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陰キャモブの僕がセックスする話4(1/2ページ目)
投稿:2023-10-30 20:20:26
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1プロローグ俺の名前は八木祐介、地元の私立の超進学高校に通う1年生だ。中学の時から陰キャのモブで友達も居なかった。家はここらでは裕福な家庭だと俺は思っている、親は両親共に働きに出ておりそれぞれ会社を経営する社長だ。IQ135で成績は当然優秀で有ったが前述した通り周りの奴等はそれを知る事も…
3山城美咲と拓也黒川理沙を落とす事に成功し、休日の朝俺は放っておいた美咲にラインを送った。『ごめんね、ここの所少し家の事でバタバタしてて返信できなかった…どうした?何かあった?』直に返信が来た。『何回も連絡してごめんね…あれから拓也と話してね、拓也も私の事が好きだって言ってくれて…
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4黒川理沙の嘘、落ちてゆく山城美咲
日曜日、俺は黒川理沙の居所をGPSで把握していた。理沙は今俺に報告していない行動をしている様だった。
俺はGPS信号を頼りにその場所に向かった、そこには直樹と仲睦まじく歩いている理沙の姿が有り俺は一案を思いつき、理沙にラインを送った。
『理沙、今日は家に居るはずだから今から俺の所に来い』
理沙はラインに気づき暗い表情になっている…
直樹に何かを言い一人で歩き出した、トイレにでも行くと言ったのだろう。
『ごめんなさい…今日は体調が悪くて寝てるんです…なので今日だけは許してください』
俺はニヤッとほくそ笑んだ…
『そうか…体調悪くて家で寝てるんだね、じゃあ仕方ないか…今日は許してやる』
『ぁりがとうございます…』
『でもね…今凄く君に似た女の娘が俺の前に居るんだよ…何故だろう?』
そう送って、俺は理沙の前に姿を現した。
理沙は携帯の画面を見て、ビクッとなりおずおずと顔を上げ俺に目を向けた…
「君…黒川理沙さんじゃないのかな」
理沙は無言だった…
「よく似てるねぇ…黒川理沙さんじゃないのならあっちに居た直樹君とは関係ない人だよね」
「ど…どうしてここに…」
やっと理沙は口を開けた。
「いやぁ、僕もこの先のスーパーに用事が有って来たんだよ?そしたら家に居るはずの黒川理沙さんに良く似た女の娘を見かけたんだよね…それが君」
理沙は観念した様子だった。
「ぁの…ごめんなさい…ごめんなさい」
「あれっ何で謝るの?黒川理沙さんじゃないんでしょ?」
あくまで追い詰める…
「祐介くん…黒川理沙です…ごめんなさい…」
「やっぱり理沙だったんだ…俺に行動の報告もせずおまけに嘘までついて…お仕置きが必要だな…」
理沙は真っ青になり小刻みに震えていた…
「まぁ大好きな直樹君とのデート中だし、俺は見てるだけにするよ…早く戻らないと直樹君に悪いよ」
そう言って戻らせた…
その後の理沙は落ち着きがなくデートどころでは無い様子だった。
2人はイオンの中に入って行った、丁度2階のスペースで工事をしており関係者以外は立ち入り禁止になっていた、日曜日は作業はしておらず誰も近寄らない無人の空間がそこには有った。
俺は理沙ラインをした、工事中のエリア内のトイレに来るように…
理沙の様子を伺っていると直樹に何か話し向こうのゲームコーナーを指差し理沙は反対方向を向いて小走りに工事中エリアに入って行った。
直樹はゲームコーナーの方へ歩いていった。
俺は理沙に続き工事中エリアに入ってトイレの前で立ち竦む理沙に会った。
