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初めてのフェラチオを従姉妹に

投稿:2024-02-10 23:45:02

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三本足◆hGBJWJA(東京都/50代)
最初の話

かなり昔の話です。ランドセルを買ってもらったばかりの当時小1のハナタレ小僧の俺(正志)は、姉弟の中で1番仲の良かった5歳年上の長女の姉(香澄)に一日中ベタベタしまくっている甘えん坊だった。自画自賛になるけど、4人姉弟(女1男3)の男たちの中では、次男の俺が最も可愛らしいと言われて育て…

前回の話

夏休み中、昼は秘密基地で香澄姉ちゃんとミー姉ちゃんと3人で遊び(エッチしかしない)、夜は香澄姉ちゃんと2人だけで寝る(エッチする)毎日が続いた。「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」#ピンク今日も香澄姉ちゃんのワレメにカチカチちんこを突き刺して、全力疾走の腰振りをして、香澄姉ちゃんがぐったりしたら…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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次の日、昼近くに目が覚めると長男の広志はすでに出かけていて、母親は弟の賢志を連れてデパートに買い物に行ったと、お盆休みでゴロゴロしている父親に教えられた。

何か買ってもらえるから俺も行きたかったなーと思いながら、香澄姉ちゃんの部屋を確認する。まだ帰ってきてないのか…。

仕方ないのでお昼まで夏休みの宿題のドリルを1ページだけ進めて、父親とカップ焼きそばでお昼を済ませ、今日も花屋に遊びに行くことにした。

「ただいまー!」

いつもの勝手口からあいさつしながら入っていくと、亜美ちゃん茉美ちゃんサラちゃんの3人が揃って仲良くテレビを見ていた。

「まー坊おかえり〜☆」

「まー坊兄ちゃんおかえり〜!」

「かえり〜…」

お昼を食べたばかりで眠そうなサラちゃんに膝枕をしながら、みんなで仲良くテレビを見る。

お盆の期間だからか、テレビでは心霊写真の特集の再放送みたいなのがやってて、怖い〜☆とかきゃ〜!とか言いながら、亜美ちゃんが腕に、俺の足元に座り込んでいる茉美ちゃんが足にしがみついてくる。

俺も怖いのは同じなんだけど、2人の前だから精一杯平気なフリをする。

「大丈夫だよー」

って言いながら、足元の茉美ちゃんの頭をぽんぽんする。

そして腕にしがみついてる亜美ちゃんを、もう片方の手でぎゅっとしてみる。

「あっ♡」

亜美ちゃんがギリギリ聞こえるくらいに小さい吐息を漏らす。

テレビでまた怖い心霊写真が映し出されて、茉美ちゃんが力いっぱい足にしがみついて目を閉じているのを確認して、亜美ちゃんの口にちゅって口だけのチュウをする。

新しい心霊写真が出る度、茉美ちゃんが目を閉じた瞬間を確認しては、亜美ちゃんにちゅっちゅっしてた。

後半は、亜美ちゃんがわざとらしく怖がるフリをして、俺の腕を引いて顔を近づけてチュウしてきたので、最後の方は茉美ちゃんは怖いムード、俺と亜美ちゃんはエッチなムード、サラちゃんはおやすみムードになってた。

テレビを見終わって、サラちゃんにタオルケット掛けてから、行こうってなって3人で屋上に上がった。

陽射しが強くてセミがうるさい。

「暑いねー☆」

「暑いー!」

って言いながら、今日は何して遊ぼうかって話をしている。

3人でかくれんぼはつまんないとなり、トランプあるからババ抜きしようとなって、テレビの部屋に戻った。

3回もやってると飽きてきて、茉美ちゃんがサラちゃんと添い寝しだしたのでトランプ終了。亜美ちゃんと目が合って、2人でそっと応接間に向かう。

カチャッとカギをして振り返ると、いきなり亜美ちゃんが抱きついてチュウしてきた。口だけのチュウじゃなくて、ベロチュウの方。

「んふっ♡れろっ♡ん〜♡」

俺も抱きしめ返して、ベロで亜美ちゃんの口の中を探検する。お互いのベロが相手のベロを舐め合ってぺろぺろする。

「はっ♡んっ♡」

たまに漏れる亜美ちゃんの吐息が、窓の外から聞こえるセミの鳴き声に溶ける。

「ねぇ!今日も透明人間なろっか!」

透明人間イコール服は透けないから全部脱ぐってことで、今日はかくれんぼしてないからその必要は無いんだけど、たぶん普通にエッチなことしたいからとか、裸見たいとか言うのが恥ずかしかったんだと思う。俺は分かったと答えて、一緒に服を脱ぐ。

