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私の媚薬体験談(2)(1/2)

2017-09-10 04:52:40

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1:私の媚薬体験談(1)
2:私の媚薬体験談(2)(今見てる話

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本文(1/2)

秀人さん(30代)からの投稿

加藤が姉に媚薬を使ったあの日から何だか姉の様子が変わりました。何だか過激な下着を好んで着けるようになったり、化粧は派手になり、着ている洋服も次第に露出の多いものが増え始めました。それよりも何よりも姉は私に加藤のことをよく聞いてくるようになりました。

「もうあの子は家へ遊びに来ないの?」

「あの子は元気にしているの?」

「また来たらいいのに…」

…正直な話、私の中であの頃は加藤の事を「大阪から転校してきたばかりの奴」としか認識していませんでしたが、姉が何を求めているのかが何となく私にはわかるような気がしていました。何故ならあの時のような姉を私は今までに見たことがなかったからです。自分の欲求を満たすために自らが加藤の上で腰を降る行為…正直、何年経っても私の中で「最高のズリネタ」であることには間違いありません。

そして、これも私のズリネタとして今でも頭に乗っている物です。

私は親父が鉄工所を経営しているのですが、これはその会社の中で起こった話です。私が中学時代の頃は会社には従業員が8人で会社の経営としては上手くいっていました。その証拠に毎日いくら仕事をしても仕事の納期に遅れて先方に迷惑をかける…だから私も姉も学校が夏休み等の長期休暇になったら決まって親父の仕事の手伝いをやらされる、それが我が家のルールでした。

そして学校で私がそんな話を加藤にしたところ、加藤から「今年の夏休みは俺もバイト感覚で親父さんの仕事を手伝わせてもらわれへんかな?」という一言がありました。ただでも力仕事がモットーの親父の仕事に友達の加藤が加わるというだけでなく、尚且つ、友達と一緒に働けるというのは私にとってかなりの気晴らしになり、何より少しでも楽しくなる筈だと思っていました。

…そして、何故か姉も加藤のバイト加入には大層喜んでいました。

夏休みになりました。加藤のバイト加入は思っても無いほどの効果を上げ、親父だけではなく従業員の皆さんにも評価が大変よく、親父が「加藤くんに任せたら本当に助かる!」と言わせるほどでした。

そして今日も終了である5時のチャイムが鳴ります。

「こんにちは~!」

もう既に会社の終了を告げるチャイムが鳴ったのにも関わらず、一人のハゲた50代くらいのおじさんが会社に来ました。

おじさん「あっ!…久しぶりだね!元気にしてるかな?(笑)」

おじさんは私と加藤を見るなり、右手を高々と挙げて笑顔で近寄ってきました。

「あっ!おじさん!お久しぶりです。元気そうですね?」

おじさん「…おう!人間、みんな元気が一番だからな♪」

おじさんはすれ違い様に私の肩をポンッと叩くと事務所のほうへと向かいます。すると後ろに居た加藤が私に耳打ちをしてきました。

加藤「…おい、誰やねん。…こいつ?」

「ああ…仕事先の会社の社長さんだよ。」

加藤「ふーん。あのおっさん、頭剥げてるからめっちゃ絶倫やろな(笑)…ちゃうかな?」

「フフ(笑)…絶倫っていうか、親父から聞いた話だけど、あのおじさん、昔は覗きと痴漢をして警察にご厄介になったらしいよ」

加藤「…なかなかの仕事師やな(笑)」

そんな会話を楽しんでいると事務所の中から姉が顔を出しました。

「あっ!…おじさん!お久しぶりです。お元気そうですね!」

このときの姉はチューブトップにジーパンという大変ラフな格好で現れました。そのせいでしょうか、おじさんは少しだけ驚いた顔を見せました。

おじさん「なんや?…兄弟揃って全く同じフレーズだな(笑)…お邪魔するよ!」

そんな会話をしておじさんは事務所の中へ消えていきました。

「あのおじさん、下ネタ激しいし無茶苦茶面白いんだぜ!」

加藤「えっ?ほんまなんか!…下ネタ激しいおっさんって、俺もめっちゃ好きやでぇ♪」

そして私達も事務所へ行くことにしました。

事務所に入ると、おじさんによる相変わらずの下ネタが飛び交っていました。その内容は男しか聞けないダークなものばかりですが、私と加藤は腹を抱えて笑い、姉は横で愛想笑いを浮かべていました。

