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陰キャモブの僕がセックスする話2(1/3ページ目)

投稿:2023-10-29 18:45:39

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本文(1/3ページ目)

歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
前回の話

1プロローグ俺の名前は八木祐介、地元の私立の超進学高校に通う1年生だ。中学の時から陰キャのモブで友達も居なかった。家はここらでは裕福な家庭だと俺は思っている、親は両親共に働きに出ておりそれぞれ会社を経営する社長だ。IQ135で成績は当然優秀で有ったが前述した通り周りの奴等はそれを知る事も…

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2落ちた山城美咲、新たなターゲット

美咲の相談を受けてから美咲は奴に問いただしたようだ、否定していたと言っていたが美咲は何となく不安を覚えている様だった。

否定するのは当たり前だ、あの紙は俺が捨てたのだから。俺の作戦通り美咲は不安に成っている。一週間程時間を空け美咲を密会場所に呼び出した。何の疑いもなく美咲は了承する…完全に俺を信用していた。

今日は早めに密会場所に行き隠しカメラをセットしていく、4方向から一点を捉えるように…

俺は美咲を待っていた…

ガラガラ…

美咲は静かに入ってきた。

「ごめんね、遅くなって…」

「大丈夫だよ、まぁここに座って」

美咲を座らせ入口の鍵をかける。

「八木君、今日はどうしたの?何かあったの?」

「山城さん…実は僕なりに彼氏の事調べてたんだ、偶然なんだけど本屋に行った帰りにあの人とこの女子が一緒に歩いててね…」

そう言って例のフェイク写真を美咲に見せた。

そこには奴とクラスの女が仲睦まじく腕を組み歩いている姿が写っていた。

美咲は黙って、歯を食いしばるように写真を見ていた。

「その時に撮ったんだけどね…ごめんね、辛いよね…知らなかった事にしようかとも考えたんだけど、どうしても僕は山城さんには黙っていられなかったんだ」

「八木君…有り難う…この後2人は何処に行ったのかなぁ…何だか私…バカみたい…」

「山城さん…少し後をつけたから僕は見てしまったけど、聞く?少し辛いことだけど…」

「八木君…話して…私、知っておきたいの」

「判った…実はねこの後2人は古いビルの中に入って行ったんだよ…古くて空きが多いとこみたいだったけど…そこの何も会社が入っていないフロアのトイレに2人は入って行った…中までは行かなかったけど、女の方の…あの時の声が聞こえてた…」

