成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,501話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)

陰キャモブの僕がセックスする話【完結 】(1/2ページ目)

投稿:2023-11-01 10:29:29

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

1プロローグ俺の名前は八木祐介、地元の私立の超進学高校に通う1年生だ。中学の時から陰キャのモブで友達も居なかった。家はここらでは裕福な家庭だと俺は思っている、親は両親共に働きに出ておりそれぞれ会社を経営する社長だ。IQ135で成績は当然優秀で有ったが前述した通り周りの奴等はそれを知る事も…

前回の話

5理沙と美咲の逆転劇美咲は拓也を今待っている、そう報告が来ていた…GPSでもまだ学校に居るはずだから嘘ではない。必ず公園に入るように指示しあとは夜の報告を待つのみ…俺は理沙にラインを入れた。『直樹とはうまく出来たか?』その一行のみのライン…暫くして返事が来た。『直樹君…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

6陰キャモブよさようなら

美咲の家に入る直前、何か見られているような気配を感じた…

「祐介くん、どうしたの?」

「いや…何でも無いよ…」

周りを見たが特に変わった様子は無かった、気のせいか…と思い美咲の家にお邪魔した。

美咲の母親に初めて会った、まだ若くて美咲と似て綺麗な人だった。美咲に似てではなく美咲が母親に似ているのだ…食事を頂いたあと話をした。

「突然お邪魔しちゃってすみません…」

「祐介くんね、美咲から良くお話は聞いてるわよ。優しくて思いやりのある男の子だって。」

「そんな事ないですよ、陰キャラで誰にも気付かれない様な存在でしたし」

「あらそうなの?そんな風には全然思わないけど、美咲と仲良くしてあげてね」

「お母さん…祐介くんは私の彼氏なんだょ、もぅ仲良いもん」

「美咲ももう高校生だしね、祐介くん美咲ともうエッチはしちゃったの?」

「えっ…」

「お母さん!急に何言って…」

「お母さんにはわかるもの…美咲見てるとね、あぁ初体験しちゃったなって」

美咲は拓也とセックスしたと言っても処女膜を壊したのは俺だった…

実質初体験は俺とのようなものだった。

「もぅ…お母さんっ…」

「あの…すみません、美咲さんとは…大切にしますので」

「年頃の二人がお付き合いしてたら自然な事だから私は反対はしないわよ、でもお互いまだ高校生だから本業は学業だからお勉強に影響を与えないようにしてね…それときちんと避妊はしてね。」

