体験談(約 6 分で読了)
一日だけ人生の楽園だった夏休みの無人島での出来事
投稿:2024-11-21 23:58:42
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「朝からなにすんのよ!」バチーンというビンタから僕の一日は始まる。白石麻衣子さんは僕の憧れの先輩である。入社して3秒で僕は恋に落ちて、その日に告白もした。でも、何度口説いても毎回鼻で笑われて終わる。「私のお尻を触るなんてこれは立派なセクハラよ、訴えるわよ」毎回、バインダー…
僕の母の友人である京香さんは、元々助産師で僕の出産で知り合った。現在はその病院の主任になっている。初めて取り上げたのが僕なので、僕は息子みたいなものだと言う。だから両親が旅行などで不在の時には、僕は喜んで泊まりに行っていた。さすがに今は泊まりには行かないが、会うと部屋には招待される。…
高3の夏休み、早朝に家で寝ていたら兄貴から電話が有った。
「今直ぐ、有りったけの金を持って港の桟橋に来い」
「どう言う事だよ、俺忙しいんだけど・・・」
「来ないと一生後悔する事になるぞ」
そう言われて、取り敢えず金を持って港に自転車で向かった。
港には親父のクルーザーが留まっていた。
「親父の船を、勝手にマリーナから持ち出したら親父怒るぞ」
僕がそう言うと
「それどころじゃない女好きだろお前」
兄貴は僕の金を奪い取ると、近くのドラッグストアーに入って行った。
日焼け止めとスキンとペーパータオルとか買っていた。
それから隣のスーパーで食料品を買って船に向かった。
「お前、まだ童貞だろう、すごい経験をさせてやるよ」
15分位船に乗っていると小島が見えて来た。
陸地が遠くに見えていた、周りには漁船も何もいなかった。
「おい、そろそろ上陸するから服を脱げ、パンツもだぞ」
そう言われて服を脱ぐ時に、足元に水着が入ったバックがいくつかあった。
島には砂浜があった、50mもない短い砂浜だった。
そこに何人か裸でいるのが見えた。
兄貴は錨を少し離れた海に落とすと、近くの岩場に船を着けた。
「やっと戻って来た、もうウンコ我慢出来ない」
そう言って、一人の女性が裸で走って来た。
そして僕の顔を見て驚いていた。
それは同級生の松田だった、二人とも無言ですれ違った。
確か彼女は彼氏がいたはずだと思った。
砂浜に大型のテントが立てていて、そこに何人か集まっていた。
その中の二人の女の子が外に出て、座り込んで足を開いた。
股間の前の砂の色が変わるのが見えて、オシッコしてるんだと思った。
その一人を見て、僕は崩れ落ちそうになった。
僕の憧れのマドンナの田村だったからだ。
隣にいるのは友人の井上だった。
二人共アソコを隠す事無く、用を足している姿に衝撃を受けた。
砂浜の上に島全体に広がる林があり、
そこで木にしがみついて後ろから突かれている女の子もいた。
さっきすれ違った松田同様、他の女の子も僕を見て驚いていた。
「誰でも好きな様にやっても構わないぞ」
そう言われて、これは現実だろうかと思った。
僕の行く高校の、ベスト4と言ってもいい女性達だった。
「取り敢えず、あの子とやるか?お前は危ないからスキンは付けろよ」
兄貴はそう言うと、スキンの箱を僕に投げた。
僕は急いでスキンを着けていると、兄貴の友人が先に向かっていた。
僕は近くに居た田村の手を掴んで、岩陰に連れて行った。
始め、田村は僕を見て
「アレ、最初は私で良いの?」
僕にそう笑って言った。
岩陰に着くと、岩に手を付いて貰い後ろから入れようとした。
「私、濡れてないから痛いかも、濡らしてからしてね」
そう言われたので、岩を背に足を開かせてアソコを舐めた。
生まれて初めてのクンニだった、見るのも初めてだった。
それが、僕が憧れていた田村なのだ、僕は夢中になってアソコを舐めた。
田村が声を上げていた、ヌルヌルとした汁が僕の唾液に混ざる頃