全部脱いで、窓から夏の陽が差し込むだけの薄暗い部屋の中、亜美ちゃんと俺は2人とも裸になった。

昨日は全身をじっくり見なかったけど、改めて見る亜美ちゃんの裸は、俺よりもちっちゃい身長なのに、ミー姉ちゃんよりちょっとだけ小さいか同じくらいの大きさのおっぱいで、ワレメのところはツルツルで、お腹も、手も足も細い、すらっとした身体。

おっぱいの先っぽの乳首は尖ってるみたいにツンとしていて、でも全然硬そうじゃなくて、色はピンクっていうのか、肌との境目がよく分からないくらいにうすい色だった。部屋が薄暗いせいなのもあるかも知れない。

ぼーっと、そしてジロジロと亜美ちゃんの裸を観察していると、亜美ちゃんも俺のちんこをジーッと見ているのに気づいた。すでにカチカチちんこになっていて、亜美ちゃんは目が離せないように見ていた。

「今日もちんちん見て良い?」

質問に頷くと、亜美ちゃんが立ち膝でカチカチちんこの前に移動した。

「わぁ〜☆ふふっ変な匂い〜♡」

匂いを嗅いだり握ったり、亜美ちゃんのちんこ研究が始まる。

ちんこを握っているのとは反対の手で、キンタマをさわさわし出した。その瞬間、くすぐったいような、気持ちいいような、ゾクゾクっとした感じが、ケツの辺りとかヘソの辺りに走って、カチカチちんこがピクってなった。

ちんこ全体をうっとりした顔で見ていた亜美ちゃんは、ゆっくりとお口をあーんってしたかと思うと、パクって感じで、ちんこを食べだした。

「えっ?亜美ちゃんそこおしっこ出るとこだよ?汚いよ?」

と言うと、亜美ちゃんは分かってるって顔で「良いよ〜☆」と言って、またちんこを食べだした。

……………。

しばらくちんこを味わったあと、亜美ちゃんが俺に向かって「まー坊のちんちんは気持ち良い?」って聞いてきた。

気持ちいいって感じなのか分からないけど、なんかゾワゾワするって返事をしたら、

「ちんちんの皮、むける?」

って質問してきた。

よく分からないって返事をすると、ちんちんの皮を下に、Tシャツから首を出すみたいに下ろすんだよ、と教えてくれた。

やってみるって返事して、ちんこを両手で固定するように握りながら、右手でゆっくりと皮を下に下ろしていく。

そろそろと皮の下の部分が出てきて、ムワッとトイレの時の匂いがしてきた。ちんこから離れている俺が感じるくらいだから、ちんこの目の前に座っている亜美ちゃんには強烈に匂ってるんじゃないかと心配になった。

けど亜美ちゃんは深呼吸するみたいにその匂いを吸い込んで、少しうっとりした顔になっている。

皮の端がちんこの1番太いところに差し掛かって、なんとなくこれ以上下ろすのが怖いような気がして、亜美ちゃんを見る。

亜美ちゃんは「もうちょっとだね?頑張って☆」と、ちんこの先から目をそらさずに応援していたので、覚悟を決めて、一気に皮を下ろした。

いでででででででっっっ!!!!

