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体験談(約 11 分で読了)

不細工で根暗な僕が自慢出来る事 2(1/2ページ目)

投稿:2024-11-12 16:49:01

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本文(1/2ページ目)

アイアンマン◆F4MhaSc(福岡県/80代)
最初の話

「朝からなにすんのよ!」バチーンというビンタから僕の一日は始まる。白石麻衣子さんは僕の憧れの先輩である。入社して3秒で僕は恋に落ちて、その日に告白もした。でも、何度口説いても毎回鼻で笑われて終わる。「私のお尻を触るなんてこれは立派なセクハラよ、訴えるわよ」毎回、バインダー…

前回の話

「アアッもうこんな時間、美月さんどうしましょうか」私はカラオケで美月さんと二人で歌っていました。「大丈夫よ、馬面の男が送ってくれるから」美月さんは携帯を取り出すと、何処かに通話していました。「あっ馬面君、私達カラオケに来てるんだけど、車で迎えに来て」美月さんは場所を言うと、通話を…

僕は、市庁舎の中を走り回っていた。

秘書官の補佐と言っても雑用が主だった。

そんな中、あやめちゃんの部署に行くのが楽しみだった、

僕を見つけるとあやめちゃんが、

ニッコリと笑顔で手を振ってくれるからだ。

食堂で昼食を食べていた、僕はあやめちゃんが来るのを待った。

大勢の女性の中に、あやめちゃんが居た、

僕をチラッと横目で見た。

でも、残念な事にあやめちゃんは、そのグループで食事を始めた。

僕は少しガッカリした気持ちになって食事をした。

15時過ぎに、あやめちゃんからショートメールが来た。

(今日は一緒にごはん食べられくて、私も残念でした)

それを見た時に、僕はうれしくて飛び上がりそうになった。

その時に職場であやめちゃんは、隣の同僚の女性に声を掛けられた。

「アンタさ、怖く無かったの?あの男の部屋に行って!」

「え~どうしてですか~ああ見えて、あの人やさしいですよ」

「アンタ達、もうやっちゃったの?」

「え~セックスですか、してませんよ~」

「あんな恐い顔してるのに、襲われたらどうするのよ」

「絶対に無理に襲ったりしないと思います」

「わかんないわよ、私だって最初は・・・」

そう言うと、職場内に一斉に失笑する声が聞こえた。

職場内の人達は聞き耳を立てて聞いていたのだ。

慌てて女性が手を口に当てて、しまったと言う顔をすると。

「でも、襲われたら抵抗出来ませんよね、力が強そうだから」

そう平然と言ってのけるあやめちゃんに、

職場内は一斉に手を止めてしばらく静まり返った。

退社時間頃にあやめちゃんから、またショートメールが来た。

(これから予定ありますか)

僕は手からカバンを落としながら、慌てて返事を打った。

(全然無いです、明日も明後日もありません)

(良かった、今日晩御飯作りに行っても良いですか)

(ホントですか)

(ごちそうする約束だったので)

(じゃあ、駐車場で待ってます)

(助かります、買い出しも有ったので)