「そろそろ良いわよ、入って来て・・これは内緒だからね」
そう言うので、また後ろを向いてもらってアソコに入れた。
ニュルニュルという感じで中に入った。
これが田村の中なんだ、気持ちいいと思っていたら射精してしまった。
「フフフッ可愛い、もう出したの?」
そう言われて深く傷付いた。
抜くとスキンの先にタップリの、僕の精液が溜まっていた。
「田村~日焼け止めあるよ~塗る~?」
さっき、木にしがみ付いてやっていた女の子は森田だった。
「塗るわ~待って取りに行くから」
そう田村が返事をしたので、僕は走って取りに行った。
「僕が塗ってあげるよ」
そう言うと、田村が笑いながら僕の胸を突いた。
立ったまま、全身に塗った、水着を着ていないので塗り易かった。
背中から脚も手で広げていった、お尻の割れ目も指を入れた。
「興奮してるでしょう、フフフッまた勃ってるわよ」
僕は田村を振り向かせると、腕・脚をたっぷり塗り、
形が良い乳房に日焼け止めを塗り伸ばした。
乳首が硬くなっていたので、つまむと声を上げた。
アソコに手を入れると、もうヌルヌルしていた。
「スキン付けたら、もう一回やらせてあげても良いよ」
そう言われたので、慌ててスキンを着けた。
丁度良い岩があったので、そこに田村を乗せて脚を持ち上げて入れた。
腰を振ると田村が喘いでいた、清純そうな顔をしているのにと思った。
「おい、弟くんそろそろ代わってくれないか」
そう言って肩を叩かれた。
僕の後ろに兄貴の友達が二人立っていた。
「空いてる女の子誰でもいいから続きやんなよ」
そう言われてテントを見ると、松田が男の下で喘いでいて、
隣にいる森田がこちらを見ていた。
僕が近づいて行くと、森田が横になり脚を開いた。
「スキン付けてるからって中で出さないでね、出してあげるから」
僕が入れようとするとそう言われた。
森田のアソコも舐めて観察したかったが、
さっきまで他の男とやってるのを思い出してやめた。
入れるのは田村よりスムーズだった、でも感度は森田の方が良かった。
腰を振っていると、喘ぎながらキスをして来た。
森田も松田も彼氏がいるのに、こんな事して良いのかと思った。
射精しそうになったので抜くと、
森田がスキンを外してしごいて出してくれた。
「出すなよ、勿体無い・・・出さなきゃいくらでも出来るのに」
そう兄貴に言われた。
兄貴よる経緯はこうだった。
昨日の昼間に海水浴場に来ていた女の子を四人ナンパして、
この島で飲み会をして盛り上がっていたらしい。
男はそこら辺でションベンをしていたが、
女の子が船でしたいって言い出したから
「お前達もそこら辺でしろよ、俺達しかいないんだから」
そう言うと、女の子達も酔っ払っていたから、水着脱いでおしっこして。
「紙持って来て~ティッシュ~」
「紙なんか無えよ、俺が舐めてやる」
そう言ってテントでクンニを始めたら、他の奴らも興奮してさ。
一人だけオシッコしてない田村って娘が居たから、
聞いたら大きい方がしたいから、船に行きたいって言うんだよ。
それで仕方なく船に行って済ませるの待ってたら、ムラムラしたから
トイレから出たら押し倒してクンニして、入れたら処女だったんだぜ。
「お~い、この女当たりだぞ~初物だ~」
そう叫んだら他の二人も他の女の子も来てさ、
入れ替わりに田村って娘をやってたら、その娘が大きな声で喘ぎ出してさ・・・
みんな興奮して、狭いキャビンの中で乱交になったんだぜ。
それから、日が暮れてきたから、花火やろうぜって事になって。
船で花火買いに行くついでに、それぞれの家に電話させて、
今日は互いに友達ん家に泊まるからって、
それで花火やって夜中までエッチして、
翌朝女の子が日焼け止めが欲しいって言うから、買いに行くついでに
船に燃料入れたら金が無くなったから、
弟も連れて来ていいかって聞いたら、良いよって話になったんだ。