そこまで言って話を切った…

美咲は身体を奮わせ何かに耐えていた…目に涙をためて必死に堪えていた…

俺は美咲の横に座り、そっと肩に手を回し

「酷いよね…山城さん、大丈夫?ごめんね、辛い話しして…」

「八木君…ぃぃの…聞けて良かった…」

美咲は俺に身体を預け、俺の胸で泣き出した。

肩を奮わせ嗚咽を洩らす美咲の背中を擦ってやり、頭を優しく撫でてやる。

美咲は少しずつ落ち着き顔を上げた

俺は優しく指で涙を拭いてやる。

美咲は救いを求めるような目で俺を見ていた…

顎を少し指で持ち上げ唇を近づける、すると美咲は目を閉じ俺のキスを受け入れた。

始めは唇を軽く触れさせるだけにし、顔を見つめ合う…

恥ずかしそうに俯きそうになる美咲をもう一度顎を持ち上げ上を向かせ唇を重ねる。

舌で美咲の唇を優しく愛撫し硬く閉じていた美咲の唇を開かせていき舌先で美咲の舌をチロチロと舐め、次に舌を絡めていきディープキスをする。

優しく長く時間をかけてするキスは美咲を夢の中に誘い込むようなものであった。

唇を離し美咲と見つめ合う。

「山城さん…ごめん、つい…」

「いいの…八木君、八木君のキス…優しくて素敵…有り難うね…」

もう一度優しく長くキスをし舌を絡め合い抱き合った。

俺は静かに美咲の胸に手を運んだ、美咲は力無く手を掴み細やかな抵抗をしたがそれは拒絶ではなく恥ずかしさかるのもののようだった…

俺は優しく乳房を揉みながら

「山城さん…僕は女の子を初めて抱きたいと思った…けど、僕じゃだめだよね…山城さんには素敵な彼氏居るしね…彼氏に悪いし」

俺は手を止めて美咲の乳房に軽く触れているだけの状態にする。

美咲は少し考えていたが、

「八木君…有り難う…私の事そんな風に思ってくれたんだね…」

「ごめん…僕…勝手にこんな事…迷惑だったよね」

俺は手を離そうとする…

美咲は俺の手を掴んだまま乳房に俺の手を持っていった。

「八木君なら…ぃぃよ…」

「山城さん…良いの?」

「八木君だから…良いの…」

もう一度キスをして美咲の胸を優しく撫で回して制服のボタンを外しブラウスのボタンに手をかける…

ピクッ…美咲は身体を硬直させた

「ごめん…調子に乗っちゃったね、もぅ辞めるね」

俺は手を離そうとするが直に美咲は続けてと言わんばかりに手を戻した。

「八木君ごめんね…私…こんなに優しくされたの初めてなのね…だから緊張しちゃったの…だから続けて…」

「良いの?」

黙って美咲は頷いた。

俺はブラウスのボタンを全て外し、美咲のブラジャーを露わにし白くて綺麗な身体を眺めて言った。

「山城さん…綺麗だ…」

美咲の胸はCカップくらいで綺麗な形をしていた、白地で真中に小さな赤いリボンのついたブラジャーだった。

「八木君…恥ずかしぃ…あまり見ないで…」

「こんなに綺麗な身体、もっと見たい…見ていたい」

そう言ってブラのホックを外しブラをずらして乳房を露わにさせた…

プックリと形良く隆起した柔かく弾力のある乳房を掌で優しく撫でながら耳元で囁く、

「山城さん…綺麗だ…なんて綺麗なおっぱいなんだ…」

「ん…ん…ん…八木君…恥ずかしぃ」

掌で乳首を転がした…

「あんっ…はぁはぁ…ぁあん…」

美咲は声を漏らし始めた

「山城さん…声…あんまり出すと聞かれるよ…」

「ごめんね…我慢するね…」

俺は乳首を口に含んだ

ビクッ…

美咲は身体をビクつかせた、

舌で乳首を優しく転がし、時に吸い舌先でコロコロと転がす…

「はぁはぁ…ふぅ…くぅぅ…ん…ぁぁ…ふぅ…ふぅ…ん…ん…」

美咲は腕で口を押え必死に声が出そうになるのを我慢していた。

乳首を愛撫しながら右手をスカートの裾に持っていく…膝の内側から内腿にかけて5本の指を軽く這わせ撫でる…

身体と脚をくねらせて必死に声を我慢している動作が俺を更に興奮させた…

内腿から更に脚の付根、股間の方まで撫で上げて双丘にたどり着いた、そこは熱を帯び少し湿り気を持ち柔かいものだった。

ピクッピクッピクッ…

双丘に触れる度に腰をピクつかせる

乳首を舐めるのをやめて美咲を見つめた…

光悦な表情をし目を閉じていた美咲は薄っすらと目を開けて何かを求める様な目で言った。

「八木…君…どうしたの?」

「山城さんがあんまり可愛ぃから顔を見ていたかったんだ」

