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仲直りのかくれんぼ④ 〜みんな仲良し編〜

投稿:2024-02-19 19:23:08

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三本足◆hGBJWJA(東京都/50代)
最初の話

かなり昔の話です。ランドセルを買ってもらったばかりの当時小1のハナタレ小僧の俺(正志)は、姉弟の中で1番仲の良かった5歳年上の長女の姉(香澄)に一日中ベタベタしまくっている甘えん坊だった。自画自賛になるけど、4人姉弟(女1男3)の男たちの中では、次男の俺が最も可愛らしいと言われて育て…

前回の話

いつも読んでくださりありがとうございます。<これまでの登場人物>香澄:姉、5歳年上ミー:香澄の同級生、5歳年上チカ:香澄の同級生、5歳年上広志:兄、3歳年上亜美:従姉妹、2歳年上正志:僕、主人公茉美:従姉妹、1歳年下賢志:弟、2…

参考・イメージ画像

いつも読んでくださりありがとうございます。

<これまでの登場人物>

香澄:姉、5歳年上

ミー:香澄の同級生、5歳年上

チカ:香澄の同級生、5歳年上

広志:兄、3歳年上

亜美:従姉妹、2歳年上

正志:僕、主人公

茉美:従姉妹、1歳年下

賢志:弟、2歳年下

サラ:従姉妹、3歳年下

ーーーーーーーーーーーー

プロレスごっこのようにカチカチちんこをワレメマンコでフォールしているサラちゃん。

お尻の方からそれをガン見している茉美ちゃん。

ズルい〜!と言いながら、俺にベロチュウしてくる亜美ちゃん。

3人とも全裸で、かくれんぼだったはずなのにどうしてこうなった状態。

とりあえずサラちゃんのマンコにはまだ入らないと思うので、このままマンコとちんこのスリスリだけで、サラちゃんが飽きるまでそのまま好きにさせていた。

亜美ちゃんが俺の手を取って、自分のおっぱいに誘導する。俺の手が乳首を確認したので、少し強めに抓る。

「あぁっ♡くっ♡」

やっぱり痛いのが好きみたいで、亜美ちゃんが嬉しそうに声を出した。

「茉美ちゃんこっちおいでー」

空いてる手の方に茉美ちゃんを呼ぶと、モジモジしながら茉美ちゃんが擦り寄ってくる。

俺の手を跨いで、チュウをして欲しそうに顔を近づけて来たので、亜美ちゃんとのベロチュウを中断して茉実ちゃんにチュウをしてあげた。

「んちゅ♡んっ♡んふっ♡んちゅ♡……あっ♡♡♡」

茉美ちゃんが跨いでいる手をくっと上げて、手の甲がマンコに当たるみたいにしてみると、茉美ちゃんがピクっとして声を出した。

手をくるっとして手のひら全体でマンコを包み込んで、茉美ちゃんのマンコを優しくモミモミすると、茉美ちゃんのチュウが次第に激しく、ベロチュウになってきた。

「あっ♡んふっ♡あっ♡れろっ♡んちゅ♡あっ♡」

右手で亜美ちゃんのおっぱい、左手で茉美ちゃんのマンコをモミモミしながら、口は2人が交互にベロチュウしてきて、ちんこはサラちゃんのワレメマンコに押しつぶされているというガリバー旅行記のような状態で、身動き出来ないでそのまま3人のやりたいようにやらせていた。

「ん〜?」

思っていたものと違うのか、サラちゃんがゴソゴソと、ちんこを押しつぶしているワレメマンコを右に左に動かし出した。今度は前に後ろに。

その度に、ちんこの皮がちょっとずつめくれて赤い先っぽがじわじわと出てくるようになった。

ちんこはギュウギュウと潰されているけど、特に痛いとは思わない。

でもちんこの実態を知らない茉美ちゃんは、ワレメマンコに潰されて飛び出てくるちんこの先っぽと俺の顔を交互に見ながら「まー坊兄ちゃんちんちん大丈夫?赤いよ?」と心配そうに声を掛けてくる。

