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会社のイベントで起こった闇※店長編※(1/2ページ目)
投稿:2024-02-07 00:10:56
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私はある雑貨を販売するチェーン店のストアで店長を勤める44歳の仲本といいます。
チェーン展開してるとはいえ、僅か4店舗程度の規模なので、そんなに大きな会社ではありませんでした。
そんな中社長から
「今年は売れ行きの良いキャラクターでの、少し大々的なイベントをしてみようと思う」
とよくある思い付きなのか通知が回って、これは提案というよりも決定事項というべき内容でした。
その中に「◯月◯日から土、日の2日間」
「各店舗から1名、被り物とかを被って販促に協力してもらう」
という事項が記載されていて本部に問い合わせてみると、やはり社長の思い付きでの開催らしいんだけど、どうやら我が店舗の被り物の担当は、初日の土曜日で
「鬼滅の刃の禰豆子」という事でした。
「えーっ!!!絶対に嫌がるだろうな……」
と思いながらも、ある程度年齢がいってる人は流石に対象外だろうなと思い、20代の女性社員にお願いをすると
「禰豆子!?絶対に無理!!!」
とあっさり断られてしまいました。
勿論男性も対象外だし、残るは夕方メインのアルバイト女性が2人居たので、そのどちらかに頼むしかありませんでした。
私はそのうち、つい先日入ったばかりの沙莉ちゃんならと考えました。
沙莉ちゃんは「なえなの」に似たショートカットの似合う16歳の可愛らしい子で、少し大人しい性格だけど、初めてのアルバイトという事もあって物凄く礼儀正しく、少し天然な所はあるけど、とにかく言う事を聞いてくれる娘でした。
断られる事も覚悟の上で
「大変申し訳無いんだけど、今度イベントがあって、禰豆子の衣装でイベントに参加してくれないかな!?」
と沙莉ちゃんに、お願いしてみました。
やはり最初は
「えーっ!?無理〜!!!」
と沙莉ちゃんも否定的な反応でしたが
「一応被り物があるらしいから、顔は隠れるみたいだよ!!!その時は時給も奮発するから、お願い!!!」
と頼み込むと
「うぅん………まぁ禰豆子のコスなら一度は着てみたかった気もするし……いいですよ!笑」
と何とかOKを貰う事が出来ました!!!
ちなみに開催は土曜日の11時から18時という事だったのですが、沙莉ちゃんも学校があったので、授業が終わり次第合流という流れになりました。
当日は会場はパラパラと疎らなお客が居た程度でしたが、時刻は12時を優に回ってしまい
「やっぱ来てくれないかなぁ………」
と半ば諦めかけていた頃、13時近くなって漸く沙莉ちゃんが現れてくれました。
沙莉ちゃんはいつも見慣れた制服姿で
「店長……ちょっと遅くなってすいません!」
と少し息を切らし気味に走って来ました。
「あー、いいよいいよ!笑。取り敢えずこっちに!!!」
と沙莉ちゃんの手を引いて、控え室に仕立てた部屋に案内して、とにかく用意してあった禰豆子の衣装を手渡しました。
横に置いてあった禰豆子の被り物を見て
「あっ……?これを被るんですね!笑」
と笑いながら沙莉ちゃんは手作りのカーテンで仕切られた簡易更衣室に入ると、チャキチャキと禰豆子の衣装に着替え始めてました。
私がカーテンの前で待っていると
「あっ!?少し大っきいかも…………」
と簡易更衣室の中から、沙莉ちゃんの声が聞こえてきました。
「えっ…!?どんな感じ?」
と返事をするとカーテンが開いて、禰豆子の衣装を着た沙莉ちゃんが出て来ました。
沙莉ちゃんは身長が150cm有るか無いかの小柄な子だったので、確かにフリーサイズであろう禰豆子の衣装では全体的に少し、ダボっとした感じになってしまっていました。
勿論ワンサイズしか用意されていないし、ただ時間が刻々と過ぎてしまうだけだったので
