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【評価が高め】親友の母と〇〇した話(1/2ページ目)

投稿:2023-12-25 04:33:59

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Kaz◆NGZ5ViI(愛知県/20代)

俺の名前はかずや、高校の時、童貞を卒業しました。

その初体験を書きます。

相手はゆうま(友達)の母親でした。

きっかけはゆうまの家で泊まりに行った時に俺はお風呂を借りたんだ。

ゆうまの母『タオルここに置いておきますね〜!』と言ったと同時に俺は全裸でお風呂場のドアを開けたんだ。

ゆうまの母も咄嗟の反応からか、俺の息子を見てしまったらしく。

ゆうまの母『あ、ごめんなさいね!じゃあまたね!』

俺は恥ずかしくなりすぎた。

まだ誰にも見せた事ない息子を友達の母親に見せたことが。

その後、普通に寝る雰囲気になり、俺はゆうまの母に、声を掛けた。

『じゃあ俺ら寝るんで!』

ゆうまの母『あ、はーい、あっ!ちょっとまって!』

ゆうまの母は近づいてきて

『ゆうま寝たら、もう一回来てくれるかな?』

『あ、さっきはごめんなさい。汚い物を見せましたね』

ゆうまの母『声大きい!ゆうま寝たらとりあえずきて!』

『はい。』

怒らせたのかな?

とりあえず部屋に戻り、ゆうまが熟睡するのをまった。

俺はゆうまの母の寝室にいった。

『本当に申し訳ないです』

そう言いながら部屋を開けた。

ゆうまの母『え?別に怒ってないよ、ほら隣きなさい』

『はい』

ゆうまの母『かずやくんってさ童貞?』

『そうです』

ゆうまの母『彼女は?』

『あぁ、いないですねーあははは』

ゆうまの母『そうなんだ、あのさ、私ってさゆうまと2人暮らしじゃん?』

『はい、そうだね』

ゆうまの母『それでさ、男の愛がほしいの。』

『はい?』

ゆうまの母『かずやくんが彼女できるまでで良いから、むしろかずやくんが私の事を抱けるならいつでも抱いてほしいの。』

『え、?』

ゆうまの母『だめかな?』

ゆうまの母『旦那が相手全然してくれないからさ、ごめんねいきなり。ダメなら良いけど。』

『しばらく考えても良い?』

ゆうまの母『うん!良いよ!』

『連絡先もらっても良い?』

ゆうまの母のLINEを貰いました。

それから、部屋に戻り、その日は寝ました。

それからしばらくが過ぎ、

ーー1ヶ月後ーー

『今週の土曜日に会いませんか?』

ゆうまの母『いつが良い?』

『夜は無理なので朝から何処かで会いましょう。』

ゆうまの母『家は?』

『親とか居るし、そっちはゆうまも居るから、何処かで!』

ゆうまの母『ホテル行く?』

『ホテル!?お金ないですよ』

ゆうまの母『それくらい出すよ』

『ありがとうございます。じゃあ待ち合わせ場所どうします?』

ゆうまの母『じゃあかずやくんの家の近くのコンビニで待ってるからそこから来るまで行きましょ』

『はーい!』

みたいな感じでLINEをした。

この日は水曜日の夜にそういうLINEをし、木曜と金曜の授業は頭に入ってませんでした。

土曜日になり、俺は朝早くからコンビニへ。

見慣れた車が来る。

ゆうまの母『待った?』

『さっき来ました!』

ゆうまの母『良かったー、乗って〜』

『ありがとうございます!』

ゆうまの母『こちらこそありがとうね』

しばらく沈黙の時間が過ぎ、気づけばラブホ街へ。

ゆうまの母『あそこで良い?』

『あ、良いですよ!』

高校生である俺が、ラブホに入っても良いのか?みたいなことも考えつつ、普通に入った。なんなら中に入って、フロントでタッチパネルで部屋を選ぶ感じだった。

部屋に入った。

めっちゃ綺麗にしてあるベッドだったなー。

ゆうまの母『私、久しぶりにこういうとこ来たなぁ〜』

『そうなんすね』

ゆうまの母『ね?キスして良い?』

『はい。』

10分くらいキスをした。

ゆうまの母『シャワー浴びよ?』

『はい!』

キスをしながら洗い合いっこしました笑

ゆうまの母『なんかてれるね』

シャワー終わり、

ゆうまの母『舐めるね』

亀頭から、軽くチュッチュとし、少しずつ咥えて、喉奥まで咥えてくれる。

『あぁ、気持ちぃ。』

ゆうまの母『本当?ありがと♪』

そんな感じで、20分くらいフェラをしてもらい、今度は俺がする事に。

ゆうまの母『ここがクリトリス…って、毛が邪魔?』

『別に良いですよ』

ゆうまの母『カズヤくんは毛あったほうがいい?ないほうがいい?』

『んー、ないほうがいいかも』

ゆうまの母『わかった!』

ゆうまの母は脱衣場にいき、カミソリとクリームを持ち出した。

ゆうまの母『剃って!』

『わかりました!』

ゆうまの母の陰毛を剃る事に。

ゆうまの母『あぁ〜、剃るなんてゆうまを産んで以来してなかったから良かった!』

『まじか!』

ゆうまの母『冷めちゃったね、また舐めるよ』

『いや、大丈夫俺が責める』

俺はひたすらまんこをなめていると

ゆうまの母『そこを舐めるよりも、ここ!舐めた方が良いよ』

それはクリトリスでした。

クリトリスを舐めると、ゆうまの母は体をビクッとさせて、

ゆうまの母『あんっ、』

ひたすら舐めると喘ぐ喘ぐ。

ゆうまの母『凄い〜!うまいね!』

また10分とかかな?舐めて行きましたね!

