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タイトル(約 5 分で読了)

妹に童貞を卒業させてもらった。

投稿:2020-07-01 13:43:20
更新:2020-07-01 13:43:20

本文

岐阜県/神 彩音さん(20代)◆NmaBQw

私は20歳の大学生、20歳になってもなかなか彼女ができず未だ童貞の道をひたすら走っていた。

私には2つ下の妹がおり、名前は「由香」で現在高校3年生、来年4月に大学生になる。

由香は私がいうのもですが、美人系でスタイルも良く、胸も大きい(多分90cm)し、本当に兄妹かって日々思う。

当然由香には彼氏がいて、彼が来るたびにほぼ部屋で声を殺してエッチしている。由香と部屋は隣同士のため、彼氏が来るたびに壁に耳をつけ、声を聴きながら一人オナニーをしていた。

そんなある週末の土曜日、父母が泊まりで祖父が入院している隣県まで行くことになり、私と由香2人で留守番することになった。

夕食は作ってくれていたので、由香と一緒に食べて片づけた後に由香はお風呂に行った。

私はリビングで由香が風呂から出てくるのを待ち、由香が出て来てから「お兄~風呂いいよ~」って声がかかり、お風呂へ向かった。

脱水所で服とトランクスを脱いで、洗濯機に入れようとしたら「由香が先程脱いで入れた黄色い下着」を発見し、マンコ部分を見たら愛液がべっとり付いていた。

私は急いでお風呂に入り、出ていく時に由香の下着を持って自分の部屋に戻り、チンコを出して由香の下着の匂いを嗅ぎ、舐めながらオナニーをしていた。

そろそろ射精感が高まり、由香の下着を舐めながら逝く~~~って腹に射精したその時、「お兄~私の下着知らない~?ガチャ」っていきなりドアが開いた。

由香:「なっ!!・・キャァァ~お兄~何やってるのよ~w・・う・・うあぁぁ~」

私:うおぉぉ~お・・おまえ勝手にドア開けるな~

由香:「だ・・だって~下着洗濯しようとしたら、さっき脱いだばかりの下着がなかったからまさか~って・・あ~~それ私の下着じゃん~~」

私:あ・・・ごめん。

由香:「んもぅ・・信じられない!・・私の下着でなにしてたのさ!」

私:なにって・・下着のアソコ部分を舐めながらオナニーしちゃった・・

由香:「お兄の変態~バタン!」

私:そ・・そりゃ~怒るわな・・落胆しながら射精した精子を綺麗にして、その後も出て行けずにテレビを観ていた。

由香:「コンコン・・」

私:あっ・・はい・・どぞ~

由香:「お兄~ちょっといい?」

私はまた説教かって思いながら「はい・・」って答えた。

由香:「お兄~はいつも一人でしてるの?彼女見たことないけど居ないの?」

私:お~居なくて悪かったな・・お前みたいに彼がいていつもセックスしてるのがうらやましいよ~

由香:「えっ?なんで知ってるの?まさか聞いてたの?」

私:そうだな~聞いて一人でオナってたよ・・・俺なんかまだしたことないのに・・

由香:「えっ?したこと無いって~お兄童貞?w・・あはは」

私:笑いたければ笑えばいいさ・・で?俺をけなしにきたのかよ・・

由香:「そんなんじゃないけど・・お兄もエッチしたいの?w」

私:そりゃしたいよな~

由香:「じゃぁさ~してみる?w」

私:はぁ?誰と?

