官能小説・エロ小説(約 19 分で読了)
陰キャモブの僕がセックスする話2(2/3ページ目)
投稿:2023-10-29 18:45:39
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俺は例のサイトを開けて何枚かの写真を見せた、理沙の表情は凍り付き小さな声で訴えてくる。
「何?…何なんですかこの写真は…」
「ここ、人通り多いからちょっとあっちに行って話しようよ」
理沙は仕方なく着いてくる…
今日は会えなくなったと彼氏にラインを送りながら…
「このサイトを見てたらね、君のその制服の娘の写真が出てたんだよ…僕もこの辺の高校だから君の女子校の物だとすぐに分かってね…可愛ぃ子だなって思ってたから覚えてたんだ。でも実際に会えるとは想像もしてなかったよ」
その写真は特徴のあるパンツを履いており、顔もアップで貼り付けてあるものだった。
理沙は見覚えのあるパンツだったので自分だと確信しており狼狽えていた。
俺は背後を確認し、ニヤッとほくそ笑んだ…
その表情の変化に理沙は気付いていない。
「イヤだ…どうして…どうしたら…」
「ごめん、君と会ったらこれ何とか消さないといけないって気がしてきた…僕がサイトに消すように言ってみるよ」
「お願い…お願いします…」
「うん、判った…消せたら連絡するから、連絡先教えてくれる」
「はい…お願いします…消してくださぃ」
そうして電話番号とラインを交換した。山田花子と登録しておいた。
「理沙ちゃんって言うんだね、名字は?」
「黒川です…」
「〇〇女子校だよね、何年生なの?」
「1年です…貴方…八木さんは何年生ですか?」
「理沙ちゃんと同じ1年だよ…じゃあサイトと交渉して削除してもらえたら連絡するね、大丈夫…絶対に消させるから」
そうして理沙と別れ振り返り歩き出した。
そう、奴が待ち構える方向に…
「おいっ!」
声をかけられた。
俺はすぐさまカバンを通路の壁に持たれかけさせて向き直った。
「僕のことですか?」
「お前…理沙と何してたんだ!」
「別に…何も…してないよ」
「嘘を付け!理沙は困った顔してたじゃないか!それに連絡先教えてなかったか?」
「してないよ…」
「嘘を付け!」バキッ…
奴は俺の思惑通り俺を殴った。
唇が切れ出血した。
周りに人だかりが出来ていた。
「君…話しかけたけど彼氏が居るから困りますって断られただけなんだよ、電話だって見てみれば良い…」
俺の携帯を取り上げ登録を見ている…
黒川理沙という名前は有る分けがない…山田花子なのだから…
奴はハッと我に返り、携帯を放り投げてその場を走り去った。
周りの人が心配してくれていた、中の1人が動画を取っていたから証拠にすると良いとデータを送ってくれた…
そんな物なくても俺はカバンからしっかり撮ってたんだけどな…そう思ったが第三者の撮影の物の方が都合は良い…
その夜理沙にラインを入れた、削除依頼を承諾してくれたので明日その画面を直接見て確認して欲しいと…
二つ返事で了承してきた。
完全に俺を信用させる事が出来た様だな…これから地獄の様な事になるとも知らずに。
翌日、待合せ場所で落合い人目が気になるからとカラオケBOXに入った。
理沙はもう俺の言う事に何の疑いもなく着いてくる。
俺の顔をしっかりと見た理沙は言った。
「八木くん?その顔どうしたの?口元切れてるみたいだけど…」
「あぁ…これは…なんでも無いよ」
「なんでも無いって…切れちゃってるじゃない…どうしたの?」
理沙は心配し聞いてくる。
