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仲直りのかくれんぼ③ 〜亜美ちゃん編〜

投稿:2024-02-18 12:11:58

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三本足◆hGBJWJA(東京都/50代)
最初の話

かなり昔の話です。ランドセルを買ってもらったばかりの当時小1のハナタレ小僧の俺(正志)は、姉弟の中で1番仲の良かった5歳年上の長女の姉(香澄)に一日中ベタベタしまくっている甘えん坊だった。自画自賛になるけど、4人姉弟(女1男3)の男たちの中では、次男の俺が最も可愛らしいと言われて育て…

前回の話

いつも読んでくださりありがとうございます。<これまでの登場人物>香澄:姉、5歳年上ミー:香澄の同級生、5歳年上チカ:香澄の同級生、5歳年上広志:兄、3歳年上亜美:従姉妹、2歳年上正志:僕、主人公茉美:従姉妹、1歳年下賢志:弟、2…

参考・イメージ画像

いつも読んでくださりありがとうございます。

<これまでの登場人物>

香澄:姉、5歳年上

ミー:香澄の同級生、5歳年上

チカ:香澄の同級生、5歳年上

広志:兄、3歳年上

亜美:従姉妹、2歳年上

正志:僕、主人公

茉美:従姉妹、1歳年下

賢志:弟、2歳年下

サラ:従姉妹、3歳年下

ーーーーーーーーーー

「でもその前に、寒いからお洋服着よっか!」

裸のまま、亜美ちゃんを探しに行く気満々で立ち上がろうとするサラちゃんを止めて、俺のちんこをまだニギニギしながらぺろぺろしている茉美ちゃんに声を掛ける。

「ほら、茉美ちゃんも!」

茉美ちゃんの頭をぽんぽんしながら、その下の身体の隙間から見えているおっぱいをぺろっと撫でる。

「やんっ♡」

茉美ちゃんが我に返って、サラちゃんと一緒に服を着出す。

「まー坊兄ちゃん先に探してきてー!私とサラちゃんはこのお部屋から探さなきゃね〜?」

「うん!さがす〜♡」

茉美ちゃんの提案で、俺は上から、2人は今いるサラちゃんの部屋を見て下から探してくれることになった。

「お姉ちゃん待ってるから早く早く〜!」

服を着ようとする俺を急かして、部屋を追い出そうとする茉美ちゃん。

おかげでズボンは履けないまま、上にTシャツを着た状態だけで探しに行くことになった。多分だけど、茉美ちゃんなりに亜美ちゃんと2人きりになれるようにしてくれているんだと思った。

俺は全然ぶらぶらしない状態のカチカチちんこを丸出しのまま4階まで一気に駆け上がると、1番奥の部屋、生け花教室がある時に使われる広間を開けて探し出した。

亜美ちゃんはすぐに見つかった。

見つかったというより、広間の引き戸を開けたらそこにいた。サラちゃん茉美ちゃんの2人と違って服は着ていたけど、スカートをまくって、両手で自分の両足を抱えて、パンツごとマンコを俺に向けた状態で待ってた。

「まー坊遅い〜☆」

と言いながら、上半身をむくりと上げて、ニコッとしながら俺を見て笑う亜美ちゃんは、窓から差し込むお正月の陽射しに照らされて、とてもキレイに見えた。

俺は亜美ちゃんのところまで駆け寄ると、亜美ちゃんのマンコに向かって「亜美ちゃんみーつけた!」と言って、パンツの上からマンコに口をつけた。

「あはは〜っ☆会いたかった〜?」

亜美ちゃんの笑いながらの質問にうんと生返事で、パンツを脱がそうと手にかける。ふっと、亜美ちゃんは腰を上げて、脱がすのに協力してくれているような、早く脱がせて欲しいような感じだった。

パンツを膝まで下ろしたら、早速カチカチちんこをマンコに突き刺す。

「〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

一気にちんこが入れられて、亜美ちゃんは苦しいような、嬉しいような顔をして、両手で声が漏れないように口を押さえた。

「〜〜っ♡ふっ♡あっ♡♡♡あっ♡」

パンツが邪魔で、膝立ちでマンコに入れてるから、全力疾走の腰振りをする体勢になれなくて、いつもよりちょっと遅い感じで腰振りをしたけど、それでも気持ちいいのか亜美ちゃんの両手で押さえられた口からは声と吐息が漏れる。

膝立ちの姿勢が疲れてきて、そのまま倒れ込むように亜美ちゃんに覆いかぶさった。パンツで繋がった亜美ちゃんの両足は、俺の身体に押されてパンツごとでんぐり返しするみたいに上げられる。

お尻が少し持ち上がって、角度的にマンコが上を向いたので、俺は亜美ちゃんを下にした腕立て伏せみたいな体勢になって、腰だけ腕立てするみたいにちんこを何度もマンコに出し入れして突き刺した。

