいろいろ動いています。

「うわっ、ヤバイですっ~!膣の中がまた凄く痙攣しています~!」

監督「おっ、膣痙攣か~!ミミズ千匹が膣痙攣したら、もう秒殺だよな(笑)~!」

「はい、もうヤバイですっ~!」

僕は我慢できず、リョウコさんのお尻を両手でがっちりと掴み、激しくピストンしました。リョウコさんの喘ぎ声は大きくなりました。

リョウコ「あーんっ!すっごいっ!でっかい亀頭が奥にガンガン来るぅぅ~!どう~?私のおまんこ、気持ちいい~?」

「気持ちよすぎますっ~!中が小刻みに痙攣してて、めっちゃくちゃヤバイですっ~!もうイっちゃいそうです~!」

僕はさらにお尻を鷲掴みにして、ピストンを早めました。リョウコさんの体はしなり、顔は天井を向いて、喘ぎ声は絶叫に近いくらいに大きくなりました。バコン!バコン!バコン!バコン!とちんぽの根本とおまんこがぶつかり合うエロい音が部屋中に響き渡ります。

リョウコ「あーんっっ、すっごい激しいっっ~!カリがパンパンでゴリゴリぃぃ~!膣壁削られるぅぅ~!」

「あっ、もうヤバイです~!もうイキます!」

リョウコ「中に出してぇ~!たっぷり膣奥にぶちまけてぇ~!おちんぽミルクたっぷりちょうだいっ~♪」

「あっ、イクぅ~!出るぅ~!」

リョウコ「あーんっっ~!私もイグぅ~!すっごいの来るぅぅ~!」

どくんっ、ビュルルルぅぅ~!ビュルルルぅぅ~!ビュルルルぅぅ~!どくんっ、ビュルルルぅぅ~!ビュルルルぅぅ~!ビュルルルぅぅ~!これでもかと言わんばかりに膣の奥にたっぷり射精しました。身震いするほど、めっちゃくちゃ気持ちよかったです。

リョウコ「あーんっっ~♪おまんこの中でちんぽが大きく脈打ってるぅぅ~!相変わらず、すっごい量のザーメンねぇ~♪私のおまんこの中、若いおちんぽミルクでいっぱい~♪すっごく幸せ~♪」

リョウコさんは全身を痙攣させて、僕のほうに顔を向けて、恍惚とした表情でそんなことを言いました。

監督「よーし、元木くん、ゆっくり抜いてみて~♪」

監督がお約束のようにそう言うので、ゆっくり抜くと、「うわっ、エロっ!2発目なのに凄い量だ~!昨日あれだけ出してるのに凄いよっ~!」と監督は興奮したように言いました。ザーメンが垂れているおまんこのドアップを監督が撮り終えると、僕はすぐに挿入しました。

リョウコ「あーんっっ、すっごい!まだ硬くてビンビンっ~♪」

2発目を出しても、ちんぽがぜんぜん萎えなかったのと、凄く気持ちのいい膣痙攣ミミズ千匹おまんこに早く挿れたかったこともあり、おまんこから垂れるザーメンも拭かずに、すぐに挿れてしまいました。

リョウコ「あーんっ、激しいわっ~!今出したばかりなのに、ちんぽギンギンでカリがパンパン~♪ピストンすっごい激しいっっ~!」

監督「おまんこから大量のザーメンが垂れてるのに、激ピストンって、めっちゃエロいな~!」

監督は相変わらず、しゃがみ込んで、興奮気味にカメラのレンズを結合部に近づけてきました。リョウコさんのおまんこはヌルヌルのトロトロで締めつけるようにずっと小刻みに痙攣していて最高でした。気持ちよすぎて、ピストンも激しくなってしまいます。