うん大丈夫だよと、頭をなでなでする代わりに茉美ちゃんのマンコをモミモミしてあげる。

「うんっ♡あっ♡」

ムズムズした顔で声を漏らす茉美ちゃん、

「心配だからフーフーしてあげなきゃね〜☆」

いたずらっ子っぽい顔で亜美ちゃんがそう言うと、ちんこの真上という特等席からサラちゃんにどいてもらって、亜美ちゃん茉美ちゃんが観察するように、赤い先っぽが半分出ているちんこに顔を近づけながら、熱いものを食べる時みたいにフーフーと息を吹きかけ出した。

どかされたサラちゃんは不満そうに「サラもフーフーする〜♡」と言って近付こうとするんだけど、俺の足の間は2人に占拠されていて狭いみたいで、体勢を変えて俺の顔の上にまたがって、立ったまま「ふー!ふー!」と、離れたちんこに頑張って息を吹きかけている。

可愛いワレメマンコが丸見えの状態で、しかも3人の女の子がちんこにフーフーしている状況になんというか異常に興奮してしまって、目の前30センチくらいのところにあるサラちゃんのお尻をなでなでモミモミした。

「きゃ〜っ♡ふー!ふー!あはは〜♡」

サラちゃんはお尻モミモミのくすぐったさにモジモジしながら、頑張ってフーフーを続けている。

「サラちゃん座る?」

と声を掛けると、コクリと頷いて腰掛けた。俺の顔に。

「んむぷっ!」

てっきり胸のところにちょこんと座るのかと思っていたので、あっという間に口がワレメマンコで塞がれた瞬間に、口の中の空気が勢い良くサラちゃんのマンコめがけて飛び出した。