「うん!大丈夫、大丈夫!!!そんなにダボダボって理由では無いし、充分可愛らしく見えるよ♡笑」
と沙莉ちゃんを褒めちぎりながら、とにかく禰豆子の被り物を手渡してしまいました。
すると沙莉ちゃんが両手を使って禰豆子の頭を被った時に、肩から着物が少しズリ下がってブラの肩紐が出て来てしまっていました。
「ちょっと役得♡笑」
と思いながらも
「あっ………ちょっと待って………肩紐が………」
と何となく沙莉ちゃんに伝えると、純白な白いブラ紐が出てしまっていた事に気付きました。
「あっ………やだぁ…………♡笑」
と直ぐに沙莉ちゃんは下がった着物の肩を直したものの、やはり少し動くとブラの肩紐が出てしまう様な状態でした。
「うーん。これは不味いなぁ…………」
胸元は帯で締め付けていたので全然問題無さそうなのですが、少し動くだけでブラの肩紐が出てしまうのでは、沙莉ちゃんも気が気ではないでしょう。
「う〜ん。どうしましょうか…………?」
と悩んだ挙げ句、時間が無かった事もあって
「思い切ってブラ外しちゃわない!?」
と少し強引な提案をしてしまいました。
「えっ……!?マジですか!?」
と沙莉ちゃんも、かなり動揺していましたが
「ちょっとダブっとした所が浮いちゃってるだけだから、少し肩が見えるくらいなだけだよ♡」
と何とかゴリ押しで押し通そうとすると
「えぇっ…………?でも…………」
「時間も無い事だし、取り敢えず外出る前に一回試してみようよ!!!」
と禰豆子の頭を被ったまま、沙莉ちゃんを簡易更衣室に押し返してしまいました。
すると沙莉ちゃんは諦めたのか、簡易更衣室からはゴソゴソと何かを脱ぐような音が聞こえ、暫くするとシャーっとカーテンが開きました。
「ちょっと何か恥ずかしいです…………」
と沙莉ちゃんは緊張した様な、か細い声で出て来ましたのですが
「ちょっと手を上げてみて!!!」
と直ぐに何度か両腕を上げて、下げてを繰り返させました。
やはりちょっと着物が浮いて鎖骨の辺りが見えるだけだったので
「うん!大丈夫だよ!!!」
と間髪入れず、沙莉ちゃんのスクールバッグを抱えて、急いで会場へ連れて行きました。
会場に戻ると、さっきよりもお客さんが増えていたようで
「じゃあ始めようか!!!」
と沙莉ちゃんに気合を入れて、売り場へと向かいました。
別に売るものに関しては色んなキャラクターのグッズがあるので、特別鬼滅の刃に特化した販売という訳ではなく、何らかのコスを着た人が居た方が目立って、お客様の購買意欲を唆るのでは?というだけの理由でした。
すると近くに居た子供達が
「あっ!!!禰豆子だー!!!」
と騒ぎ始めて、沙莉ちゃんの周りには一瞬にして人集りが出来てしまいました。
沙莉ちゃんは声は出さないものの手を振ったり、ちょっとしたポーズを決めたりして、時には来場した人とツーショット写真を撮られたりしていました。
沙莉ちゃん禰豆子が現れてからは、一気に集客力も上がったみたいで、各グッズの売上も好調に伸びていったようでした。
時が少し流れ、お客さんが減ったタイミングで私は
「いやぁ………今日はありがとうね!」
と感謝の気持ちを述べるべく、沙莉ちゃんの隣に行った時に「ハッ!」と驚いてしまいました。
少し前屈みになって、小さいお子さんの頭を撫でたりしている時に、弛んで浮いた着物の襟の隙間から、沙莉ちゃんの片乳が丸見えになって見えていたのです。
「いやぁ………とっても楽しいし、何だか物凄く良い経験させてもらいましたよ♡」
と沙莉ちゃんは小さい子の頭を撫でながら、無邪気に喜んでいたので、この事を本人は全く気付いていなかったのだと思います。
禰豆子の被り物を被っていると、恐らく視界が狭くなっていたのか、自分の胸元がどうなっているのかなんて、全く見えていなかったのでしょう。
微かに見えるとかではなく、プヨっと小ぶりな乳房の膨らみに、少し陥没したピンク色の乳首まで見事に丸見えだったのでした!
