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陰キャモブの僕がセックスする話2(3/3ページ目)

投稿:2023-10-29 18:45:39

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本文(3/3ページ目)

「だめ…凄く変に…なっちゃうからぁ…もぅ…ゃめて…」

「理沙…辞めないよ、これからが1番素敵なんだから…」

俺はズボンとパンツを脱ぎいきり立った男根を理沙に見せた。

理沙は目を見開いて男根を凝視していた…

「理沙…これからこれが理沙の中に入るんだよ」

「…こんな…こんなに大っきいの…私に…怖ぃょぉ…」

「理沙…そろそろ入れるからね」

「祐介くん…ゴムしないの?」

「そんな物は無いよ」

「だって、赤ちゃんできちゃう…」

「外に出せば良いんだよ、理沙の今度の生理はいつ頃なんだ」

「明後日…位の予定だけど…外に出してね」

「わかってるよ…」

理沙は小刻みに身体を震わせながら

ギュッと目を閉じていた。

理沙の身体は成長途上ではあるが膣の方はしっかりと湿り気を帯び本能的に俺を受入れる準備を整えていた。

俺は静かに理沙の膣口に鬼頭を宛てがい先だけを淹れようとする、

「ぃったぁ…ぃたぁぃ…ゃぁ…」

「理沙…まだ先も入ってないぞ、力を抜いてリラックスするんだ…大きく息を吸って吐いて…深呼吸してみろ」

「はぁぁぁ…ふぅぅぅ…はぁぁぁ…ふぅぅぅ…」

暫く待つと少しづつ力が抜けてきた…

クチュ…鬼頭が全部入った…理沙は膣口が非常に小さく中は少し広がってはいるもののギシギシと締付け異物を押し出そうと畝る。

俺は鬼頭だけを何度も何度も出し入れした。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…

「んん…んんん…はぁぁ…ぁぁ…んんん…ふぅぅ…」

少し慣れてきたようだった…

「理沙、まだ痛むか?」

「ふぅぅ…少しだけ…ふぅぅ…でも大丈夫です」

「じゃあもう少しいれるぞ」

「はい…」

クチュヌリュ…何かに当たる…まだ5センチ程しか入っていない…

「クッッッ…たぁぃ…」

押し開けるように進めた…ブチッ…「痛ぁい…だめぇ…痛いょぉ」

これがあの華奢な女の子の力かと思う程の強い力で俺にしがみつき背中に爪を立てて、痛みを必死に堪えている…

「はぁぁ…ふぅぅ…動かないで…ふぅぅ…ふぅぅ…ぃたぃょぉ」

「理沙、まだ半分も入ってないよ…」

そう言って静止していた…

「ふぅぅ…まだ…半分も…はぁぁ…ぃたぃょぉ…ぃたぃょぉ」

理沙の膣内は畝りながら絡みつき締付けてくる…

「理沙…深呼吸してリラックスするんだ」

「はぁぁぁ…ふぅぅぅ…はぁぁぁ…ふぅぅぅ…」

なかなか力が抜けてこないが少し弱まった。

「理沙…進めるぞ」

「ぉねがぃ、ゆっくり…ゆっくりと…ね」

ズズッ…クチュ…

「痛ぁい…だめぇ…ぃたぃょぉ」

後5センチ残し子宮口に突き当たってしまった、理沙の膣内は浅く俺の男根には小さい…まぁまだ成長途上なので仕方ないか…

ゆっくりゆっくりと出し入れを繰り返し、その度に悲鳴に似た声をあげる理沙…

しかし膣内は徐々に女液の分泌が多くなりスムーズに動くようになっていた。その分膣内の畝りと絡み付きによる摩擦も快楽に変わり俺は限界が近づいた。

クチュクチュクチュクチュクチュ…

「ぃぃ…たぃ…はぁはぁ…いたいよぉ…ふぅぅ…」

「理沙…俺もぅいきそうだ、中に出すぞ」

