体験談(約 6 分で読了)
クラスメイトのエリカに抜かれるまでのはなし
投稿:2025-07-18 15:37:32
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かなり昔の話になりますが、今でも時々思い出しては興奮してしまう話です。
俺は、小5の体育授業中に好きだった女子の体操着姿を見て油断して色々妄想していたら白い短パンがモッコリしてしまうぐらい勃起してしまい恥ずかしい思いをした。
その中で、見ぬふりをする女子がほとんどだったが、スタイルと顔は可愛いが性格の悪いエリカだけは俺のことをみると変態を見る目つきで睨んできた。
俺は心の中で「お前の体操着姿で興奮したわけではない!勘違いするな!」と叫びながらも何も言えずに下を向いた。
携帯・インターネットの無い時代、エロ情報は山に落ちているエロ本と女子クラスメイトの体と妄想力だけだったので好きな女子の白い体操着に紺色のブルマーは刺激があり、勃起したチンポを握りオナニーを覚えたての俺には、体育授業時間は油断禁物だったのだ。
体育授業後,教室に戻り他の授業時間に俺はひとりエリカに腹を立てていた。
エリカの体操着姿は、ブルマーからのハミパン防止か土手隠しのためか大きめのブルマーを穿いており紺色のモコモコパンツで全くオカズにもならず逆に興奮が冷めるものだったからだ。
「お前の体操着姿見ても勃起しないし!勃起して欲しかったらそのモコモコパンツブルマーをやめろ!」と心で叫んだあと、良い考えを思いついた。
エリカを目の前にしてモコモコパンツブルマーでは興奮しない勘違いするなと言う勇気はないが手紙なら伝えられるし、もしエリカが理想的なブルマーを穿いて体育授業をしたら俺だけではなく他の男子も喜ぶはずと思い、家に帰ってからエリカに手紙を書くことにした。
内容は
エリカは学年でもトップレベルに可愛いのに体操着姿には全く興奮しない。
この間の体育授業中に俺がチンポを大きくしたのもエリカではなく、ミナとミキの体操着姿。
だからなぜ睨まれたか理解できなくイライラした。
エリカもミナやミキのような体操着姿ブルマーにすれば、エリカが好きな男子も喜ぶしクラス男子だけではなく他クラスからも人気が出て良いと思う。
その気があるなら俺の貯めたお小遣いでブルマーひとつ買ってあげます。
という内容を書いてウチからエリカの家まで歩いて5分ぐらいだったので直接エリカの家のポストに入れた。
翌日、普通に学校に行き過ごしている中でエリカの様子に変化があることに気づいた。
全く俺を見ないし睨んでもこなかったのだ。
手紙の力を感じと同時に調子に乗った俺は、その日また家に帰ってからエリカに手紙を書くことにした。
内容は
読んでくれたお礼と教室で他の女子と話している時に股間を机の角に乗せたり机に手をつきお尻を男子に向け突き出したりするだけで男子はエリカのことが好きになるはずと書き再びエリカの家のポストへ入れた。
翌日、昼休みだったと思う。
エリカは他の女子と仲良く話している時、チラッと俺を見たあとエリカの立つ前にある机に両手をつき角に股間乗せているのをみた瞬間、俺のまだまだオナニーしかしたことがない元気の良いチンポは一気に皮もむけ痛いぐらいにフル勃起をした。
そして、やってきた体育の日。
エリカの体操着姿を楽しみにしていたが、全く変化がなくガッカリしたので、その日すべての授業を終えたあと誰よりもはやく帰り貯金箱からお金を取り出して、エリカの家の近くにある公園でエリカの帰りを待つことにした。
待つこと30分ぐらいひとり歩くエリカを見つけ、勇気を出してエリカの前に立った。
緊張してなかなか話すことが出来なかった俺だが、エリカの事を別に好きでもない!ただオカズの一人になってくれたら良いだけ!嫌われても関係ないと思い口を開いた。
「今日の体育の授業…酷かった」
「はぁ?」
「可愛いのに…他の男子も言ってる!エリカの体操着姿興奮しないって!」
「あなたに関係ないでしょ!ほっといて!ブルマーがどれだけ恥ずかしいか知らない男子にはわ関係ない!」
「男子だって座ったら横からパンツ丸見えになるから恥ずかしい!」
「そんなの知らない」
「良いこと考えた」
「何?」
「ウチ、親帰り遅いから、一瞬ウチにきて男子の短パンと女子のブルマーどっちが恥ずかしいか試してみようよ!」
「なんであなたとそんなことやらないといけないのよ!」
「エリカの秘密…男子に明日言っちゃおうかなー」
「指一本触れない、誰にも言わないって約束してくれたら考える…」
「もちろん!」
「わかった…」
エリカは荷物を家置いてからくると言ったが、それで来なかったら嫌だったので、そのまま誰もいない家に帰り俺の部屋へ行った。
俺とエリカは机にカバンを置きエリカを椅子に座らせた。
エリカは俺を鋭い目つきで睨みながら「ホントに指一本触れないで触らないで!触った瞬間大声出すし明日先生に言うからね!」