そんな時でした。親父が血相を変えて事務所に入ってきます。

親父「ちょっと!…これから○○の会社へ行ってくる!!」

…その理由は仕事の納期が迫っている品物を親会社にではなく、直接親父がその品物を持って相手方の会社へ行くというものでした。

「えっ?…あそこの会社へ行くの?確か大阪だよね???」

大阪へはここから車を飛ばしても片道4時間は有にかかります。しかしこの時、親父は焦っていました。

親父「…行くしかない」

そう言って車のキーを持つと親父は品物を積んだ車に飛び乗り、車を走らせました。

「…行っちゃった」

おじさん「社長も大変だな(笑)…まあ、それだけ景気がいいことはいいことだと思うけどね♪」

加藤「…今から大阪か……ほな、帰ってくるのは早くて夜中の夢っちゅう訳やな」

片道4時間もかかる道のりを親父は品物を乗せて走っているのです。往復で8時間、渋滞時間も入れるとそれ以上になるかもしれません。

「おじさん、久しぶりにお会いしたのに何のお構いもなくすいません」

おじさん「いやいや、久しぶりにお姉ちゃんの大きなおっぱいも拝めたしな♪ワシは全然大丈夫や(笑)」

「………………………………………………………」

おじさんの一言でまた事務所の中は爆笑の渦が巻いています。

そしてそのまま一時間くらい時間が経った頃、晩御飯を買いに近くの弁当屋へ行くことになりました。姉は財布から一万円を取り出します。

おじさん「ああっ?…別にええよ(笑)おっちゃんが君たちに奢ってあげよう♪」

そう言うとおじさんは自分の財布から一万円を取り出しました。

「ええっ!…いいんですか?」

おじさん「社長にはえらいお世話になってるからな、こんなときにでも奢らせてくれたら嬉しいし…遠慮せんと持っていき!」

「ありがとうございます!」

姉はおじさんから一万円を受けとるとそれをそのまま私に差し出します。

「唐揚げ弁当1つね♪」

…私にお使いへ行けというのでしょう。私は呆れた顔でお金を受けとるとそれを見過ごしてか、おじさんの口から「ワシも」という言葉が出ます。また笑いが起きて加藤の「ほな、行こか?」という言葉の合図で私と加藤は近くの弁当屋へ行きました。

「いらっしゃいませぇ~」

弁当屋に着くとお弁当を頼みます。加藤と私は肩を並べてそれが出来るのを今か今かと待っていました。

「腹減ったなぁー」

加藤「あのおっさん、めっちゃおもろいな♪」

そんな他愛もない話をしていたときでした。加藤が私の中の悪魔を呼び寄せました。

加藤「…なあ、あのおっさんはお前の姉ちゃんのことをなんて思ってるんやろうか?」

「うーん。昔からよく知ってるおじさんだからね、別に何とも思ってないんじゃないのかな?」

加藤「ほんまか?…俺、あのおっさんがお前の姉ちゃんの事をめっちゃイヤらしい眼で見てるような気がしてるねん」

「気のせいだよ(笑)」

加藤「試してみるか?」

そう言って加藤は自分の財布から小さな包みを取り出しました。

「…おまえ、それ!」

加藤「俺も悪いからな、お前の所でバイト出来るって決まったときからしのばせてるねんで(笑)」

この時、私の中で悪魔が舞い降りました。

「…うん……やろう」

加藤「お前も好きやな(笑)」

「お待たせしましたぁ~」

注文した弁当を持って会社に帰ります。すると、姉とおじさんの距離は1メートルも離れない距離で事務所にあるテレビを観ていました。そんな二人に加藤は語りかけます。

加藤「おっさん、俺らが弁当屋行ってるときに姉ちゃんで勃起してたんとちゅうか?」

おじさん「おう!もうビンビンやわ!」

一瞬ですが、おじさんもたじろいで見せましたが、それもご愛敬というのでしょうか?笑いにおじさんは返していました。4人でそれぞれお弁当を食べるのですが、このとき姉は冷蔵庫の中からペットボトルに入ったお茶を持ってきました。

…加藤の顔色が変わりました。「さあ、始めよか!」とでも言いたいのでしょうか。私に眼で合図を送ります。姉が目の前のペットボトルを開け、コップにお茶を注ぎ始めると、加藤は姉のペットボトルに薬をいつ入れようかとタイミングを見計らっているようでした。

