官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
赤い首輪の塙レイ子先生が僕の部屋にやって来た。
投稿:2024-11-26 15:04:55
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「朝からなにすんのよ!」バチーンというビンタから僕の一日は始まる。白石麻衣子さんは僕の憧れの先輩である。入社して3秒で僕は恋に落ちて、その日に告白もした。でも、何度口説いても毎回鼻で笑われて終わる。「私のお尻を触るなんてこれは立派なセクハラよ、訴えるわよ」毎回、バインダー…
これは僕の駄作の作品の中では、比較的続編の希望が多かった、作品の続編を書かせて頂きました。・・・「お前達、二人共いつになったら孫を作ってくれるんだ」久々に親父からお叱りを受けた。結婚して三年も経つのに、兄貴にも俺にも子供が出来なかった。「子宝に恵まれる良い温泉があるらしいから…
土曜の夕方、インターホンが鳴った、出ると悪友が一人立っていた。
「お~い達彦いるか、早く開けてくれ」
僕はエントランスのロックを解除した。
入って来たのは悪友と後二人だった
「何で3人なんだよ、貸せる部屋はひとつしか無いぞ」
「まあまあ、部屋はひとつでいいからさ」
しばらくすると、またインターホンが鳴った、
モニターに映っていたのは、担任のレイ子先生ポツンとが立っていた。
「おう来た来た、早くロック解除してくれよ」
部屋に通すとリビングに迎え入れた。
「キャアッいきなり変な事しないでよ、達彦くんが見てるんだから」
3人は入って来たレイ子先生の服を、いきなり脱がせ始めた。
「そうそう今日はコレを付けて貰おうかな」
そう言って一人が手に持っていたのは、犬用の赤い首輪だった。
僕は何が起こっているのか理解出来なかった。
僕の父親は政治家だった、母は実業家でタレントをしている。
半年前に二人は離婚をして、僕はどちらにも付いて行かなかった。
最初は母に引き取られたが、母にはもう男が居て僕がいるのに、
夜中に男が泊まりに来て、母の喘ぎ声がしていたから飛び出した。
父には以前から隠し子がいて、離婚後直ぐ再婚していた。
僕には、どちらにも付かない事で、
マンションと養育費を両方から貰って、不自由無く暮らしている。
たまに悪友が部屋を貸して欲しいと頼まれて、仕方なく貸していた。
毎日だと困るので、3千円を徴収する事が条件だった。
高校3年生にとって3千円は痛い出費だ。
だけどラブホには入りにくいし、それ以上金が掛かる。
気軽に来れる分、僕の部屋はこの3人限定で貸す事にしていた。
「達彦、お前も脱げよ先生にしゃぶって貰いたいだろ」
先生が見つめる前で、僕は服を脱ぎ始めた。
「先生、見ろよ俺達の中では一番デカイんだぜ達彦は」
僕は先生の裸を見て、もうギンギンに勃起していた。
赤い首輪を付けた、憧れのレイ子先生が僕の前にひざまずいて、
僕のアソコの匂いを手に取って嗅いでいた、恍惚とした表情をしている。
男の一人が待ちきれないのか、レイ子先生の股間に後ろから手を入れた。
「先生、もう少し濡れて来てるじゃん、達彦お前ソファに座れよ」
僕がソファに座ると、レイ子先生が僕のアソコを咥え始めた。
1人が横からレイ子先生の胸を揉み始めると、
もう一人はレイ子先生のお尻を持ち上げで舐め始めた。
「おおっ先生のお尻の穴ってショッパイ汗を掻いてたからかな」
そう言うと、一瞬ビクッとレイ子先生が反応した。
「するのは構わないけど、絶対に中に出さないでね!お願いだから・・・」
「わかってるよ、絶対に外に出すからさ・・・」
そう言うと、そいつは自分のアソコと先生のアソコに唾を塗り付けた。
アアッと言うレイ子先生が声を上げた、そいつがアレを突っ込んだのだ。
「うお~やっぱ締まるぜ、レイ子先生のアソコって最高だ」
そう言うと激しく腰を振って、1分も経たずに背中に射精した。
直ぐ次の男が四つん這いのレイ子先生に入れた。
「アアッ熱い・・もっと突いて」
先生は僕のアレから口を離すと、僕の脚にしがみ付いた。
二人目も激しく腰を振っていた、ジュポッジュポッと出し入れの音が聞こえる。
「アアッたまんない、シコらずに溜めてたから我慢出来ねえ」
そう言って、二人目も背中一面に精液をぶちまけた。
3人目はカーペットにバスタオルを敷き、先生を寝かせると正常位を始めた。
レイ子先生は顔を赤くして、3人目の男の唇を様に吸っていた。
「アアッ来てる・・来てる・・もう少しよ・・・」
「おおっアソコが締まって来た、ゴメン先に出すわ」
そう言うと、3人目が先生の腹にドバっと射精していた。
「達彦くんいらっしゃい、私が上に乗ってあげるから」
そう言うレイ子先生の顔は少し青ざめていた。
レイ子先生は僕に跨ると、僕のアソコを摘まんで、ニルニルッと中に入れた。
「アアッ凄いわね、奥まで届いてるわ」
レイ子先生が腰を振ると、膣の中が生き物の様に動く感じがした。
「アアッ来るわ、来てるの・・今度こそお願い・・」
レイ子先生は踊る様な動きを上下運動に変え、腰を打ちづける様に変えた。
中がギュッと締まると同時に、レイ子先生の青ざめた顔色に赤みが戻った。
「先生、僕もう少しで出ます」
そう言うと、レイ子先生は抜いたばかりの僕のアレを口に咥えて、
激しくしごいてくれた。
僕は先生の口の中に思いっ切り射精した。
その後、フラフラとシャワーを浴びたくなったのか、
レイ子先生は浴室に向かって歩き出した。
二人の男がそれに付いて行った。
・・・
残った一人が、僕にこれまでの経緯を教えてくれた。
3人共、高校の男子バレーのメンバーで県外に試合に出かけた。
引率の先生が急病の為、女子バレーの顧問で責任者のレイ子先生が代理を務めた。
一泊2日の日程だったので、9人を3つの部屋に分けた。
レイ子先生は個室に泊まっていた。
夜中にレイ子先生の部屋に、1人が具合が悪いと知らせた。
慌てて部屋に来た、レイ子先生を3人で襲い犯しまくった。
最初は抵抗していたレイ子先生が感じ始めて声を上げだした。
それを1人が携帯で動画を撮った、口封じの為だった。
案の定、レイ子先生は被害届を出さなかった。
それからしばらくして、先生を学校の色々な所に呼び出して触ったり、
しゃぶらせたりしていた。
でも、裸にしたりセックスするには学校は危なかった。
だから先生も了解済みで、僕の部屋に来たという事だった。
先生はバツイチで4年前に離婚していた、歳は32歳だと聞いた。
「先生もやりたい盛りだったみたいだな」
バスルームからは先生の喘ぎ声が聞こえていた。
「今日は久々だから朝までやろうぜ、そう先生にもそう言ってある」
僕は勃起してきたアソコを揺らしながら、
フラフラとバスルームに入ると、
レイ子先生が立ったまま男に抱き付き、必死で腰を振っていた。
首には赤い首輪が揺れているのが見えた。
僕は博司と言います、叔父の家に居候しています。海外に親と住んでいましたが、受験の為に僕だけが帰国していました。叔母は叔父よりすごく若く、土屋太鳳に似ています。名前は香帆さんと言い、歳は32歳だったと思います。僕の父親の兄に叔父はなるのですが、酒癖がとても悪く。酔った時に、部下だっ…
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