「あの、実はね…昨日君と別れた後、君の彼氏と鉢合わせになったんだ…彼氏は僕と君が話してた所を遠目で見てたんだよ」
「えっ…会えなくなったって連絡しておいたのに…でも直樹…あっ彼氏ね、直樹と八木君の怪我と何か関係あるの?」
「うん…言いにくいんだけど君の彼氏に殴られて…僕が君に手を出してると思ったみたいで…」
「そんな…ごめんね八木君…それで直樹は謝ったの?」
「いや…君とあんなサイトの画像の事で話てた…なんて言えないから僕が話しかけて君は彼氏居るからってハッキリと断られたって説明したら…走って逃げて行ってしまったんだ」
「そんな…直樹…謝らなかったんだ…逃げるなんて卑怯よ…」
「仕方ないよ…パニクってたんだと思うし…それに通行人の人が動画を取っててくれて証拠にしたら良いって…くれたんだ…データを」
「えっ…動画って…」
俺は俺を殴り怒鳴っている理沙の彼氏の顔までハッキリと映っている動画を見せた
「…八木君…この動画どうするの?」
「そうだね…この動画を証拠にして被害届を警察に出すかどうするか迷ってるんだ…」
「えっ…警察に…そうしたら直樹はどうなるの?…」
「一旦は補導されると思う…学校や家には勿論連絡は入るし少年院とまでは初めてだったら無いと思う…けど学校では有名人になってしまうだろうね」
「そんな…」
「それに…警察沙汰になったら今までの経緯も全部僕も話さないといけない…だから君の動画や写真がネットに出回ってた事も知れ渡ってしまう…」
実際にはそんな事は無い筈だがそこは未熟な高校生だ、信じ切っている…
「そんな…八木君ごめんなさい…私も謝るから許してあげて」
「いや、どうして君が謝るの?本人は謝りもせずに逃げていったのに…それに君が謝ってくれても許す気は無いよ」
「どうすれば良いの?…お願い…警察沙汰にだけは…私何でもするから」
弱気になってるな…ここで一気に落とさない手は無い…
「理沙ちゃん…君が僕に出来る事って何なの?僕はお金なんて要らないよ…そんな物で事を片付けられる問題じゃないからね…誠意の問題なんだよ、彼氏が自主的に警察に行くか…それとも…」
理沙は半泣きになっている…
「理沙ちゃんには何が出来る?出来ることなんか何もないだろ!」
「でも…どうすれば…お願いします…警察にだけはやめて下さい。」
「理沙ちゃん…さっき何でもするって言ってたよね…」
「私に出来る事なら…何でも…」
「いや…理沙ちゃんにしか出来ない事が一つだけあるよ…」
「私にしか?…なに?」
「今から理沙ちゃんは僕とセックスするんだ…」
「えっ…嫌!…そんな事出来ない!」
「そうだよね…だったら僕の気は収まらないから警察に行くしか無いね…じゃあ今から…」
と立上り部屋を出る準備をする…
「ちょっと…待って…八木君…落ち着いて…」
「落ち着いて考えないといけないのは理沙ちゃんの方でしょ、僕を止める方法は一つしか無い…それを拒んだのは理沙ちゃんでしょ…彼氏を見捨てるんでしょ」
敢えてきつく非情な言葉を使った…
理沙は泣きながら話し始めた
「八木君…ごめんなさい…許してください、私、貴方の言う通りにします…だから…警察には…行かないで下さい…お願いします…」
「理沙ちゃん…初めから素直にそう言ってくれれば僕もこんな酷い言い方しなくて済んだのに…でも本当に良いの?…好きでもない僕とセックスするなんて…」
「だって他に方法が…」
「有るよ、僕が警察に届ける」
「八木君…やめて…お願いします…私、八木君の言う通りにするから…」
「それは間違ってるね、僕の言う通りにするんじゃ無い…理沙ちゃんが望んですることだからね…僕は別に警察に行っても良いんだから!」