これには流石に私も
「おおおぉぉ……♡マジかぁ……♡沙莉ちゃん、乳首まで見えちゃってるじゃん…♡♡♡」
と思わず股間を膨らませてしまいました。
基本沙莉ちゃんは小柄で幼児体型なので、オッパイが小さい事は想像通りでしたが、まだ誰にも触らせた事が無いような、プックリとした幼いオッパイを目の当たりにしたら、興奮するなという方が無理でした。
恐らく屈んだ体勢にならないと、ここまで丸見えにはならないとは思いますが
「いったい今日、何人の人に見せてしまったんだろう?」
と考えると、今すぐに沙莉ちゃんに注意すべきだったというのは分かったのですが、私は沙莉ちゃんのオッパイを魅入ってしまい、言葉を呑み込んでしまいました。
腕を伸ばせば16歳の少女の乳首まで、簡単に届いてしまいそうでした。
「いやぁ……イカン!イカン!!!」
と私は気持ちを切り替えて
「鬼滅好きなの?」
と男の子の頭を腰を屈めながら無でると、一緒になって沙莉ちゃんもしゃがみ込んで来ました。
勿論パンチラを警戒してなのか、上手く着物で股を隠していた様ですが、脇にいた私の角度からは、着物の衽の部分が丸でスリットの入ったスカートのようで、衽の隙間から綺麗な幼い太腿が大胆に丸見えで、その奥には薄っすらと淡いピンクの色をしたパンティーまで見えていました。
「うわぁぁぁ………♡禰豆子の衣装って、凄ぇエッチだなぁ……♡♡♡」
と更に興奮してしまいました。
これには手前に居合わせていた、お子さんのパパらしき人も気付いてしまったみたいで、沙莉ちゃんの衽の辺りを仕切りに見ていました。
しかしいつから着物が、こんなに緩んだ状態になっていたのでしょうか?
最初に見た時には、胸元が緩むような状況には無かったと記憶しております。
「ひょっとしたら……!?」
と私は思い出しました。
もしかして禰豆子の頭を着けたままブラジャーを外した時に、キッチリと着物を羽織り直せていなかったのかなと…。
勿論禰豆子の頭を被っていたせいで、天然の沙莉ちゃんでもあるし、本人は全く気付いていないパターンか……?
そんな最中、一度休憩で一緒にジュースを飲んだタイミングでも、別に常に見えている理由では無かったので
「オッパイ見えてるよ♡」
なんて注意をする事も出来ずに、結局私は最後まで沙莉ちゃんに伝える事は出来ませんでした。
お客さんに、しゃがみ込んだツーショット写真を強請られた時も、パンチラしないかとヒヤヒヤさせられましたが、何とか上手く熟せたようでした。
一番ヒヤッとさせられたのが社長が回って来た時に、沙莉ちゃんが深々とお辞儀をして握手をしたので、ノーブラだった事が社長にバレやしないか本当にヒヤヒヤでした。
その時に社長から
「これが終わったら、ちょっとした反省会を兼ねた打ち上げを軽くやるから、ちょこっと顔を出すだけで構わないから、貴女も是非参加して頂戴ね!」
と沙莉ちゃんも呼ばれてしまったみたいでした。
「MVPに選ばれた人は、ちょっとした賞金とかも考えてるから!笑」
と社長直々に言われて
「今回は鬼滅関連のグッズが結構売れたみたいだから、沙莉ちゃんのMVPも満更じゃないと思うよ!笑」
と私も調子に乗って、勧めてしまいました。
「じゃあ仲本君、最後まで頼んだよ!」
と社長は去っていったのですが
「店長…あんまり遅くなるのは不味いので…」
と沙莉ちゃんは、断ろうとして来たみたいだったのですが
「ちょこっと顔を出して、ササッと帰ればいいから!笑」
と伝えると
「分かりました……」
と渋々納得してくれた様でした。
そんなこんなで初日のイベントは無事に終了し、明日は引き続き別店舗の担当者が入れ替わりのコスメンを連れて来るので、今日は後片付けをする様な作業も無く、早々と打ち上げへと向かう事になりました。
ちなみに本日は、もう一組コスをさせられていた店舗があったのですが、そちらはワンピースのルフィ役で、アルバイトの男性含めて全て断られ、そこそこ中年の社員が仕方無く無理矢理着る羽目になっていました。笑
打ち上げ会場は、◯◯という小さな居酒屋形式のお店を貸し切っていたらしく、一番最後に到着した私達は、端っこの方に沙莉ちゃんと座りました。ちなみに社長から
「第一回の記念すべき写真を撮るから、今日衣装を着てくれていた人達は、そのままの衣装で連れて来てくれ」
と伝えられていたので、沙莉ちゃんには
「今日衣装を着ていた人をメインに記念写真を撮りたいみたいだから、被り物はいいから衣装は着たまま来てくれって……」
と伝えました。
