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【高評価】巨乳で人妻な嫁の友達と3P中出し(1/2ページ目)
投稿:2023-06-24 20:47:43
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巨乳で人妻な嫁の友達との話である。嫁の友達まなみ33歳の人妻巨乳のFカップ顔は普通だが何とも言えない人妻としての色気ありとりあえずデカチン好きのドスケベドスケベというのは嫁情報。お互い結婚し、年に数回会うくらいになったがとりあえず会えばセックスの話ばっかりらし…
人妻な嫁の友達との話2
登場人物
オレと嫁
まなみ(嫁の友達)前回ハメた女、巨乳
と、その旦那(ちょいデカチン)
さやか(嫁の友達)前回デカチンを見せつけ、見てきた女
と、その旦那(短小包茎早漏)
ゆき(嫁の友達)今回はあまり登場なし
と、その旦那
嫁の友達家族とは、前回のBBQも含めていろいろと休みの日には集まり遊んでいた。
今回は、うちも含めて4家族で温泉に一泊した時の話だ。
オレは、前回まなみとハメハメしているので、この温泉でもいやらしいことができないか考えていた。
しかし、今回はみんな旦那もついてくる。もちろんまなみの旦那も来るのでなかなかハメハメは難しいかなと思いながらも少し期待していた。
そして、前回デカチンを見てきたさやかにも期待した。
場所は、車で1時間半くらいの温泉で有名な隣県で、途中お昼ご飯も食べながら、夕方より前にはチェックインできた。
部屋は、3部屋。
男部屋、女部屋(こどもも)、飲み部屋。
ご飯にはまだ早いので、男たちは、ひとっ風呂浴びることになった。もちろん男風呂に行くのである。
オレは少しやることがあったので、少し遅れて風呂に行く旨を伝えて、3人は先に風呂へ。
遅れて男風呂へ。
入口から入り、服を脱ぎ、風呂場へ。
3人「おー、でけーー」
おれ「?」
まなみ旦那「な。かなりデカい!」
オレがくる前お風呂場では。
まなみの旦那のチンコを見て、さやかとゆきの旦那はデカくてびっくりしたらしい。
ただ、一度銭湯でオレのチンコを見てるまなみの旦那は、オレの方がデカい、あれはやばいみたいなことを言っていたらしい。
さやか旦那「オレ勃起しても勝てないよw」
おれ「そんなそんなw」
確かに、さやか旦那のチンコを見るとかなり小さいし、被っている。
前回さやかにチンコを見られた後、さやかがまなみにLINEで、オレのチンコが旦那が勃った時よりもデカいって言ってたからホントなのかもね。
ゆきの旦那はズル剥けだが大きさはふつうのチンコのようだ。
まなみの旦那は、ぱっと見剥けているように見えるが、見栄剥きしてるようで皮がダブついており、包茎のようだw
でも、まなみが過去一の大きさというだけ、平均よりは大きそうだ。
みんなふにゃちんだから、勃起時の大きさはわからんが、まなみも旦那よりも大きいって言うくらいだからオレが一番のデカチンということだろう。
旦那たちのチンコ事情も確認。話は嫁の口自慢へ。
みんな、嫁のフェラチオが上手いと話す。全員の嫁がフェラ抜き、口内発射は当たり前のようだ。
まなみ旦那「うちのはフェラに加えてパイズリもしてくれる。付き合った頃からパイズリはさせてるから、何も言わなくても毎回パイズリしてくれる」と、自分がパイズリを仕込んだと誇っていた。
確かにあのパイズリは気持ちいい。
でも、30人ものチンコ挟んできたんだから、たぶんあのパイズリは旦那仕込みではない。
ってか、まなみが言っていたのだが、本当に付き合おうと思っている男には、パイズリしてって言われるまでやらないらしい。言われたらやったことない、初めてのていでやるって言ってたっけ。スケベなくせに、そこらへんのところは乙女を演じてるのはおもしろい。でも、確かに、付き合った女がいきなり絶品パイズリしてきたらなんか嫌だな。
