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家を売ることしか考えていない憧れのオンナ上司と一夜を共に過ごした話(1/2)

2019-02-14 11:24:26

この話のカテゴリ

本文(1/2)

東京都/ニワノ セイジさん(20代)からの投稿

俺は不動産会社で営業をしてる。ちなみに年齢は25歳。

俺が勤務する営業所は社員、10名程度で

女性社員は2名しかいないのだが

その内のひとりで、俺の上司である

30歳の女性チーフは、とにかく美人で

言うならば、北川景子と瓜二つ。

容姿端麗で美人ではあるが、

愛想はなく、とにかく厳しい。

家を売ることしか考えておらず、

家を売るために塀を破壊したり、

深夜に客の家に突撃したり、

ネカフェを丸々買い取ったりと

本当にはちゃめちゃだ。

怒号を飛ばし、客に説教するのなんて

日常茶飯事だがそれでも成績は常にトップ!

業界じゃ知らない人がいないくらいで、

伝説の「家売るオンナ」なんて呼ばれたりもしている。

そんな彼女に俺は何故か惹かれている。

当然、外見的な美しさもあるが、同じ職場の人間としてトップ営業マンのスキルは憧れでもあるし、何よりどこか放っとけない存在というか何をしでかすか分からない彼女の動向はいつでも新鮮で刺激的で、気にしなくてはいられないという感じだ。