リョウコ「あーんっ!イっちゃうぅぅ~!またイっちゃうぅぅ~!もうダメっ!イクぅぅ~!イクぅぅ~!イクぅぅ~!」

リョウコさんは大量の潮を吹いて、豪快にイキました。ちょうどカメラを結合部に近づけていた監督が「おいおい!マジかよ~!」とずぶ濡れになっていました。

それから僕はリョウコさんの腰を両手でホールドしてピストンしたり、リョウコさんの上体を起こして両肩をホールドしてピストンしたり、リョウコさんの片足を持ち上げてピストンしたり、いろんなバリエーションの立ちバックを試しました。

リョウコ「あーんっ、すっごいわ~♪元木くん、本物のAV男優みたいよ~♪とっても上手ぅ~♪すっごい気持ちいいっ~♪」

じつはこれ、昨日、監督がリョウコさんにやっていた立ちバックのバリエーションとまったく一緒なんですが(パクりました)、監督は知ってか知らずか、「元木くん、凄いな!やるじゃん~!」と目を輝かせて褒めてくれました。その間にリョウコさんは絶叫に近い喘ぎ声を上げながら、何度もイっていました。

リョウコ「ねえ、やっぱりダメなの~」

監督「うーん、無理っぽいな~」

途中、立ちバックで挿入しながら、リョウコさんが撮影している監督のパンツを下ろして、懸命にフェラしていましたが、何をやられても監督は勃起しないようでした。

監督「昨日、出しすぎたから、やっぱり駄目だな~。ちゃんと寝たけど、やっぱり無理だよ~。一日5回も射精するだなんて、30代で考えられないからな(笑)~」

リョウコ「じゃあ、Wファックはナシなのね~。すっごく楽しみにしてたのに~」

監督「申し訳ないな……。また今度ってことで頼むよ~」

リョウコ「もうしょうがないわね~」

リョウコさんは露骨に残念そうな顔をしていましたが、それを払拭するように激しくピストンすると、すぐに絶叫に近い喘ぎ声を上げて、何度もイっていました。そして僕もイキそうになったので、

リョウコ「えっ~!何ぃ何ぃ何ぃぃ~!これ、なんなの~?何ぃぃ~?」

立ちバックで挿入した状態で、リョウコさんの両足を持ち上げ、宙に浮かせながら、ピストンしました。

監督「すげえェ~!かに道楽か~♪こんな体位、生で初めて見たよ~!元木くん、どこでこんな大技、覚えたんだよ~!結合部モロ見えで、めっちゃエロっっ~♪」

監督は興奮したように結合部を撮影していました。かに道楽は一度もやったことがない体位でしたが、AVを観ていて、凄くやってみたかったので思い切って、この場で試してみました。

リョウコ「あーんっっ~♪すっごいイヤらしい~!何なのこの体位ぃ~♪」

監督「結合部と、スケベに揺れる美巨乳と、オニヤンマ挿れられて感じてるリョウコの表情がぜんぶ画に収まってて、めっちゃエロいよ~!しかも元木くんの力強い太腿の筋肉や上腕の筋肉や、何よりデカい金玉がピストンするたびにスケベに揺れて、めっちゃくちゃエロいっ~♪」

リョウコ「この体位ぃ、すっごくエロすぎて、ヤバイわっ~!気持ちよすぎて、頭がおかしくなっちゃうぅぅ~♪」

監督「おかしくなっちゃえよ(笑)~!リョウコ、めっちゃくちゃ気持ちよさそうな顔してるな(笑)~!元木くんのビンビンのオニヤンマ、ずっぽり奥まで入ってるぞ~♪」

リョウコ「あーんっ、そんなこと言われたら、よけいに興奮しちゃうぅぅ~♪ねえ~、元木くん大丈夫~?私、重くない~?」

リョウコさんは恍惚の表情でひどく感じながらも、しきりに自分の体重を気にしていました。

「ぜんせん大丈夫ですよ~!軽いです!楽勝です~♪」

予想していたよりもはるかに軽かったので、そう答えると、リョウコさんは安堵したように笑って、「こんなことできるだなんて、ほんと逞しいわ~♪素敵よ~♪」と潤んだ瞳で僕を見つめてきました。僕はより興奮して、ピストンを早めました。