さやか旦那「パイズリはそんなにないかなー」って呟いてた。
え、できんの?ってオレは思ったけど、続けて、
「やっぱりうちのフェラチオは絶品」と豪語するので、
絶対今日、オレがそのフェラを味わってみせると、心に誓い、みんなで風呂を出た。
お食事処で夜ご飯を食べ、みんなで飲み部屋へ移動して、またお酒を飲みます。
お酒が進めば、酔いも回り、女の浴衣もゆるくなる。よし、このままお股もゆるくなれと祈る。
特にまなみの浴衣がゆるく、胸の谷間や紫のレースのブラジャーがのぞく。これは、オレにアピールしてるのか。
というよりも、まなみは自分の胸は武器で、自慢できるものは男に見せたいタイプなので、もともとそういう性格なのかもしれん。
オレがまなみの旦那なら、他の男に見せてほしくないのだが、まなみの旦那も、そんな嫁の胸は自慢なのか、見せつけてるのを喜んでいるようだ。
これもまなみに聞いたことがあるのだが、まなみの旦那的には、お前らは見ることしかできないが、オレは自由にできると思っていて、巨乳の嫁がいて羨ましいだろうって感じらしい。ある意味、似たもの夫婦である。
飲んでいると、
酔ったさやか旦那「まなみちゃんのおっぱいやばいねwさっき谷間だけじゃなくて、紫のブラジャーも見えましたよ。ほらほら今も!ってかあれ、Fカップあるらしいよ」
オレは知ってるけど、
「マジ?何で知ってんの?やったの?w」
さやか旦那「まさか。してませんよ。うちの嫁が言ってたんですよ。でも、前、手が触れた時があって、かなりデカかったよ。やば、勃ってきちゃった」
おれ「そのまま。揉んだらよかったのに。そのままどうにかできちゃったんじゃない?」
さやか旦那「無理でしょ。これも嫁情報ですけど、まなみちゃん自分も巨乳だけど、かなりの巨根好きらしいよ。だからオレのじゃムリムリwオレさんならいけるよ!」
おれ「じゃ、頑張ろっかなw内緒ですよw」
さやか旦那「はは。了解ですw」
と、まあこんな下ネタも話しながら呑んでいた。
少しして、飲みながら周りを見ていた。
さやかの旦那がスマホをいじっている。
するとさやかもスマホをいじりだした。
そして、さやかの旦那が部屋を出ていった。
さらに、少ししたらさやかも部屋を出ていった。
これは、如何わしいことを別部屋ではじめるなと直感しオレも部屋を出る。
男部屋に行くと、よし、鍵がかかっていない。
扉を開けると、中の部屋の扉が少し開いており光が見える。
音を立てずに静かに近づくと、、、、
やってます、やってます。
といっても、セックスではなくさやかが旦那のをフェラチオ。
いい感じの角度で、
さやかのフェラ顔がよく見えます。
やはりチンコは小さく、手全体でチンコを握るのではなく、親指、人差し指、中指くらいでチョイと持つ感じでやってます。
旦那が豪語するさやかのフェラチオをよく見ようと、眺めている。
無音カメラで一枚写メを撮ったw
そして、
さやか旦那「あ〜、やばい」と言い出します。
もしや、イクのか…
さやか旦那「あ〜、イク、イクイク、もう出すぞ」と言って、さやかへ口内発射をくらわしていた。
おい、早すぎだぞ。もっとさやかのフェラ見たかったのに。
さやかが以前愚痴ってたようにかなりの早漏だなw
短小包茎早漏とはまさにこれのこと…
さやか旦那「やべ、気持ち良すぎて、出しちゃった。あれ、飲んだ?」
さやか「もう、なんで出しちゃうの。Hするんじゃなかったの?出しすぎだし。飲んだわよ。ティッシュに出してゴミ箱になんか捨てられないでしょ」
旦那「さんきゅ。隣にみんないると思ったらすげー興奮したし、さやかの口気持ち良すぎて、つい。やばかった。」