ある日、俺は深夜までひとり事務所で残業していた。

静まり返った室内に突然コツコツとこちらへ近づいてくるヒールの足音が反響した。

ガチャっと力強く入口の扉が開き、近づいてくるのが分かっていたがドキッと驚いた。

見れば例の彼女がそこに立っていた。

「あ!お疲れ様です!」

「まだいたのか?飲みに行くぞ!」

「え!?今からですか?」

離れていても分かるくらい、この日のチーフは酒臭く、珍しく酔っ払っているようだった。

とりあえず、言われるがまま、俺は直ぐに事務所を出る支度をし、チーフと一緒に繁華街のほうへと向かったのだが、明け方に近い時間だった為、開いてる店はなかった。

「やっぱ、もうどこも閉まってますね」

「諦めるな!だからお前には家が売れない!」

「はぁ〜、そうですか……てか、一体何時間飲んでたんですか?」

「6時間だ」

「ろッ……6時間!?何故、そんなに!?」

「家を売るためにだ!!!」

「無茶しすぎですよ!課長は知ってるんですか?」

「課長も家が売れればそれでいい!」

チーフは課長と社内結婚をしており人妻である。そんな会話をしながら、まだ営業している店を探していると、突然彼女はフラつきはじめ、その場にうずくまってしまった。

「やっぱり、飲みすぎです!今、タクシー拾いますから今日はやはり帰ったほうが……」

「……」

「あ!課長に連絡しましょうか?」

「やめろ!家には帰らない!」

「なんでですか?」

「お前の家になら行っても良い!だが、今日は自分の家には帰らない!」

そう言うと彼女は立ち上がり自分でタクシーを止めた。そんな様子をボーッと見ていると

「ボーッとするな!早く乗れ!」

「あ!はい!」

「運転手さんにお前の家の場所を伝えなさい!」

「え!?本当に来るんですか!?」

「本当に行く!駄目なのか?」

「いや、駄目じゃないですけど……」

「なら早くしろ!運転手さんを待たせるな!」

そんなこんなで、一人暮らしの我が家へ憧れのチーフがやって来た。

とりあえずソファに座ってもらい、俺もその横に座った。

「もう寝ますよね?俺のジャージで良ければ貸しましょうか?あ、あと俺はこのソファで寝るので、チーフは寝室のベッドを使ってください」

「突然押し掛けたのだ、気を使わなくても良い!」

「いや、でも……」

「シャワーを借りるぞ」

「あ、浴室なら……」

「大丈夫だ!このマンションの間取なら知っている!」

「で、ですよね〜」

しばらくして、シャワーを浴び終えたチーフがリビングに戻ってきた。

「あ、バスタオルと着替えの場所分かりました?」

そう言いながら俺は彼女のほうを振り返り、その姿に固まり驚愕した。

「え?…………えええーッ!!?」

「大声をだすな!このマンションの壁は薄い!!」

「いや、あの……着替えのジャージ置いてたの分かりませんでした!?」

「気を使うなと言ったはずだ!」

なんとチーフはバスタオルをぐるっと巻いただけの姿で現れた。

「いや、ですが……」

「何か迷惑か?」

「いえ!そんなことはないですが……」

「なら私が良いんだから良い!それよりお前も早くシャワーを浴びて来なさい!」

「いや、チーフが良くても……やっぱりその格好だと……」

「早くシャワーを浴びて来る!ゴーーッ!」

「は……はいっ!!」

このチーフの口癖「ゴーッ!」を言われると、何故だか従わないといけないような威圧感がある。

当然それ以上は言わず浴室に向かった。

浴室の脱衣所内にある洗面台の横に置いた小さなゴミ箱をふと見ると白い何かが捨てられており、ふと気になり俺はその白い何かを手に取ると女性用の下着だった。

「うわっ!!!」

思わず声を上げて驚いてしまった。

「どうした?」

リビングからチーフが呼び掛けてきたが

「いや、だ、大丈夫です!!」

そう言えば、チーフは毎日新しい下着を履き、一度履いた下着は二度と履かないというのを昔に聞いたことを思い出した。

なるほどと心の中で納得し、風呂に入ろうとするが、あの下着が頭から離れず、次第に股間が膨張してきてしまい、居ても立っても居られず、俺はゴミ箱から彼女の下着を再び拾い上げ、それに鼻を押し付けおもむろに息を吸った。

微かなアンモニア臭がツンと鼻の奥で香り、俺の股間は既に血管がはち切れそうなほど最大限にまで膨張していた。

左手でチーフの下着を鼻に押し付けながら、自然と右手は下半身に伸びていた。

そんな時、コンコンと脱衣所のドアがノックされた。

「は……はい!?」

「ドライヤーを借りて良いか?」

「ああ!すぐ入りますので、どうぞ!」

と言って、思わずチーフの下着を握りしめたまま浴室に入ってしまった。

しばらくするとドライヤーの音が聞こえてきて、この薄い半透明の浴室の扉の向こうに憧れのチーフがいると思うと、一度萎えた股間が再び膨張を始めた。

浴室の扉越しに微妙に映る動く彼女のシルエットが見え、こんなに近くで、全裸になり股間を大きくさせている俺……というシュチュエーションにさらに興奮が高まり、徐に彼女の下着を股間に巻き付け、彼女のシルエットを横目で凝視しながら、下着で股間をこすりつけると、一瞬で果ててしまった。

なんとも言えない罪悪感というか背徳感に襲われながらも、賢者モードになり、ようやく落ち着いてシャワーを浴びることが出来た。

リビングに戻ると相変わらずバスタオルを巻いただけのチーフがソファでぐったりと横になっていた。

バスタオルを胸から巻くと丁度股下くらいの丈である為、ソファで膝を曲げ丸まりながら横たわっていると、生の太腿というか、むしろお尻が丸見えの状態で目のやり場に困惑した。

太腿に挟まったチーフの陰部は文字通り影になっており暗くて、それがあれなのかただの影なのかは分からない。

生唾を飲みながら、もうあまり気にしないようにしようと思い、平常心を保つよう意識しなるべく普通に振る舞う。

「何か飲みますか?水とコーヒー、あとビールもありますけど?」

「では水を一杯もらえるか?」

「ですよね!」

ソファの前のテーブルに水を差し出し、テーブル越しの床に俺は腰を下ろした。

「どうぞ!水です」

「ありがとう」

ゆっくりとチーフは上体を起こし、座り直した。すると、地べたに座る俺の目の高さは、ソファに座る彼女の股間の高さと同じで、さらに寝そべった体勢から起き上がったことでバスタオルが絶妙にはだけており、正面には陰毛の生い茂ったチーフの局部が曝け出された。