リョウコ「あーんっっ、すっごいイヤらしい~!すっごく感じちゃうぅぅ~!こんなスケベな体位、初めてよぉ~♪現役高校生のぶっとくて硬いちんぽがガンガン来るぅぅ~!あーんっっ!イっちゃうぅぅ~!イクぅ~!イクぅ~!イクぅ~!」

リョウコさんは豪快に潮を吹いてイキました。監督は「またすげえ潮~!」と言って、またずぶ濡れになっていました。水圧でちんぽが抜けていまいました。僕は手を使わず、挿れ直しました。

監督「おおっ~!元木くん、すげえな~!リョウコの両足抱えたまま、ノーハンドで、一発で、おまんこにちんぽ、ぶち込んだよ~!」

監督は感心したように目を輝かせて、そう言いました。両手が塞がっているので、勘でちんぽを挿れようとしただけですが、見事一発で入りました。それから僕はより激しくピストンしました。ここでも基本に忠実に引くことを意識して腰を動かしました。

リョウコ「あーんっっ~!すっごいぃぃ~!気持ちよすぎておかしくなっちゃうぅぅ~!でっかい亀頭が奥にガンガン来るぅぅ~!カリがゴリゴリ擦れて、おまんこの中、削られちゃうぅぅ~!」

リョウコさんはまた豪快に潮を吹いてイキました。また水圧でちんぽが抜けたので、またノーハンドでリョウコさんのおまんこにちんぽをぶち込みました(これも見事一発で成功!)。

そんなことを何度か繰り返すと、リョウコさんは何度もイキまくり、アへ顔で呂律が回らなくなっていました。足元のフローリングの床はリョウコさんのマン汁で池のように水溜まりになっていました。

監督「すげえよっ~!元木くん~!かに道楽でリョウコ、イカせまくって、リョウコもう快楽堕ちだよ~!」

監督はそんなこと言って、興奮したようにカメラのレンズをこちらに向けていました。本当にもうイキそうだったので、リョウコさんの両足を抱えたまま、突き上げるように激しくピストンすると、リョウコさんは野獣のような叫び声を上げて、アへ顔で絶叫していました。

「あっ、ヤバイです!イキます!出しますっ~!」

リョウコ「♂!%¢$¥℃♂~!!」

もう何を言っているのかわかりませんが、凄く感じていることだけはわかりました。ピストンするたび、膣が凄く吸いついてきました。亀頭が子宮にガンガン当たってる感じも凄くわかりました。

リョウコ「もうダメっっ~!イグうぅぅ~!気持ちよすぎてぇ~、おまんこ、ぶっ壊れるぅぅぅ~!」

リョウコさんはいろいろ叫んでいましたが、唯一聞き取れたのが上記の言葉でした。イク寸前だったので、ピストンをより激しくしました。金玉から大量のザーメンが上がってくるのがわかりました。

「あっ~!出るぅぅ~!イクぅぅ~!」

どくんっ、ビュルルルぅぅ~!ビュルルルぅぅ~!ビュルルルぅぅ~!いちばん奥にたっぷり射精しました。あまりの気持ちよさに、頭の中が真っ白になりました。リョウコさんは体を激しく痙攣させて、イっていました。予想していた通り、アへ顔で気絶しています。

監督「うわっ~!めっちゃエロかったよ~♪めっちゃくちゃヤバかったわ~!過去最高の画が撮れたかもしれない~♪」

監督は満足げにそう言いました。

監督「さあ、元木くん、ちんぽを抜いてみて~♪」

カメラのレンズを結合部に向けて監督がそう言うので、リョウコさんを少し持ち上げて、ゆっくりとちんぽを抜くと、「おおっ~!3発目なのに凄い量だ~♪」と興奮したように言いました。それから、「それにしても、かに道楽で中出しは、画的にヤバいな~!最高にエロいよ~♪」と監督は感動したように一人でうなずいていました。