さやか「もー。じゃ、わたしは戻るね。」
急いでオレも出る。
しばらくして、さやか、もうしばらくしてさやかの旦那が戻ってきた。
その後、
お酒がなくなるまで
しばらく飲んでいたが、夜も更けお開きとなった。テキトーに場を片付けて奥さんたちは女部屋へ、旦那たちは男部屋に帰っていった。
みんなけっこう酒を飲んでいたので、まなみ旦那もゆき旦那ももう寝るとのこと。さやか旦那も一発抜いてもらって疲れてるのか、やっぱり眠いらしい。
みんな布団に入り、いびきをかきはじめたがオレはこっから作戦決行である。風呂に入ろうと部屋を出る。
お風呂場に行くまで少しうろうろ。
すると、
まなみとさやかが歩いてきた。
お、やっぱりさやかかと、オレは思う。
まなみ「あ、●●くん。何してんの?」
オレ「おー。風呂入ろうかと思ってよ」
まなみ「あーそうなんだー。私たちもお風呂入りに来たんだよ。そーだ、一緒に入る?w」笑いながら喋ってくる。
オレ「マジ?入りたいwいいのさやかちゃん?」
さやか「えっ?やだー。はずかしいよ」
まなみ「別にいいじゃん。●●くんのことタイプって言ってたじゃん」
さやか「ちょっとー。そんなことないって…」
オレ「そんなことって。ショック…wってか、ここって混浴あるのか?」
まなみ「混浴はないよ」
オレ「じゃダメじゃん。女風呂入って捕まりたくないよw」
まなみ「実は、うちら家族風呂に行くんだよーだからもう一緒に行こっか」
オレ「じゃ、お邪魔しますか」
実は、
まなみと落ち合うのはまなみとの作戦どおり。
うちの奥さんは絶対来ないだろうから、誰を連れてくるかと思ったら、案の定さやかだった。
家族風呂の部屋に3人で入った。
いいところだ。
中は広く、休憩する場もあったり、畳になってる部分もある。
これはやるための部屋なのではと疑いたくなるし、笑えてきた。
ざっと見た後、
まなみは堂々と脱いでいく。
さやか「まなみ、だいたんー。さすがFカップ」
まなみ「さやか〜、●●くんに聞こえるように言ったでしょ」
おれ「Fカップなの?」
まなみ「ほら〜、聞こえてる。まあ、そうかな」
おれ「乳デカ!しかし、セクシーな紫の下着だね。スタイルいいし」
まなみ「乳、言うなし。ありがとう。でも、●●くんのもめっちゃ大きいって、○○ちゃん言ってたけど」
さやか「え〜、そうなのー?ってか、そんなこと言わなくていいよー」
オレ「そんなことないって。そんなことよりさやかちゃんもセクシーな下着なのかなー」と、言いながら近寄って見ようとするそぶりを見せる。
さやか「ちょっとー、●●くん見ないでよー。」全く、拒否してないが、一応拒む感じを出してくる
オレ「なんだよー、ここ風呂なのに。早く脱がないとwとりあえず、トイレいってくるね」と部屋内のトイレへ。
トイレにいても2人の会話は聞こえる。
まなみ「なに、かまととぶってるのよwせっかく●●くんのおっきいって言ってみたのに。この間しっかり見て●●くんの大きさやばいってLINEしてきたくせに。そんなんじゃさやか抜きでわたしだけ相手してもらうからねー」
さやか「だって、まなみみたいにスタイルよくないしー。でも●●くん、そんな気あるのかなー」
まなみ「あるでしょー、じゃなきゃ一緒にお風呂なんかはいらないでしょ」
丸聞こえである
ふたりはもう風呂場へ
オレはトイレ後、さやかの脱衣籠をチェック。
おー!
真っ赤な下着があります。
これまたエロい。レースや大きな飾りも付いており、かなりセクシーな下着。
下はレースのTバックだ。
さやかもTバックかよ。
しかし、みんなTバック履いてんだな。うちのも履くから友達全員Tバックなのかな
こんなエロいのつけてるなら下着姿もしっかりと見せてくれよ。
抜け目なくブラのタグを見る。
そして、驚く。
え、Eカップ!!
