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サーバールームで生意気なSEに中だし その4

投稿:2021-08-27 21:05:04

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事務◆GGRDlVY(50代)
最初の話

はじめて投稿します。これは、私が情報系の職場で体験したお話です。とにかく生意気なSEがいまして名前はM中村あん似です。職員や講師には愛想よく人気がありました。体格はややふっくら、身長162センチ、バストCからEカップ。こいついつかはと思い働いていました。ちなみに俺はこいつの上…

前回の話

お読み頂きありがとうございます。では、前回までのあらすじを・・生意気なSEのMを出張に誘い出し媚薬で電車エッチ。長い出張になるところまで。詳細を希望の方は前作をお読みください。では・・・俺とMは電車でエッチをしながら、出張先まで到着。200人ぐらいのホールで受付を済ませて中へ。M…

お読みいただきありがとうございます。

前回までのあらすじ。

睡眠薬で昏睡のSEを襲い中だし。

出張に誘い不倫旅館で悪戯し放題。アナルを責めたらSEのMがうんこを漏らしたそこでこれから俺の奴隷になるかうんこを食べるかお風呂場で涙目のSEをいじめているところまで。

M「ごめんななさい。もうゆるして。」

「じゃあうんこなめてみる?」

M「許して。」

「奴隷決定。」

M「はい」

覚悟したのか涙目でうなづいた。俺の勝ち。

「じゃあ洗おうか」

Mの手足をほどき、お風呂のお湯でお尻の穴とマンコを丁寧に洗った。

M「自分でやります。」

「ダメ。ちゃんと洗わなきゃ」

俺の手はさっき剃ってつるつるのマンコをボディソープでしっかり洗ってあげた。その手はしだいにヒラヒラをかき分け濡れたマンコの奥に入っていった。

M「アッ。だめ。」

「感じてるの。気持ちいい。」

どんどんマンコの奥へ手を進め手でかき回した。

もうMのマンコは洪水状態。

俺は勃起全開の肉棒をMの目の前に出した。

彼女は無言で俺の肉棒にしゃぶりついた。チュパチュパ音だけがお風呂に響いた。興奮は最高潮になり俺はMの口に精子を出した。

M「うっつ。量が多いです。」

「全部飲んで。」

M「ごっくん。」

飲み込んだMの口元に肉棒をだし無言で掃除を強要した。Mは丁寧になめ残りの精子をきれいになめた。

「お風呂入ろうか」

M「はい」

俺はMを後ろから、赤ちゃんがおしっこをするような姿勢で抱き上げお風呂に入った。

「マンコ丸見え。」

M「恥ずかしい。やめて」

そのままの姿勢でお風呂に入り再びMのマンコを捏ねくりまわした。

M「だめ、いっちゃう。あっつ」

お風呂に声が響きMはぐったりした。

「いっちゃったの一人でずるい」

今度はMの胸を俺の顔の前に向けるように俺の膝の上に座らせおっぱいを舐めまわした。Mの乳首はビンビンに立ち俺はその乳首を軽く歯で噛んだ。

M「あっつもうやめて」

「ごめん復活したかも。お風呂の中でエッチしよう」

M「お風呂の中ですか?」

Mの言葉と同時にマンコに肉棒を挿入した。

お風呂のお湯の抵抗といやらしい雰囲気に俺は興奮した。

肉棒を膣の奥へ奥へと入れ激しくピストン運動。

「気持ちいい最高。出していい」

M「中ですか。」

「うん」

うなづくと同時にMの意思は無視して膣の奥に精子をぶちまけた。

そしてしっかりMを抱きしめお風呂を楽しんだ。

その後風呂上り、部屋に用意された夕飯を二人で食べた。

「料理おいしいね」

M「そうですね。これだけで幸せ」

「もっと幸せにしてあげる」

Mはお酒が苦手らしく少しの量で頬を赤く染めた。無論浴衣の下はノーパン、ノーブラ。浴衣の分け目から胸のふくらみが見え超エッチ。

夕食をほぼ済ませ、デザートのアイスクリームに。デザートには珍しくソフトクリームだ。

Mは酔いを醒ますかのようにソフトクリームを舐めた。

「横に座っていい」

M「どうぞ」

ソフトクリームを持ちながらMの横に。そして手を方から回しMを倒した。

M「もうなにするんですか」

横になったMの腰ひもをほどき全裸にした。

「おれもアイス食べる」

ソフトクリームを手に取りクリームを乳首に

M「冷たいやめて」

おれは構わず口にクリームを入れMの口へ運んだ。Mの口をこじ開け口の中で

アイスクリームを放出。

「飲んで」

M「うーん。冷たい」

さらにMのお腹、さらに茂みの奥の濡れたマンコにもソフトクリームを塗りたくった。

M「もーいや。やめて」

「デザートいただきます」

俺は唇から、乳首、へそ、そしてツルツルのマンコへと舌を走らせ食後のデザートを楽しんだ。

M「べたべたして気持ち悪い」

「風呂行く」

M「はい。」

俺は全裸のMをお姫様抱っこして2回目のお風呂に。ボディソープを手に付けMの全身を撫でまわした。

M「自分で洗います」

「俺のも洗って」

そう言って溶けかけたソフトクリームを取りに行き肉棒に塗りたくった。冷たい感触となんとも言えないエロさで肉棒全開。

M「はい。」やけに素直に俺の肉棒を舐めた

「やばい。気持ちいよ。出したい」

M「どうぞ。ごほっつ」

「出すよ。あっつ」

またまた精子をMの口の中に放出。ソフトクリームと混ざりMが

M「甘い。ごっくん」

風呂につかり、エロい話をした。

M「うちの主人こんなに体力ありませんよ。どうしてですか」

「わからないよ。Mさんがそうさせてくれるんだ」

というより、友人からもらったバイアグラに感謝。

M「だんなとあまりしないから、なんか・・・」

「布団でしようか」

風呂を上がり体をふき全裸のまま布団へ。そのまま体を絡めてエッチスタート。布団の中で乳首、マンコ、アナルと好き放題。

「シックスナイン知ってる。やろうよ」

M「何ですかそれ」

俺の上に四つん這いにはわせ俺の顔の上はマンコ、勃起した肉棒をMの顔の前にして一言

「舐めあうんだよ」

M「やらしい。」

と言いながら俺の肉棒を口に含みチュパチュパ。俺はMのマンコを丁寧に下で舐めた。Mに舐められ興奮絶頂。正常位でMのマンコに精子を放出。

疲れ切り二人で抱き合いながら一夜を過ごした。

この後はまた書きます。

この話の続き

では最終話となります。前回までのあらすじ・・・①昏睡しているSEをサーバールームで中だし②出張に誘い出し電車、研修会場、旅館でエッチし放題そして今回の最終話となります。詳細を知りたい方は前作、前々作をお読みください。生意気なSEのMと風呂上り布団で中だしエッチ。そのま…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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