官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【評価が高め】悪友夫婦との温泉旅行でスワップ?
投稿:2023-12-25 09:11:45
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私は、45歳で鈴木といいます。会社員で営業をしております。高校からの悪友の佐藤とは30年近い付き合いです。コロナもおさまり、この秋に久しぶりに飲みに行きました。飲み始めて少し経つと、いつものエロ話になりました。お互い、家庭を壊すのが怖くて浮気もできない小心者です。ただ、最近、妻たちがセックス…
佐藤と私がお互いの妻と浮気をした日の翌朝、午前9時に目が覚めてリビングに行くと、妻が朝食を用意してくれました。「アナタ。昨日は、大変だったようね。何時に帰ってきたの?」妻に言われて。「あぁ。クレーム処理を終えてから、部下と少し飲んでから帰ったよ。1時くらいかな」返事をすると、テーブルの上に朝…
佐藤と私がお互いの妻との浮気から1カ月経った4人での旅行、電車の中で160センチ、少しポッチャリの真理恵さんと162センチ、細身の妻はご機嫌でした。駅まで旅館の車が迎えに来てくれて旅館に到着しました。
ネットでは見ていましたが、想像以上に格式が高く驚きました。
まず、温泉に浸かり、部屋で一休みしてから、4人で夕食を食べました。
その料理の美味しさは格別で、酒も進みほどよい酔いになり、飲み足りない私たちは、佐藤の部屋で飲むことにしました。乾杯をして飲み始めると。
「アナタ、1カ月前、お食事に誘ってくれたのに残業でキャンセルしたわね」真理恵さんが、1カ月前のことを言いました。すると妻も。
「そうなの。私も1カ月前にお食事をキャンセルされたわよ。偶然かしら」佐藤と私が顔を見合わせて、マズイ雰囲気になってきたと感じました。
「それにしても、この旅館の料理は美味しかったな」佐藤が話題を代えようと言いましたが。
「同じ日に残業でキャンセルなんて、偶然じゃないと思うわ。ねっ。結衣ちゃん」真理恵さんは、佐藤が話題を代えるのを無視しました。
「でも不思議ね。残業のはずの佐藤が、そのとき、目の前にいたわよ。そして、お食事に誘われました」妻が追い打ちをかけて言うと、真理恵さんも。
「本当ね。私の目の前にも鈴木さんが、直帰で帰るところだったわ。私もお食事に誘われたわ」佐藤と私は、完全にバレていることに気づきました。
「ごめん。佐藤と話して、ちょっとしたゲーム感覚でやったことですから」私は、少しだけ謝り何とか妻たちの機嫌を取ろうとしました。
「悪い、悪い。本当に悪気はなかったから」佐藤も何とかこの場面を乗り切ろうと必死でした。私は、真理恵さんと妻の小さめのグラスに日本酒を注ぐと。
「居酒屋さんで、お料理をごちそうしてもらって、私のお腹は満足したのよ」そう言った妻の顔が恐ろしく見え。
「そうそう、私も、お料理は、もちろんお酒もごちそうになったわ」真理恵さんが言うと、佐藤も真理恵さんの顔を見ていられないのか、グラスの酒を飲んでいました。
「真理恵さん。酔っていた私を佐藤さんが強引にホテルに連れて行かれて」妻の言葉で。佐藤は口の中の酒を吹き出してしまいました。
「あら、そうなの。私は、何もしないからと言って、少し休むためにホテルに連れて行かれたわ」真理恵さんにそう言われたことで私は、思わず正座をしてしまいました。それを見た佐藤も正座して、少し頭を下げました。
「何もしないって言った鈴木さんなのに、私の中に精子をごちそうしてくれたの」私は、顔が青ざめて行くのがわかりました。
「そうそう、私も佐藤さんの精子を、あの中にごちそうさせられました」佐藤が小刻みに震えていました。