テレビの中ではバラエティ番組が流れています。コマーシャルの時以外は4人ともテレビの中に夢中でみんな無言を貫いていました。しかし何処と無くですが、おじさんは隣の姉の胸元をチラ見しているのがわかります。

この時、加藤は姉のコップを手に取りました。そして例の粉を少しだけ溢しながらも何とか入れます。私が横目でそれを確かめると何故かおじさんと目が合ってしまいました。この時、少しだけ「私と加藤がこれから姉に何か悪いことをしようとしている」ことがバレてしまったような気がしましたが…おじさんは何も言わずに目の前のテレビを眺めていました。

おじさんも姉が飲むコップに入ったお茶を気にしています。「この子達は何を中に入れたのだろうか?」おじさんの頭の中にはこの事だけが渦を巻いていたに違いありません。そんなドキドキした中で姉はコップに口を付けました。姉の喉に徐々に吸い込まれていくお茶を私と加藤は気にしていました。恐らくですが、おじさんもこの時は姉の事を気にしていたかもしれませんが…そんな中で姉にこんなイタズラをしていることに私は少しだけ罪悪感というか、変な気持ちになってしまいました。

加藤「ほな、俺はそろそろ帰るかな?また明日も仕事頑張ろ…おい、○○!おまえ、親父さんまだ帰ってけえへんのやったら、これから俺の部屋に来てゲームせぇへんか?」

加藤はそう言いながら私の肩を叩きます。

「うん。そうする…送っていくよ」

そう言うと加藤はおじさんに挨拶をします。

加藤「ほな、おっさん!今日はめっちゃおもしろかったわ!また楽しませてな♪」

おじさん「おう!…坊主、またな♪」

そう言うと、私もおじさんに挨拶をして事務所を出ました。この時は少しだけ姉のことが気になりましたが、加藤が口を開きます。

加藤「少しだけ、歩かへんか?」

「うん…そうだな…」

返答に迷っている暇などありませんでした。「茶飲みの姉」に薬を盛ったせいでこれからおかしくなるであろう、姉に対して私はなんとも言えない気持ちになっていました。…ただ、薬でおかしくなった姉をこの眼でまたみてみたい。…それだけの気持ちでした。

事務所を出て河原を歩くこと5分。何の気なしに加藤と話し込んだ後でした。

加藤「そろそろ、薬が効いてる頃ちゃうやろかな?」

「うん。…帰ってみようか」

そう言うと、加藤と私はのんびり歩いてきた道を小走りで戻りました。

少し息を切らしながら会社へ帰ります。

加藤「おい!この網戸からめっちゃ見えるで!」

「えっ?本当に?」

加藤に言われるがままにその方を見つめると、窓に取り付けられた網戸から少しだけですが中の様子が見てとれます。「ここから中の様子が見られる!」そう思った時でした。中から声が聞こえてきました。

おじさん「…さっきから、どうしたのかな?」

おじさんの前にはうつむいたままの姉が肩をすぼめて座っています。この時、姉の表情が少しだけ違って見えることに加藤は気づきました。

加藤「ビンゴや!…お前の姉ちゃん、スイッチ入ったみたいやな♪」

案の定、それは姉のコップに入れた媚薬の効き目がでてきた証でした。様子がおかしい姉に気づいたおじさんは大変戸惑っていましたが、何をどうしていいものか分からなくなっているような状態でただ前の姉を見守るだけでした。

おじさん「○○ちゃん、大丈夫?」

おじさんは自分の手を優しく姉の手の上に置きました。

「…イヤっ、」

その姉の動きから悟ったのでしょうか、若しくはこの時「おじさんの中の悪魔」が何かを囁いたのでしょうか。おじさんは姉の隣へ移動しました。

おじさん「でも…本当に大きくなったね……初めて○○ちゃんに出会ったのは小学6年生だったかな?……………」

年寄りの昔ばなしが始まりました。姉は顔色ひとつ変えずにしんどそうにしているのが見てとれます。

加藤「おい、…話、長いぞ(笑)」

加藤は笑いながらこの光景を目にしています。すると、おじさんは姉の着ているチューブトップに人差し指をそっと入れました。

おじさんは姉のチューブトップに入れた人差し指を谷間までゆっくりと動かしました。何往復もゆっくりと指を動かしてじっくりとその感触を確かめてでしょうか、おじさんは行動に移し出します。