「ひぅっ♡」

小さな悲鳴のような、驚いたような声を上げて、サラちゃんのちっちゃいワレメマンコとお尻がピクっと少しだけ浮く。

浮いたマンコが口に着地して、その瞬間にまた口から圧縮された息が飛び出す。

「んぷっ!」

「ひゃんっ♡」

「ぷっ!」

「ひぁっ♡」

ドッジボールが弾むみたいに、顔の上でぽんぽんとお尻が上下する。

ワレメマンコは少しづつ顔の上の方に移動しながら、最後はぽんぽんぽんぽんと地面に転がるみたいに、目隠し状態になって止まった。

2人でちんこに息をフーフーしていた亜美ちゃんと茉美ちゃんは、その状況に最初びっくりして、その後べちゃっとなっているサラちゃんを見て、ケラケラ笑いあった。

「サラちゃん大丈夫〜w」

「ボヨンボヨンしてたね〜w」

「ぼょーん!ってした〜♡」

2人につられてサラちゃんも笑う。

もう1回したいのか、顔の上でサラちゃんのお尻が再びぽんぽんと動き出すけど、今は目の上にあるワレメマンコに空気が送られることは無い。むしろ目が痛い。

「サラちゃんかくれんぼしなきゃだよね〜☆」

そう言って亜美ちゃんが、カチカチちんこに跨る。

「まー坊がみんな見つけたから、今度はまー坊のちんちんが隠れちゃうよぉ〜?あっ♡」

と言って、カチカチちんこは亜美ちゃんのマンコの中に隠された。

「わわわ〜っ!」

「ないないした〜♡」

恥ずかしがっている茉美ちゃんと、興味津々で見ているサラちゃん。サラちゃんは顔がつくんじゃないかってくらい亜美ちゃんのマンコを至近距離で見ている。

その状況に興奮した感じで、亜美ちゃんのマンコの奥がキュッと締まる。

サラちゃんのお尻が目の上から離れて、ワレメマンコが鮮明に見えるようになったので、離れていくワレメマンコにカプっと口をつけて、空気をぷっ!と送り込んだ。

「んひゃっ♡」

サラちゃんがびっくりなのか嬌声なのか分からない小さい声を出す。

「もー!まーちゃんめっ!だよ〜?」

お股の向こうから、ちょっと怒った顔のサラちゃんが覗く。

怒られたのでゴメンねと言いながら、ワレメマンコとお尻の穴をまとめてぺろぺろしてあげる。

「きゃーっ♡あはは〜♡」

残念ながらこっちはまだくすぐったいみたいで、笑いながら逃げるように身体をよじよじしていた。

茉美ちゃんを見ると、カチカチちんこが入っているところに目が釘付けみたいで、ポカンと口を開けて、顔を真っ赤にして見つめていた。

「茉美ちゃん?」

声を掛けると、すぐに我に返って顔を近づけてきた。

「なぁに?まー坊兄ちゃん…」

茉美ちゃんの頭をなでなでして、ぐっと引き寄せてベロチュウする。

すぐにとろんとした目でベロチュウに夢中になったけど、サラちゃんのお尻が目の前にあるから、たまに茉美ちゃんのほっぺにサラちゃんのお尻がむにって当たったり、俺の口の方にワレメマンコが近付いてきたりして、ちょっとやりにくい感じだった。

俺はなでなでしている手にちょっと力を入れて、茉美ちゃんの頭を自分の乳首に誘導してみた。

「……」

ちょっとだけ考えた感じだったけど、茉美ちゃんはすぐに俺の乳首をぺろぺろちゅぱちゅぱし始めた。

「んっ♡ふっ♡あっ♡あっ♡」

亜美ちゃんの息遣いが早くなってきて、サラちゃんがマンコをじっと見ている。

「まーちゃんのしっぽ入ってるよぉ〜?」

サラちゃんが不思議そうに言って、こちらを振り返ったとき、茉美ちゃんが俺の乳首をぺろぺろちゅぱちゅぱしているのに気づいて、「サラも〜♡」と言いながら、もう片方の乳首をぺろぺろちゅぱちゅぱし出した。

茉美ちゃんサラちゃんの頭をなでなでしながら、気持ち良さそうな吐息を出している亜美ちゃんを下から見上げる。

亜美ちゃんは気持ち良さそうだけど、いつもの全力疾走腰振りが出来ないから、正直俺的にはイマイチな感じだった。

「亜美ちゃんもぺろぺろしてよ♡」

と言って、ちんこを抜いてお口でキレイにするようにお願いする。

多分、茉美ちゃんなら嫌がったかも知れない。自分のマンコに入ってたちんこを舐めるのって、ちょっと嫌な気がする。

でも亜美ちゃんは少しもためらわず、「わかった♡」と言って、抜いたばかりでびちゃびちゃのちんこをお口の中で味わうように舐め出した。

やっぱり亜美ちゃんは、痛いのとか嫌なこととかをするのが好きみたいだ。いつか河川敷のエロ本で見た、ムチで叩かれて喜ぶ人みたいな感じだと思う。亜美ちゃんのことは叩きたくないけど。

茉美ちゃんとサラちゃんに乳首を舐めてもらって、亜美ちゃんがちんこをキレイに舐めている。

なんだか王様になった気分。

うっとりした気分でいた時、外で親戚の車の音がした。

「やばい!誰か来るよ!」

みんな慌てて服を着て、俺だけ下半身丸出しでサラちゃんの部屋まで降りる。

間一髪でサラちゃんの布団に潜り込んで、みんなで寝てたってことにした。

様子を見に来たサラちゃんママが降りていくまで、布団の中で亜美ちゃんと茉美ちゃんがちんこの取り合いをしていたからバレそうでハラハラしたけど、なんとかバレずに幸せな新年を迎えることが出来ました。

この話の続き

いつも読んでくださりありがとうございます。&lt;これまでの登場人物&gt;香澄:姉、5歳年上ミー:香澄の同級生、5歳年上チカ:香澄の同級生、5歳年上広志:兄、3歳年上亜美:従姉妹、2歳年上正志:僕、主人公茉美:従姉妹、1歳年下賢志:弟、2…

-終わり-
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