「えっ…はぁぁ…だめぇ…中はやめて…ふぅぅ…駄目だょ…中は…」

慌てた理沙は膣内を更に締め付けた。

「明後日からだろ…大丈夫だ、中に出すぞ!」

「祐介…くん…はぁぁ…だめぇ…いやぁああ…中はやめてぇ…嫌だぁ…」

ドクンドクンドクンドクンドクン…

俺は理沙の子宮口に鬼頭の先を付き当てて全ての精液を子宮内に吐き出した。

「祐介くん…ヒク…ヒク…ヒク…駄目って言ったのに…ひどいょぉ…ヒク…ヒク…」

「理沙…ごめん、理沙の中が凄く気持ちよかったから俺頭がおかしくなってた…」

突き刺したまま理沙に覆いかぶさり頬にキスをしながら優しく頭を撫でた。

グスッグスッグスッ…

理沙は泣いていた…

初めてのセックスを好きでもない男に捧げて処女を失い、更に中出しまでされてしまった…

全ての初めてを奪われたと言っても過言ではない…

俺は静かに男根を抜き取った…

ソファーカバーには理沙の処女を失った証がついており俺の精液と共に更に血液も流れ出てきていた…

俺はタオルを取りに行き、理沙の尻の下に敷きもう1枚のタオルで理沙の隠部を優しく拭いていった…

理沙はまだ泣いていた…

理沙を誘い風呂場に連れて行き、シャワーで身体全体を流しバスタオルで隅々まで拭いてやり再びリビングへと連れて行く。

ようやく理沙は落ち着き泣き止み話せるようになった。

「祐介くん…これで許してくれるんだよね…」

「理沙…奴の事はこれで忘れるよ、でもね理沙はこれから俺には逆らえないんだよ…」

「えっ…祐介くん…どういう事?」

俺は隠しカメラを取り出し、今までの情事が記録された動画を見せた…

「祐介くん…酷い…消して!…直に消して!」

「消しても良いけど、データはパソコンに既に飛ばされているんだよ。それにカメラが1台とは限らないよね…」

俺は冷たく微笑んだ…

「祐介くん酷いよ…そんなの酷いよ…私は直樹が好きなの…だから祐介くんに身体を捧げたの」

「判ってるよ…そんな事…だから直樹と別れろなんて言ってない、俺が呼んだ時に逆らわずに俺の所に来るだけで良いんだよ」

「何それ?…意味わからない…早く消して!」

「理沙…まだ自分の立場わかってないようだな!俺の気持ち1つで直樹を警察送りにも出来るし、理沙が他の男に処女を捧げた事を直樹にだってばらせるのは誰だ?良く考えろ、俺は直樹と別れろなんて要求は今後も一切しない。俺が呼んだ時に理沙が逆らわずに来るだけで許してやるって言ってるんだよ!」

俺は高圧的に威嚇するように理沙に言い放った…

今まで優しくされていたのでギャップによる恐怖は倍増し理沙は縮みあがっていた。

「解ったのか?え…答えろ!」

ビクゥッとなり身体を震わせながら理沙は言った…

「ごめんなさい…解りました…」

「解ってくれたならいいよ…悪かったな、大きな声出して…」

そう言って優しく頭を撫でた。

俺は理沙の携帯を調べ直樹とのやり取りを確認し、そっとGPS発信機を貼り付けておいたSIMカードの裏側に…

理沙には日々の出来事を毎日報告する様に指示し開放した。

理沙を完全に奴隷に落とした瞬間だった。

この話の続き

3山城美咲と拓也黒川理沙を落とす事に成功し、休日の朝俺は放っておいた美咲にラインを送った。『ごめんね、ここの所少し家の事でバタバタしてて返信できなかった…どうした?何かあった?』直に返信が来た。『何回も連絡してごめんね…あれから拓也と話してね、拓也も私の事が好きだって言ってくれて…

-終わり-
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