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白石麻衣に似たOLその後(実家の温泉宿の接待で羽目を外し、焼き餅からのオッパイ拷問へ)

2019-03-10 14:28:00

この話のシリーズ一覧

1:白石麻衣に似た寂しがり屋のOLにお持ち帰りされた神展開
2:白石麻衣に似たOLその後(実家の温泉宿の接待で羽目を外し、焼き餅からのオッパイ拷問へ)(今見てる話

本文

名無しさんからの投稿

ユリエとエッチした翌日、お互いの勤め先が近いので仕事帰りに軽く飲みながら食事をした。

ユリエは昨日夜中に帰った俺のことを気遣ってくれた。

「ねえ、タイチ君。会社遅刻しなかった?会議はうまくいったの?」

「大丈夫だったよ。いま営業をかけてる大型物件のユーザーを何処かで接待しないといけなくなったよ」

「期待されてるのね。料亭とかに連れていくわけ?」

「今回は大口だから、温泉に泊まって接待する計画なんだ。俺がセッティングを任されたよ」

ユリエは考え込んでから、話し出した。

「・・・あの、タイチ君。うちの実家、伊豆で温泉宿をやってるの」

「えっ!マジな話し?・・・」

そのとき俺は思った。

ユリエは温泉に泊まって接待するとき、大人の宴会が必要なことを分かってるのだろうか・・・

確認すると意外にも理解していたので驚いた。

実家は宿泊客を確保するために数年前から方向変換し、コンパニオン付きの宴会プランがある宿だった。

複雑な気持ちと考えが交差するも最終的にユリエの温泉宿に貢献できるので話を進めることになった。

それから数日後、ユリエを通さずに直に温泉宿に話を持ちかけた。

なぜなら、これから先、ユリエとどうなるか分からないので、ユリエの彼氏であることを隠すため

交渉相手は若旦那でユリエの兄さんだった。

それにしても身分を隠しながらの交渉は、後ろめたさがありやりづらかった。

思わず、「お兄さん」と言いかけたこともあった。

それから1か月以上過ぎてユリエの伊豆の実家の温泉宿で接待する日を迎えた。

参加人数は接待客が4名。うちの会社は3名。

接待客を喜ばせるためにコンパニオン4名を手配していた。

ある程度セクハラとかエロいことしてもOKなコンパニオンだ。

その辺のことは身分を隠して宿の若旦那(ユリエの兄)と打ち合わせ済みだった。

そして、ついにコンパニオンとの対面になった。

コンパニオンの衣装は、目が覚めるような赤い浴衣だった。

見た目だけでエロさを感じる。

4人ともアラサーに見えた。こんな感じの3人だった。

女1エツコ 顔は普通 スレンダー

女2ハルナ 顔は普通 ぽっちゃり

女3ミドリ 顔はブス 巨乳

女4タカコ 顔はそこそこ ガリガリ 貧乳

う~~~ん・・・少し期待外れだった。

酔ってしまえば、女なら誰でもよくなるはずだから、コンパニオンには積極的にお酌をするようにお願いした。

酔うと段々とコンパニオンの身体に触れだす接待客。

「よし、この調子だ!」と俺は思った。

お客が喜べば契約が取れると同時に思った。

取りあえずは手始めにカラオケが始まった。

「なにを歌う?」

「なんにしよっかな~?」

「じゃ~、○○でデュエットしようよ?」

「いいわよ~!うふふ」

中々イイ感じで接待客は楽しんでいる。

数曲ほど歌い終わったときコンパニオンのエツコが変なことを言いだした。

「プラス5000円で、私たち全員、ブラまで取りますけど、どうしますか~?♡」

ズルイよ!そんなこと言ったら接待客がいるから断れないに決まってる。

俺はチラッと上司の顔を見た。

上司は頷いたので

「マジですよね?・・・出します。出します」

接待客の気分を盛り上げるために喜んで出す振りをした。

ブラを取ると宴会場は一気に乱交ムードになった。

カラオケは盛り上がり、スケベな男と女がじゃれ合う理想的な展開になっていった。

バラードを歌いながら間奏や息継ぎの合間に乳首を舐める俺の上司

手コキされながらカラオケを聞いている接待客A

コンパニオンのブラを身に着けて熱唱する接待客B

俺はユリエの実家の宿を意識して我慢していた。

すると接待客Aが

客A「どうせならパンティーも脱いでほしいよな」

マジか!?予想外に接待費が上乗せになるから不安になった。

今の状況なら簡単に脱がせるから、わざわざ余計に金を払う必要ないだろうと思った。

エツコ「いいですよ。ブラよりも恥ずかしいからプラス8000円ね?幹事さん、どうします?」

俺は上司の顔を見た。

上司は渋々頷いたので

「わかりました。払いますよ」と答えた。

コンパニオンが脱ぎ始めた。

そのときコンパニオンのタカコが俺のそばに来た。

タカコは貧乳だから美人だけど人気がなかった。

バドミントンで金メダルを取った高松ペアの痩せた松友 美佐紀に少し似ている。

一番若い俺はついにタカコから狙われた。

アレヨアレヨとタカコに全裸にさせられた。

そしてタカコは浴衣の帯で起用にフンドシを作り、俺をフンドシ姿にした。

さらにタカコは自分のパンティー(白)を脱ぐと俺の頭に被せた。

そのときに宴会場でガチャッと割れたような音がした。

あずき色の着物を着た仲居さんがコップを割ったようだ。

が、しかし、・・・

えっ、えーーー!マジかよw!・・・眼鏡が取れた顔はユリエに似ていた。

俺と目が合うと物凄く驚いたからユリエに間違いなかった。

俺に内緒で仲居さんになって忍び込んでたのか!