おじさん「本当に大きくなったねぇ~♪」

おじさんは姉の左に座ると姉の耳元で優しく囁いた。その後も何かを小さな声で姉に語りかけると、姉の眼の輝きがキラキラとしだしてその眼を潤ませていることがわかる。そして流れる動きのようにおじさんはその手を姉の肩にそっと回して逃がさないようにするためか、より身体を密着させる。

「うん?、い、いやっ、ダメぇぇ…んん……っ、あぁん………」

おじさん「…ほんとにいいの?(笑)ワシももうやり出したら止まらんぞぉぉぉ………!」

そう言っておじさんは姉の着るチューブトップの前に備え付けられたファスナーをそのまま右手でゆっくりと下ろしていった。ファスナーを握るその手も何処と無く震えているのがわかりますが、それに慣れてくるかのようにおじさんは姉の顔とファスナーの位置を何度も確認しながらゆっくりと下ろしていきます。

…やがて姉のチューブトップが前からはだけるとその胸はおじさんの目の前に露になりました。おじさんは姉の大きなバストを見つめて一瞬ビックリした表情を浮かべましたが、やがて姉が抵抗しないことがわかったのか、その大きく勃起したピンク色の乳首を指でつまみ上げて何度もその固さを確かめていました。

おじさん「あれぇっ?…どんどん乳首が硬くなってるよ?………コレ…………どうしたのぉ?」

「…んっ、………あっ。………あっ、あっ、あっ…………」

おじさんが姉の乳首をつまみ上げて放す度に不思議と姉の体はビクビクと反応する。暫くすると、姉の口から一筋の糸にも似たヨダレがゆっくりと落ちるのがわかりました。おじさんはヨダレを気にしてるのか、少しだけニヤニヤしながら姉の胸を乳首からゆっくりと愛撫していました。

そしてみるみるうちに姉の身体は大きく痙攣しだしておじさんの大きくなったズボンの膨らみにその手を当てました。

おじさん「おっ?…随分、積極的だね♪…けどまだ駄目だよ…」

そう言うと、おじさんは自分の股間に当てられた姉の手を握るとそのまま姉の口に唇を重ねました。

「……………い、いや…………クチュ、んっ、んっ、んっ……………あはんっ…」

おじさんの接吻は随分と濃厚且つ積極的でその唇の重ねかたや動きなど全てが自然な動きに見えて既にこの時、覗き見している私はおろか加藤も股間を勃起していたに間違いありません。

「ぁんっ…あぁっ!………………はぁはぁ…」

おじさんのイヤらしい舌はゆっくりと姉の首筋へと移動します。すると益々、姉の体はビクビクと痙攣し出します。「今からこんなおじさんに身体を許す事に対しての自己嫌悪」からなのでしょうか?それとも「目の前のおじさんにこれからいいようにされる自分へ対しての嫌悪感」なのでしょうか。姉は眼をつむったまま、小刻みに震えているのが見えました。

おじさん「大丈夫?すごく体が震えてるよ?………反応がいいね?』

『だ、だって…………だって………………』

おじさんは姉の反応を楽しむかのように姉の肩を抱く両手を次第に姉の豊満なその両胸へと移動させます。そして外側からゆっくりと寄せるようにしてその感触を楽しんでいるようで、かなりのニヤケ顔で姉の反応を楽しんでいます。何度もその両手に掴んだ胸をゆっくりと揉みしだき、やがてはその両乳首の先端を親指で右へ左へと移動させます。すると、姉の口から一筋の糸にも似たヨダレが落ちました。

「あ、あっ…あぁぁっ!……………、はぁっ…、はぁっ…あっ!…………ぁんっ、はぁっ…ぁん……っん」

乳首を刺激された姉は眼をつむったまま、胸を突き出します。するとおじさんもそれを確認したかのように、頭を下げて姉の右胸に吸い付きました。

加藤「あのおっさん………たまらんな…(笑)」

静かな部屋にぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…と鳴り響く音だけでなく、おじさんの白髪の後頭部がゆっくりと動く度にその動きを見つめる加藤の呼吸は何故か激しくなってきます。そしてなんとそのうちに加藤は黙ってズボンのファスナーを下ろしてオナニーを始めました。