そして、佐藤と私は《申し訳ありませんでした》土下座をして謝りました。
それを見て、真理恵さんと妻が大笑いして。
「ここの旅館、お高いのよ。私たちをお食事に連れて行ってくれて、ホテル代までだしてくれたわよね。お小遣いに余裕があるようなので、ここの代金は、アナタたちのお小遣いから引いとくわね」真理恵さんに言われて、佐藤も私も観念しました。
「アナタからお食事に誘われて、私、嬉しくて真理恵さんに連絡をしたのよ。真理恵さんも佐藤さんにお食事に誘われて大喜びだったのよ。同じだったので、偶然って恐ろしいわね。こんな話をしていたの」妻が真剣な顔をして言うと。
「主人と待ち合わせをしていたとき結衣ちゃんから、鈴木さんからドタキャンされたってLINEが着たの。そのとき私の目の前に鈴木さんが現れたの。変だと思っていると、今度は、主人からドタキャンされて。私、結衣ちゃんにそのことをLINEしたのよ」そんな話を聞いている佐藤と私は、喉が渇き日本酒を飲み続けていました。
「真理恵さんのLINEで、絶対、私たちに何か悪さをしようとしていることがわかって、チョコチョコ、LINEを交換していたの」真理恵さんがスマホを気にしていた理由がわかりました。妻がうつむいて。
「ホテルに佐藤と入ってしまって、どうしようかと思っていると、真理恵さんもアナタとホテルに行ったことをLINEしてくれて」妻が言葉につまると。
「私、ホテルに入るって決めたとき、開き直ってしまって。主人の企みを受け入れることにしたの。ためらいがあったけど」真理恵さんも言葉につまりました。
「ベッドで身体を佐藤に触られたとき、私は悪くない。悪いのは主人と覚悟を決めて、佐藤さんを受け入れたの。精子もよ」妻がそう言ったあと、溜息をしました。
「私も同じ気持ちで、鈴木さんとセックスをしてしまって。精子を中に出すことまで許してしまったわ」真理恵さんも溜息をしてから。
「それで、主人たちに罪滅ぼしをさせるために、ここの旅館に来ることにしたの。イイでしょう。これくらいは」佐藤も私も《はい》と返事をしました。
「真理恵さん。このくらいでイイですよね。私たちもお酒を飲みましょうよ」急に明るくなった妻が、グラスの日本酒を一気に飲みました。
「そうね。スッキリしたわ。私も飲もう」真理恵さんも一気にグラスの酒を飲みました。
「なぁ。二人ともスッキリしたようだね。温泉に入って身体もスッキリしようよ」私は、少し佐藤と二人だけで話がしたかったので、こう提案しました。
「イイわね。少し湿っぽくなっているわね。私たち。温泉に入りましょう」真理恵さんがそう言うと、妻の手を取って立ち上がりました。
二人で温泉に浸かり、佐藤に私が。
「俺たちの計画は、浅はかだったな。全部、バレていた」佐藤も私に。
「あぁ。嫁たちがあんなに仲が良くて、連絡を取っているとは思わなかったよ」タオルで顔の汗を拭きながら言いました。
「それにしても、ここの払いが、俺たちの小遣いだって」私が寂しく言うと。
「ふぅ~。そんなに小遣いをもらっていないのにな」佐藤が溜息交じりに言いました。
「でも、ボイスレコーダーのことは、黙っていような」私が言うと、佐藤が頷きました。
温泉を出て佐藤の部屋に戻りビールを飲んでいました。15分あとに妻たちも戻ってきて。
「私も喉が渇いたわ。ビールをください」真理恵さんと妻にビールをグラスに注いで渡すと、クィッと美味しそうに飲み干しました。
「アナタ。さっきから真理恵さんのオッパイばかり見ているでしょう」真理恵さんが部屋に戻ってきたとき、浴衣の下のGカップの揺れがブラジャーを着けていなさそうに見えて、それが気になり見ていたことを妻に知られてしまいました。