「ーーーーーーっ!!!」

頭では痛いと思っているのに、声が出ないくらいの痛みがちんこを襲った。

激痛ってわけじゃないけど、とにかく痛い。皮を下ろしていた右手を少し上にあげて、元の状態に戻そうとしたけど、ちんこの1番太いところに引っかかって上がらない戻らない。

どうしようもなくて両手でちんこを押さえて腰を引く。

「どーしたの!?痛いの?」

亜美ちゃんがびっくりしながら声をかける。

返事も出来なくてその場に仰向けになって、とにかくちんこを戻そうと、強く握ったり皮を引っ張ったりしてみた。

亜美ちゃんは、熱いもの触った時みたいに、ちんこの先に息を吹きかけている。

「ふーっ!ふーっ!ふーっ!……あむっ!」

亜美ちゃんが俺の手からちんこを奪い、またちんこを食べだした。

「!!!!!!!?!!!」

瞬間、ちんこの先にカミナリが落ちたみたいな衝撃があった。衝撃というか、ちょっと前に流行った、スライムの中に指を突っ込んだ時みたいな気持ちいい感覚が、ちんこから伝わって全身に、痺れるように回ってきた。

それでも変わらずちんこは痛い。けど、痛いところの上から、気持ちいいが被さっているみたいな、不思議な感覚を感じていると、亜美ちゃんが口の中のちんこをベロでレロレロ舐めまわし始めた。

気持ちいいが痛みを上回る。すげぇ…って感じながら、ちんこの先っぽで亜美ちゃんのベロを堪能していた。

はじめはビビって亜美ちゃんの頭ごしにちんこを両手で押さえていたけど、気持ち良さが出てきてから、頭を押さえる手にどんどんと力が入っていて、もう無理矢理ちんこを咥えさせているみたいな状態になってた。

亜美ちゃんはその無理矢理感の力加減に苦しそうな顔をしながら、夢中でレロレロを続けている。

「ぷはぁ♡ふぅ…まー坊もう痛くない?」

「まだちょっと痛いけど、もう大丈夫…」

そう言うと、今度は亜美ちゃんがごろんと仰向けになって

「私にも昨日のやつ…して♡」

とお願いしてきた。

俺は正座になり、自分のちんこの状態を見ると、皮がめくれたちんこの先っぽが、赤いっていうか、強いピンクになっていて、皮がめくれた瞬間に見えた、1番太いところの下にいっぱいあった白いゴミみたいなのが全部無くなってキレイになっているのに気づいた。

俺は昨日みたいに亜美ちゃんのワレメを親指2本でむにっと開き、亜美ちゃんがしてくれたみたいに、ワレメの周りにちょっとずつ付いている白いゴミみたいなのをベロで取りながら全部食べて掃除していく。

「あっ♡はっ♡んっ♡♡♡」

びらびらのところのゴミを唇でこそぎ落としながらぺろぺろしていると、亜美ちゃんの声が弾んだように漏れる。

「おっぱいも…んっ♡触ってぇ…」

俺はむにっとワレメを開いている両方の手を外し、左右のおっぱいをモミモミしながら、ワレメぺろぺろを続ける。

「あっ♡あっ♡ふっ♡んふっ♡」

亜美ちゃんの吐息の何回かごとに、ワレメからジュワッと汁が滲んでくる。

応接間の絨毯を汚せないので、自分のヨダレと一緒にじゅるるって音を立てながら飲み込む。

「はぁっ♡はぁ〜〜〜♡♡♡」

亜美ちゃんの吐息がちょっとずつ大きくなってきたから、ベロチュウで抑えなきゃと思って顔をワレメから離して亜美ちゃんの顔に近づける。

亜美ちゃんとベロチュウ始めた瞬間、正座から立ち膝になってずり寄ったからなのか、角度的にちょうどだったからか、亜美ちゃんのワレメにちんこの先っぽがぴとっとくっついた。上も下もチュウしてるみたいになって、力が抜けて、そのままカチカチちんこ(先っぽ丸出し)をワレメに突き刺した。

「〜〜〜〜!!!!!♡♡♡♡♡」

「!!!!!!!!!?!!」

亜美ちゃんは初めてのちんこの驚きと気持ちいい波に襲われている感じで、俺は初めての先っぽ丸出し状態での突き刺しの気持ち良さにガクガクするくらい驚いていた。

これまでのエッチは、香澄姉ちゃんやミー姉ちゃんたちが気持ち良さそうにしているのが嬉しくて、気持ち的に気持ちいいと思ってたけど、今は亜美ちゃんももちろん気持ち良さそうだけど、自分のちんこもめちゃくちゃ気持ちいい。気持ち良さが凄すぎて、どうしていいか分からなくて、亜美ちゃんの口の中を狂ったみたいにぺろぺろしてた。頭がぶっ壊れたみたいになってた。