「はぃ…すみません…」

「お母さん…そんな事ばかり言わないでょ」

「あっ美咲、お母さんね急に病院に行かないと行けなくなったの、体調崩した娘が居てね替わりに入ることになったからそろそろ行くわね…祐介くんゆっくりとしていって」

そう言ってお母さんは出ていった

「祐介くん…ごめんね、お母さん変な事ばかり言って…」

「大丈夫…お母さん美咲の事、良く見ていてくれるんだね」

「そぅなのかなぁ…でもエッチしたの判ってたみたいでちょっと怖かった…」

「そうだね、美咲のお母さん鋭いよね…」

「祐介くん…あのね、相談なんだけど最近通学電車で良く痴漢されるの…」

「えっ…マジか…いつ頃から?」

「2ヶ月くらい前から…車両とか乗る位置を変えてもね、やっぱりされてしまうのね」

「同じ駅から乗ってるんじゃない?顔とか見てないの?」

「怖くて見れないよ…」

「痴漢ってどんな事されたの?」

「初めはスカートの上からお尻を軽く触るだけだったよ…でも、怖くてショックで頭の中が真っ白に成っちゃったの…」

「そりゃ怖いよな…初めは…それで」

「私…怖いからじっと我慢してたのね、そうしたらお尻の間に指を入れて来て強く擦るの…もぅ…怖くて、恥ずかしくて…」

「美咲は手を振り払ったりしないのか?」

「だって…凄く怖いんだよ…見ず知らずの人に触られて…私、動けなくなっちゃうの…」

「それだけで終わった?」

「それが…一度だけスカートの中に手を入れられて…パンツを少しずらされたの…イヤっって言ったんだけど!小さな声しか出せなくて…」

もぅ美咲は目に涙を一杯ためていた…

「ヤバいな…それで…」

「お尻の方から…股の下の方に指を…」

美咲は涙を溢れさせてしまった…

「ごめんね…ごめんね、祐介くん…祐介くん以外の人に触れられて…」

「美咲が謝る事一つもないじゃ無いか…辛かったね、怖かっただろう…明日からは毎日一緒に電車に乗ろうな」

「ぅん…祐介くんぁりがとう…」

「美咲…もぅ安心しろ、泣かなくて良い…」

俺は美咲に痴漢をした得体のしれない男に嫉妬し美咲を激しく抱いてやろうと思った。

この夜落着きを取戻した美咲を何度も何度も絶頂させた。

まずはキッチンで洋服を着せたままの立ちバック…

「ぁんっ…ぁんっ…祐介くん、激しぃよ…」

「美咲のお尻は可愛いくて綺麗だ…突かずにはいられないんだよ」

美咲のお尻は突くたびにプルプルと揺れ腟内は女液で溢れチンコを引く度に女液が滴り落ちていた…

子宮口を何度も何度も突くと美咲は上半身をビクビクと痙攣させながら絶頂する…

「あんっ…んん…奥だめ…だめだってばぁ…」

ビクッビクッビクッ…

全身の力が抜け座り込んでしまった。

そのままキッチンの前で俺は仰向けに寝転び騎乗位をさせ下から突上げた…

「やぁ…だめぇ…はぁはぁ…いっちゃうからぁ…やぁぁぁ…」

俺の上で身体をエビ反らせて腰を痙攣させている美咲…

力が入らない美咲を無理やり抱え上げ

駅弁スタイルで美咲の身体を上下させた…

「あぁぁぁん…まだだめだってば…はぁはぁ…いったところだからぁ…だめぇぇぇ…んぁ…ふぅふぅ…やぁぁ」

美咲はオレに必死にしがみつき両足を俺に巻き付けて3度目の絶頂を迎えた…

次に美咲を下ろし後から抱き抱えて無理やり立たせてバックから突きながら風呂へと移動する…

「だめぇ…もぅだめぇ…おかしくなっちゃうからぁ…」

脚をガクガクさせながらおれに後から押されて一歩づつ進んでいく…

パンッパンッパンッ…

「んぁん…ぃやだぁ…はぁはぁ…もぅむりぃ…ふぅふぅ…やぁぁぁん…」

ビクッビクッビクッビクッ…

4度目の絶頂だった…

美咲は前に倒れ込んだ…お尻をだらしなく持ち上げたまま…お尻の穴や膣口が丸見えに成った状態だった。

漸く風呂場まで辿り着き美咲を抱き抱えて椅子に座った、対面座位でチンコの上に美咲の膣口を合せて座らせる…

力が入らない為一気に腰を降ろしてしまう美咲…

「キャアぁぁん…」

子宮口に突き当り俺のチンコは子宮口を押し開き子宮内まで入った。

流石に凄まじい締りで鬼頭が千切れるかと思うほどだ…

俺は力の入らない美咲の腰を掴み上下に動かし下からも子宮を突き続けた…