「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」

ちんこをマンコに打ちつける度に、亜美ちゃんの声がリズム良く漏れる。

そのうち口を押さえていた両手を離して、俺の首に回して来たと思ったら、すごい勢いでベロチュウしてきた。

「くふっ♡んふ〜っ♡んちゅ♡んちゅ♡れろっ♡んちゅ♡」

体育の時の前屈の逆さみたいなポーズで苦しそうな状態の亜美ちゃんは、それでも夢中で顔中舐める勢いでベロチュウしてくる。

パンツを脱がそうと思って起き上がろうと思ったけど、俺の首にしがみついていてグッと捕まえている亜美ちゃんの両手のせいで、亜美ちゃんの身体ごと起き上がるみたいになって、その体勢になった時、今までよりもちんこが深く入ったのが分かって亜美ちゃんが「あぁっ♡」って声を出した。

首に回された亜美ちゃんの手に力が入って、俺に抱きつくような、しがみつくようにもたれかかってきて、そのまま俺を押し倒すように倒れ込んで来た。

ちっちゃい時にプロレスごっこしてたみたいに、亜美ちゃんが俺の上にまたがって、3カウントをとるみたいにフォールしてきた。あの頃と違うのは、下半身が丸出しということと、ちんこがマンコに入っているところくらいだ。

チュウしたいけどパンツのせいで姿勢が苦しいみたいだったので、片方だけ足を抜いてから、上から全身でしがみついてきた。

「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」

上から抱きついて身体ごと上下に動かした亜美ちゃんは、小さく吐息を漏らす。

俺は両手で亜美ちゃんのお尻を鷲掴みにして、上下運動のお手伝いをする。

「ふんっ♡あっ♡んっ♡あっ♡んっ♡ちゅっ♡あっ♡んっ♡」

亜美ちゃんはマンコに入ったちんこの動きに集中するように目を閉じて、チュウをしたりしながら気持ちよさそうにしている。

下から亜美ちゃんのセーターに手を入れて、おっぱいをモミモミする。サラちゃんや茉美ちゃんとは違って、ハッキリとふっくらしたおっぱいを実感しながら、セーターをめくっておっぱいを外に出すて乳首に吸い付くと、前にやったみたいに少し強めに歯を立てて噛んだ。

「あぁんっ♡くっ♡ぅふっ♡」

前も思ったけど、亜美ちゃんは痛くされるのが好きみたいで、乳首を噛んだ瞬間にマンコの奥がキュッと締め付けるみたいになった。

マンコの反応が面白くて、乳首を何回か噛んだり舐めたりして楽しんでいると、亜美ちゃんのお尻の方から声がした。

「これどうなってるのぉ〜?」

ずっと寝そべっていたので気が付かなかったけど、いつの間にかサラちゃんと茉美ちゃんがこの部屋に追いついて来てたみたいだった。

そしてこれもいつの間にかだけど、サラちゃんはパンツを脱いで、自分のワレメマンコと、カチカチちんこが入っている亜美ちゃんのマンコを見比べていた。

さらにその後ろには、恥ずかしそうに顔を隠しながらもちょっと横目で覗いている茉美ちゃんが、これまたパンツを脱いで立っていた。

2人にちんこが入っているマンコを見られている状況に、亜美ちゃんは興奮してるみたいにマンコの奥がキュキュッとなった。

「これはぁ〜?」

サラちゃんの声とともに、指でつんつんされている感覚が、俺の金玉に走った。

「えっ?サラちゃん?」

むず痒い感覚にハッとして見えないサラちゃんに声を掛ける。

「ダメだよサラちゃん!」

茉美ちゃんも止めようとしているけど、目は多分サラちゃんと同じところを見ているのが分かる。

亜美ちゃんが動きを止めて、俺の上から下りる。マンコからカチカチちんこがプルっと出てきたのを目の前で見たサラちゃんが「わぁ〜!」と声をあげる。茉美ちゃんの顔は真っ赤だった。

「サラもプロレスごっこするぅ〜!」

俺に抱きついて、ワレメマンコでカチカチちんこをフォールするみたいに押さえつける。

多分サラちゃんのマンコは無理だろうなぁって思いながら亜美ちゃんと茉美ちゃんの顔を交互に見る。

亜美ちゃんはヤレヤレ顔、茉美ちゃんは真っ赤な顔で俺を見ている。茉美ちゃんの視線はたまにちんこに向けられていた。

4人とも下半身丸出し。

亜美ちゃんは全裸だったので、サラちゃんも茉美ちゃんも合わせるように上を脱いで全裸になった。

すごい状況に、サラちゃんのワレメマンコに押さえつけられた俺のちんこは、ちょっとピクンピクンとしながら、考えるのを止めて、そのまま寝転がった。

この話の続き

いつも読んでくださりありがとうございます。&lt;これまでの登場人物&gt;香澄:姉、5歳年上ミー:香澄の同級生、5歳年上チカ:香澄の同級生、5歳年上広志:兄、3歳年上亜美:従姉妹、2歳年上正志:僕、主人公茉美:従姉妹、1歳年下賢志:弟、2…

-終わり-
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