一気に畳み掛ける…
「ごめんなさい…八木君…怒らないで…私とセックスして下さい…お願いします…」
「判った…理沙ちゃんがそう言うなら…良いんだね」
「はい…でもここは…人目も有るので…場所を変えて欲しいです」
「じゃあ何処に行く?制服だしホテルは無理だよ…君の家に行く?」
「私の家…母が居るので…その…」
「じゃあ、僕の家に来るか?どうせ夜中まで1人だし」
「八木君の家…誰も居ないの?」
「居ないよ、じゃあ決まりね」
俺は理沙を連れて家に帰った。
部屋には行かずにリビングのソファーに座った。理沙はトイレに行きたいと言う…
場所を教えてその間に隠しカメラを素早く設置した。時間が短いため2箇所しか設置出来なかった。
理沙はトイレから出てきて、居場所を探すように立ちすくんでいた。
「理沙…こっちにおいで」
俺はソファーに座る俺の横に理沙を誘った。理沙は恥ずかしそうに俺の横にちょこんと座った。
ソファーに浅く腰掛け背筋を伸ばしスカートを脚に挟んで両手の掌を合わせて挟み込んでいる。
理沙は身体を硬直させ俯いて何も言わなかった。
俺は理沙の背中を擦った…
理沙はビクンッ…となり俯いたままだ
「理沙、そんなに緊張しなくて良い」
俺は既に敢えて呼び捨てにしている。フラットな関係ではなく従属関係を意識させるためだ。
「理沙…この後は俺を祐介って呼ぶんだ、判った?」
「はい…祐介くん」
「それで良い…こっちへおいで…」
俺は理沙の肩に手を回し抱き寄せた…
身体を硬直させたまま倒れるように俺に身体を預けてくる理沙…
頭を撫で優しく囁く…
「理沙…可愛ぃな…これから理沙とセックス出来るなんて凄く嬉しいよ
理沙は俺にしてほしいんだろ?」
「はい…祐介くんにエッチしてほしいです…」
「理沙は初めてなのか?」
判っていたが敢えて今から処女を失う事を意識させるために聞く。
「はぃ…私…初めてなので…凄く怖ぃので…優しくして下さい」
「そうか…初めてなんだ、判った…優しくするから安心して」
俺は理沙にこちらを向かせてその小さく湿り気の有る柔らかい唇に唇を重ねた。キュッと唇を閉じている理沙…
唇を離すと直に俯き押し黙っていた…
「理沙…キスも初めてだったのか?」
「はぃ…私のファーストキスです」
「悪いな…好きでもない男がファーストキスを奪って」
「いぇ…祐介くんなので…」
「そこまでして奴を守りたいんだな…」
「…はぃ…ごめんなさい…」
「理沙…謝らなくて良い…初めから判ってる事だ、理沙は自分の身体を俺に捧げて奴を守るんだから、それで良い」
理沙は涙を目に溜めていた。
俺は再び理沙にキスをし優しく硬く閉じた唇を舐めて少しづつ解して唇を開かせた…
舌を理沙の口の中に差し入れ理沙の舌をチロチロと愛撫した…
「ん…ん…んん…ん…んん…」
「理沙…俺の舌に理沙の舌を絡めてごらん」
理沙はぎこちなく俺の舌に絡めてきた…俺はじっくりと時間をかけて舌先で愛撫し自然に絡みつけて来るのを待った。
「ん…んん…んん…ん…ふぅ…」
次第に理沙の舌も柔らかくなり存分に絡ませあった…俺の唾液を理沙の口に運びその唾液を理沙は味わい理沙の唾液も俺の口に運び出した…
キスを継続しながら理沙の上着を脱がせる…
身体を硬くするが優しいキスで直に力が抜ける…ブラウス越しに小さな胸に掌を這わせた…
「んんん…ふぅ…んん…はぁ…ん…」
ピクッと身体を反応させ手を力無く押さえてきた…
俺はその手を無視するかのように乳房を優しく揉みしだいた…
次第に理沙は吐息に近い喘ぎを洩らしだした…
