体験談(約 8 分で読了)
【童顔巨乳彼女8】オナ電に付き合う代わりに彼女のフェラ顔を撮影した(1/2ページ目)
投稿:2024-01-08 07:32:21
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私が高校生の時に付き合っていた彼女との体験談を書いていきます。時系列ははっきりと覚えていないのでデタラメですが、行為の内容は事実です。親の教育なのかセックスは高校卒業までしないと言われたので、それ以外の行為を楽しんでいました。忠実に書いているため盛り上がりに欠けるかも知れませんがリアルな…
いつもありがとうございます。初めての方は、1話の冒頭だけでも読んでいただけるとイメージしやすいかと思います。--------------------------------日曜日の午後、彼女の部屋にいる。私は彼女に言われた、高校生の間は本番はしないという言葉を律儀に守っていた。た…
【童顔巨乳彼女8】オナ電に付き合う代わりに彼女のフェラ顔を撮影した
いつもありがとうございます。
初めての方は、1話の冒頭だけでも読んでいただけるとイメージしやすいかと思います。
体型は日向坂46の山口陽世ちゃんに似てるで調べてみてください。
--------------------------------
平日の夜。
私は彼女と電話を繋ぎながら宿題をしていた。
「ふぅ…」
「終わった?」
「終わったよ。彩花は?」
「私も終わったよ」
「お疲れー。そろそろ寝よっか」
「ねぇ、直人」
「ん?なに?」
「あの……えっと……」
「うん」
「電話繋いだ状態で……一緒にしたい…///」
「…………オナニーってこと?」
「うん…///」
「いいけど、今はそういう気分じゃないんよね。」
「そっか…」
「ビデオ通話にするのはどう?彩花の裸見せてよ」
「それは恥ずかしいよ………。じゃあ、写真撮って送るのはどう?」
「まじ?見たい」
「わかった。1回電話切るね」
まさか写真を撮ってくれるとは思わなかった。
期待と共にチンコが膨らむ。
数分後、バストショットの写真が2枚送られてきた。
1枚目は、片腕で手ブラをしている写真。
強調された谷間に下乳、片方の乳輪は隠しきれずにはみ出ている。
2枚目は、完全にヌードの写真だ。
どんな撮り方がいいか試行錯誤しているところを想像すると、とても愛おしい。
私はズボンとパンツを脱いでベッドに仰向けになり彼女に電話をかける。
「どう?」
「めっちゃエロいわ。勃ってきた」
「よかった。早くしよ?」
「もうシコってる。彩花もやって」
「うん」
スマホからは微かに彼女の喘ぎ声が聞こえる。
もっと聞きたいがもう24時を回っているし実家なので仕方がない。
「彩花」
「んぁ……何…?」
「どうやってしてるか教えて?」
「指入れながら…乳首触ってる…」
「何処に指入れてるの?」
「言わなきゃだめ?」
「だめ」
「うぅ………マン……マンコ…///」
音しか分からない分、彼女の返答でイメージを膨らませる。
「次会う時、同じことしてあげるね」
「うん…///」
暫く続けていると、喘ぎ声のトーンが変わった。
イキそうになっている時の声だ。
「イク時は言ってね」
「ん…わかっ…た……」
クチュクチュクチュ………
僅かだが手マンの音が聞こえてくる。
「あっ……イク……イクッ……!」
数秒無音になった後、荒い呼吸音がスマホから流れる。
「直人…」
「なに?」
「イキました…」
「俺はまだイッてないから続けて。声聴きたい」
そう言った私も限界が近く、その瞬間はすぐそこだった。
「うん………んっ…んっ…あっ…」
「彩花、イキそう……」
手の動きを最大にする。
「イクよ……イクッ!」
精液がおへその少し上まで飛び散る。
「あー…めっちゃ出た……彩花、スッキリした?」
「うん、ありがとう」
「それは良かった。じゃあ寝よっか」
「そうだね。おやすみなさい」
「おやすみー」
こうして初めてのオナ電は終わった。
--------------------------------
「今日はどうする?」
「口でしてほしい」
「わかった」
今は彼女の家。
これからフェラをしてもらうところだ。
彼女は裸で私はパンツだけ履いている。
「ねぇ、動画撮ってもいい?」
「動画?恥ずかしいからやだ」
「この前、夜に電話繋いでシたじゃん?あれまたしてあげる」
「うーん…」
「生理の時とか抜いてもらうの悪いしさ。彩花の動画観ながらしたい」
「んー………いいよ、今日だけね」
「ありがと!」
私はベッドに仰向けに寝て、彼女が脚の間に座る。
「ちょっと待ってね」
両肘をついて上半身を少し起こし、スマホの録画ボタンを押す。
「始めていいよ」
彼女は少し緊張した面持ちでパンツ越しにチンコを撫でる。
上を向いているので、自然と裏スジが刺激される。
「パンツ脱がせて」
彼女がパンツのゴムに手をかける。