「恥ずかしぃょ…」

美咲の唇をもう一度唇で塞いだ…

同時にパンツの横から中に指を入れて双丘を愛撫し割目の中に指を這わしていった。

「ん…くぅ…んん…ふぅ…んん…」

膣口に指を当てると充分に蜜液を分泌していた。

唇を離し俺はズボンをずらしていきり立った男根を美咲に見せた。

「大っきい…」

美咲の目は大きく見開かれ俺の男根を凝視している…

俺は美咲のパンツを片方の脚だけ抜取りもう片方の太腿まで戻した。

真白なローライズ綿パンツ、前には小さな花がらの刺繍が施され上に赤い小さなリボンがついている可愛い物だった。

薄っすらと生えた陰毛は秘部を殆ど隠しては居らず露になった秘部はピッタリ閉じた双丘に殆ど顔を出していない小陰子共にピンク色をしている。

奴とセックスをしたといってもまださほど回数はこなされていないのだろう。

「山城さん…割目も凄く綺麗だよ…」

「ゃん…恥ずかしぃょ…あんまり見ないで…八木君の大っきいね…こんなの私に入るのかな…」

「入れてみようか?」

そう言って膣口に鬼頭を宛てがった

「八木君…ゴムはしないの?」

「そんなの持ってないよ…生でも良い?」

「生で…出す時は外で出してね…」

「わかってる…入れるよ」

「八木君…何だか怖ぃよぉ…」

「大丈夫…初めてじゃ無いだろ」

鬼頭を膣口に入れた…

クチュ…キツイ…

「ぃたっ…八木君…大っきい」

何度か鬼頭を抜き差しする…

クチュクチュクチュクチュクチュ…

「ぃっ…たぁ…はぁはぁ…ふぅ」

「山城さん大丈夫?痛い?」

「ぃたい…初めての時より痛いょぉ」

そりゃ奴のチンポしか知らない膣だ、俺のは奴の倍の大きさは有るからな…

クチュクチュクチュクチャクチャ…

「んん…ふぅぅ…ぃたい…くふぅぅ」

美咲は必死に痛みを堪えていた。

ギシギシと俺の鬼頭を締付け食いちぎろうとする美咲の膣…

思い切って奥に進めることにした

プチッ…グチュ…

「ぃたぁぁぃ…ぐふぅぅ…はぁはぁはぁ…」

俺は暫く動きを止めた、処女膜を破った感触が有ったからだ…

「山城さん…初めてじゃ無いよね…動画で…してたし」

「ぃ…ぃ…ぃたぃ…3回位…だょ…」

「初めてした時、出血した?」

「ふぅ…ふぅ…無かったょ…ふぅ…こんなに痛く…ふぅ…なかったもん…それにこんなに奥まで…お腹の中がいっぱいになってる…」

「ごめん…もしかしたら山城さんの大切な物、貰っちゃったかもしれない…」

「ふぅ…ふぅ…まだ動かないでね…私…まだ処女?だったの?」

「どうなんだろ?セックスは初めてじゃないけど、処女膜は残っていた…そんな事有るのかな…」

「彼の…もっともっと浅くしか入ってなかったからかな…」

「届いて無かった…のかも…でもそんなの初めて聞いたよ」

「ふぅ………ふぅ………」

「痛みましになった?」

「ぅん…少し…でも八木君でお腹の中が一杯になってるから…何だか圧迫されてるみたいなの…」

「今、一番大っきく成ってると思う…少し動いてみて良い?」

「ぅん…でも…ゆっくり…ゆっくりと…ね」

グチュ………グチュ………グチュ……

ゆっくりと動かす

「ぃぃ…たぁ…ふぅふぅ…はぁはぁ」

「大丈夫?」

「ぃたい…げど大丈夫…ぃぃぃ…たぃ…」

グチュ………グチュ………グチュ……

美咲の膣内は半端なくキツくうねりながら絡みついてくる…

「あっ…ぃたぃ…ょぉ…ふぅふぅ」

「山城さん…僕いきそうだ…」

「はぁ…はぁ…ぃぃょお…八木君…」

「いくいくいきそうだ…」

俺は素早く男根を引き抜いた

「キャン…」

美咲は一瞬唸り…肩で息をしていた

ドピュピュピュピュピュ…

美咲の双丘にぶっかけた…

「はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ…ふぅ」

「山城さん…大丈夫だった?僕…凄く気持ち良かったよ」

「八木君…凄く痛かったけど…こんなに優しいの初めて…何だか幸せな気持ちに成れてるの…八木君って女の娘とのエッチ初めてじゃないよね…凄く慣れてる感じがする」

俺は答えずに美咲の秘部に付着する血液混りの女液と双丘に撒き散らされた俺の精液をティッシュで拭いていたが、ポケットティッシュだったので足りなくなりハンカチで拭いた。