見ないようにするが、どうしても目に入ってしまい、俺の意思に反して股間がまた膨張を始めた。

チーフがテーブルの水を取る為少し腰を浮かし前かがみになると、重力で下を向いた彼女の胸が露出し俺の股間は再び最大限にまで膨れ上がった。

薄手のジャージを履いていたので、綺麗にテントが張られ、側から見ても勃起していることが分かってしまう状態で隠しようがなかった。

水を取る為に、前のめりの体勢になったチーフは結果的に俺の股間を覗き込むことになり、しっかりと見られてしまった。

「興奮しているのか?」

「え?な、何がでしょう?」

チーフは普段から何でもかんでもストレートに言ってくる。

「とぼけるな。男の股間が大きくなるということは性的欲求に対し興奮しているということだ!」

「いや……あの……すいません、ここからだとチーフのあそこが丸見えで……」

「上司である私の身体に興奮しているのか?」

「違います!いや、違うくはないですが……すいません、決して故意では……」

「謝る必要はない!異性の身体に興奮するということは誰にでもある!私にも異性の身体を見て興奮することはある!」

「え?チーフもそんなことがあるんですか?」

「ある!!!逆に自分の身体で興奮されるということは、まだまだ女性としていけるということ!むしろ私はありがたい!」

「はぁ〜……そういうものですか……」

「そういうものだ!どうだ、もっと私の身体が見たいか?」

「え?いや……それは……その……」

「はっきりしろ!だからお前には家が売れない!」

「見たいです!チーフの身体……もっと見たいです!」

するとチーフはバスタオルを剥ぎゆっくりと両脚を開いた。

「どうだ?興奮するか?」

「はい……めちゃくちゃ興奮します!」

しばらくの沈黙の中、俺は彼女の身体を凝視し続けた。

きめ細かな白い肌に、スレンダーながらもほどよい肉付き、胸は決して大きいとは言えないが、BかCカップくらいだろうか、大きすぎず小さすぎず、左右均等の膨らみを帯び、形の整った綺麗なお椀型の胸の中心には、500円玉サイズくらいに広がった赤みがかった乳輪に蕾のような乳首が鎮座しており、端整な顔付きからは想像が付かないほど局部には黒い毛が密生していた。

