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バイト先の後輩と浮気から始まった俺の青春物語Episode8【貸切風呂】(1/2ページ目)

投稿:2021-09-29 00:12:33

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本文(1/2ページ目)

聡◆V1eXcAA(千葉県/20代)
最初の話

今から7〜8年前以上の前にはなると思う。青春と言えば、いい思い出になるかもしれないが、人生をも変えるような大きな出来事があったので、それを今日は書こうと思う。※最初は普通のお話が続きますので、少しお付き合い下さい俺の名前は聡。高校生を卒業して、特にやりたい事もないので、就職も…

前回の話

いつも読んで頂きありがとうございます!前回の続きからです!〜〜〜〜〜続き〜〜〜〜〜ホテルの部屋に着き、着替える間もなく里帆に抱きついた。里帆は抵抗するが、さっき電中途半端だった事もあり気持ちが爆発寸前だ。「セ、センパイちょっと待って・・・」#ピンク「落…

いつもありがとうございます!!

また前回の続きからです。

浮気相手(里帆)と旅行先のホテル到着し、いきなり一発ヤッた後に、風呂に入り寝てしまったが、起きて夕食に向かった。

ご飯も美味しく、お酒も進みいい雰囲気になった。

食事も終盤足で里帆の股を刺激し、エロいムードになり部屋に戻ろうとしたら・・・

「その前に、デサート取ってくるね♡」

・・・そして今に至る。

~~~~~続き~~~~~

デザートを取りに行き、笑顔で帰ってきた里帆。

さっきまでの雰囲気は、一瞬でなくなった。

ビュッフェをたらふく食べ、お酒もかなり飲んだ。

里帆も普段はそこまで食べないが、まぁまぁ食べていた。

しかしデザートをお皿いっぱい持ってきた。

甘い物は別腹とはこの事か・・・

美味しそうに食べる里帆。俺はそんな里帆を見ながらチビチビお酒を飲む。

デザートをたいらげ満足そうな里帆。

俺もお腹いっぱいだし、お酒も心地よく回っている。

部屋に戻る事にした。

食べた料理の感想を言いながら、また腕を組みながら歩く二人。

部屋に入りムードも何もなかったので、ベッドの上に大の字に寝転んだ。

これからどうやって、雰囲気を作ろうか考えていた。

そうすると里帆が、

「えっ??」

「お風呂一緒に入らないの??」

わりかし、真顔で聞いてくる。

ますますムードがなくなりそうだが、とりあえず一緒に貸切風呂に行った。

フロントに行き、カギを借りる。

やってる行為はラブホテルと変わらないし、男女が同じお風呂に入ったら、大体がヤるだろう・・・

どんな事を考えながら接客してるのだろう・・・

ふと、少しフロントの男性の気持ちを考えてしまった。

貸切風呂は全部で6つあった。

手前から2つ目の部屋だった。

入ると脱衣所があり、ガラスで仕切られていてその奥に風呂。

ベランダもあり手すりがあって、その下には外から見えない様にのれんがあった。

ただそこまで高くはないので、近づいたら顔は出てしまうかもしれない。

着くや否や、いきなり浴衣の帯を取り脱ぎだす里帆。

一気に下着姿に。

来るときに着てきた黒い方が刺激的ではあったが、純粋に可愛らしいと思える上下ブルーの下着だった。

もう後ろに手を回し、ブラを取ろうとしてる。

「んっ??先輩脱がないの??」

呑気に聞いてきた。

既にブラも取り、パンツも脱ぎ始めている。

薄い毛に覆われた里帆のアソコが見えた。

パンツを脱ぐ時に足を上に上げるので、中の具もチラッと見えてしまった・・・

こっちが恥ずかしくなり、

「ちょっと色々とあって・・・」

視線を落とし、俺の股間辺りを見る里帆。

察知したのか、クスッと笑い、

「じゃあ、先に行ってますねー」

と言ってしまった。

いつも里帆と夜を過ごす時は、大体電気を消している。

このお風呂も全部電気を点けてないが、お互いの裸が丸見えだ。

そういえば、里帆の全裸をまじまじと見るのは初めてかもしれない。

今は後ろ姿しか見えないが、長い髪をまとめ上げている。

美しい背中と、腰辺りはしっかりとくびれている。

そしてきゅっと上がった小さなお尻と、細い足。

それを見てたら、俺のはもっと大きくなってしまった。

とりあえず服を脱ぎ、前かがみになりながら風呂場にいった。

里帆は体を洗っていた。こちらからは背中しか見えない。

お互いさっきお風呂に入ったばかりなので、俺もさっと洗い湯船に入った。

樽で出来たお風呂だ。2人入っても十分にまだスペースはある。

まだ雰囲気もないので、なんか大きくなったアソコを見られるのが恥ずかしかった。

里帆がこちらを向き、湯船に入ってきた。

向かう途中はいちよ、タオルで前を隠していたが、水に濡れて透けていたのと、ピタッとつけていたので、乳首辺りも浮いていた。

まだ俺は恥ずかしく、里帆の方を向けない。

「気持ちいいですねー」

「そういえば、こうやって一緒にお風呂入るの初めてですね?」

里帆は俺の家に来る時、必ずシャワーを浴びてからくる。

「なら、今度家で一緒にはいろうか?(笑)」

「あのー・・・」

「私と明美さんじゃ、髪の色も長さも違いますよね??」

「女子はそういう所気にするので、バレますよ??」

「先輩って鈍感ですよね??(笑)」

「よく、バレないでやってますねー」

・・・何も考えていなかった。

しばらくそのまま会話をしながら、湯船に入っていた。