「はぁん…だめぇ…もぅだめぇ……ふぅぅぅ…やだぁ…もぅ無理だってばぁ…はぁはぁ…いっちゃうぅぅぅ…」

美咲は俺の上で上半身をビクッビクッと痙攣させている…

痙攣が止まらない…

目は虚ろになり、口元から少し涎が垂れてきていた…

漸く痙攣がおさまり美咲を無理やり立たせる…

シャワーフックに掴まらせ片脚を上げさせて斜め横からチンコを突き刺した…

ガクガクガクガク…

右足はガクガクとなり崩れ落ちそうになる美咲を抱え下からピストンを続けた…

「あぁぁぁ…らめぇ…もぅらめぇ…やぁぁぁ…」

流石に俺も限界を迎えた…

「美咲…いくぞ…中に出すぞ…」

グチュグチュグチュ…

「いやぁぁぁ…ぃっくぅぅぅぅ…」

ビュルビュルルルルル…

美咲の子宮内に鬼頭を到達させて精液を全て吐き出した…

完全に右足は踏ん張りが効かなくなり美咲は崩れ落ちた…

「ふぅあ…はぅあ…はぁはぁふぅぅぅ…はぁぁぁ…」

座り込み身体を痙攣させ肩で息をしている美咲…

俺は背後から美咲を抱きしめて首筋や耳にキスをし舌を這わせた…

時折美咲はピクッピクッと反応した…

耳元で俺は言った…

「美咲…可愛いよ、愛してるよ…美咲はもぅ僕のものだ…誰にも渡しはしない…」

「はぁはぁふぅぅぅ…祐介くん、ぁりがとう…愛してるよ…もぅ私を離さないでね…」

「離すもんか!…絶頂に離したりするもんか!」

しばらく美咲と抱き合いキスをしお互いの温もりを確かめあった。

その後風呂から上がり下着のみ着けた姿でリビングで休憩するがねずっと美咲の乳房を愛撫し続けた…

美咲は常に身体をよじらせ快楽の中にいる…

ベッドに入りマングリ返しさせ杭打ちピストンで美咲の子宮を何度も何度も突き、再び美咲の子宮内に精液を放った…

美咲は痙攣し放心状態になり、全く力が入らなくなっていた…

美咲の膣からは入り切らなくなった俺の精液が止まる事無く溢れ出してくる。

「美咲…大好きだょ…愛してる…こんなに俺を受け止めてくれて…ぁりがとう…」

「はぁはぁはぁはぁ…祐介くん…いっぱいいっぱい愛してくれて…大好きょ…愛してる…」

俺は美咲の膣を掃除すること無くそのまま朝を迎えるのだった…

あまりに激しいセックスであった為、疲れ果てて二人共に直に深い眠りに着いた。

朝目覚めて全裸の美咲を見て股間の部分のシーツがゴワゴワに成っているのに気付いた。

「美咲…美咲…起きろ」

美咲は目覚めが悪そうに薄く目を開き言った…

「おはよ…祐介くん、どぉしたの?」

「美咲…お股大丈夫か?」

よく見ると膣口からはだらしなく精液が流れ出しており粘着力を増していた…

それに気付いた美咲は

「ゃだぁ…ベトベトになってる…」

慌ててティッシュで拭くが粘度が高すぎてティッシュの方が美咲の陰部にへばりついて破れてしまう。

「美咲…風呂で流さないとだめだな…」

「もぅ…祐介くんのせいだからね…」

美咲はいたずらっぽく言って風呂の方へ小走りに走って行った。

それよりこのシーツの方がやばいよな…

大きなシミができて、のりを大量に付けたようにゴワゴワに成っている…

しかし、早くしないと学校に遅れてしまう。

シーツの事は帰宅後の美咲に任せることにして、俺も風呂場へ向かった…

丁度風呂から出てきた美咲と遭遇し綺麗な身体を見てまた勃起しそうになったが、目をそらし歯を磨き出した…

美咲もバスタオルを身体に巻き並んで歯を磨く。

「祐介くん、何だか恥ずかしぃね…」

朝っぱらから全裸の高校生男女が並んで歯を磨いている、異様な光景で俺も恥ずかしくなった。

「みしゃき…ほやくしりゃいとほくれふぞ…」

歯を磨きながら言った。

美咲は不思議そうな顔をして見つめていたが、意味を悟り時計を見て慌てだした…

朝食は抜いて二人でダッシュして駅に行く、何故か可笑しくなってきて二人で大笑いした。

その二人の姿を理沙は見ていた…

理沙は

「おはよう!お二人さん!今日は一緒にご出勤ですかぁ?」

あの、大人しかった理沙も言うようになったものだ…

「おはよう、理沙!昨夜は一晩中一緒だったんだよ」

「そうだったんだ!私、美咲ちゃんには敵わないかな…」

