官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
陰キャモブの僕がセックスする話1
投稿:2023-10-29 11:50:18
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1プロローグ
俺の名前は八木祐介、地元の私立の超進学高校に通う1年生だ。中学の時から陰キャのモブで友達も居なかった。
家はここらでは裕福な家庭だと俺は思っている、親は両親共に働きに出ておりそれぞれ会社を経営する社長だ。IQ135で成績は当然優秀で有ったが前述した通り周りの奴等はそれを知る事もなかった。
だから俺が今の高校に受かった事を先生が発表した時には大騒ぎになったが合格者が俺だったので直に騒ぎは収まり皆興味が無い様に静まった。
そんな俺は高校に入ってからも同じ様に陰キャのモブを決め込んでいた…友達は面倒くさいし一人の方が何かと都合が良かった。
だから俺が何をしようと他人の興味を引くことは無い。
同じクラスに山城美咲と言う清楚で可愛ぃ生徒が居た。性格も良く男子の中で人気者の様だが1年先輩のサッカー部のエースと付き合っているらしい。
皆は羨んでいた、俺は別に何とも思わないが…
しかし俺には偏った癖が有る、それは皆が欲しがる他人の物を奪う事だ。
俺は美咲をターゲットにした。
美咲が廊下を歩いている時階段に曲がる影に潜みタイミングを見計らって飛び出す。美咲に上手くぶつかった、勢いよく当った為に美咲はひっくり返った…ピンク色のパンツがしっかりと見えた。
「あっ…山城さんごめん、大丈夫ですか?」
「びっくりしたぁ…私の方こそごめんね、ぼぅっと歩いてたから…」
全くぼぅっと等していなかった美咲…
「本当にごめんね…怪我はない?」
と手を出す。一瞬手を取りかけた美咲は手を引っ込めて自力で立上り
「えーっと、……貴方の方こそ大丈夫でしたか?」
俺の事が誰だか解らないのだ、当然だ。
「僕は全然大丈夫…山城さん本当にごめんね、これからは気をつけるよ」
「うん、そうだね私も気を付ける」
そう言ってすれ違いざまに、小さく呟く
「ピンクか…」
美咲ははっとなり振り返っていたが、何もなかったように歩いていく俺を見て、聴き間違いとでも思った様で少し頭を傾けたがそのまま歩いていった。
俺はカメラが趣味で小型カメラやペンカメラ…靴カメラも持っていた。風景や人物を撮影するのでは無く、盗撮が目的の物ばかりだ。
今日も学校の靴にはカメラをセットし先程電源をONにしておいたので、美咲のスカートの中のピンクのパンツはしっかりと撮れているだろう。
トイレで動画を確認しデータを家のパソコンに送っておいた、バックアップだ。
その日、授業も終わり早めに教室を出る、美咲の前を俺と解るようにして…
美咲は声をかけてきた。
「あっ、同じクラスだったんだね…全然知らなくて…名前…」
「八木祐介だよ」
「あっ、そう八木君だよね今日はごめんね」
「いや、僕の方が悪いから…こっちこそごめん、じゃあ…」
と言って帰るふりをし、ある学校の一角に行った。
案の定、美咲はその場所から見えるグランドの隅に立っている。
彼氏の部活を見ているのだ…
この後そいつと一緒に下校するはずだ、俺は既に美咲の日常の動きをあら方把握している。
部活が終るのを待ち、二人で仲良く帰る美咲の後をつけて行く。
二人が公園に立ち寄った…
良し…赤外線カメラとスマホで撮影を開始した。
