官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【評価が高め】悪友の嫁と妻への疑惑?
投稿:2024-01-08 10:27:15
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私は、45歳で鈴木といいます。会社員で営業をしております。高校からの悪友の佐藤とは30年近い付き合いです。コロナもおさまり、この秋に久しぶりに飲みに行きました。飲み始めて少し経つと、いつものエロ話になりました。お互い、家庭を壊すのが怖くて浮気もできない小心者です。ただ、最近、妻たちがセックス…
汗も引き、一息つくと真理恵さんが。「さぁ。クリスマスの夜はこれからよ。コスプレに戻しましょう。アナタたち。トナカイさんに戻って」午前0時を過ぎていて。「もう、寝る時間だよ」佐藤が真理恵さんに言うと。「何を言っているのよ。結衣ちゃんが言っていたでしょう。今日は、寝かせないって」真理恵さんが…
年が明けた正月の3日に妻から。
「次の土曜日、真理恵さんとお食事に行くことにしたの。帰りが遅くなってもイイ?」妻が、出かけて遅くなることが、今までなかったので不思議に思い。
「いいけど。食事だけなのにどうして?」私が聞くと、背中を向けたまま。
「少し羽を伸ばしてもイイかなって、真理恵さんと話をしたの」訳有りそうな言い方をされましたが、浮気をしたことを知られたこともあり、それ以上は聞けませんでした。
私が休みの土曜日の午後5時半、化粧を決めた妻が身体の線がわかるニットのワンピを着て出かけて行きました。
午後6時、気になり、佐藤に連絡をすると。
《嫁。オッパイを強調するセーターにミニスカートを着て出かけたよ。浮気をする気、満々だ!》多分、口から泡を飛ばす勢いの佐藤が大きな声で言い。
「俺たち、浮気したので、その仕返しかな?」そう言った、私も心臓がバクバクしていて、居ても立っても居られない心境でした。
《ネットで見たけど、今、流行りの既婚者合コンでも、行ったか?嫁たち!》佐藤の声が大きくなり、不安な気持ちが手に取るようにわかりました。
「止める方法があるか?」私は、妻たちが既婚者合コンに行ったことを確信してしまい、こんなことを言ってしまいました。
《嫁たちが、既婚者合コンに行ったかは、まだ、わからない》なぜか冷静な佐藤が言ったので、完全に頭に血が上った私は。
「お前の妻が浮気をしてもいいのか?俺は、許せない」私をなだめるように佐藤が。
《まだ、浮気と決まった訳ではないぞ。待つしかないな》そんな佐藤に腹が立ち。
「おい。なぜ、そんなに冷静でいられる?」イラ立つ私は、佐藤が不思議に思い聞くと。
《バカ野郎。俺、いま、すぐに嫁のいるところに行きたい!すぐに連れ戻したい!》冷静と思っていた佐藤も私と同じ気持ちでした。
「お前が言うように信じて待つしかないな」できるだけ冷静に私が言うと《そうだな》佐藤が電話を切りました。
子供たちも私がイライラしていることに気づいたか、早々に自分の部屋に入ってしまいました。テレビを観ていましたが内容は全く入ってきません。
午後7時。
《おい。ちょっと、いいか?》今度は、佐藤から電話が着ました。
「あぁ。イライラしているけどな」私は、イラ立ちを隠せず返事をすると。
《俺たち、嫁たちを疑いすぎじゃないか?前から、俺たち以外とは、セックスはしないって言っていた。今日も食事に行っただけだと思う》先ほどとは違い冷静な佐藤でした。
「そうだな。お前の言う通りかもな。もっと、妻たちを信じなければ」こう言った私でしたが、内心は穏やかではありませんでした。
《だがな。もし、既婚者合コンだとすると、今頃、色々な男と話をしているな。イケメンもいるかもしれない》佐藤が話を元に戻してしまいました。
「なるほど。合コンには参加したことがないが、よっぽど、もてない男か自分に自信がある男が参加するような気がするよ」佐藤も私も、妻たちが既婚者合コンに参加していることを疑わなくなっていました。
《フ~。いずれにしても。嫁が帰るのを待つしかなさそうだな》佐藤が溜息交じりに言いました。私も溜息をついて電話を切りました。
午後8時。
「合コンって、2時間くらいだろう。そろそろ、終わるころだな」我慢できず、佐藤に電話をした私でした。
《おぉ。そろそろだな。もし、合コンだとすると、男に口説かれて、カラオケかバーにでも誘われているな》心配そうな声になった佐藤が言って。
「口説かれても、ついて行かないだろう。妻たち。そんなに尻が軽くはないから」なぜか、自分に言い聞かせるように言いました。
