官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
僕はヒツジの皮を被った狼です 小学生編(1/2ページ目)
投稿:2024-11-16 21:42:52
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「朝からなにすんのよ!」バチーンというビンタから僕の一日は始まる。白石麻衣子さんは僕の憧れの先輩である。入社して3秒で僕は恋に落ちて、その日に告白もした。でも、何度口説いても毎回鼻で笑われて終わる。「私のお尻を触るなんてこれは立派なセクハラよ、訴えるわよ」毎回、バインダー…
私は38歳、一応は建設会社の社長をしています。先日亡くなった父の会社を継ぎました。妻を6年前に亡くし、年配の家政婦を雇っていたのですが、地元に帰りたいと言われていました。息子は高校3年生です、妻が居ないせいもあって、周りに反抗ばかりしていました。ある日、手配していた求人に応募…
人は見た目で判断される事が多いと思います。
人殺しの様な顔をした善人もいるでしょう。
でも、その逆も有るのです。
童顔で仏の様な顔をした僕は、善人だと思われがちです。
子供の頃はこの顔のおかげで、いじめにも遭いました。
両親はそれを不憫に思い、格闘技に通わせる事にしました。
お陰で顔は童顔なのに、小学生の頃から身体はムキムキでした。
身体が出来上がってくると、性欲を抑えられなくなっていきました。
早熟だった私の性器は大人顔負けになってしまっていたのです。
小学校高学年の頃、私はエロビデオにハマり、オナニーを覚えました。
射精を繰り返しても、精液が際限なく沸いてきて溜まるのです。
ある日、両親の都合でひと晩だけ、母の友人に預けられる事になりました。
母の友人と言っても若く、30歳前後だったと思います。
名前はハルさんと呼んでいました。
童顔の私は小学校低学年にしか見えません。
ハルさんは気軽に応じてくれました。
彼女は離婚したばかりで、離婚の理由は知りません。
僕はワクワクしていました、綺麗なお姉さんの家に泊まれるからです。
ハルさんが夕食を作ってくれている時に、
僕はこっそり脱衣場に行きました。
目的はお姉さんの下着でした。
あの綺麗で清楚な雰囲気のハルさんのアソコの匂いを、
想像するとアソコが硬くなり、我慢出来ませんでした。
1人暮らしだと、毎日は洗濯機は回さないだろうと思いました。
案の定、洗濯機の蓋を開けると、洗濯物が入っていました。
ガサゴソ中を探って、やっとパンティーを見つけました。
僕はそれを持って、そっとトイレに入りました。
ワクワクして広げてみると、アソコに当たる部分に楕円形のシミが有りました。
鼻を押し当てて、臭いを嗅ぐとオシッコの臭いの他に、
チンチンと同じ様な臭いがしていました。
僕はパンツを急いで降ろすと、自分でチンチンをしごきました。
すると、何回もしないうちに、射精しそうになったのです。
慌てて手で先を押さえました。
大量の精液が手の中で弾けました。
僕はそれをトイレットペーパーで綺麗に拭き取り、
こっそりトイレを出ると、名残惜しいパンティーを元に戻しました。
リビングに戻ると、テーブルにハルさんが夕食を並べていました。
「和くん、どこに行ってたの」
「お腹が少し痛くなって、トイレに行ったらスッキリしました」
そう言うとニッコリした笑顔で
「そう、良かった夕食早く食べようね」
夕食の後、テレビを見ていると
「お風呂沸いたみたいよ、先に入って」
「僕、これ最後まで見たい」
「仕方ないな、じゃあ私が先に入るわね」
覗きに行こうと言う欲望もありましたが、
さっき出したばかりなので、思い止まる事が出来ました。
「和くん、私出たわよ~早く入りなさい」
そう言われて、僕は仕方なく脱衣場に行きました。
ドアを開けると、バスタオルを巻いたハルさんが、
髪をドライヤーで乾かしていました。
「服は自分で脱げるよね、早く入って」
そう言われて、僕は服を脱ぎました。
ハルさんは僕のアソコを見て、ギョッとした顔をしていました。
