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体験談(約 4 分で読了)

美月さんに見られた私の恥ずかしいオナニー

投稿:2024-11-09 20:48:02

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アイアンマン◆F4MhaSc(福岡県/80代)
最初の話

「朝からなにすんのよ!」バチーンというビンタから僕の一日は始まる。白石麻衣子さんは僕の憧れの先輩である。入社して3秒で僕は恋に落ちて、その日に告白もした。でも、何度口説いても毎回鼻で笑われて終わる。「私のお尻を触るなんてこれは立派なセクハラよ、訴えるわよ」毎回、バインダー…

前回の話

「誰か探しているんですか」僕がずっと窓の外を見ているので、店員が聞いて来た。「別に・・眺めているだけだよ」そう言うと僕は、コーヒーを手に取った。待ち合わせまでの、暇つぶしにいつものカフェに立ち寄った時だった。待ち合わせに指定されたのは、大きな通りのスクランブル交差点だった。僕…

「アアッもうこんな時間、美月さんどうしましょうか」

私はカラオケで美月さんと二人で歌っていました。

「大丈夫よ、馬面の男が送ってくれるから」

美月さんは携帯を取り出すと、何処かに通話していました。

「あっ馬面君、私達カラオケに来てるんだけど、車で迎えに来て」

美月さんは場所を言うと、通話を切りました。

私達は同僚で美月さんは先輩でした、キリッとした顔立ちで美人です。

「美月~俺んちに泊まらないか?これから明日は休みだろう」

「私は良いけど、あやねちゃんが居るからね~」

「私は嫌です、知らない男の人の家に泊まるのは・・・」

そう言って私は断固反対しました、でも美月さんが私が居るからと、

説得されて強引に家に連れて行かれました。

その男の人は確かに顔は馬に似ていました、ガッチリした体型です。

とても親切で、簡単な食べ物と飲み物それから、長いワンピースの

パジャマまで貸してくれました。

「そのまま寝るとスーツがしわになるから」

そう言ってくれました。

少し酔っていたのか、気が付くと私はソファに横になって寝ていました。

私の寝ている部屋は真っ暗で、隣の部屋は月明りで少し明るく感じました。

隣の部屋はこちらからは丸見えでした、大きなベッドが見えました。

そこに動いてる物体が見えたのです。

私は声を上げそうになりました。

男の人が美月さんの股間を、激しく舐めていたのです。

「美月、ここがいいんだろう・・・」

「あやねちゃんが起きるから静かにやってよ」

グチャグチャという音も聞こえました。

「う~んう~ん、ダメだって激しくしないでってば」

私はその場から逃げようと思いました。

でも、もう真夜中ですからタクシーで一人で帰るのは、

沢山お金が掛かります、私が躊躇していると

「ああ~それいい」

そう言って腰を浮かせた美月さんが、相手の男の頭を脚で挟みました。

「美月、俺のもやってくれよ」

「しっ声が大きいわよ、仕方ないな~」

男の人がベッドの上で膝を立てて立つと、美月さんが上半身だけ

起こして、男性のアレを掴んだんです。

私は自分のアソコが濡れている事に気付きました。

そして、そっと身体を起こしてソファに浅く座りました。

それだけで、アソコが擦れて気持ちが良かったのです。

男の人の男性器は初めて見ました、

想像していたより大きくて驚きました。

それを美月さんは、片手でしごきながら大きく口を開けて咥えたのです。

私は、こちら側が暗いので、見えないだろうと安心していました。

脚を開いて、ワンピースをめくり上げて、

パンティに上からそっと手を差し込みました。

電流のように快感が私の中に走りました、

私の一番敏感で感じる所がもう硬くなっていたからでした。

「いいでしょうこれ位で、入って来てよ」

そう言うと美月さんは向こうにお尻を向けて、四つん這いになりました。

一瞬四つん這いになる時に、こちらに顔が向きましたが一瞬なので、

多分こちらは見えていないと確信していました。

下を向いて荒い息をした美月さんのお尻を、掴んで手で開いています。