僕は兄貴が田村の処女を奪った事は許せなかったが、
どうせ誰かに破られるのだから、自分もやれてラッキーだったと思った。
昼になり、腹が減ったからってバーベキューを始めた。
兄貴達は海に潜り、サザエや魚を取って来た。
買って来た食材も焼いて豪勢な昼食になった。
食べ終わった頃、井上が四つん這いになって、
兄貴の友達のアレを咥えてしごいていた。
僕は兄貴のバックから、ローションを取り出して井上のアソコに塗った。
ツルツルになったアソコを手で擦っていると、井上が喘ぎ出した。
僕は始めて二本の指を、女のアソコに差し込んだ。
エロビデオで見た指の動きを再現しようとしていた。
「いいぞ、中で指をこう曲げるんだ、そうすれば吹くから」
兄貴の友人がそう言うので、指を曲げてザラザラした所を擦った。
ジュボジュボ音が鳴っていて、井上の腰が揺れ始めた。
「アアッもうダメ‥出ちゃう」
そう言うと井上がバシャバシャっと潮を吹いた。
僕は興奮して勃起していたアレを中に入れた。
「スキン付けてないなら、中に出すなよ」
そう兄貴の友人に言われた、友人は勃起したアレを井上の口から出すと
歩いて松田の方に向かって行った。
バックで井上を突いていると、田村が片付けをしているのが目に入った。
井上が逝ったので、抜いて田村を四つん這いにして入れた。
井上の時もそうだったが、田村の中はスキンを着けている時と、
段違いに気持ち良かった、僕は息を切らしながら腰を振っていた。
「絶対に中に出さないでね、絶対よ!」
喘ぎながら田村が僕に言って来た。
僕も腰を振りながら、射精は近いと思っていた時だった。
「私、今日は安全日だから、中出ししても大丈夫だよ」
そう松田が僕に言って来た、松田をやればコンプリートだと思った。
「さあ、そこに横になって、私、上でするのが得意だから」
そう言って、僕に跨ってアレを掴むと中に入れた。
「もうビンビンじゃん、普段はおとなしいのにね」
そう言いながら腰を振っていた、別の生き物の様な動きだった。
「これだけは彼氏に褒められるのよ、離れられ無いって」
僕が気持ち良くなっているのを、田村と井上が笑いながら見ていた。
「凄いわ、踊ってるみたい」「なんだか年季が入った動きよね」
二人は明るい声で会話していた。
「ま・・松田・・もう出そうだ」
僕がそう言うと
「ホラ、我慢せず出せ、私の中で射精しろホラホラ・・」
そう言うと二人は大笑いしていた、その笑い声の中で僕は射精した。
出し尽くしたようにぐったりとしていると、
松田が兄貴のアレを美味しそうにしゃぶっていた。
田村と井上はクンニされて喘いでいた。
それを森田が見ていた、またムラムラとしてきたので、
森田の脚を開いて、僕はアソコを舐め始めた。
ベトベトになってアソコが光っていた。
誰がさっきまで使っていたかなんて、もうどうでも良かった。
結局、四人ともう一回りセックスすると、
最後に田村に手でしごいて出して貰った。
「そろそろ後片付けして帰るか」
夕方近くなったので、船で岸に向かった時。
「学校で今日の事、誰かに話したら刺すからね」
そう松田に恐い顔で脅された。
そして、家に帰ると船を出している事が親父にバレていて、
無免許で乗り回した事を激しく叱咤され、後日、船は売り払われた。
しばらくして僕の夏休みは終わった。
僕は高校を卒業したら、絶対に船舶免許を取って船を買い直すと決めていた。
・・・
後半に続くかも知れません・・・気まぐれなので・・・作者
これは僕の駄作の作品の中では、比較的続編の希望が多かった、作品の続編を書かせて頂きました。・・・「お前達、二人共いつになったら孫を作ってくれるんだ」久々に親父からお叱りを受けた。結婚して三年も経つのに、兄貴にも俺にも子供が出来なかった。「子宝に恵まれる良い温泉があるらしいから…
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