「理沙、良く来たね…さぁ入ろうか」
「祐介くん…許して…今日は許して…」
哀願する様な目付きで訴えかけてくる理沙。
俺はそんな事は知らん顔し理沙の肩を抱きトイレの中に誘った。
1番奥のチャイルドシート等もある少し広いブースに入り理沙の唇を奪った。
「ん…ん…ん…ん…」
理沙は苦しそうに受入れる
理沙の乳房を乱暴に揉みしだきスカートを捲り壁に手をつかせてお尻を突き出させる…
「ぃや…ゃめてくださぃ…」
今にも泣き出しそうな声で拒絶する理沙…
「理沙、早く済まさないと直樹君心配するよ…」
理沙の抵抗は無くなった…
後ろから理沙のパンツをずらし片脚だけ脱がせ尻と割目を何度も何度も舐め上げた…
ピチャピチャピチャピチャピチャ…
「ゃだ…ぃゃ…ゃめて…ゃぁ…」
俺の唾液でヌルヌルになった理沙の割目に鬼頭を擦り合わせる…
クチャクチャクチャクチャクチャ…
膣口に指を入れGスポットを愛撫した
理沙は腰をくねらせ膣内を女液で満たせてきた…
鬼頭を膣口にあてがう…
「ぃゃ…ゴムして下さい…」
「そんな物持ってない、それにこれはお仕置きなんだ…このままして中に出すに決まってるだろ」
「ぃや…やめて…中にはやめて…ごめんなさい…嘘言ってごめんなさい…ぉねがぃ…生はゃめて…」
プチュ…
鬼頭を膣口に突き刺した…
「ぃやぁぁぁ…痛いぃ…抜いて…ぃたぃょぉ…生はゃめてぇ…」
理沙の膣は2回目とは言えまだまだキツく俺の男根の太さには絶えられない…
「痛ぃ…はぁはぁ…ふぅぅ…ゃめて…」
グチャグチャグチャグチャグチャ…「ギャぁ…痛ぁぁぁぃ…ふぅふぅ…」
「理沙…大きな声出すと誰か来るぞ!いいのか?」
理沙は腕を咥えて我慢しだした…
「くぅ…うぅ…ふぅ…ふぅぅ…」
理沙の膣内はキュンキュンと締付け絡み付いてくる
「理沙…そろそろ出すよ」
理沙は懸命に首を横に振り中に出すことを拒んでいた。
「うっ…いくっ」
ビクンッビクンッドクドクドクドク…
「うっぅぅぅ…ゃぁぁぁぁ…」
理沙の子宮口に鬼頭の先を押し付けて俺は果てた…
男根を抜くとダラダラと精液と女液が滴り落ちてくる。
「理沙…気持ちよかっただろ…好きでもない男に犯されて何度も突かれてこんなに濡れ濡れになって、スケベだな理沙の身体は」
「はぁ…はぁ…酷ぃょ…祐介くん…ぃやだょ…こんなの…ふぅ…ふぅ…」
俺は持っていたハンカチで理沙の秘部を拭き取りパンツを履かせた…
抱きしめて唇を奪い、優しく頭を撫でて…
「理沙…今日はこれで許してやるよ…良く我慢したな、偉いぞ…」
「祐介くん…もぅ許してください。これが最後にしてください…ぉねがぃします」
「それは無理だな…でも早く直樹にしてもらわないと俺専用になっちゃうぞ…」
俺はニヤッと不敵な笑みを浮かべて言った…
理沙はすすり泣き言った
「初めては直樹に…直樹とが良かったのに…こんな汚された私…」
「何言ってる、世の中の女が一人の男しか知らないなんてそんな事は無いんだよ!女も色々とやってるんだよ!」
俺はまだ泣き止まない理沙をトイレから送り出した。
俺は後は追わずに家に帰った。
GPSで見ていると理沙は漸く直樹とホテルに行っているようだ。
それで良い…早く違いを痛感しろ…
俺はニヤニヤと笑いながらGPSの位置を見ていた。
美咲のGPS信号を確認すると家に居るようだった。
美咲はきちんと報告しているようだ。美咲に電話をかけた…
プルルプルルプルル…
「はぃ…」
「おぅ!美咲か?」
「はぃ…祐介くん…今日は何か…」
「美咲、今何処だ?」
「家に居ますょ…そう連絡したと…」
「美咲は偉いな…きちんと嘘をつかずに報告するなんて」
「祐介くん…嘘をついても判るでしょ…祐介くんなら…」
美咲はかなり従順になってきている…