「さ……触ってもよいですか?」

俺は硬くなった股間を左手で抑えつけながらそういう時、チーフの返事を待つ前に彼女の胸元に右手を伸ばす。

すると、一瞬驚いたような表情をして、彼女は俺の右手を払った。

「す……すいません、つい調子に乗っちゃって……」

俺は咄嗟に払われた右手をそのまま後頭部にやり、平謝りをした。

「いや、そうではない……」

こんなに歯切れの悪いチーフを始めて見た。

「いえ、や……やっぱりだめですよね!チーフは課長の奥さんですし」

「結婚してようが結婚してなかろうが、男女が二人っきりの場合、なるときはなる!」

「はい?」

「私は課長と結婚してからも、他の男性と交わってきた!」

「まさか、それも家を売る為……ですか?」

「いちいち確認しなくても察しろ!だから家が売れないのだ!」

「いや、でも分かりません……」

「つべこべ言わない!知りたいのなら今夜は特別に教えてやる!ベッドへ……ゴーーッ!」

「は、はいッ!!!」

急いで寝室に向かうと、追いかけるようにして全裸のチーフが寝室に入ってきた。

俺の心臓は爆発しそうなほど、ドクドクと激しく脈を打った。

「ボーっとするな!身体をさわるよりも何よりもまずすることは何だ?」

「え?……まずすること?」

「これだ!」

ぶちゅーッ♡♡

濃厚なキスを突然され、チーフの舌と唾液で俺の口の中が溢れた。

勃起した俺の股間が、ジャージ越しに彼女の身体にあたり、それを知ってか擦りつけるように彼女は身体をうねらせ、それだけで果ててしまいそうになる。

「なぜだ?」

「え?」

「なぜ、彼女でもなく妻でもない私の身体を触りたいのだ?」

「それは……」

「……」

「自分は前からチーフのことが好きだからです!」

「合格!今夜だけは触って良し!」

そして俺は遂に、憧れのチーフの胸に触れた。手のひらにすっぽり収まる乳房は、軽く揺すると気持ちの良い重さを感じる。

円を描くように、ぐるぐると手首を回しながら彼女の乳房を揉みこんで行くと、次第に乳頭が上向きになり、そこを指で摘み、指先で乳頭を転がしつつ、同じようにぐるぐると回わす。

「あっ……♡」

普段からは想像もつかないような、可愛らしい声がチーフから漏れ出した。

「気持ちいい……ですか?」

「気持ちいい!胸を揉みしだかれ、乳首をコリコリとされることは女性にとって気持ちいいもの……あぁんッ♡」

そして、俺は我慢できずチーフの乳首に吸い付いた。出るはずもない母乳を吸い出すかのように力強く吸い込んだり、舌で乳首を転がしたりと夢中になった。その動作に合わせて彼女は小さく漏れるような声で喘いだ。

それと同時進行で彼女は俺のいきり勃った股間をジャージの上から手のひらでこねくりまわす。

我慢しきれずに気付いた頃には俺は自分でジャージと下着を降ろしていた。

玉袋を鷲掴みにされると、ひんやりとした彼女の手の感触が気持ち良く、情けない声を出してしまった。

「はうぅ〜……」

「みっともない声!気持ち良いのか?」

「はい……めちゃくちゃ気持ちいいです」

「長さ、太さ、硬さ、良いペニスだ」

「あ……ありがとうございます……」

すると、チーフは俺の股間にフゥ〜っと息を吹きかけ、上目遣いでこう言ってきた。

「このペニスをどうしてほしい?」

「ど、どうって……」

「そうだ!私にこのペニスをどうしてほしいか言ってみろ!」

「え!?えっと……フェラを……してもらえないでしょうか?」

「フェラとは何か言ってみろ!」

「その……えー……」

「フェラとはフェラチオの略称だ!オーラルセックスの一種であり、ペニスを口や舌で刺激する行為だ!」

「な……なるほど、詳しいですね」

「そのフェラチオを私にして欲しいと言うのだな?」

「いえ……その無理にとは言いません」

「押しが弱い!どこをどうされたいか明確に自分の意思を示してみろ!」

「す……すいません!自分は……自分の……ペ……ペニスを、チーフに口や舌で刺激されたいです!」

ぱくっ♡

そう言い終わると同時にチーフは俺の肉棒を咥えた。口内の生温かい感触や、唾液のねっとりした感触、絶妙な舌遣いや、微妙な吐息などがダイレクトに伝わってくる。

ジュポッジュパッジュプッと音を立てて俺の股間に吸い付くチーフを見下ろす光景に釘付けになった。

普段は何があっても顔色ひとつ変えないクールビューティという言葉が最も似合う彼女が眉を下げ、頰をへこませ、首を上下させる滑稽な姿は異様な艶っぽさがあり、色々な感情が一周回って可愛く思えた。

「イ……逝きそうです!!!」

そう伝えると、彼女の動きは激しさを増し、ここで果てても良いことが分かると、我慢していたストッパーを外し、俺は一気に射精体制に入る。

「もう……だめです!すいません!!逝きます!!!」

こうして俺はチーフの口の中に彼女が頰を膨らませる程の大量の精子をぶちまけた。

チーフは枕元のティッシュを二、三枚取るとそこに口の中の精液を吐き出し手際良く片付けた。

「水……飲みますか?」

「大丈夫だ!それより……」

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