顔とアソコのバランスが、明らかにおかしいと思った様です。
凝視するハルさんのバスタオルを、いたずらの振りをして引っ張りました。
パラリとバスタオルが床に落ちると、小さな悲鳴を上げていました。
「もう、悪戯っ子なんだから・・・」
そう言って、バスタオルを拾おうと屈んだ時に、
無意識に脚が開いたのです。
薄い毛の下に割れ目が少し見えました。
母以外では初めて見る女性の裸と割れ目です。
それを見た僕は気付かない内に、ビンビンに勃起していました。
ハッと驚いた様な顔をして僕のアソコを凝視して
「和くん、それ隠してくれないかな」
手でバスタオルを持ったまま顔を背けるので、ハルさんの裸が丸見えでした。
僕も恥ずかしくなり、アソコを手で押さえて浴室に入りました。
身体を洗っても、湯船に浸かっていても勃起が収まりませんでした。
ここでもう一度しごいて出そうという、気持ちも有りましたが、
ハルさんの反応を見て、あるアイデアが浮かんだのです。
用意していたパジャマに着替えて、リビングに戻りました。
ハルさんはテレビを観ていましたが
「和くん、よく温まったかな・・・」
そう言って、こちらを振り返った時に、
僕の股間を見てギョッとした顔をしました。
僕のアソコが大きく膨らんだままになっていたからです。
僕は自然に隣に座って、テレビに夢中になっていても、
ハルさんは僕のアソコをチラチラ見ていました。
僕は意識的にずっと勃起したままで過ごしました。
「もうこんな時間、そろそろ寝ようか」
そうハルさんが言うと、リビングに布団を敷く準備を始めました。
「え~僕、ハルさんの隣がいい」
僕としてはハルさんの隣で、ベットに寝たいという意味でした。
「う~ん困ったな、じゃあ隣に敷こうか」
そう言って、ベッドの隣に布団を敷きました。
「じゃあ、電気消すから」
そう言って照明を暗くして、室内灯の明かりに切り変えました。
しばらくの間、待ちました。
「ハルさんもう寝た?」
「ううんまだよ、どうしたの?」
「僕、アソコが痛くて眠れない・・・どうしよう」
ハルさんは困った顔をしていました。
「自分で出した事は無いの?」
僕はとぼけた顔をして
「何を出すの?」
「そうか~精通はまだなんだね、どうしようか」
「ハルさん・・アソコがパンパンで痛いよ~」
「そうだね~精通は無くても気持ち良くなるのかな」
僕は早くしごいて貰いたくて、痛い演技を続けました。
「仕方ないわね、チョット下を脱ぎなさい」
そう言われて、立ち上がってズボンとパンツを降ろしました。
パンツに引っ掛かって、バチンとアソコが跳ねてお腹に当たりました。
「もう・・こんなにパンパンになってたら痛いわよね」
そう言って僕の勃起したチンチンを握りました。
「これは秘密だからね、お母さんにも誰にも言っちゃダメだよ」
僕は恥ずかしそうな演技で、コクリと頷きました。
僕は何度も手でしごかれるビデオを観ていたので、
こんな感触なんだとワクワクしていました。
「別れた旦那がこんなに元気だったら、離婚しなかったのにな・・」
そう独り言を呟いていました。
ハルさんが不慣れだったのか、僕が一度出していたからなのか、
中々射精出来ませんでした。
ハルさんは疲れたのか、右手を左手に変えてしごいてくれました。
「和くん何か出そうなのかな?」
「分かんない・・でもすごく気持ち良いよ」
「そうなの・・・でも出るのかな・・・」
疲れたのか、ハルさんは急に動きを止めてしまいました。
「和くん、絶対に秘密にしてよね」
そう言うと、口に咥えたのです。
「ハルさん・・それ凄く気持ち良い」
そう言うと、ハルさんは口で早く僕のアレをしごきました。
「ハルさん何か変だよ」
僕はハルさんに射精が近い事を教えました。
ハルさんは返事をする事無く、口を動かしてくれました。
脳天を突き抜ける程の快感が襲って来ました。
僕はハルさんの口の中で射精したのです。
精液が出る度にアソコが、何度も跳ねていました。
自分でしごいた何十倍もの快感に襲われました。
「うわ~最初ってこんなに出るものなんだね」