「はん…ぁ…ふぅ…んん…ぁぁ…」
次にブラウスのボタンを全て外し肩の下くらいまでブラウスをずらした…
完全には脱がせておらず腕に引っ掛かったブラウス…
肩を露にしブラの紐が白く眩しく光っている、可愛ぃ白地の少し薄いブルーの花柄模様の入った物でBカップ程度だった。
理沙の身体は小さく華奢でシミ一つ無い成長途上の張りのあるスベスベした肌をしており、女子高生特有の女の香りを放っており俺の脳を刺激してくる…
唇を離して理沙を見つめると光悦な表情で薄く目を開けた…
「理沙…可愛ぃよ」
耳元で囁き耳や首筋に舌を這わせた…
ピクピクと身体を反応させる理沙…
俺はブラのホックを外しブラを上にずらした…
「ヒッ…」
ブラをずらしたとき乳首に軽く触れた
直接乳房を掌で優しく円を描くように愛撫する。
「はぁぁ…ふぅ…ぁぁ…はぁぁ…」
深い吐息にも似た声を洩らす理沙…
乳首はピンク色をし既に固くなりピンッと上を向いていた。
「理沙…気持ちいいか?」
「少しくすぐったい…でも何だか頭がフワフワしてて…」
誰にも触れられた事の無い無垢な乳房を俺は今独占している。
理沙を優しく横たえ乳首を口に含んだ…
理沙はビクンッと身体を反応させる…
手をそっとスカートの裾にやりスカートを捲ると、力無くスカートを抑えようとする。
手をつかんで横に退けさせてパンツの腰ゴムまで持ち上げパンツを露にした。
今日は白地に赤い小さな水玉ドット柄のローライズパンツだった、ゴムの部分も赤い糸を使い細工してあり可愛い女子高生らしい物だった。
腰は少しくびれて小さなヒップは可愛いと表現するのがピッタリの物でパンツは少し割目に食い込み双丘の形を浮彫にしていた。
理沙の双丘にパンツの上から触れる…柔かく暖かい感触に俺の脳はオーバーヒートしそうだった。
理沙は誰にも触れさせた事の無い双丘に触れられ脚をキュッと閉じ震えていた。
「理沙…綺麗だよ…理沙の身体全部綺麗だ…」
「恥ずかしぃ…です…」
俺は理沙のパンツに手をかけ膝までずらした…脚をピッタリ閉じている為にそれ以上下がらなかった。
「ゃん…恥ずかしぃ…」
理沙は手で股間を隠した…
優しく手を退けさせ、パンツを足首まで何とか下げて脚を開かせてじっくりと理沙の股間を見つめた。
双丘の上側に申し訳程度に生えた陰毛は薄く双丘はピンク色をしピッタリと閉じ1本線を形成していた、小陰子は殆ど顔を出しておらず小さな物だった。
秘部に口をつける…
「ヒッッ…祐介くん…ぃゃ…そんな所…汚いから…ゃめて…」
「理沙…理沙に汚い所なんて何処にも無い…全部綺麗だよ」
双丘に舌を這わすと少しおしっこの香りと味がしたが可愛ぃ理沙の秘部だと思うと何の苦も無かった…
ピチャピチャピチャピチャピチャ…
ピクッピクッピクッ…と理沙は腰を捩らせ何とか舌から逃れようとする。
しかし俺は逃さない…
ピチャピチャピチャピチャピチャ…
「んん…はぁぁ…ふぅぅ…んん…」
理沙は洩らしている…
両手で双丘を開けてクリを探し皮で隠されたピンク色の突起を舌先で突付いた…
ビクゥッッッッ…
今までに無く腰を大きくビクつかせた…クリの感度は良いようだ…
膣口も舌先で愛撫し時に舐めあげてクリを刺激する…その度に腰を跳ね上がらせる理沙…
「ヒャァ…ゃあぁ…んん…はぁ…」
「理沙…クリがいいんだろ」
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(2020年05月28日)
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