「ところで拓也とはその後セックスしたのか?」
「…したょ」
美咲は感じていた…
拓也とのエッチには愛が感じられない…
男根も小さくセックスしていても何も感じない…
祐介とのセックスは犯されているのに愛を感じ身体が熱くなりフワフワと変になり、いつの間にか求めてしまっている…
そんな自分が嫌で認めたくなくて…
拓也の事が好きな筈なのに、夜になると祐介の事を思い出し蜜壺が熱くなる…
美咲は全てを振り払いたかった…
「拓也は相変わらず、身勝手なんだろうな。美咲の事は考えずに自分一人気持ちよくなって終わりなんだろ?」
「そんな事…」
無いとは言えなかった…
今こうして祐介と話しているだけで股間は熱くなり、危うく指を使いそうになる…
祐介にオナニーはキツく禁じられているのだ…祐介に嘘は通じない…だから出来ない…
実際はオナニーをしたかどうか等わかる術も無いのだが、今まで祐介に全てを見透かされてきた美咲にとって隠し事など出来るはずも無かった…
「それで拓也にちゃんと中に出してもらったか?」
「そんな…ゴムをつけています…」
「駄目やろ、子供できてたら拓也の子にせんとあかんのやから。早く中出ししてもらえよ、拓也も喜ぶぞ」
「酷ぃ…祐介くんの赤ちゃんできても…私…拓也には…言いません…」
「美咲がそれで良いなら俺は止めない。じゃあ美咲、また明日学校でな」
祐介はさっさと電話を切ってしまった
「えっ…祐介くん…」
電話を切ったあとも拓也ではなく祐介の事が頭から離れなかった。
祐介は明日はトイレで美咲を犯すか…
ニヤニヤとほくそ笑んでいた。
チロリロリン♪
理沙からラインだ。
『今、帰宅しました…』
『おぅ、デートは楽しかったか?』
『ぁの…あの後直樹とホテルに行きました…』
正直に報告してきた。
『そうか!やったな!やっと直樹と結ばれたんやな!おめでとう!』
『…そぅなんですけど…直樹は初めてで…うまくできませんでした』
『えっ?何やそれ?』
『私の…に当っただけで…終わっちゃったんです』
『はぁ?入れられなかった?ってことか?』
『はぃ…なので直樹はまだ私は処女だと思っています…』
『そうか…それは残念だったな。直樹と初体験済ますまでは開放してやるよ…それまでは俺は理沙とはセックスしない…ただし日々の連絡は必ずする事だ、嘘をついても直にバレるからな』
『はぃ…祐介さんには…もぅ嘘はつきません、祐介さんにはわかってしまうから…』
『それはそうと直樹のちんぽはどんなだったんだ?』
『そんな…祐介さんのとは少し違うというか…先に皮が有った様に思います…はっきりとは見ていませんが…』
もしかしたら…真性包茎か?…
『その皮みたいなのは取れなかったのか?』
『根元の方へ引っ張っていましたけど痛いみたいで…』
『それな…真性包茎って言うんだ、綺麗に洗わないと病気になるぞ、絶対にゴムをしてしろよ…生は必ず病気になるから…』
俺は脅しておいた。
『はぃ…』
理沙は直樹と結ばれる事を望んでいる、はずなのだが直樹との仲は中々進まない…
既に祐介に犯されて処女を失ってしまった身体を直樹に洗い流して欲しい…そう願うのだが今日初めてホテルに行き行為をするにしても愛撫一つ無く、雑なキスをするだけで決して理沙を優しく包むような事は無かった…
繫がれなくてもそれだけでも欲しかった…
祐介には犯されていても何処かに優しさを感じられた。
処女を失い今日も又犯されて、まだ膣内はヒリヒリと痛むが祐介に犯されている時の事を思い出すと秘部が熱くなってくるのがわかる…
私…変になっちゃったのかな…理沙は一人不安に陥った…
『理沙…俺は理沙を愛してる、でも付き合って欲しいとは思ってない。理沙は本当に好きな人と付き合えば良い、俺は理沙の気持は無くても身体だけで愛してくれればそれで良い。』