「何してんだよ!」

加藤「シーッ!!お前、声でかいねん。よう考えてみぃや。…お前の姉ちゃんが爺に乳、吸われてるねんで。これって、めっちゃええオカズやないか。」

「…オカズ?」と思い、私がおじさんを目視した時、おじさんは姉の両胸を鷲掴みにしてそれを一気に中央に寄せて、両乳首を一気に舐め始めました。そしてそれと共に姉の口からいかにも「いかにもヨダレらしいヨダレ」といえるようなモノが大量に落ちていくのがわかります。

「いやぁぁぁぁぁぁあぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!!!」

おじさんの舌使いは見る者を唖然とさせるモノでした。遠くからそれを眺めている私と加藤の位置からでもおじさんの舌技は興奮するものでした。

「…ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!!!…………ぃぃぃぃぃぃいいい!!!!!……………ぁぁぁぁぁぃぁぁぁぁぁぃぁぁあああああ!!!!!イ゛ッグゥ!!!

イ゛ッグゥ!!!イ゛ッグゥ!!!イ゛ッグゥ!!!

…………イ゛ッ……グゥぅぅぅぅぅぅぅぅうううう゛!!!!!!!!……………………』

媚薬の効果でしょうか、おじさんの舌技に姉は次第に大きく上半身を震い動かすと、ぐったりとして後ろに倒れそうになりました。

おじさん「おっと!危ないよ。」

おじさんの左腕がそれを受け止めました。私がホッとしたのも一瞬で再び興奮が沸き上がってきました。

おじさん「大丈夫かい?…多分だけど、社長が帰ってくるのは日付が変わる頃だと思うけど?……どうする?……ん?…続きしたいの?(笑)」

すると媚薬の効き目からなのか、それともおじさんのテクニックに魅了されたからなのか、姉はおじさんの顔を見つめて何かを呟きました。遠くで起こっていることなので何を言ったのかはわかりませんが、おじさんも汗とヨダレにまみれた姉の顔を見つめながら一言、「ウン。わかった」と言います。

そして…

おじさんは姉を抱き起こして、口づけを交わしていました。そして姉を立たすと姉からジーパンをゆっくりと下ろし、そして白いパンティー1枚の姿にしたかと思うと、おじさんはその中にゆっくりと右手を入れていきます。

くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ…

「ああぁぁぁ…んっ、んっ、んっ、いやんっ!そこっ………………あっ、あっ、んんっ!…」

おじさん「………ほう、…………凄いねぇ………えっ?……ん?……気持ちいい………のかい?」

おじさんの問いかけに答える素振りもなく、姉はこのとき指の動きに夢中になっているのがわかりました。

「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ!!!!イクゥ!!!イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅううううぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!!」

そう言っておじさんはグッタリした姉のパンツからマン汁にまみれた右手を出し、姉の顔をじっと見つめていました。

おじさん「…気持ちいいのかい?」

おじさんの声色が変わりました。私には何故かこの時、おじさんは姉に怒っているように聞こえました。そして姉のグラスに媚薬を入れたことを少し後悔しそうになった時でした。おじさんは姉のパンティーを剥ぎ取り、姉を床に横にさせました。

そして姉の足を持ち、ゆっくりと股間に顔を埋めると私と加藤が居る所まで聞こえるくらいの大きな音を立てました。

クチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャクチャッ……………、

こちらからは姉の両足でその詳細がわかりませんが、その音が何を意味するのか、そのモノがどんな動きをしているのか、そしてそれを受けている姉がどんな反応をしているのかが手に取るようにわかりました。

ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャッ…………、

「んぐぅ!!…んぐぅ!!……んんんんん!!!………クワッ!!……アグゥ!……………ッカッ、」

おじさん「………プハァッ!!…………凄いよぉ!…あそこ、すごくヒクヒクしてるよ!もっと…?………ねえ…もっと?もっと?」

「はぁん…、はぁん…、……うん、もっと、もっと…、して………ください」

くちゅくちゅ…………

「ぁ・…んっ、はぁっ、ぁん、、、っん…………」

おじさん「…ん?どうや?……ワシの舌技はたまらんじゃろ?(笑)…それにしてもこんなに黒光りにしおって!…社長が知ったらどうするんじゃ!」

おじさんはそう言って、姉の両膝を抱えると自分の舌技を充分に見せ始めました。

「ぁぁぁぁぁぁあぁぁぁあ!!!…だ…だって!!だって!!!だって!!!』

ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ、ジュブッ、ピチャッピチャッ、ピチャッピチャッ、ピチャッピチャッ、ジュブッジュブッジュブッ…………