その後美咲の肩を抱き頭を優しく撫でていると、

「八木君…二人の時はもぅ美咲って呼んでね…私も祐介君って呼んでも良い?」

「僕は…どっちでも良いよ…」

「じゃあ祐介君…優しいエッチ有り難うね…」

俺の胸に身体を預けて美咲は言った。

「美咲…君の事、好きになってしまいそうだ」

「祐介君…ぁりがとうね…私…ぅれしぃょ」

「でも美咲…彼と別れたら駄目だょ…美咲はまだ彼の事好きだろ」

「祐介君…私良く解らなくなっちゃったの…別れたら付き合ってくれる?」

「それは…美咲が別れられたら考えるよ」

俺は曖昧に誤魔化しておいた、とにかく寝取りは成功した。

俺の嗜好は彼氏が居る女を抱く事だ…美咲が別れた瞬間冷めてしまうかもしれない…その時の保険のために誤魔化して置く必要が有る。

出来れば美咲はもっと調教したいと考えていた。

俺の女性経験は中学1年に初めてを済ませ、中学時代に5人の女の娘を寝取り卒業まで調教していたが進学と共に5人共捨ててやった。

関係を続ける条件に俺と同じ高校に入れたらと言っていたが誰一人合格出来なかったからだ。

家に帰り回収した4台分の動画を見た、どれも良く撮れており美咲の秘部もバッチリと映っていた。

学年一いや、学校一かもしれない美少女の落ちる瞬間が映っている、これこそ俺が求める最高に興奮する動画だ。次にセックスをする時は中出しだな…

数日後、帰宅途中に電車で二駅程離れている女子校の制服を着た幼いが可愛い女の子が初々しく男と手を繋いで歩いているのを見つけていた…

次のターゲットが見つかった…俺は二人の後をつけて行った…

ここ数日間俺はあの女子校から駅への道で先日見つけた女子を待っていた。2度尾行に成功し家の住所と名前は判明した。

黒川理沙…彼女の名前だ、後は付き合っているであろう彼氏との逢引現場を抑え映像を記録する必要があった。

ようやく待合わせ現場に遭遇できた…男は余り頭の良くない男子校の制服を着ていたが真面目で気が弱そうな印象を受けた。

2人は微笑み合い仲良く並んで歩き出した。

どちらも手をブラブラとさせ手を繋ぐタイミングを測っているようだ…

まだセックスは愚かキスもしてないな…

俺の食指を動かすのには充分な状況だった。

2人を尾行したっぷりと動画像を得ることが出来た、帰り際2人は明日も会う約束をしていた。

最後の仕上げに別れた理沙をつけて駅や電車内で靴カメや他の道具を駆使してスカートの中を撮りまくった、勿論顔の撮影も怠らない。

家に帰り早速動画を全てチェックし理沙のパンツを確認すると白地に小さいネコを形どった柄を散りばめてある綿のノーマルライズのパンツだった…

子供か…まぁ特徴あるパンツだからむしろ都合は良いけどな…

それらの写真ともう一枚とでフェイク画像を何枚か作成し俺がプログラミングしたサイトにアップしておいた…

複数人が閲覧しているように見せかけているが実際には俺以外パスワードを入力しないとサイトに入ることは出来ない様にしている。

IQ135の俺にとっては容易い作業である。

この数日間にも美咲からラインは来ていた…俺は気のない返事を美咲から2回来るのに対して1回の割合で返事しておいた。

翌日も理沙が待合せをする場所に早めに行き張り込んだ、今までから理沙が先に来て奴を待つはずだ。

理沙が来た、俺は何食わぬ顔で通行人を決め込んで前を通りがかる…えっと驚いた顔をして理沙に話しかける…

「うわっ…君って…信じられない」

突然話しかけられた理沙は不審者を見る目つきで言った。

「貴方…誰ですか?」

「あっ…ごめんね突然、ちょっとこれ見て…」

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(2020年05月28日)

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