「理沙ちゃん、何言ってるの?祐介くんは理沙ちゃんと私の二人のものだよ…ね…祐介くん」

「そうだね、2人に愛想尽かされない限り僕は二人共愛し続けるよ」

この3人の関係がいつまでも続くと俺は疑っていなかった。

二人で並んで校門を歩いて入って行き教室にも一緒に入る、皆の視線を集めてお互いの席に着く。

もぅ慣れてきて恥ずかしくもなく堂々としていられるようになった。

美咲は教室でも相変わらず暇があれば俺の所にベッタリだった。

「祐介くん、さっきの授業のここ…分かりにくかったから放課後教えてね」

「祐介くん、お昼はどうするの?」

「祐介くん、おトイレ行くから前まで一緒に行こ」

こんな調子だった…

陰キャモブだった俺と学校一可愛ぃと評される美咲との関係をまだ一部では冷ややかに否定する奴も居たが、殆どの生徒は認め、ショックを受け、諦めて居た。

学校の帰り理沙と3人で合う約束をしていた。

待ち合わせ場所に美咲と行くと理沙の隣に一人の男が立っていた…

俺と美咲は顔を見合わせお互いに誰か知ってる?と目で会話した。

すると理沙が言った、

「美咲、祐介くんこの人、私の彼氏なの」

「えっ…」

俺と美咲は絶句した…

「ごめんね…黙ってて、昨日告白してくれて…付き合うことになったの」

その男は幼馴染みらしかった…

「山崎亮太です…家が近所で理沙とは幼稚園からの幼馴染みで…」

「そうなんだ、八木祐介です。」

「山城美咲です、理沙ちゃんとはお友達で…」

「八木君…理沙からは君との事は聞いています、でも僕はずっと理沙の事が好きで諦めきれなくて…」

俺は戸惑った、理沙はどこまで話していたんだろう…

「祐介くん…亮太には祐介くんとの事全部話したよ、だからお付き合いは出来ないって…でもね亮太はその事を全部判ってても私の事受け入れてくれるって…」

「理沙…僕には君を止める資格は無いし、理沙が幸せに成れるのなら僕にとっても凄く嬉しい事だ…」

「亮太はね、小さい時から一緒に居たから安心できる人なの。まだ私は恋愛?感情なのかはわからないのだけど、亮太の事は好きだから…」

「八木君…僕なりに考えたんだ…君と一緒過ごせる理沙も幸せなんだろうな、とは思ったんだけど僕は理沙をもっと幸せにしてやるって思ってるから…君には悪いと思ってる…」

「山崎君、そんな事思わなくて良いよ…理沙を幸せにしてくれる人が現れたんだから、だから僕は祝福する。ただ、絶対に理沙を幸せにしてあげて下さい。」

「八木君…約束する、理沙を絶対に幸せにすると」

「理沙はそれで良いんだよね?」

美咲は言った。

「うん…私は亮太と幸せになろうと思ってる。こんなに私の事を愛してくれてるんだから私は亮太の愛に答えて精一杯愛していきたいたと思ってるよ」

「そうなんだね、だったら私も応援するね!」

「うん!、だから美咲は祐介くんと幸せになってね…絶対に離したら駄目だよ…」

こうして俺と理沙の関係は呆気なく終わった…

でもそれで良いんだ、俺は美咲と共にこれからは歩んで行くんだ…

そう俺は硬い決心をした。

美咲は俺の家に一緒に帰って来ていた。

「祐介くん、理沙居なくなっちゃったね…淋しい?」

「美咲、淋しくなんか無いよ…亮太くんなら必ず理沙を幸せにしてくれると信じてるし。それに僕には美咲が何時も側に居てくれるから」

「祐介くん…祐介くんは私だけの物に成っちゃったね…」

「そうだね、美咲も僕だけのものだけどね」

美咲と見つめ合い熱い口吻を交わし愛し合った…

美咲のパンツの中に手を入れて割目を指でこじ開けクリと腟内を愛撫した…

「はぁはぁはぁ…ぁあん…だめ…」

「美咲…美咲が欲しい…」

膣口に指を入れてGスポットを優しく擦る…

クチュクチュクチュクチュ…

「ゃあ…はぁはぁ…ぁぁ…ふぅ…んんん…」

腰を捩らせ美咲は蜜壺から女液を垂らし始めた…

「美咲…もぅこんなになって…美咲はエッチな身体をしてるんだな」

クチュクチュクチュクチュ…

「はぁん…ゃだ…そんな事なぃもん…んんん…はぁはぁ…」

「美咲はここを擦られるの好きだろ…」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

投稿フォームへ