「はぁぁあ!!!……はぁぁぁぁあ!!!!……もうだめ!!イクイク!!!…」

姉がイキそうになると途端にクンニを止めるおじさんでしたが、姉はおじさんの頭を両手で挟むように押さえると叫びました。

「アッ!…アッ!…止め……ない、でぇぇぇ!!!」

姉の身体はおじさんのヨダレと姉自身のヨダレでベトベトになっているのがわかります。ベトベトになった姉の身体をおじさんは太股から姉の顔に向かってゆっくりと丁寧に新たなヨダレを出しながらその舌を動かしていきます。…やがて姉の顔にその舌が到達すると、おじさんは姉に覆い被さるように熱い口づけを交わしていました。

「んんんんんんんんんんんんっ!!!…んんんんんんんんんんんんっ!!!!!!!」

おじさん「…どうしたんだい?…○○ちゃんってこんなに積極的なのぉ???(笑)」

口づけのあとに姉はその身体をゆっくりと上へ向け、そして自ら両足を開き大きくM字開脚しました。相変わらず、おじさんはニヤニヤしながら姉の顔を眺めています。そして姉の股間に手を当てて何かを呟くと、その手を素早く動かし始めました。

耳を済ませると何故か「クチャッ、クチャッ

クチャッ、クチャッ、」という音が姉の股間から聞こえてきます。

「イヤッ!…イヤッ!…イヤッ!…あはん、いやん…」

まるでその言葉は恋人同士の会話に聞こえてきました。

「もぅっとぉ…………やっ………やっ………やさっ………し……くっ……あはん!」

おじさん「そうかぁ?…そしたら」

「いやぁぁぁぁぁぁあぁぁあ!!!」

姉の腰に入れられた指の動きがみるみるうちに速くなるとそれに反応するかのように姉の腰はどんどん持ち上がりました。

「…ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!!!……………スッ…ゴ…ィィィぃぃぃぃぃぃいいい!!!!!」

姉の腰はまるでおじさんの指に取り付かれたかのように吸い寄せられていました。おじさんの手の向きに合わせて姉は股間を擦り寄せる…そして、そこから姉はエクスタシーを迎えている。私は加藤と同じ目線でそれを眺めながら勃起していました。

「はぁぁあ!!!……はぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!!!!……もうだめ!!イクイクイクイクイクイク!!!…」

クチャックチャックチャックチャッ…と鳴るその音は姉が絶頂を迎える前触れを指し示していたに違いありません。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁあ!!!」

おじさん「うおっ!…凄いな!…凄いな!凄いな!凄いな!」

姉はおじさんの指の動きに耐えきれず、大量の潮を撒き散らしました。…その潮の吹き加減と言えば、遠くからそっと除き見る私達にもはっきりわかる程の大量の潮でした。

「死んじゃう!…死んじゃう!…死んじゃう!…死んじゃう!……ああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!!!!!!!」

ピチャッピチャッと鳴り響くその音とは反対に姉は狂ったようにその快楽に身を委ね、狂ったようになっている姉を見ていると、私は興奮を覚えていました。

「ひぃぃぁぁぁぁぁぃぁぁぁぁぁぃぁぁあああああ!!!!!……………ぅぅぅぅぅぅぅぅぁぁぁぁあっ!!!!イクゥ!!!イクゥ!!!イクゥ!!!イクゥ!!!イッちゃうぅぅぅぅぅ!!!!!!!』

姉の声は段々と小さくなっていきます。それはまるで「姉が誰かに殺される」ような衝撃的なモノにも聞こえましたが、この時はこの声を聞くことで私と加藤は「コレまでにない興奮」を教えられた瞬間でした。それを証拠に加藤はこの時、「ほんまに凄いな♪ほんまに凄いな♪」と何度も何度も繰り返して連呼していました。

姉はおじさんの前でぐったりとしています。おじさんは少し心配そうな顔で姉を覗き込みましたが、安心したのか、ふとその右手に染み付いた姉のマン汁を姉を眺めながらゆっくりと舐め回していました。

…そして

「……………ぁぁ……………クッ……………ヒィ……………ぁ…………ウッ!」

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