ハルさんはテッシュに吐き出した、精液の量に、驚いていました。
「スッキリしたの?」
「うん、凄く気持ち良かった」
ハルさんは僕のおチンチンをティッシュで綺麗にしていて、
不思議そうな顔をしました。
「アレ、全然小さくなってないね」
その言葉を聞いても僕は、知らぬ顔をしていました。
そこでいきなりもう一度とお願いしても、無理だと判っていました。
ここまでは僕が考えた筋書通りでした、ここからは第二幕です。
「じゃあ、そろそろ寝ようね」
「ハルさん・・そっちで寝ても良い?」
「エエッ困るわ・・・ダメよ」
「お願い・・一緒に寝たいんだよ」
「ダメよ・・絶対にダメだからね」
そういうハルさんの言葉を無視して、ハルさんの布団に潜り込みました。
ハルさんは仕方ないなと言う感じで、僕に背を向けました。
僕はハルさんの背中にピッタリと張り付いて
「ハルさん暖かいよ・・・・」
と言うと、無言で頷いていました。
僕はハルさんのお尻に、膨らんでいるアレを押し付けました。
ゴリゴリすると気持ちが良いのです。
「和くんそんなもの押し付けないでよ」
「何か、眠れなくて、こうやると気持ち良いよ」
僕は無邪気な子供の演技で、
そうハルさんの耳元で、いたずらっぽく言いました。
ハルさんの背中に密着していると、ますます興奮が高まって来ました。
僕はいつの間にか、ハアハアとと息が荒くなっていました。
「和くん、全然眠れないの?・・・具合まだ悪いの?」
心配したのか、ハルさんが僕に聞いてきました。
「ウウン、具合は悪くないと思うけど、ドキドキして眠れないんだ」
「そっか、和くんさっき初めて射精したから興奮したんだね」
ハルさんは納得するように、そう言いました。
僕はそっと手をハルさんの胸の方に持って行きました。
ハルさんは気にしていませんでしたが、
僕がおっぱいを揉むと、手を払いのけました。
「ダメよ和くん、女の人にそんな事したら、おかあさんに言いつけるわよ」
母の話をされてドキッとしましたが、話せる訳は無いと思いました。
僕のおチンチンを咥えた事まで、話せないと思ったからです。
「ハルさん・・・・・」
「なあに?」
僕は聞かれても返事はしませんでした。
「ハルさん・・・あのね」
「どうしたの?」
ドキドキしていたので、言葉にするのに勇気が必要でした。
「ハルさんは、僕のおチンチン見たでしょ」
「ウ・ウン、見たわよ」
「僕もハルさんのアソコが見て見たい」
そう言うと、さっと身を守るように、ハルさんは僕から離れました。
「そ・・・そんなのダメに決まってるわよ」
「どうして、一度でいいから見て見たいんだよ」
「ダメ・・絶対にダメよ」
「僕、誰にも絶対に言わないよ」
「そうういう事じゃ無いのよ、無理なのよ・・ゴメンね」
そういうやり取りの中で、いきなりは無理だと感じました。
「だったら胸を見たぃ、ハルさんのおっぱい」
ハルさんはしばらく考えていました。
妥協案として、ハルさんは仕方なくパジャマのボタンを外しました。
「直接おっぱいが見たい」
ブラジャーを付けたまま手を出すと、警戒されると思いました。
ハルさんは仕方ないなと言う顔で、無言で上着を脱ぐとブラを外しました。
母と比べると小さいですか、乳首がツンと上を向いていました。
僕はスッと手で触るとやさしく感触を確かめました。
「出来れば、触って欲しくないんだけど・・・」
ハルさんは恥ずかしそうに僕にそう言いました。
僕はハルさんのおっぱいに触りながら
「ハルさん僕、またアソコがジンジンしてきた」
そう僕が言うと、手をパジャマの中に入れて握ってくれました。
僕はハルさんの乳首をそっと口に含みました。
ビクッと大きく反応がありました。
音を立てて、ズズ・ズズっと乳首を少し吸うと
「和くん赤ちゃんじゃないんだからダメよ、おっぱい出ないよ」
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(2020年05月28日)
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