《わからないぞ。その場の雰囲気ってあるからな。大丈夫だとは思うけど》佐藤も自分に言い聞かせていました。
「まぁ。待つしかないな」そう言って、早く妻からの連絡を待つ私でした。
この時には、佐藤も私も妻たちが合コンに参加したことは、間違いないと確信していました。
午後8時半。
《鈴木。連絡が着たか?こっちは、まだだ》佐藤が我慢しきれずに私に電話をしてきました。
「いや。まだだ。合コン、長引いているのかな?」不安な私が言うと。
《それはないだろう。俺も宴会があるが、きっちり時間は決められているから。男に口説かれて、ついて行ったか?》佐藤も、不安が増したようでした。
「連絡をしてみようかな?」妻がどこにいるのか、確かめて仕方がない私で。
《止めた方がいい。嫁たちを信じていないことが、バレバレだ。もう少し待とう》佐藤の一言で電話を切り、待つことにしました。
午後9時。
《アナタ。私、酔って、道に迷ってしまった》待ち望んだ妻からの電話でした。
「どこ、どこにいる?」動揺している私は、道に迷ったと言っている妻に聞いてしましました。少し間が開いて。
《道に迷ったの。どこにいるかわかっているのなら電話をしないわよ》そう妻に言われて、食事に行ったときの駅、近くの建物、見えるものなどを聞いて。
「そこを動くな。タクシーで向かうから」そう言って、家を飛び出し、タクシーで妻がいると思われる場所に向かいました。
午後9時半前。
タクシーがその場所に着くと、ホテル街でした。私は、もしかして、道に迷い、酔った妻を誰かがホテルに連れ込んだのではないかと思い、必死に妻を探しました。携帯に電話をしましたが留守電になり、そんなことをしながら5分くらい探し回っていると、佐藤が同じように回りをキョロキョロしてしる姿がありました。
「佐藤。何をしている。こんなところで?」声をかけると。
「お前こそ。どうして、ここにいる?」私は、妻から連絡があり、道に迷ったので探しに来たと言うと、佐藤も同じでした。お互い、顔を見合わせていると。
「お二人さん。何か探しものですか?」佐藤と私の後ろから声をかけられて、振り向くと真理恵さんと妻が立っていました。驚いて後ずさりした、佐藤と私。
「道に迷った・・はずだよな?」呆気に取られた私が言うと。
「そんなに心配だったの?ゴメンナサイ。スゴイ汗よ」妻がハンカチを渡してくれました。
「チョットだけ。イタズラをしただけなのに」真理恵さんも顔じゅう汗の佐藤にハンカチを渡しました。真理恵さんと妻がヤリ過ぎたと思ったのか、無言でうつむいてしまいました。
「まぁ。いいか・・」私は、次の言葉が出ませんでした。
「鈴木。汗かいて喉が渇いた。その辺で、ビールでも飲もうよ」佐藤の提案に賛成して、4人で居酒屋に入りました。ビールを頼み、ゴクゴクと飲む佐藤と私に。
「それにしても、どうしたのよ。今日は?」真理恵さんが不思議そうに聞きました。
「酔っぱらって、道に迷ったなんて聞いて、心配しないヤツがいるか?」佐藤がビールを飲みながら怒っていました。
「確かにね・・でもね。今日のアナタは、イヤだったの。出かけるときに《スカートが短すぎる、そんなにオッパイを強調して、化粧も濃い。誰に見せるためだ》せっかく、美味しいイタリアンをいただくために、オシャレをしたのに。綺麗とか似あっているとか、言えないの?」今度は、真理恵さんが怒りました。
「アナタも《いい歳なのに、その身体にピッタリの服を着てどうする》出かける前に、そんなことを言われて、機嫌も悪くなるわよ・・それで、真理恵さんと相談をして、イタズラをすることにしたの」妻も怒って言いました。
「イタリアン?合・・じゃなかったのか?」佐藤は《合コン》ということを濁しました。
「ナ~ニ。ゴウって・・・もしかして、私たちが合コンに参加したと思ったの?バッカじゃない」真理恵さんが、妻と顔を見合わせると大笑いしました。
「こんなオバサンと合コンをする物好きはいないわよ。ネェ。真理恵さん」ただ単に妄想であったることがわかり、一気に気まずくなった佐藤と私は時計を見て。
「そろそろ帰ろう。子供たちが心配している」居酒屋を出ることにしました。支払いは、小遣いが少ない私たちを気づかったのか、妻たちが払ってくれました。
駅で佐藤とは反対方向の電車に乗り、空いていた席に妻と座りました。少しすると、妻に手を握られて、強く握り返しました。
「アナタ。あんなに心配してくれてありがとう」そう言うと、頭を私の肩に乗せました。
「おい。人に見られる」私は、他人の目線を気にして言うと。
「イイじゃない。私たち夫婦よ」妻に言われて、そのままにしておきました。電車を降りて家に帰るまで、久しぶりに腕を組んで歩きました。