少しぬるめの温度だったが、お酒も飲んでいた事もあり、のぼせそうになる。

「熱いですねー」

「そろそろ出ますか??」

そう言って立ち上がった。

もう何も隠していなく、目の前には里帆の下の毛が・・・

毛から雫が滴れている。

さっきまで落ち着きそうだった俺のアレが、それを見たらまた元気になってきた。

里帆は立ち上がっていたので、見下ろすような形で、

「あれ?先輩まだ出ないの?」

「ちょっとアレがアレで・・・」

「ふふっっ」

「今さら何を言ってるんですかっ??(笑)」

「いつも元気じゃないですかっ??(笑)」

「ねぇ、先輩・・・」

「先輩の・・・チンチン」

「見たいです!!(笑)」

「見せて下さい!!(笑)」

「はぁっ!?」

「何を言ってんだよ!?」

そんな笑顔でチンチンって言われても・・・

「だってー」

「さっき私のも見たじゃないですかー??」

「だから、今度は私が見る番っ!!」

「さっ、立って見せて下さいっ」

もう下は立ってるけど・・・

ほぼ強制的に立たせられ、お風呂のふちに座った。

俺のアレはそびえたっていた。

ギンギンの状態で、脈を打ちドクッドクッと動いている。

「すごーい」

「いつもこんななんですかー??(笑)」

「めっちゃ元気ですね??(笑)」

里帆は座り、また湯船に浸かる感じで俺のを凝視する。

電気は全部点けてないとは言え、かなり明るいので恥ずかしい・・・

「ちょっと、さすがにハズイんだけど・・・」

「えー、いいじゃないですかー?」

「さっきもイジメられたしー」

「お返しっ!えいっ!!」

と言って、指でツンツンしてくる。

その後は、いきなり俺のをグイっと曲げたと思ったら手を離した。

ギンギンだった俺のアレは、里帆の目の前でビヨンビヨン動いている。

それを見て笑う里帆。

「ねぇ・・・さっきからムードも何もないんだけど・・」

「そうですか!?私は楽しいですけど(笑)」

「じゃあ・・・」

「どうして欲しいんですか・・・♡♡??」

いきなり、甘えた声で言ってくる。

「えっ??」

「だからー♡」

俺のアレを握りながら言ってくる。

「言ってくれないと分からないです♡」

絶対、わかってるでしょ・・・

「・・・舐めて欲しい」

「はーい♡」

そういった途端に俺のを舐め始めた。

さきっぼを少しだけ咥えて、吸いながら舌でペロペロ舐める。

イキはしないが、くすぐったくじれったい。

俺が好きな攻め方をしてくる。

(チュパ、ジュルジュル)

「あっ、気持ちいいよ里帆・・・」

思わず声が出る俺。

舐めながら微笑む里帆。

一度口を離し、玉の方を舐めていた。

手は俺の竿を握って、上下に動かす。

そして玉の方から裏筋、そして先端部分を舐め上げる。

(ジュル、ジュルジュル)

「はっ!!」

思わず声が出る。

音を立てながら舐めてくれる里帆。

やらしい音が響く。風呂場なのでなおさらだ。

顔を上下に動かし体も揺れるので、お風呂の中のお湯が波が立ち、ぴちゃぴちゃと揺れた。

お酒、お風呂、このシュチュエーション・・・

全てが重なり、おかしくなりそうな俺。

「り、里帆・・・」

「やばいよ・・・」

そう言うと、動きを止めた。

「ダメですよー??」

「今度は私が気持ち良くなる番です♡♡」

そう言って立ち上がり、キスをしてきた。

さっきとは反対に、里帆がお風呂のふちに座った。

「センパイ・・・」

「気持ち良くして・・・」

その瞬間に激しくキス。

舌を入れると、絡めてきた。

そのまま胸を揉む。

「あんっっ♡♡」

「イイんっ♡♡」

今日はいつもより、声がやらしい・・・

そんな声を出されたら、興奮してしまう。

乳首に吸い付いた。

もうビンビンだったので、口の中で舌を動かし、チュパチュパと吸う。

「あんっっ!」

「センパイッ・・・」

「それ、気持ちいいです・・・!」

乳首を堪能した後、里帆の片足をお風呂のふちまで上げて、指を挿入。

湯船に浸かっていた事もあり、里帆の中は火照っている。

ただ濡れているのは、お風呂のせいだけじゃじゃない。

もう片手は落ちないように腰を支え、一気に掻くように指を動かしていく。

「アンッッ!!」

「センパイ、ダメッッ!!」

「気持ちいいッッ!!」

「アンッ!!イッちゃうッッ!!」

自分からも激しく腰を動かしながら感じる里帆。

今日はどうやら、スイッチが入ってしまったようだ。

こんな里帆は初めてだ。

俺は中腰の体制だったので、目の前には里帆の胸があり、小刻みに揺れている。

乳首ももう一度舐めながら、更に指の動きは早くした。

「アン、アン、アンッッ!!」

「同時はダメッッ!!」

「イ、イクッっーー!」

「ダメダメ、ダメんッッッ!!」

「アンッッ!!イ、イクッっーー!」

「アンッ!!イ、イ゛ッヂャウゥッーーー!!」

支えていないと落ちていたと思うぐらいにガクガクと震えた。

呼吸も荒く、はぁはぁしている。

そのまま里帆が片足を立たせたまま挿入しようとした。

「あっ」

「どうしたんですか?」

「さすがにゴム持ってきてない」

「まぁそうですよね・・・」

「風呂でつけるのもおかしいし」

「今は良いですけど・・・」

「絶対中に出さないでくださいよ・・・」

「分かってます・・・」

こういう所はきっちりしていて、生でする事はなかった。

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