俺は改めて今の姿を確認した。

浴衣の帯で作ったフンドシと頭はタカコのパンティを被っている。

こんな姿をユリエに見られてしまったからには、俺たちの付き合いは終わったと思った。

俺は、またユリエが仲居として入ってきそうなので元の浴衣姿に戻そうとすると上司から止められた。

上司「みんなに合わせろ!」と一喝されてしまった。

俺はやり切れない気持ちで一杯になった。

俺をフンドシ姿にしたタカコが口移しで料理を食べさせようとしてくる。

横に上司がいるから断れないから口を開けて仕方なく食べた。

俺らの口移しを見ていた他のペアは対抗するようと信じられないことをし始めた。

コンパニオンのミドリは海苔巻きをオマンコに挟んで接待客に食べさせたのだった。

それがキッカケになり、あちこちでオマンコ移しが始まった。

参加者全員がオマンコ移しで海苔巻きを食べだした。

それを見たタカコはライバル心むき出しになった。

タカコ「幹事さん、そこに寝てくれる?」

俺は、さすがに受け入れられなかった。

すると上司が言った。

上司「もたもたしないで、さっさと寝ろよ。みんな見てるぞ!空気を読め!」

業務命令だから逆らえずに仰向けに寝た。

それはそれとして、さっきまでは誰も寝ながら海苔巻きを食べていなかった。

オマンコに挟んだ海苔巻きを自ら顔を近づけて食べにいっていた。

タカコは何をしようとしてるのか?・・・

俺は、何をされるか不安になった。

タカコは海苔巻きを腰を浮かしてオマンコにセットした。

手で股間を押さえながら俺の顔の上に跨りながら

「幹事さん、口を大きく開けて」

マジか!と驚く俺・・・

タカコはオマンコを俺の顔にさらに近づける。

俺は海苔巻きをパクッと咥えて食べた。

そのときに俺の鼻がクリトリスに触れたみたいだ。

「あっ、あぁぁん・・・」

タカコは声を上げると中腰姿勢が崩れた。

すると俺の口はタカコのオマンコで塞がれた。

よっぽど気持ちが良かったのか、タカコは、腰を動かして俺の顔にオマンコをスリスリしてくる。

俺は無理矢理タカコのオマンコを舐めさせられた。

しかもタカコの陰毛は剛毛だから顔が痛い・・・

そのとき他に目をやると仲居さん二人が果物を運んでいた。

そのうちの一人は黒メガネをかけていた。あっ、ユリエだ!・・・

タイミングが悪すぎる!どんだけツイテないんだと思った。

また、ユリエに見られたと思って落胆した。

俺を睨むようにして宴会場から出ていった。

そのとき、宴会場の扉がバシッと大きな音を立てて閉められた。

ユリエの怒りがこもった閉め方だと感じた。

俺は起きようとするとタカコが

「せっかくだから、イチゴを食べさせてあげる」

それは、ユリエが運んできたばかりのフルーツの盛り合わせのイチゴだった。

俺はどうなってもいいとヤケになった。

「タカコちゃん、今度は俺が食べさせてあげるから、寝てくれる?」

「えっ!すごく嬉しいんだけど・・・」

俺はイチゴの先端をクリトリスに擦りつけた。

「あぁあっ!あ~ん・・・」

その後、イチゴをオマンコに浅く出し入れを繰り返し、そのまま俺が食べた。

そのあとに別のイチゴを口に咥えて口移しで食べさせてあげた。

仕上げにベロチュウをした。

その後もタカコをバドミントンの松友 美佐紀と思いながら触りまくった。

貧乳だけど感度は抜群に良かった。

特に乳首は半端ないくらい敏感だった。

そのため愛液が溢れ出るので、タカコは割れ目にオシボリを挟んでいた。

そのあと野球拳が行われ、大盛り上がりの宴会は終わった。

俺はみんなと一緒にコンパニオンと貸し切り露天風呂に行った。

俺はタカコと温泉に浸かりながら何度もベロチュウをした。

部屋に戻ってからユリエからメールが来た。

会って話がしたいと言われたが、俺は会社の人と相部屋だから無理だと断った。