それから僕はリョウコさんを落とさないように、ゆっくりとベッドまで移動し、そっと寝かせました。そしてシーツをかけてあげました。リョウコさんは白目を向いて涎を垂らして、完全にグロッキーな状態でした。僕は大きく体を伸ばしました。けっこう長い時間、リョウコさんの両足を抱えていたので、腕や太腿がパンパンになっていました。

監督「お疲れ~!腹へっただろ~?」

監督が労をねぎらうように笑顔で言って、カメラをテーブルに置きました。僕はうなずきました。たしかに空腹でした。そのことを自覚すると、ぐうっ~!と腹が鳴りました。

監督「……あっ、ヤバイな。もうこんな時間だ~!」

監督は壁にかかっている時計を見て、慌てたように言いました。時刻は正午になろうとしていました。たしかに、ついさっきまで朝だったというのに、もう昼です。考えてみれば、白湯を飲んだだけで何も食べていません。

監督「よし、元木くん、帰る準備するぞ~!」

監督はそういってから、少し考えたように「それとも元木くんは残るか?」と聞いてきたので、「いや、一緒に帰りますよ。明日からまた学校ですし……」と答えると、「リョウコの手料理でも食って、ゆっくり過ごしてから、夕方にでも帰ればいいだろう。電車賃は出してあげるよ」と言うので、

「いや、いいですよ。一緒に帰りますよ。むしろ一緒に帰りたいです」

そう答えると、

監督「そうか。じゃあ、とりあえず俺はダッシュでシャワーを浴びるわ~」

と足早に浴室に行きました。僕はまだ目を覚まさないリョウコさんを横目に見ながら、帰る支度をしました。もう終わりなのか……と残念なような、ほっとしたような複雑な気持ちになりました。精力的にも体力的にも、まだまだできましたが、昨日もかなりヤっているので、これくらいが頃合いのような気もしました。

監督が戻ってきたので、僕もシャワーを浴びました。「ダッシュで頼むぞ」と監督が言うので、手短にシャワーを浴びて寝室に戻ると、リョウコさんが目を覚ましていました。

リョウコ「えっー、帰ちゃうの~?もう少しいればいいのに~♪」

監督「いや、そろそろ出ないとマズいんだよ~」

リョウコさんがかなりしつこく監督を引き留めていましたが、監督はそれらの言葉を巧みにかわしながら、照明機材を黙々と片付けていました。もちろん僕も手伝いました。もう何度も片付けているので、慣れっこになっていました。

リョウコ「お腹空いたでしょ?ビーフシチュー作ってあるから、食べていったら~」

監督「東京に戻る時間に遅れるから俺は遠慮するよ~。元木くん、あとは俺がやるから戴いたら~?」

リョウコ「元木くん、食べるわよね~?」

「いえ結構です。お気遣い、ありがとうございます」

僕は丁重に断りました。あまりの空腹で、本当は凄く食べたかったですが、監督が早く東京に戻りたいと急いで片付けているのに、僕だけ呑気に食べているわけにはいきません。

監督「じゃあな~!リョウコ、またな~♪」

リョウコ「じゃあ、またね~♪気を付けて帰るのよ~♪」

すべての片付けを終えて、荷物をぜんぶ車に詰め込み、リョウコさんに別れの挨拶をしました。リョウコさんはほとんど裸に近い格好にロング丈のダウンジャケットを羽織り、外に出て来ました。

リョウコさんは監督とハグをして、次に僕とハグをしました。僕は泊めて頂いたお礼やしゃぶしゃぶのお礼や諸々いろいろとお礼を言いました。すると、

リョウコ「そんなのいいのよ~!こちらこそ、いっぱい気持ちよくしてもらって最高だったわ~♪」

と言って、僕にキスをして、ジーパンの上からいやらしくちんぽを触ってきました。

監督「おいおい!こんなところでそんなことして大丈夫なのか~!ご近所の目があるだろ~!」

監督がそう注意すると、リョウコさんはあっけらかんとした顔で、「大丈夫よ~。ここら辺のご近所はみんな空家だから~」と答えました。

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