二人でスーパーに寄って買い物をして、僕の部屋に向かった。

作ってくれるのはシチューだった。

材料を切り鍋に入れると

「カレーにしようと思ったんですけど、辛いのが苦手だから」

「全然いいよ、シチューも好きだし」

僕は作ってくれるんだったら、何でも良かった。

「1時間程、煮込むので部屋を少し片づけますね」

「エッ別に良いよ、お客さんなんだから」

「大丈夫ですよ、私掃除もやるの好きなんです」

すっと片付け始めたあやめさんを見て僕は、

慌てて積んであった、エロDVDの山をクローゼットに隠した。

それを見て、あやめちゃんは大笑いして

「なんだか高校生みたいですよ、可愛い・・」

そう言われて、僕は顔が赤くなった。

シチューを食べて、食後のコーヒーを飲んでいた。

「結構、遅くなったね、車で家まで送って行くよ」

そう言うと、あやめちゃんはクスクスと笑い出した。

「何がおかしいの、変な事を言ったっけ」

「ホラ、やっぱり襲って来ない・・・安心していました」

それからあやめちゃんから職場内での話を聞いた。

「今日は両親は留守なので、遅くなっても大丈夫です」

その後、会話が映画の話になった。

「映画のDVDとかBDを色々集めているんだよ」

「え~凄い、こんなに一杯あるんですね、エッチなのばかりじゃないんだ」

その言葉を聞いて、また少し恥ずかしくなった。

「あ~この映画観たかったんです」

「良かったら、貸してあげるよ」

「え~だけど出来れば今観たいです」

「でも今から観ると、随分遅くなるよ」

「今日は、帰ら無くても大丈夫ですから気にしないで下さい」

僕はそれを聞くと安心して、デッキで再生を始めた。

ラブストーリーの外国物だった。

雰囲気を出す為に、照明を少し暗くした。

僕はあやめちゃんが言った事が気になって、

呆然とただ画面を見ていた。

帰らなくても平気と言う事は、ここに泊まると言う事なのかと。

どんなに遅くなっても平気と言う意味なのか。

僕は膨らんでいる股間を隠す為に、クッションを股間に置いた。

ラストシーンで主人公達が、裸になりセックスシーンになった。

僕は何となく気まずい思いで画面を見ていた。

不意に、あやめちゃんが僕の方を振り返りキスをしてきた。

「フフフッ私の方が襲っちゃいましたね」

それを聞いて、僕の方からもキスをした。

一枚一枚服をゆっくりと脱がせた、白い裸体が綺麗だった。

僕がゆっくりと乳房を愛撫すると、気持ち良さそうに声を上げた。

パンティーに手を差し入れると、ヌルヌルする小さな割れ目があった。

指で溝に指を沈み込ませて動かすと、身体をよじって悶え始めた。

あやめちゃんの手が僕の股間に伸びて来た。

僕は急いでズボンを降ろして握らせた。

「何だか太い骨が入ってるみたい・・・硬い」

そう言って僕の目を見て笑った。

僕は握られているだけで、射精しそうだった。

最近、出してないから溜まっていたのです。

このままではマズイと思って、あやめちゃんの下半身に移動しました。

ソファに座った姿勢のあやめちゃんの脚を開きました。

あやめちゃんは今からされる事を理解したのか、

口元に手を当てて声を抑えようとしました。

充分に濡れている割れ目を開くと、クリトリスが皮から少し出ていました。

皮を剥いてクリトリスを出すと、更に指で完全に露出させました。

クリトリスを更に硬くする為でした。

そっと口を当てると、ビクンとあやねちゃんが反応しました。

猫の様にペロペロクリトリスを舐め続けました。

あやめちゃんが我慢出来なくなって声を上げ始めました。

しばらく舐め続けて、頃合いを見てクリトリスを吸うと

「アアッフワフワして来ました・・イク・・・イク・・逝っちゃう」

そう言って、脚をブルブル震わせて硬直していました。

「逝ってくれたんだね、うれしいよ」

僕がそう言うと、恥ずかしそうにコクンと頷いていました。

あやめちゃんのアソコからは白い愛液が出でいて、僕の唾液に混ざって

お尻の方まで垂れていました。

僕はソロソロだと思い、やっとあやめちゃんと出来ると思って

「じゃあ入れるよ、大丈夫かな」

痛いのが恐いと言った、あやめちゃんを気遣った。

「ここじゃ嫌、ベッドの方が良い・・・」

そう言うので、ベッドに連れてった。

ベッドに横になって貰って、足を開いた。

「ダメ、やっぱり痛そうで怖いの・・・」

「最初だけだと思うよ」

「ゴメンね・・・ホントにダメなの今度にしていい?」

そう言われて僕はガッカリした。

僕のアソコはギンギンになっていて、

突入と共に発射する準備が出来ている程だったからだ。

申し訳なさそうに言われると、我慢するしか無かった。

僕は黙って勃起したアソコのまま、離れようとすると

「この間みたいして出してあげますから・・・」