そこは、笑ってごまかしてビールを飲みました。酔いが回ってくると、向かいに座る真理恵さんの浴衣の胸の部分が少しずつ開いてきて、胸元が見えました。妻が脚を崩して座っていて、浴衣の裾が乱れて太腿まで見えていて、佐藤がチラチラと気にして見ていました。
「あなた。また、真理恵さんのオッパイ見ている」酔った妻が言うと。
「結衣ちゃん。イイじゃない。私に魅力を感じてくれて嬉しいわ」そう言うと、真理恵さんも酔ったのか、私の横に来て、Gカップを腕に押しつけました。
「結衣ちゃんも、その脚、魅力的だよ」佐藤が妻を自分の横に座らせて言いました。
「鈴木さん。少しだけオッパイを触ってもイイよ。結衣ちゃん。イイでしょう。一度、触られているし」真理恵さんも酔ったのか嬉しいことを言ってくれて、浴衣の上からGカップを揉むとブラジャーを着けていないことがわかりました。
「真理恵さん。佐藤さんに脚を触ってもらってもイイですか?私も、この前、触ってもらったから」妻が真理恵さんに聞くと頷いて、佐藤が妻の脚を撫でるように触りました。
私は、真理恵さんが少し感じているような気がして、調子に乗り真理恵さんの浴衣の中に手を入れて、直接、Gカップを揉んで、乳首をつまむと。
「アッ。ダメよ。そんなことをしちゃ」真理恵さんが口では、そう言いましたが、浴衣の胸の部分を開いて触りやすくしてくれ、もう片方の乳首をつまみました。
「エッ。結衣ちゃん。パンティもだけど、ここの毛は?」佐藤の驚いた声がして。
「今夜、主人とセックスをするとき、パンティを着けていない方がイイでしょう。こっちの毛は真理恵さんのご推薦で・・・それとオッパイ、見たいですか?」妻が胸元の浴衣を開いてCカップを佐藤に見せました。
「私もよ。ホラッ。ネットで男の人が興奮するっていうのを見たのと、浮気をした罰で毛を剃ったの。これじゃあ。恥ずかしくて浮気ができないでしょう」真理恵さんが私の手をつかみ、太腿の奥を触らせると、ツルツルになっていた女性の部分が濡れていました。
こうなると4人の歯止めが利かなくなりました。私は、真理恵さんのGカップを揉みながら、もう片方の乳首を舐めて、吸いました。
「アァ~ン。イイ。気持ちイイ~」感じている声を出すと、向かいの佐藤も妻が見せたCカップの乳首を吸って。
「アァ~。オッパイ、吸われている。イイわ」妻も感じている声を上げました。
私は、真理恵さんの女性の部分を触り、中指と薬指を中に入れて動かし親指でクリトリスをこすってみると。
「イイ。それっ。感じちゃう。アァァァ~!」大きな感じている声を上げて、顔をのけ反らせました。向かいの佐藤も妻の中に指を入れて動かしていると。
「イヤ、イヤ~。中がイイ。アァ~!」腰を浮かせた妻の女性の部分からビチャビチャと音が出てきました。真理恵さんを裸にして、お尻の下に座布団を敷き寝かせました。
「アァ~!ダメ~!イク。イク。イク~!」真理恵さんのGカップを吸いながら、中に入れた指の動きを激しくすると、イッてしまいました。
妻は後ろ向きにされて、脚を開き佐藤の2本の指を中で動かされ。
「イイ。イイ~。イッちゃう。イッちゃ~う!」佐藤にイカされました。
真理恵さんと妻が、佐藤と私の男性器を口の中に入れて勃起させると。
「アナタと鈴木さんのオチンチン。似ているわね。大きさも形も。こんなところまで仲がイイのね」真理恵さんに言われて。高校のときに佐藤と風呂に入り、男性器を比べると真理恵さんが言った通り、長さ、形がほぼ一緒だったことを思い出しました
佐藤が後ろ向きの妻に男性器を握り近づくと。
「アナタ。結衣ちゃんにオチンチンを入れちゃダメ!入れるのは私」そう言って、佐藤のところに行き後ろ向きになって、お尻を突き出しました。妻は、先ほどまで真理恵さんが寝ていた座布団に寝ると。