「触らない約束する!」
「始めようか…まだ新品の短パンあるからエリカそれ穿けばいいよ!」
「え!私が男子の短パン穿くの?」
「そうだよ…男子の恥ずかしさもわかってもらわないと…」
俺は衣装ケースの中から袋に入った新品の白の短パンをエリカに渡す。
「着替え中は目を閉じてるから安心して!」
「わかったからはやく目を閉じて」
俺は素直に目を閉じてエリカの着替えの音だけを耳で聞く。
「こんな短いの?座ったらパンツ見えるよね…」
「そうだよ!」
「着たよ…」
「それで椅子の上で体育座りしてみてよ!」
「…これでいい?」
白の短パンの脇から紺色のブルマーがバッチリ見えているのを見て、エリカのブルマーではじめてチンポが勃起してパンツの中がパンパンになった。
「うん…短パンの脇からブルマー丸見えになってるよ!」
「ブルマーだから恥ずかしくないけどパンツだったら嫌かも…」
「でしょ…」
エリカは俺の股間が大きくなっているのに気づき何も言えずに下を向いていた。
「次は俺がブルマー…」
「…」
「どうすればいいかな…」
「後ろ向いて目を閉じてて…」
「わかった…」
エリカに背を向け目を閉じて心の中でチンポが落ち着いてくれる事を願うが全く変化ないどころか逆に力が入っていた。
「もうこっち向いてもいいよ…」
「うん…わかった」
俺は椅子に座っているエリカの方を向いた。
エリカは顔を赤くしながら俺に袋に綺麗に畳んで入れた短パンといままでエリカが穿いていたブルマーを渡してきた。
「はやく穿いて…はやく帰りたいから」
「うん…」
俺はエリカが両手で顔を隠している前でズボンとパンツを脱ぎ皮が向けカチカチに勃起しているチンポを見ながらブルマーを穿く。
勃起したチンポの先がブルマーの伸びる生地に包まれ形がくっきりになってしまっていた。
恥ずかしいどうにすればと思っているときだった。
「まだ…?はやくして!」
「着替えたよ…」
「え!何してるのよ!誰が直穿きしてって言ったのよ!」
「弁償する…」
「恥ずかしいでしょ」
「でもエリカにはチンチンついてないからこんな風にならないだろ…」
「…」
「新しいの買って弁償するから…エリカ…もう一度目閉じてて…」
「当たり前でしょ!もうそれ穿けない!なんで目閉じないといけないのよ!」
「我慢できないからスッキリしたい…」
「人のブルマー穿いて最低!私帰ってからにして!」
「無理…ぁああああ!」
俺はエリカの見ている前でエリカのブルマーを穿いたまま勃起したチンポを握りシゴキはじめた。
「ちょっとそんなの見せないで!私帰る!」
「ちょっと待てって!エリカの好きな男子もやってることだからな!」
「そんなことしない!」
「男はみんなしてるんだ!俺はもう恥ずかしくない!」
「なに開き直ってるのよ!」
「エリカのブルマー気持ちいいんだけど…ぅうう」
「ホント最低…」
「ぁあああ!出るぅうう!」
「…」
「はぁはぁ…」
紺色のブルマーの中で射精してしまいブルマーの上からでも勃起がおさまらないチンポの亀頭部分が精子が溢れているのがわかった。
「…気持ちわる!」
「はぁはぁ…」
「まだ大きいままだよ…まだ出るの?」
「まだまだできる…はぁはぁ」
「ちょっと触ってみてもいい?」
「いいけど…」
俺は椅子に座っているエリカの前に立った。
エリカの髪の毛のリンスの香りで射精した後落ち着くはずのチンポはブルマーの中で暴れ亀頭がブルマーの生地をグイグイ持ち上げていた。
「何これ…かたい…!」
エリカは恐る恐る指でブルマーの上からチンポをツンツンしてくる。
「エリカ…ブルマーの上から握って欲しいんだけど…」
「…」
エリカは何も言も言わなかったがブルマーの上からチンポを力強く握り摩り始めた。
「エリカダメだって…あああ!自分でするより気持ちいい…」
「変な声出したら大声だすからね!」
エリカは真剣な表情でブルマーの上からチンポを強く握り摩り続けた結果、エリカにいかされてしまった。
「もう無理!」
触られるだけで腰が抜けそうになり終了。
エリカはブルマー越しにチンポを触っていた手をブルマーに擦り付けた後匂いを嗅いでいた。
その日から2人は学校ではいままで通りのあまり話さない仲だったが、変な関係が中学に入ってもつづいた。
次回は、ブルマー弁償とエリカのオナニー指導の話しを書きたいと思います。
エリカの前でのオナニー、そしてエリカの手ゴキでの射精を経験してしまった俺は、エリカがもう穿けないと俺が2回射精してしまったブルマーを使い一人でオナニーを楽しみ、ブルマーが精子まみれになり乾きカピカピになってしまった。その出来事の後、エリカはお腹が痛いと体育授業を見学していたので心配になり学校帰り…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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