まだ6時を過ぎると辺りは暗くなり公園の隅のベンチに座ると人通りもほぼ無く辺りからは殆ど見えなくなる…
俺は直ぐ近くの木の茂みに姿を隠していた…
良くここでイチャついていることは調査済みで隠れる茂みも俺が入れる様に手入してある。
2つのカメラで撮影を続けていると、2人はキスをし美咲は胸を制服の上から揉みしだかれている…小さく喘ぐような声も出し暫くして2人はトイレの方へ歩いていった…
俺は先回りし男子トイレの個室の横にある清掃用具入れに身を隠した。ここもきっちりと整理しブースの上から隣の個室を覗ける様にしてある。
二人が入ってきた…予定通り隣の個室に入るのが分かった…ブースの上から超小型カメラを垂らし(医療用の様に細いコードで繋がっている)角度をスマホで調整しながら二人の様子を撮影した。
美咲は上半身ブラのみの姿にされ今日見たピンクのパンツは膝下まで下げられた。奴はズボンを下げ小さなチンポを出して美咲に咥えさせていた。
ピチャピチャピチャ…
「美咲…もぅいいだろ…」
ゴムを装着し美咲を後ろ向きに立たせてバックで挿入した
クチャクチャクチャ…
「ん…ん…ん…」
「いくっ…」
奴はみっともない声を出し早くも出してしまった様だ…
奴はさっさとズボンを履き、美咲が服装を整えるのをまだかとばかりに待っている。
「美咲、早くしろよ…誰か来たらどうする…」
「ちょっと待って、もうすぐだから…」
高校生の男子ってのは勝手なものだ、自分が満足したら女の子の事など殆ど考えていない…
2人は辺りに注意しながら公園を出ていった、その後美咲が帰宅するのを見届け俺も帰宅した。
買ってきた夕食を食べ風呂に入り部屋に行った。
両親は何時も夜中にしか帰ってこない、夕食は充分な小遣い(月10万)を与えられているので何時も外食か買って帰って済ませる。
俺の親は金さえ渡しておけば子供は育つと思っているらしい。
で、さっきの動画をチェックする。
ある部分だけ切り取りスマホに保存した…これで美咲は俺の物だな…俺はほくそ笑んだ。
次の日、学校に行く…いつも通り誰も俺に関心はない、ただ1人だけ俺を認識している女子が居る…美咲だ。
皆、朝の挨拶をしてざわつく教室を俺は黙って席に着くそして本を読むのだった…本当は官能小説を読みたいところだが流石に学校には持ってこれず今は三国志を読んでいる。
何となく美咲はチラチラとこちらを見ていた…そして思い切ったように近づいてきて
「八木君、おはよ…1日経ったけど痛いとことか無かった?」
ご丁寧に昨日ぶつかった時の後を心配していたようだ…
「山城さん…おはよう、僕は全然大丈夫…山城さんも大丈夫だよね?」
「私は全然大丈夫よ、何事もなく良かったねお互い。」
「うん…それはそうなんだけどね…」
歯切れの悪い俺に気付き…
「あれ?八木君どうかした?やっぱり何処か痛むの?」
少し心配そうに俺に聞く…
「いや、違うんだ…山城さん、放課後〇〇教室来れないかな…話があるんだ」
「えっ…話し?…今じゃだめなの?」
「うん、多分…そのほうが山城さんの都合はいいと思うし…」
「私の都合がいいって…何それ?」
かなり警戒してきた…
俺はスマホを取り出し1枚の写真を見せた、美咲はハッとなり顔を青ざめ小刻みに震え小さな声で言った。
「八木君…何で…こんなの…」
「ねっ…放課〇〇教室の方がいいだろ」
「判ったから…早く消して…」
「それは駄目、放課後話ししてから消すよ」
美咲は自分の席に戻った…
友達から
何、あんな気持ち悪い人と何話してた?
近寄らない方がいいよ!