マジかー。すげー着痩せするんだな…
よく見るとカップ、でかいな。
さやかはかなり身長が小さいからそんなに胸はないと思っていたが…
たしかにさやかの旦那が、あまりパイズリはしないなーって言ってたのはこういうことだったのか。
一応、まなみのも確認する。
紫のブラを見るとGの文字がw
えっ?FカップじゃなくてGカップじゃん。なんだよ。まだ成長してるのか、ブラによって違うのか…
しかし、改めてブラだけ見るとくそデカい。さやかの赤ブラもデカいがやはりGカップは違う。
パンティはもちろんTバックだった。
下着を確認した後、
オレはチンコも隠さず中に入る
二人は湯につかっている。
さやか「ちょっとー。●●くん、丸見えだよー、隠さないとー」
おれ「え、なにが?w」
さやか「まえ、まえ」
オレ「わかんないよー、なんだよ」
さやか「もー、酔いすぎだよー。ちんちんだよ。」
おれ「だって、ここおふろだよ。ってか、さやかちゃん、注意しつつオレのチンコ見過ぎじゃない?」
さやか「目に入るだけだよ、隠さないから。でも、久しぶりに旦那以外のチンチン見ちゃった」
オレ「うそつけー。この間もオレのチンコ見てたじゃんかー。」
と、言いながらまなみとさやかの間に入り湯につかる。
さやか「え、なに?見てないけど…」
オレ「この間、オレの家の洗面所ですごい見てたじゃん。見てないふりしてたみたいだけど、すごい見てたのわかってるからね」
さやか「え、そんなことないって。何言ってんのーw」
まなみ「●●くん、うそだよ。この子、しっかり見てたんだよ。だって、あの後、●●くんのチンコおっきくてヤバくない?って私にLINEきたもんw」
さやか「ちょっと、まなみ〜」
オレ「なんだよ、さやかちゃん、めっちゃ変態やん。別にチンコくらい見てもいいのに。ってか、旦那さんの以外久しぶりって嘘言ってたけど、旦那さんのは見てるんだね。最近はいつ見たの?」
さやか「えー。いつかなー、1ヶ月くらい前かな〜」
オレ「はい、またうそー。さっき見てたでしょ。見るどころか、しゃぶってたじゃん、男部屋で」
さやか「え?」
オレ「見ちゃったんだよねー。旦那さんのフェラしてるところ。まなみちゃん聞いてよ、さやかちゃん旦那のをバキュームフェラでイカせて、そのまま口内発射、ごっくんしてたんだよ」
まなみ「へぇ〜、さやかやるじゃん。フェラ好きって言ってるもんね」
オレ「旦那さんも、さやかちゃんのフェラ味わいながら、気持ちいいって声出して、満足そうな顔してたよ。チンコはめっちゃ小さかったけどw」
まなみ「●●くんのが大きすぎるんだよ。こんなにおっきいの見たことないよ」と言いながら、湯の中でチンコを触ってきて、しごき始める。
オレ「おっ!まなみちゃん積極的だねー。あー、なんかやばいね。嫁の友達から手コキしてもらってるー」
と言いつつ、オレもまなみのデカ乳を揉む。
すると、
まなみはさやかにもオレのチンコを触るよう促し、さやかの手がチンコに触れるやいなやチンコを握り、上下にシゴく。
さやか「あっ、おっきい。まだふにゃふにゃなのに、もう旦那のより大きい」
オレ「お、さやかちゃんも積極的になってきたね。やっと素直になって、本性が出てきたね。」
オレのチンコも徐々に元気が出てくる。
さやか「あー、硬くなってきたー。めっちゃ太くなってきてるー。まなみも触ってみなよー。」
まなみ「えっ。すご〜い。噂どおりの大きさだね。でも、まだおっきくなりそうだね」
さやか「そうなの〜?じゃもっと手コキしてあげるね」
オレ「さやかちゃん、手コキもいいけど、旦那さんが絶品と豪語するフェラチオもしてよー」
と、
オレは湯舟で仁王立ちとなり、さやかの方を向いた。
さやか「すごくおっきい〜。こんなにおっきいのはじめて見たよー」と、はじめはしごいていたが、徐々にさやかのフェラチオへ。
そして、
オレは、右手でさやかのEカップを揉み、左手でまなみのGカップを揉む。
徐々に大きくなりつつあるオレのチンコをさやかは亀頭から咥えこみ、口の中で舌を動かしながらゆっくり頭の上下運動をして、刺激を送り込んでくる。
チンコは、より硬さを帯び天を向いていく。
さやか「ちょっと、勃つとめっちゃおっきい。亀頭がおっきくて、顎はずれそう」
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(2020年05月28日)
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