家に着くと、妻が酒を飲みすぎたと言って、風呂に入ったので、あとを追うように私も風呂に入ると。
「エッ?嬉しい」石鹸だらけの身体で私に抱きついてきました。私が湯船に浸かると。
「ベッドで待っているね。早く来てね」そう言って、風呂を出て行きました。寝室のベッドに行くと、裸で妻が寝ていて。
「アナタも服を脱いでください」パジャマ、トランクスを脱ぎ、妻の横に行くと。
「もう、ガマンできないの」いきなり私の男性器を口の中に入れました。
「大好きよ。アナタ」妻が男性器を咥えて言って。
「俺も愛している」そう答えると、激しいセックスになり、二人とも汗をビッショリかいてから、妻の中に精子を放出すると、妻も私も疲れからか眠りにつきました。
目を覚ますと午前9時を過ぎていて、ベッドに妻はいませんでした。
リビングに行くと、娘は塾に、息子はサッカーの練習に行っていて。
「朝ご飯食べる?」そう言って、朝食を擁してくれました。食べ終わると。
「アナタ。シャワーを浴びた方が、イイわよ。ベッドで汗をかいたでしょう。私もさっき浴びたのよ」シャワーを浴びに風呂に行き、上がってくると。
「ネェ。どう?」妻がクリスマスパーティーのときに着ていた超ミニのサンタクロースのコスプレをしていて。
「アナタもこれを着て」渡されたのが、《間抜けなトナカイさん》と言われた着ぐるみでした。言われるがまま着ぐるみを着ると。
「やっぱり、間抜けなトナカイさんね。アハハハ。オチンチンが出ていて。アッ。ゴメンナサイ」そう言って、二人でソファーに座ると。
「子供たち。帰って来るのは3時ころ。時間は、イッパイあるよ」妻とキスをすると、サンタクロースのコスプレの胸の部分を下ろして、Cカップを出しました。私は、それを揉んでから、強めに乳首を吸うと。
「トナカイさん。そんなに吸ってもサンタさんは、オッパイ、出ませんよ。アァ~」感じ始めた妻が、超ミニの裾をお腹のところまで上げると、毛のない女性の部分を見せました。
「アラッ。トナカイさん。オチンチンが大きくなっているわ」そう言って、男性器を口の中に入れると、顔を激しく動かして。
「トナカイさん。サンタさんも気持ち良くして」妻が手をソファーの背に手をつかせて、お尻を突き出しました。女性の部分を開くと、もう、濡れていて舌で舐めてクリトリスも舐めて、指で撫でると。
「アァ~ン。トナカイさん。感じる。感じる。もう、イッちゃうわ」お尻をプルプル震わせてイキました。私も我慢できなくなり、男性器を妻の中に入れました。
「アッ。サンタさんが、トナカイさんに犯されている。アァ~。アァァァ~!」妻が、また、簡単にイキました。妻が私をソファーに寝かせると。
「今度は、サンタさんがトナカイさんを犯すわよ」上になって、男性器を妻の中に入れました。お尻を上下させる妻。私は、下から腰を突き上げると。
「イヤ。イヤ。また、トナカイさんが、サンタを犯してきた。また、イッちゃ~う!」妻が、また、イったことがわかると、ソファーに寝かせて、男性器を妻の中に入れました。
「トナカイさん。こんな格好でもセックスをするのね」妻にキスをされ。
「最近のトナカイは、色々な格好でもできるよ」私は、腰を動かし続けました。
「イヤ~!もう、イッて。お願い・・・アァァァ~!」妻がイクと口を大きく開けて、ハァー、ハァーと大きな息をしましたが、私の腰の動きは止まりません。
「イヤ・・イヤ。私、おかしくなるから・・早くイッて・・精子を私に出して」力のない妻の声を聞いて、精子を妻に放出しました。
「汗。ビッショリだ。これを脱ぐぞ」トナカイの着ぐるみを脱ぐと。
「私も汗をかいたわ。ここも汗がイッパイ。アナタの出した白い汗で。シャワーに行こう」そう言った、妻の女性の部分から、私の出した精子が流れ出てきました。
シャワーを浴びて、ベッドに行くと。
「今度は、ベッドで私を犯してくれる?アナタ」妻を、気を失うくらいイカせると。
「イヤ~だ。また、シャワーを浴びないとイケないわ」私の手を引いて風呂に行きました。
少しだけですが、私の妻に対する優位性が戻りました。
週が明けた火曜日、家に帰ると妻から。「ネェ。今週も真理恵さんとお食事に出かけてもイイかしら?」珍しく、2週連続で160センチ、少しポッチャリでGカップの真理恵さんと食事に出かけると聞いて驚きました。「真理子さんが、良いお店をネットで見つけたのよ。今週まで、特別なサービルがあるみたいで、イイで…
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(2020年05月28日)
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