ゆうまの母『そろそろしよっか。』

ゆうまの母は備え付けのゴムを取り出し、

俺の息子につける。

ゆうまの母『避妊はしないとね。大きいけど入るかな〜。』

『当たり前!』

ゆうまの母『あれ、どっちが表だっけ?』

『んー、ぬるぬるしてるほうが内側?かな?』

ゆうまの母『だよね!じゃあつけるね』

ゆうまの母は俺の息子にゴムをつける、ただ、奥までつけようとしたらなんと、ゴムが破れた。

『えっ!?』

ゆうまの母『かずやくんの大きすぎるんだよ〜。』

ゆうまの母『どうしよ、あと一個しかない。』

『とりあえずつけないとやれないよ』

ゆうまの母『そうだね』

また俺の息子にゴムをつける。今度は破れる前につける事に成功。

ゆうまの母『かずやくんの本当大きい。。』

『じゃあ入れるよ?』

ゆうまの母『うん、あぁぁ、大きい♡』

初めての万個の感触、すーっと奥に入るなって感じ。

そんな感じでしばらくゆうまの母のまんこを堪能する。

ゆうまの母『行きそう〜』

『良いよいって!』

ゆうまの母『はぁ、はぁ、はぁ、気持ちいい♡』

そういってディープキス。

『休憩しよっか!』

ゆうまの母『うん!』

俺はゆうまの母にキスをしながら携帯を触る。

ゆうまの母『またしよっか。』

『うん!』

さっきのゴムのまま入れようとする。

ゆうまの母『あんまり時間が経ったゴムは使わない方が…!あ!』

破れていた事に気付いたゆうまの母。

ゆうまの母『もう、無いよ…』

『良いっすよ今日はやめときましょ、』

ゆうまの母『でも出してないよ』

『良いっす、初めてはこんなもんでしょ』

ゆうまの母『…』

ゆうまの母『口でする』

ゆうまの母はまたフェラをしてくれた。

5分ぐらいフェラをしてくれたが出なかったのだったのだが、

ゆうまの母『ねぇ、考えたんだけど、もう中でいこ?』

『どゆこと?』

ゆうまの母はまんこをさしてこういう。

ゆうまの母『生でして、ここで射精して!』

『んー、ダメ。』

ゆうまの母『だよね。安全日ならしても良かったけど。。』

『なるほど。』

ゆうまの母『安全日なら生でしても妊娠しないよ』

『まじ?』

ゆうまの母『うん。今度から教えよっか?』

『うん、!』

ゆうまの母『今日は頑張って一回はだそ?』

ゆうまの母はフェラを頑張ってくれ、いっぱい口に出せました。

ゆうまの母『いっひゃいでたね。』

そういって、俺の精子を飲んだw

ゆうまの母『新鮮な精子ごちそうさま!』

『笑笑』

ふと携帯を見ると昼の3時。

ゆうまの母『そろそろでよっか』

『そうだね、』

シャワーを浴び、ホテルを後にした。

ゆうまの母『ひるごはん食べて帰ろっか!』

『はい!』

近くのすき家でご飯を食べ、その日は解散をした。

それから1週間後ゆうまの母からLINE。

『今日から五日間くらいは安全日だよ』

『おぉ〜!』

ちょうどその日は土曜日。また待ち合わせをする事に。

今度は昼の1時から。

ゆうまの母『いきなりごめんね!本当は昨日の夜送るつもりだったんだけど、寝てるかなって思って!』

『全然大丈夫ですよ????‍♀️』

ゆうまの母『優しいね!』

『今日は親居ないからおれんちでする?』

ゆうまの母『いいの?』

『ホテルばっかだとお金いくらあっても勿体無いよ』

そういうことでコンビニから俺の家まで歩く。

俺の家に着く。

ゆうまの母『お邪魔しまーす』

『汚いけどごめんね』

ゆうまの母『それはゆうまの部屋に比べたら綺麗だから大丈夫』

ゆうまの母『わぁ、男の部屋って感じだねやっぱ』

『そう?』

ゆうまの母『うん!』

『ここ風呂場だから使って!』

ゆうまの母『ありがと早速行ってくるよ』

『後から行くわ』

ゆうまの母『うん!』

ゆうまの母はお風呂場に入った。

俺も5分後くらいに入った。

ゆうまの母『めっちゃ大きな風呂だね』

『そうなのかな?』

ゆうまの母『そうだよ、私の家のはあれだからね』

『毎日基本的にお風呂は沸いてるからね』

ゆうまの母『えっ凄い!水道代とかやばいんじゃ無い?』

『わかんない、母ちゃんがそんな事をしてるからね、俺もシャワー浴びるね』

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