等、好きな事をぬかしていた。
俺の学校の女子の制服はブレザーに赤チェックのプリーツスカートだが成績優秀者が集まる学校で丈は膝下10センチ程有り女子の警戒心は薄く、学校も少し郊外に当たるため通勤ラッシュとは逆方向にある、通学電車もほぼ生徒達だけの様な状態だ。スカート下にブルマやスパッツを履く女子は居なかった。
放課後に成るまで美咲は気が気ではない様子で俺の事をしきりに気にしていた。
それは俺が美咲に見せた写真は美咲は上半身はブラのみを着け、膝までパンツを下ろしヤツのチンポを舐めている写真だったからだ。顔もしっかりと写り込んでいたので言い訳の余地は無かったのだ。
放課後約束通り〇〇教室に美咲は来た、ここは放課後は誰も近寄らないエリアにある。
俺は念の為、中から鍵をかけた…
「八木君…何で鍵かけるの?…」
「写真見せて話してる時に万が一人が来たら山城さん困るでしょ…だから」
「そう…だね…有り難う…」
俺は話しだした
「山城さん…さっきの写真なんだけど、昨日の7時頃ね公園の前を通りかかったら山城さんとサッカー部の…先輩の人と出てきたんだよ。俺、こんなんだから声はかけられなかったけど…そしたらその後を追うように1人の中学生位の男の子が出てきてスマホで2人を撮ってたんだ…
僕は少し迷ったけどそいつに声をかけて問い詰めたんだ、相手は中学生だから高校生の僕を見て怖かったらしくて…
こんな僕も怖がられる事あるんだな…いや、それは良いんだけどスマホを取り上げて見たら山城さんとあの人との凄い動画とか写真とかいっぱい有って…この写真だけ僕に送らせて、そいつの写真も画面を並べて撮って…他の動画とかはそこで消させたんだけど、パソコンとかに送ってたりしたら厄介なので。
もし以後ネットとかに流出させたらこの写真もばら撒くよって言っておいたんだ…」
「八木君…お願い…この事は誰にも言わないで…」
「当たり前だよ…でも本当はこの写真も消去してしまいたいんだけど、念の為持っておかないと…ごめんね山城さん」
「八木君…有り難う…助けてくれたんだね、私…一瞬八木君を疑ってしまったの…八木君が撮ってたと思って…本当にごめんなさい…」
「いや、普通いきなりあんな写真見せられたらそう思うよ…山城さんは悪くなんかないよ、僕の話し方がいけなかったんだよ…僕の方こそごめんね」
「八木君…そんな事…本当に有り難うね」
「それより、彼氏…いつもあんなに勝手なの…」
俺はハッしまったと偽りの表情を作った
「えっ…八木君…なんの事…」
美咲は気まずそうに聞いてきた…
「ごめん…動画…一応全部見ちゃったんだ…」
「動画って…どこまで写ってたの…」
「言いにくいんだけど…山城さんが…後ろ向きに…それであの人のちっちゃいのが…ごめん余計な事…終わったらさっさと自分だけ服装を直して…山城さんを急かして…冷たい目で見てた…」
美咲は俯いて真赤になり小さな声で言った
「そう…なんだ…全部撮られてたんだね…拓也…あ、彼氏ねいつもそうなの…だから最近ちょっとね…」
「ちょっと…どうしたの?」
「もぅ八木君には全部知られちゃったから言うけど、何か私の身体だけに興味あるみたいで…エッチばっかり求めてくるし…それと、やっぱり小さかったのかなぁ」
「ごめんね…余計な事言っちゃって…小さいのかどうか判らないけど…僕のよりは確実に小さかったから…あっごめん、変な事言った…」
美咲は考え込んでいた
「八木君、男の子ってエッチばかりしたいものなの?」
「それは…どうなんだろうね、そんな奴ばかりでは無いと思うよ。でも山城さんはあの人の事好きなんでしょ、だったら良いんじゃないの」
「それはそうなんだけどね…ごめんね変な事ばかり聞いて…それより八木君は友達作らないの?」
「あぁ、僕は一人でいるのが好きなんだ。色々と聞かれたりするのも面倒だしね…あっ、山城さんは良いんだよ」
「私は良いんだ…じゃあね私と連絡先交換しない?」
「えっ…それは…」
「いゃ?」
「別に良いけど…僕と交換しても何も良いこと無いよ」
「そんな事ないよぉ…実際、八木君は私を助けてくれたしね」
電話番号を交換しラインを繋げた。
「これで何時でもお話出来るね」
「僕、慣れてないから余り返信とかしないかも…」
美咲の方から連絡先を交換しようというのは想定外だったが、ほぼ俺の計画通りに事は進んだ…今日はここまでだ
鍵を開けて周りに人がいないのを確認して美咲と別れた…さてと、次は…
俺は次の作戦に着手した。
美咲の彼氏には色々な噂が囁かれている様だった。
サッカー部のエースだからまぁ仕方ないわな…俺はそれを利用する。