由香:「私とよwお兄の童貞奪ってあげる」

私:なっ・・なに言ってるんだよ

由香:「だってお兄私の下着でオナニーしてたんでしょ?生は見たくないの?w」

私:そ・・そりゃ~・・

由香:「じゃぁ~決まり♪今日親居ないし~彼も来ないし~」

由香:「お兄~服全部脱いでよ~」

私:お・・おう

私は言われるがまま服を全部脱いだ。

由香:「私はどうする~?お兄が徐々に脱がしてくれる?w」

私:お・・おう・・

由香:「じゃぁ~私がリードしてあげるからキスして・・」

由香:「んぐぅ・・ん~~んん~はぁ・・はぁ・・そう!そんな感じで舌を入れながら胸を触って・・」

由香:「あっ・・あん!・・あん!・・お兄~上手いよ~今度は胸を舐めながら、私の下を触って・・はぁ・・はぁ・・」

由香:「あっああ~そっそこ~そのクリをやさしっあ~~いい~お兄気持ちいい~」

私:はぁ・・はぁ・・由香いいか?・・

由香「んぁ~いい~お兄~逝きそう~いっ・・逝く~~~んぁ~~」ビクン

私:はぁ・・はぁ・・い・・逝ったのか?・・はぁ・・すご・・

由香「んぁ~はぁ・・い・・逝った・・気持ちいい~じゃぁお兄仰向けに・・はぁ・・なって・・」

由香:「お兄のチンコ舐めてあげるから・・はぁ・・はぁ・・」

私:お・・おう・・

由香:「うぁああ~お兄の大きいね~彼よりずっと長くてすごいw」

私:そうか?・・まぁ~毎日自分で鍛えてるからな・・

由香:「ングゥ・・んっ!・・んっ!・・ジュルジュル・・んはぁ~すご~お兄ビンビンだよ~w」

私:はぁ・・はぁ・・由香だめだ・・逝きそうだ・・はぁ・・

由香:「待って待って・・じゃぁ入れていい?・・はぁ・・はぁ・・ゴムある?」

私:そんなのないぞ・・

由香:「だ・・だよね・・どうしよう・・お兄!じゃぁ~生で入れるから射精するときは外に出してね・・」

私:「・・・・・・」

由香:「だまるな~w絶対に外だよ・・いいね!」

私は仰向けのまま、由香がまたいで騎乗位の体勢で、由香がチンコを持ちながら、マンコの中へ入れていった。

由香:「いい?入れるよ・・あっ・・ああああ~すご・・大きすぎる~あんっ!・・あんっ!・・すごいよお兄~んっ!あんっ!」

私:お・・おお~由香の中すごい熱い~おお~これが膣中か~気持ちいい~

由香:「す・・すごい気持ちい?・・はぁ・・はぁ・・よ・・よかった・・あんっ!あ~もう逝きそう~お兄逝くよ~逝く~~~~んあ~~」ビクンビクン

私:おおお~す・・すげ~由香の膣がギュっとして締める~

由香:「はぁ・・はぁ・・お兄の彼より全然大きくていいところにあたる・・はぁ・・動かすね・・あんっ・・」

由香は騎乗位で激しく動き、私は射精感が高まり、射精しようとした。

私:由香!・・もう逝きそうだ・・逝っていいか~

そう動かしていたら、私のチンコから射精したのが感じた。最初だったので射精するタイミングが分からずそのまま由香の膣内に射精してしまった。

由香:「えっ?・・い・・逝きそうなの?・・逝くときはチンコ出してから射精してね・・外だよ・・外に出し(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)んぁああ~~お兄~?な・・中に出してない?・・あ~~いや~~~」

私:由香ごめん・・タイミングがわからなかった・・

由香:「も・・もぅ~彼だって中で射精したことないのに~うぁああ~マンコから凄い精子がでてきた~お兄~」

そのまま由香はお風呂へマンコから精子を出しに行った。

私は、優越感からベッドに寝て浸っていた。

由香:「ガチャ・・お・・お兄~もう~なんで中で出しちゃうのよ~一応洗ってきたけど・・もう・・」

由香:「でも・・お兄!よかった?」

私:お・・おう・・すごい気持ちよかった~またお願いできるか?

由香:「バ・・バカ・・駄目じゃないけどゴムを買ってきて!」

私:今から買ってきたらまたやらせてくれる?

由香:「う・・うんいいけど・・」

その後、ダッシュでコンビニへ行き、ゴムを購入して家に戻り、その夜は2人だったので朝まで何回も由香とセックスをして、最後の方は精子も出なかった。

以降、子供はできなくてホッとしたが、近親相姦は駄目だってわかっていても、由香が私の部屋に遊びに来たときはOKサインで、来るたびに由香とエッチをした。

正直、由香が生処理してくれるなら彼女は要らないって思う今日この頃でした。

-終わり-
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