「アナタもオチンチンを入れるのは、私だけよ」そう言うと、私の男性器を握って、自分の中に入れました。真理恵さんのお尻が佐藤に腰を打ち突けられて、パチンパチンと鳴らされて、その度にGカップが大きく揺れていました。
「あぁ~。俺、出そうだ」限界がきた佐藤の声がすると。
「私も、また、イク、イク、イク~!アァァァ~!」真理恵さんも一緒にイキました。
そんな声を聞き、真理恵さんの女性の部分から佐藤の精子が流れているのを見た私も。
「俺も限界だ。出すぞ」妻のお尻を持ち上げて男性器を深く入れていた私が言うと。
「イヤ~!イッちゃう。また、イッちゃ~う!」妻が私をきつく抱きしめてイキ、私も妻の中に精子を放出しました。4人が疲れて、裸のまま座布団に座りビールを飲みました。
「嫁がすぐ横で他の男としているのを見るのは、物凄く興奮したな。興奮しすぎで、すぐに出てしまったよ」佐藤が頭をかきながら言うと、真理恵さんが顔を赤くして。
「私も。アナタが他の女の人を感じさせているのを見ていると嫉妬して、自分も感じたいと思っていると、興奮して簡単に鈴木さんに指でイカされてしまったわ」聞いていた妻が。
「私もアナタが真理恵さんを感じさせているのを見て嫉妬すると、私まで感じてしまい、大きな声を出してしまったわ」恥ずかしそうに言いました。私は、どうして真理恵さんが男性器を入れさせてくれなかったかを聞きたくて。
「どうして、俺のは、入れさせてくれなかったの?」私が聞いてみました。
「結婚をしてから、初めて主人以外の人のオチンチンを入れてしまって、反省したの。これからは、主人しか入れさせないって」それを聞いた妻が。
「そうよね。私も初浮気をして、アナタに申し訳なくて。もう、これからはアナタのオチンチンしか入れないわ」これを聞いて、私は、グッときました。
「アナタは、いつも浮気をしているの?」真理恵さんが、佐藤を睨みつけて言うと、妻も私を睨みつけ胸を叩きました。
「俺も佐藤も小心者。浮気は、今回が初めてだよ。それに、アレの大きさも同じですから」私が言うと、ホッとしたのか、真理恵さんと妻の顔が緩み笑顔になりました。
「そうよね。アナタたちに、そんな度胸はないわね」真理恵さんに言われて、照れ笑いするしかない佐藤と私でした。汗をかいた私たちは、もう一度、温泉に入って、それぞれの部屋に戻りました。
妻が布団に入ると、酔いなのか、セックスの疲れなのか、すぐに寝息を立てて寝てしまいました。私も眠りにつきました。
朝方、下半身に違和感を覚えて起きると、妻が男性器を口の中に入れていました。
「アナタ。起きた。オチンチンは、さっきから起きているわよ」そう言って、浴衣を脱いで、私の上に乗ってきました。
帰りの電車の中で。
「昨日のようなセックスもたまにはイイわね」真理恵さんの一言に3人が頷きました。
妻たちとの温泉旅行の2週間後、佐藤と安居酒屋で飲むことにしました。「きついよな。小遣いを減らされて。こんなところでないと飲むことができないよ。トホホホッ」佐藤が嘆いていました。そんな佐藤に私は。「仕方がないよ。無謀な計画をたてた俺たちが悪かった」佐藤と自分を慰めました。「でもな、このまま…
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1: へたれなドSさん#JCcEZYY [通報] [コメント禁止] [削除]大団円ですが、、、続きがありそうですね?
1
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2023-12-25 10:05:51
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(2020年05月28日)
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