俺は理沙の心の中も調教を始めた…
『そんな事…ぃわないでくださぃ…私は直樹が…好きなんですから…直樹だけと繋がりたいんです…』
『まぁそうだね、早く繋がれると良いね、じゃあ』
そう返して、電話を放り投げた…
何度か理沙から着信は有ったが、既読はつけなかった…
今はこれで良い…
翌日も俺は学校では陰キャでモブを決め込んでいる、このクラスで唯一美咲だけは俺を空気のようには扱えない…俺の席は一番後ろで窓際で美咲は廊下側の前の方だがチラチラと俺の事を気にせずには居られない。
俺はラインを送った、後から見ているので美咲の反応を少したりとも見逃すことは無い。
ビクッとしながら携帯を取り出し確認している…少しの間、動かなかったが何とか手を動かし返事してきた。
『美咲、次の授業中に体調が悪いと言って教室を出て男子トイレに来い…授業が終る15分前だ、間違えるなよ。来なかった場合は…わかるよな』
『はぃ…判りました』
俺は授業をサボったくらいで内容が判らなくなる程頭は悪くない。
休み時間にすっと教室を出て男子トイレに隠れた…モブな俺が教室に居なくても誰も気にしていない、美咲を除いては…
授業が始まった、俺は美咲が来るまで暇だったので理沙にラインを送ってやった、理沙も恐らく授業中だろう。
『理沙…今日も直樹と帰るんだろ、帰りの公園のトイレでしてもらえ!』
暫くして返事が有った。
『そんな事…出来ません…今、授業中なので…ごめんなさい…ごめんなさい』
面白くないな…俺は気に入らなかったので返信せずに放っておいた。
あと十分か…待つのがうっとおしくなってきたので美咲にラインした。
『少し早いが、今直ぐ出てこい』
返信はない…と思っている所に男子トイレの前に人影が見えた…髪の毛の長いシルエット、美咲だった。
俺はトイレの引き戸を開け美咲を中に連れ込み一番奥のブースに入った。
「美咲、良く来た良い子だ」
俺は美咲の頭を優しく撫でてやった。
「祐介くん…授業中なのに…」
俺は美咲の唇を奪った…そして上着のボタンを外しブラウス越しに美咲の小さな乳房を揉みしだいた…
「ちょ…祐介くん…こんな所で…ぃや…」
「美咲、何が嫌なんだ?」
俺は反論を許さないとでも言うような口調で言った。
「うぅん…何も…大丈夫です…」
美咲は抵抗出来なかった。
それからはブラウスを開けさせブラを上にずらして乳房を露わにさせ、スカートは捲って腰に裾を挟み込みパンツも露にさせた。
俺は舐めるように全身を見渡し
「美咲、綺麗だ…お前の身体はどこを取っても美しい、こんな綺麗な身体を自分勝手な拓也に触れさせるのは勿体ないかもな」
そう言って美咲の乳首に吸い付いた…
「ぁっ…ぃや…祐介くん…やだょ…やめて…はぁ…だめ…ふぅぅ…ん…」
美咲の真白な綿のローライズパンツを膝上までずりおろし、秘部を中指で愛撫した…美咲の秘部は既に密を分泌し始めていた…
「美咲、何だこれは…もぅ濡れてきてるじゃないか…授業中に俺にされることを想像して興奮してたのか?」
「ぃや…濡れてなんかなぃもん…そんな事…しなぃもん…ゃめて…」
クチュクチュクチュクチュクチュ…
膣内に指を入れGスポットを刺激する
「あっ…いゃ…ん…ふぅぅ…ぁん…はぁ…ゃだ…ゃめて……はぁ…はぁ」
キーンコーンカーンコーン…
終業のチャイムが鳴る…
美咲を後ろ向きを立たせお尻を突き出させ、俺はズボンとパンツをずらして鬼頭を美咲の膣口に宛てがった…
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(2020年05月28日)
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