沙莉ちゃんも諦めていたようで
「分かりました…………」
と渋々後を付いて来たのですが、打ち上げ会場までは徒歩7〜8分程度と、かなり近めのお店ではあったものの、やはり禰豆子の衣装を着たままという事もあって、沙莉ちゃんはかなり注目を集めてしまっていました。
沙莉ちゃんはトイレに入った時に、今度は帯の紐もキッチリと締め、着崩れも直していた様に見えたので大丈夫だろうとは思いましたが、ただ一点お座敷だったという事だけが心配の種でした。
まず最初に社長が挨拶を済ませ、沙莉ちゃんも軽く一言挨拶をさせられました。
その時に初めて沙莉ちゃんの素顔を見た人が殆どで
「おおおっ……メッチャ可愛いじゃん♡♡♡」
と歓声が飛び交っていました。
そして沙莉ちゃん禰豆子と、ルフィオヤジが中央に並ばされて、今回は他店から駆り出された従業員やメーカーの営業さんを含めた、総勢15名程度の記念撮影を無事に済ませました。
沙莉ちゃんは少しお腹が空いていたようで、提供された料理を全て一通り食べ、そろそろ未成年は撤収かなー!?って思った頃に
「ちょっとゴメンよぉー!」
っと沙莉ちゃんの隣に、社長が来てしまいました。
「今日は本当にありがとうねー♡若い娘に、そんな格好させて!笑」
とは言いながらも、かなり社長は上機嫌そうなでした。
「いえいえ♡貴重な体験させて頂いて……」
と沙莉ちゃんも上手い事社長の話に付き合っていると、社長のグラスが空っぽになっていた事に気付いてしまいました。
「あっ……社長!!!空だったの気付かずにすいません……!!!」
と私が慌ててビールを注ごうとすると
「ちょっと待て!沙莉ちゃんだっけ……!?注いでくれるかな?笑」
と社長は、沙莉ちゃんに御酌させようとしていたようでした。
「あっ………はい……♡」
と沙莉ちゃんは私から瓶ビールを受け取ると
「どうぞ……お疲れ様でした♡」
と不慣れな手付きながらも、見事に社長のグラスにビールを注いで
「いやぁぁぁぁぁ……♡こんな可愛い娘にビールを注いで貰えるなんて、幸せだねぇ♡」
と一気にビールを飲み干してしまいました。
「あっ…………どうぞ…………♡」
と再び沙莉ちゃんは、持っていたビールを社長のグラスに注ぐと
「沙莉ちゃん?君も一杯くらいどうだね?」
と社長は何と未成年の沙莉ちゃんに、お酒を勧めてきたので
「社長………!流石にそれは不味いですよ!この子はまだ未成年なんですから………」
と止めようとすると
「私は沙莉ちゃんに聞いてるのだよ……。君は少し黙っとらんか!!!」
と社長にお叱りを受けてしまいました。
「お酒は飲んだ事無いので……」
と沙莉ちゃんも断ろうとしていたのですが
「そっか?そしたら飲みやすいやつの方がいいか?おい……!山下君!ちょっと若い娘が好きそうなジュースっぽいのを彼女に!」
と本社直属の社員に、何か別のお酒を注文させたようでした。
すると恐らく何らかのカクテルでは?と思われる飲み物が、社長の元に届けられてしまったのでした。
「沙莉ちゃん?これはお酒入っていないやつだから、ちょっと一口くらいだけでも試してみなよ……?」
と社長は沙莉ちゃんに、何やら怪しい飲み物を勧めておりましたが
「絶対に嘘だろ!?」
と私は思いました。
沙莉ちゃんは断り切れなかったようで
「じゃあ一口だけ……」
とカクテルと思われる飲み物をグッと一口、口に含んでしまいました。
沙莉ちゃんも最初は、恐る恐る飲み込んだみたいな感じでしたが
「あれ…!?普通に美味しいですよ…?笑」
と思わぬ反応があると社長は
「はははっ!そうじゃろ!まだ沙莉ちゃんの年齢じゃ、あまり飲んだ事の無いような味のジュースじゃないかな?笑」
と社長は大笑いして、沙莉ちゃんも普通にゴクゴクと飲んでしまっていました。
そのまま社長は
「沙莉ちゃんは将来は何になりたいんだ?」
「卒業したらウチで働いたらいいよ!笑」
と沙莉ちゃんを気に入ったのか、根掘り葉掘りと話を掘り下げて雑談をしていると、ついに沙莉ちゃんはグラス一杯飲み干してしまいました。
社長も上機嫌で
「山下君!沙莉ちゃんのグラスが空になっちゃったよ!!!笑」
とおかわりまで注文してしまい、気付くと沙莉ちゃんは少し微酔い状態になってしまって来たのか、頬を真っ赤に染めてしまっていました。
一度トイレの為に社長が席を離れると、ここぞとばかりにチラホラと帰る従業員も現れだして、私は沙莉ちゃんに
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