こうして俺の最悪の接待が終わった。

ただし、上司からは、よくやったと誉められた。それが唯一の救いだった。

それから数日後、ユリエから呼ばれてユリエの部屋にいた。

接待が終わってから初めて顔を合わせた。

顔を見れば怒っているのは明らかだった。

「タイチ君、下、脱いでくれるかな。全部・・・」

「・・・えっ!?いきなり脱ぐのか?」

「いいから、ほら早く脱いで」

「わかったよ。脱げばいいんだろう」

今の俺は蛇に睨まれた蛙で言われた通りに従いズボンとパンツを脱いだ。

俺が脱ぎ終わったのを確認すると、ユリエは自分のブラウスのボタンに手をかけ始めた。

「?・・・」

上からボタンを外しだすと・・・

色っぽい鎖骨、スレンダーでもDカップの大きな胸、レースが付いた黒いブラが徐々に見えてくる。

ブラウスの隙間から少しだけ見えるユリエの身体が色っぽく見える。

それを見て俺のチンポはムクムクと大きくなっていく。

「次はベッドに仰向けになって」

黙ってユリエの指示に従う俺。

俺が寝るとユリエは俺の両脚の間に座り込むと、大きくなったチンポと眺めた。

ユリエにマジマジと見られるのは恥ずかしい。

手で隠そうとしたら、パチンと手を叩かれた。

「今からココ(チンポ)を弄りながらタイチ君に質問するから、イかないように我慢しながら答えること」

「ドラマで見る刑事の取り調べみたいだな?」

「そうだよ。取り調べだよ」

「えっ!・・・」

「嘘をつくのは構わないけど、私が射精していいって言う前に射精したらタイチ君の負け。そのときは私の言うことに従ってもらうから」

「は!? ちょっと待ってくれ、なんでそうなるんだ?」

「それでは、始めるから」

「ちょっと待てよ。俺が射精しない場合はどうなるんだよ?」

「なにもないわよ。そのかわり今回のことは大目に見てあげる」

「許してくれるんだな?」

ユリエは俺の問いかけにスルーして質問を始めた。

ユリエはこんなにドSだったんか?・・・

「・・・じゃあ、一つ目の質問」

そういうとユリエは人差し指をそっと亀頭の鈴口に当てた。

ほんの少しだけ背筋がゾクッとして腰がピクッとなった。

「海苔巻きの味はどうだった?」

やはり、いきなり来たか!

「あれは、断ったけど上司から空気を読めと言われて仕方なくだよ」

「で、美味しかったの?」

「そんなこと答えたくないね」

すぅーっとユリエの指が裏筋を撫でる。

この程度のことでも軽く痺れるような感覚に襲われる。

「聞いてるのは私。タイキ君は質問に答えて」

ユリエの目はSの目になっていた。けど、それがかえって色気を感じる。

「だから、別に言うほどのことじゃな、あぅッ!?」

今度は親指と人差し指の二本で輪を作り、肉棒を軽く扱き始めた。

細い指が亀頭の溝に入り込むたびに腰がビクッと跳ね上がる。

「うっ・・・ぐっ・・・ま、待って!ユリエっ!」

「イヤッ、待たない」

次第に指の締めつけが強くなり、最も感じやすいカリ首を集中的に擦られる。

納得のいく回答が返ってこない場合、ユリエは容赦なく射精を促すつもりだ。

「ユリエ、酒を飲んでるだろう?」

「俺にも飲ませろよ!」

「ダメ!いいから答えて!海苔巻き美味しかった?」

「美味しくないよ。コンパニオンのオマンコが毛深くて顔が痛くて、ユリエみたいに薄い毛でないし、ユリエのオマンコの方がキレイだよ」

「私を誉めてくれたから。・・・じゃあ、ご褒美」

上下に扱く手の動きを止めたかと思うと、ユリエはゆっくりと頭の位置を下げ、亀頭の先端に優しく唇を当てた。

柔らかな感触に「ンっ!」と思わず声が漏れる。

完全に咥え込んでいない軽い口づけの状態だというのに、思わず身がよじれる。

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