アソコを観察している様でした。

私はヌルヌルになったアソコの溝を指で擦り続けていました。

もう片方の手で胸を掴むと、ジーンと痺れた感じで気持ちが良くなりました。

声を上げると気付かれてしまうので、必死に声を出すのを堪えていました。

男が自分のモノを掴みお尻の辺りに突き立てました。

ウウッと唸るような美月さんの声がしました。

ヌチャヌチャっという音が微かに聞こえてきました。

私は気持ちの良さが、電流の様につま先まで走りました。

私はパンティの上から手を抜き、

パンティを横にずらして指を滑らせました。

思わず指の動きを早くすると、ビュッっとオシッコを漏らしました。

それが、床に置いてあったビニール袋に掛かったのです。

ビシャっという音が室内に響いてしまいました。

「ダメじゃない馬男の部屋を汚しちゃあ」

美月さんが急に顔を上げて、笑顔で私にそう言ったのです。

私は恥ずかしさのあまり、ソファの上で膝を抱えていました。

美月さんが近づいてきて

「せっかく見せてあげてたのに、台無しじゃないの」

そう言うと、私のパンティを脱がせ始めました。

私は抵抗したのですが、大丈夫だからと言われて手を離しました。

美月さんは私のパンティをジロジロ見て、臭いを嗅ぎながら

「こんなにグチョグチョにして、気持ち良かったのね」

そう言うと、私の脚を開いてアソコを舐め始めたのです。

「フフフッやっぱりあやめちゃんって良い味がするわ」

美月さんは私を見上げてそう言いました。

「美月、我慢出来ないから入れていいか」

そう言うと美月さんのお尻を持ち上げました。

その男が手に握った男性器は近くで見ると、さらに大きく感じました。

グチュッという音がして中に入れたのが分かりました。

ヌチャヌチャっという音が、今度は近くにハッキリと聞こえました。

子猫がミルクを舐めるように、

美月さんは私のアソコを舐めていました。

私は次第にフワフワとした感じになった時に、

美月さんが舐めるのを止めて、口を離したのです。

「ああっイキそう、もっと突いて」

そう言うと、私のアソコにまた口を付けて、

一番敏感な所を吸ったのです。

一瞬気持ち良すぎて、目の前が真っ白になりました。

その時に、私はオシッコを漏らしたみたいなんです。

「ウワッ、チョット~あやねちゃん私に掛けないでよ」

そう言って、美月さんは笑って床に座り込みました。

それと同時にバチンと言う音がして、男の人の男性器が跳ねたのが見えました。

「もうチョットだったのに・・・美月、これどうする」

「アハハッチョット待って可笑しくて、笑っちゃうわ」

それを聞いた男の人は私の方を見て

「じゃあ、続きはコッチでやろうかな」

そう言って、私のアソコに大きな男性器を突き立てたんです。

アッと言う間でした。

慌てて美月さんが止めに入ろうとしたのですが、間に合いませんでした。

突然の痛みの後に、メリメリメリっと私の中に入ってきました。

私は男の人が腰を動かす度に、中で動いているのが分かりました。

ウッという声がして、中で水鉄砲が勢い良く出る感じがしました。

「アラっ、アンタ出したのね酷いわ、あやねちゃん可哀想じゃない」

美月さんがそう言って男の人を叩くと、

男の人は何度も頭を下げていました。

「あやねちゃんの中、痛い位に締まってて抜けなかったんだよ」

男の人が男性器を抜くと、沢山の白い精液が流れ出てきました。

「あれっあやめちゃん初めてだったんだ・・・感激」

「私は知ってたわよ、だから止めたのに・・・」

私は呆然として何を言っていいのか分かりません。

それでもなぜか涙は出ませんでした。

三人の関係は今でも続いています。

終わり

この話の続き

僕は、市庁舎の中を走り回っていた。秘書官の補佐と言っても雑用が主だった。そんな中、あやめちゃんの部署に行くのが楽しみだった、僕を見つけるとあやめちゃんが、ニッコリと笑顔で手を振ってくれるからだ。食堂で昼食を食べていた、僕はあやめちゃんが来るのを待った。大勢の女性の中に、あやめ…

-終わり-
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