悪いと思ったのか、申し訳なさそうに僕に言った。

僕が立っていると、僕の前にあやねちゃんが跪いて

僕のアレを手で握って、大きく無理に口を開いて咥え始めた。

その姿を見るだけで、僕は射精してしまった。

僕が出るっと声を掛けたので、あやねちゃんは慌てて口を離してしまった。

飛び出した僕の精液は、あやねちゃんの顔と頭に大量に降り掛かった。

「ゴメン・ゴメン驚かせたね」

あやねちゃんは呆然として、声が出なかったみたいだった。

僕はあやねちゃんを浴室に連れて行き、湯船にお湯を貯めながら

二人でお互いに身体を洗っていた。

「しばらく出してなかったから・・ホントにゴメンね」

それを聞いてあやめちゃんは不思議な顔をしていた。

「破裂したみたいでしたよね・・自然に溜まる物なんでしょ」

湯船の中に二人で入ると、あやねちゃんが聞いてきました。

そこで僕は男性器の仕組みと、定期的に出さないと夢精する話をした。

「どれ位、溜めていたんですか・・・」

「前に会った時からかな・・・」

「え~そんなにですか普通はどれ位、溜めるものなんですか」

「え~そうだな、する時は毎日かな」

「じゃあパンパンだったんでしょうね」

そう言うと、湯船の中で僕の方を振り向いて楽しそうに笑った。

湯船の中で乳房を愛撫して、アソコを触っていると、

手を後ろに回して僕のアソコを握ってきた。

「フフフッまた硬くなってる、まだ残ってるんですね」

「ああ、あかねちゃんもう一度、身体洗おうか・・・・」

そう言うと、意味が分かったらしくコクンと頷いた。

僕はあやねちゃんに泡を付けまくると身体中を撫で回した]

ヘビの様に身体をくねらせていたあやねちゃんが、

少しお尻を突き出してきた。

僕は硬くなっているアソコをその間に入れ腰を前後に振った。

二度目の素股だった。

僕が射精するまでに、あやねちゃんは2回絶頂していた。

翌朝、目覚めると隣にあやねちゃんが寝ていた。

僕が起こさない様に気を付けて、あやねちゃんの顔を眺めていた。

朝ごはんをあやめちゃんが作ってくれて、帰りの車の中で

「帰りに動物園に寄ってくれませんか」

「別にいいよ、通り道だから」

「わ~うれしい私、小さい頃から夢だったんです、デートするの」

デートと言われて、ドキッとした僕も初デートだったのです。

色々な動物を見て回り、白熊のブースに来た時でした。

「私がもし白熊に襲われたらどうしますか?」

「う~ん、そうだね身代わりになって食べられてあげる」

「エ~ホントですか約束ですよ~」

そう言って、あやめちゃんは無邪気に笑った。

一週間があっという間だった、僕はそろそろ限界が近かった。

精子のタンクが満杯だったのです。

仕事が忙しくて、ショートメールくらいしか出来ません。

自分から誘うのにも勇気が要りました。

自分で処理すれば良いのですが、誘いが来るかもしれない、

そういう思いもありました。

金曜の夜、ショートメールがやっと来ました。

(明日、予定ありますか)

(予定は全く無いですよ)

(もし良かったら、お昼食べに行きませんか)

(良いですね、食べる所は決めて良いですか)

(おまかせします、あと公園も散歩したいです)

(了解しましたお昼前に迎えに行きます)

僕は携帯を置くと、絶叫してバンザイを繰り返した。

そしてメールの後、寝るまでネットを検索しまくっていた。

「二回目のデートですね、ご飯美味しかったです」

公園を歩きながら、色々な話を交わしていた。

公園の駐車場の入口横に保育園が有った。

幼児と母親が大勢集まっていた、何かのイベントがあったのだろう。

「まあ可愛い子供達ですね、私も早く欲しいな」

僕はその言葉を聞いてドキドキした、

意味が分かって言っているのかと思った。

その時に幼稚園の入口に向かって、大きな塊が走って来ました。

僕はその正体が判った時に走り出していました。

大きな土佐犬だったのです、身体にベルトを巻いているので、

闘犬だろうと思いました。

最初の一撃は僕のキックでした、すると僕に向かって襲って来たのです。

犬は次の僕の攻撃を素早くかわすと、僕の首元に噛み付こうとしました。

それを払いのけようとしたので、腕を嚙まれました。

闘犬に限らず、嚙むとその肉を食い千切ろうとして、首を振ります。

僕の腕は服が裂けて牙が食い込んでいくのを感じました。

闘犬の飼い主がようやく現れて、ようやく犬を離してくれました。

深く牙が刺さったみたいで、血が止まりりませんでした。

何でも、闘犬のトレーラーが、交通事故を起こしてぶつかった時に、

柵が壊れて犬が飛び出したと言う事でした。

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