動きに合わせて腰を浮かす。
頭を近付け垂れてきた髪を左手で押さえ、右手でチンコの根本を掴み亀頭をぺろぺろと舐める。
「彩花、こっち見ながら舐めて……そうそう……めっちゃ可愛い……」
裏スジから亀頭にかけて何度も舐め上げる。
「まじエロいわ……最高……」
「ねぇ…やっぱり恥ずかしいよ…///」
「大丈夫、俺しか見ないから。後で彩花がイクとこも撮っとく?笑」
「え…………いや、撮らなくていい……」
「一瞬撮りたいって思ったでしょ笑」
「別に!思ってないし!」
「うっ!」
いきなり奥まで咥えて激しく頭を振る。
「おぉ…!いきなり激し過ぎ…!」
ジュボジュボジュボジュボジュボ
「1回ストップ…!出ちゃうって…!」
彼女はフェラをやめて手コキに切り替える。
「もうイッちゃうの?笑」
彼女の表情から緊張は消え、この状況を楽しんでいた。
シゴくスピードを上げる。
唾液が潤滑油の役割を果たし、強い刺激が襲ってくる。
「待って…ほんとに出る…!イク…!イク…!」
精液が飛び出ると思った瞬間、彼女の手がチンコから離れた。
「あっ…なんで…」
「どうせ撮るなら楽しもうよ」
手コキを再開する。
寸止めされたのですぐに射精しそうだ。
「あぁ…ヤバい…イク…!」
「まだだーめ♡」
またもや直前でチンコから手が離れる。
出口付近まで上ってきていた精液が下がっていくのを感じる。
「腰ピクピクしてる笑」
また手コキをされるがこれまでのイカせる動きとは違う。
手首をひねりながらゆっくりねっとりと上下に動かす。
「はぁ…はぁ…あぁ…」
気持ちいいが決して射精することが出来ない刺激だ。
「彩花…もう無理…イカせて…」
「しょうがないなぁ♡手と口どっちでイキたい?」
「口でお願い…」
「はーい♡」
彼女はチンコを深く咥えこんでラストスパートをかける。
「おぉ…!すご…!」
ジュルル…ジュボジュボジュボジュボ
「うっ…!あぁ…イキそう……!」
ジュボジュボジュボ
「イクよ…!イク…!イクッ!!!!」
「んっ!!」
口内に射精する。
ジュボボボボボ………ジュボ……
「あっ…!すごい…!」
バキュームを効かせて一滴も残さぬよう精液を搾り取ってくる。
チュポ……
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「んぁ……」
ティッシュに吐き出された精液はゼリー状でドロッとしていた。
「わ、すっごい濃いよ笑」
「彩花上手すぎ…笑」
「直人の弱いとこ色々知ってるもん笑」
満足した彼女は脱ぎ捨てられたブラに手を伸ばす。
私は撮影を止めスマホを起き、彼女を押し倒す。
「きゃっ!」
「次は俺の番ね」
彼女の腕を押さえつけて唇を合わせる。
「ん…」
舌を絡めながら口内に唾液を流し込む。
「はぁ…はぁ…もっと…」
溶けて混ざりあってしまいそうな程、何度も激しくキスをする。
「ん……ん……」
マンコの割れ目に指を這わせ何往復かした後、ゆっくりと中指を挿入する。
解れてきたところで薬指も追加し、指を曲げてGスポットをトントンと刺激する。
「あっ…!んっ……」
「腰浮いてるよ笑」
乳首を口に含んで舌で転がしたり吸ったりして彼女の反応を楽しむ。
「んっ…んっ…だめ…」
「気持ちいい?」
「うん……気持ちいい…///」
手マンをしたまま下半身に移動しマンコに顔を近付ける。
「待って…!クリはだめ…!んんっ!!!」
彼女の声を無視してクリトリスを舐める。
「イク…!イクイクイク…!イクッッッ!!!!!!」
彼女が絶頂を迎える。
「彩花、声出し過ぎ笑」
「だって直人が…///」
私はスマホの録画ボタンを押して仰向けの彼女の顔に跨る。
彼女を攻めている間にチンコは完全に復活していた。
「彩花がエロいからまた勃っちゃった」
「硬い…///」
指でチンコをつつき状態を確かめる。
「舌出して」
私は彼女の舌に我慢汁を塗りたくるように亀頭を擦り付ける。
まずは半分まで咥えさせてゆっくり動く。
「裏スジ舐めて…あぁ…気持ちいい…」
ジュポジュポジュポジュポ
「彩花、奥まで入れるからね。暴れちゃ駄目だよ」
私はスマホを持っていない方の手を支えに上体を倒し、チンコをねじ込む。
「ん…ん…」
「あったけー…全部入ったよ…」
何度もイラマチオをしている甲斐も有り、えずくことなく咥えこんでいる。
「すごいね、まだ余裕あるじゃん」
根本まで収まっている状態から体重を利用して更に喉奥へ押し込む。
「ゔ!!ゔ!!」
彼女は私の太ももを叩いて限界をアピールする。
少しでも多くの酸素を取り込もうとして鼻の穴が大きく開いている。
1度チンコを抜いて呼吸する時間を与えてやる。
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(2020年05月28日)
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