奴の写真を何枚も撮り、俺を馬鹿にしていたクラスの女の写真も何枚も撮った。それを家で加工しフェイク写真を合成する。俺のパソコンのソフトのスペックを考えると何のことはない、完璧なフェイク写真が出来上がった。
翌日、その女と奴が密会しているとの紙切れを教室に落としておいた。
案の定それを拾った女子が美咲に話していた…
美咲からラインがくる
『八木君…相談が有るんだけど、放課後こないだの〇〇教室で会えないかな?』
俺は暫く無視する…美咲は俺をチラチラと意識しているが、俺は気付かないふりを決め込む。
再度ラインが来た。
『八木君…何度もごめんね、既読ついてるけど返事もらえないから…1人が好きって言ってたから迷惑だったんだよね…ごめんね』
よし、思惑通りだ…俺はやっと返信する
『ごめん…読んだ後、直ぐ授業始まったから忘れてた…大丈夫、放課後〇〇教室で会おう』
直に返信が来る
『ごめんね、無理言って…有り難うね、じゃあ放課後ね』
こうして放課後〇〇教室に入り、美咲を待った。
美咲は辺りを気にしながらそっと〇〇教室に入ってきた。
「八木君ごめんね、遅くなっちゃって…」
俺は入口の鍵をかける、前回も鍵をかけたので美咲は当然のように思い何も言わない。
「大丈夫だよ、山城さんも大変だね…今朝からクラスで大騒ぎになってるね…あっ、ごめん余計な事…ところで相談って何?僕なんかで役に立てるのかな」
「八木君…その…朝からの騒ぎの件なんだけど、彼女は全く心当たりがないって言ってて…私も友達だし信じたいのね…」
「でも、信じきれなくて少し疑ってるんだね」
「疑ってるっていうか…ちょっと不安なの」
「でも…僕にはどうしょうもないよ」
「そう…だよね。私、どうしたらいいと思う?」
「何で僕に聞くの?友達付き合いが苦手な僕ではわからないな…他の男子に相談したほうが良くない?」
「それがね…彼が焼きもち焼で他の男子とは喋るな!って言われてるの…だから他の男の子で話せる人なんて居ないの…」
「僕も一応男だけど…まぁ良いか…でも一度彼氏本人に聞いてみたらどうなの?多分どっちにしてもそんな事は無いって言うだろうけど、少しの変化を見逃さなければ嘘か本当か位は判るんじゃない」
「八木君は男の子じゃあないって言ってるんじゃなくて、電話番号を交換してるし…ラインも繋がってるし…だからだったの。気を悪くしないでね…でも八木君の言うとおりよね、彼に一度聞いてみて反応を見てみるね…八木君って凄く冷静で優しいのね」
「別に僕は…自分の事じゃないから冷静なのは当たり前だし、優しくなんて無いし」
「うぅん…八木君は私の相談にも乗ってくれるし、的確なアドバイスもしてくれる。それにこないだだって助けてくれたしね」
「あれは偶々通りかかって成り行き上こうなっただけだから、でも僕も山城さんは他の人とは違うって感じてるし…不思議と山城さんとは関わっても苦じゃないんだよね…だから僕なりに何か考えてみるよ」
「八木君…有り難う、やっぱり八木君は優しい人なんだよ…私だけはわかってるよ」
そうして話を切り、美咲とは別れた。俺は決して優しくなんか無い…これから美咲がどういう目に合うか予想出来ていないだけだ…
今後は〇〇教室を2人の内緒で落ち合う場所として決め合意した。
2落ちた山城美咲、新たなターゲット美咲の相談を受けてから美咲は奴に問いただしたようだ、否定していたと言っていたが美咲は何となく不安を覚えている様だった。否定するのは当たり前だ、あの紙は俺が捨てたのだから。俺の作戦通り美咲は不安に成っている。一週間程時間を空け美咲を密会場所に呼び出した。何…
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2: 歳下好きさん 作者 [通報] [削除]
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2023-10-29 12:15:34
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]IQ105は高くない
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2023-10-29 12:08:09
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(2020年05月28日)
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