「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡」

亜美ちゃんの息が荒くなって、ベロで俺のベロを舐めまわす。

ちんこが溶けたみたいな感覚に襲われている俺は、亜美ちゃんのおっぱいを触っている両手に思わず力が入って、乳首を強くつねってしまう。

「イギッ♡〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」

亜美ちゃんは乳首が痛いのが気持ちいいみたいな、そんな感じの吐息で、俺の中にある亜美ちゃんのベロの動きが力強くなって、同時に俺を離したくないっていうように両手両足で抱きしめる。だからちんこはワレメの中により深くめり込んでいって、だから亜美ちゃんの両手両足にもますます力が入る。

ちんこが溶けて無くなりそうな感覚になってきて、ちゃんと付いているのか確認するみたいに腰を動かそうとする。

でも亜美ちゃんの両足で動かなくされていて、肌と肌をすりすりさせるくらいの動きしか出来ない状態だった。

モゾモゾすりすりと腰を動かすと、ワレメの奥がギュギュッっとなってちんこの先を締めつけてきた。まるでワレメの奥でちんこを握ってるみたいな感覚。身体もちんこも完全に捕まってしまった。

亜美ちゃんの口からベロを抜いて、両手でお尻をモミモミするように回しながら、「力抜いて?」ってお願いした。

「ふ〜っ♡んふぅ〜♡んっ…ふぅ〜♡」

なんとなく興奮状態だった亜美ちゃんの呼吸が、ちょっとずつ落ち着いて、静かになってくる。

ゆっくりと腰を捕まえていた両足の力が抜けて、するりと解かれて床に落ちてった。

トンと両足が床に着いたタイミングで、俺は腰振りを全力疾走モードにした。

「あっ!!!!!♡♡♡♡♡」

一瞬すごい大きな声を出した亜美ちゃんの口を、慌ててベロチュウで塞ぐ。

「〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡」

亜美ちゃんのワレメを壊してしまうくらいの勢いで、めちゃくちゃにカチカチちんこを突き刺しまくる。頭の中はずっと電気が流れているくらいに痺れている。

1分くらい?腰を振り続けたとき、亜美ちゃんの身体がガクガクガクガクって痙攣してるみたいに震え出した。

びっくりしてちんこを抜き、慌てて亜美ちゃんの両肩を手で抑えながら「亜美ちゃん大丈夫?」って声を掛けた。

何度か声をかけ続けていると、ガクガクが小刻みなものから、ビクッビクッて感じになってきて、そのうち深呼吸みたいな吐息になり、少ししたら収まった。

亜美ちゃんは寝てるみたいにすぅすぅと呼吸していて、もう一度呼んだ時、ゆっくり目を開けた。

「………まー坊スゴいね…スゴい気持ち良かった…スゴいね……スゴい…まー坊…」

ぎゅーして♡って感じで両手を出されたので、亜美ちゃんをぎゅっとしながら俺も深呼吸した。女の子の甘い匂いがして、ベロじゃない口と口だけのチュウをして、終わりになった。

服を着る時にはちんこは小さくなっていて、めくれた皮も、元の被っている状態に戻ってた。

そのあとはテレビの部屋に戻って、まだすやすや寝てるサラちゃんと茉美ちゃんの横でテレビを見つつ、目が合う度にチュウしてた。

夕方になって、晩ごはんにはまだ早いくらいの時間に帰り、香澄姉ちゃんが帰って来ているのを確認して、なんだか浮気してきちゃったみたいな気持ちを誤魔化すように甘えまくった。

香澄姉ちゃんは嬉しそうだったけど、気持ちはちょっと複雑だった。

香澄姉ちゃんにも今度ムキちんこ試してみよ…と考えながら、何とか浮気の後ろめたさを頭から追い出していくのでした。

この話の続き

いつも読んで頂きありがとうございます。登場人物が増えてきたため、改めて書いてみます。今後成長と共に変動するため、年齢は主人公の僕基準で表記します。あと、セクシーシーンは無いため、両親は省きます(笑)あと、主人公の同級生についても、エッチに絡まないものは名前を付けません。香澄:…

-終わり-
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