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タイトル(約 10 分で読了)

【評価高め】
巨乳で人妻な嫁の友達と生ハメ

投稿:2021-01-15 02:12:04

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よしまさ◆QmZ5l4Q(宮城県/30代)

巨乳で人妻な嫁の友達との話である。

嫁の友達まなみ

33歳の人妻

巨乳のFカップ

顔は普通だが何とも言えない人妻としての色気あり

とりあえずデカチン好きのドスケベ

ドスケベというのは嫁情報。

お互い結婚し、年に数回会うくらいになったがとりあえず会えばセックスの話ばっかりらしい

20代前半からの付き合いらしいが、当時から、彼氏のエッチが下手とか、浮気した上司のチンコがおっきかったとか生々しい話も平気でするらしい。

しまいに、嫁に対しても彼氏のちんちんどうなの?おっきいの?とか聞いてくるし、他の友達とかにも聞いていたらしい。他の友達に新しい彼氏ができれば、すぐにエッチした?どう?元彼とどっちがいいの?と質問責めらしい。

オレと嫁は付き合いも長いため、オレの事もよく聞かれていたらしいがテキトーにはぐらかしていたらしい。まなみがデカチン好きなのは知っていたので、彼氏(オレの事)がデカチンだなんて言ったらこれまで以上にしつこくなるだろうことは予想していた。

嫁がまなみと遊んで帰ってくるといつも、「またセックスの話だったよ、セックス」と呆れて話してくる。そんなのが何回も続くとオレも、「オレがデカチンってことバラした?」と冗談で聞いていた。

嫁は「まさかー、言わないよ。言ったら写メ見せてとか言われるよたぶんw」

そんなまなみも、デカチンの旦那を見つけて結婚したと嫁から聞いていた。

そして、久し振りにまなみと遊びに行った嫁が帰ってくると、また、いつもの愚痴が始まるかと思いきや、

「ごめん、あなたのちんちんのこと口がすべって言ってしまったw」とのこと。

まなみと二人で飲んでいたらしいが、まなみもアルコールが入りいつも以上に下ネタに拍車がかかっていた。嫁も酔っている事もありついにと。

「なんて言ったの?」

「とりあえずおっきいってことはバレた。」

「どういうことだよ」

「まなみの旦那はこれまでの彼氏も含めて一番ちんちんがおっきいんだって。旦那曰く18センチって。で、あんた私によく言うじゃない?この20センチ超え気持ちいいかって。あんたも良くデカいだろって言うし、おっきいんだなっては思ってたけど実際はわからないじゃない?18センチとか言われると、なんか反射的にそれよりもおっきいかもって言っちゃった」

「ふーん。おバカさん。んで?」

「なんか、いろいろ聞かれると思ったけど、うちの旦那の方がおっきいと思うよって。まなみってけっこういろんな男としてきてその中で一番おっきいんだから絶対自分の旦那の方がおっきいって自信があったんじゃないかな。私はそんなことどうでもいいから、話を変えようとしたんだけどしばらくはその話だったよ。」

「うちの方がおっきいって頑張っても良かったよw」

「知らないわよ。実際のところ比べたわけじゃないしあなたの方がおっきいかどうかも分からないし」

と、信じてるかどうかは別としてデカチン好きのまなみにデカチンということが知られ少しチンコをおっきさせてると、

「なに大きくしてるのよ、バカ」と言いながらズボンの上からさすってきたと思うとぬがしにかかってきて手コキが始まった。

しまいには、フェラチオされ部屋の中にはジュボジュボというバキュームフェラの音が響きわたっている。十年以上仕込み続けた嫁のフェラは絶品ですぐマックス状態に。

「これしか知らないけどこれ以上大きいのなんてムリよ」

そう、嫁は処女を俺に捧げオレのしかチンコ知らない(浮気してなきゃ…)

最初は感覚的にびびっていたが、オレのデカチンしかわからないのでこんなもんと教えとけばあとはふつうにフェラチオしたりチンコ入れたりだった。

オレで処女捨てた女もいて、付き合ってるころはそうだったけど、別れてから元彼がデカチンと気付き新しい彼氏では感じなくずっとセフレになってた女もいたなー

話はだいぶ逸れたが、そのまなみにデカチンがバレたなんてことも忘れていた頃、家族で近くの銭湯に出かけたときだった。

子どもは嫁に任せオレは一人で湯を楽しみ、あがった。先にあがった嫁たちが誰かと話をしている。話している相手はまなみ。そばには旦那たちもいたので軽く挨拶と話をしてその日はバイバイ。

数日後、家で寛いでいると嫁からちょっとーと。

「まなみがあなたのちんちん本当におっきいんだねーって」

俺は一瞬頭の中が?だったが、すぐピンときた。

「まなみの旦那か?」

「ビンゴ。よくわかったね。この前の銭湯の後家帰ったら言われたって」

その時はこんな感じだったらしい。

まなみ旦那「さっき会ったお前の友達の旦那、めっちゃチンコデカかった」

まなみ「え、○○ちゃん(嫁)の旦那さん大きいの?でも、あんたの方が大きいでしょ?」

まなみ旦那「いやー、あれは俺以上だな。見てびびったわw」

まなみ「そんなに大きかったんだ。あんたも勃ったらかなり大きいじゃん」

まなみ旦那「もちろん勃起したとこみたわけじゃないからわからんけど、長さも太さも半端なかったぞ。おまけにズル剥けで先っぽデカすぎ。あの奥さんがあのカリデカしゃぶってんのかー」

「だから、まなみが勃ったらどのくらいになるのかしつこくて。どのくらいって言われたって何て言えばいいのよね。」

「口に入らないとか言えないしね。もうしゃぶり慣れたから余裕でしゃぶれるもんなー」

「確かにフェラできるのって聞かれたけどできるからできるって答えちゃったよね。だから、もしかしたら完全に信じちゃいないかもねー」

そんなこんなでこの時は終わった。

とある年の夏、嫁の友達家族と我が家でBBQをすることになったらしい。

俺は、俺の友達とよくやっていたので、それの嫁の友達バージョンをすることになったようだ。

もちろん、まなみもいる。

オレはここで何か出来ないかなーと考えた。まあHはできなくても、チンコ見せたり、巨乳を揉んだり、チンコ見せたりが出来ないか。そう、デカチンを見せてやれないかと。むしろ、まなみはオレのチンコを見に来るのではないかとさえ考えていたのだが笑

当日、まなみも含めて友達が5人。その旦那たちとこどももいるからそれなりの数だったが、まなみの旦那はきていない。仕事らしい。

普段から俺は、家ではノーパンであるが、夏でもあるし、直に短パンを履いてデカチンをアピールしながら、どうしようかなと考える。

家主のためせっせと働く。暑さ、煙、そして、子どもたちの水遊びの水がかかる。

はい、シャワーです。

オレは、嫁とまなみが隣にいる時を狙い、「シャワー浴びてくる」とまなみに聞こえるように言う。何か仕掛けてくるかなーと。

うちの中に入って、バレないよう外の様子を伺ってると、やはりまなみが動き出した。中に来るようだ、おそらくトイレにでも来るのだろう。

オレはわざと風呂場前の洗面所(着替場)の扉を全開にし、頃合いをみて全裸になるよう脱ぎ始める。トイレは風呂場より手前だがほぼ同じ位置にあるので、絶対見るだろうと。

というか、タオルを忘れたフリして全裸で取りに行く考えである。

気配を感じる。立ち止まって見ているようだ。ちょうど、オレの前には鏡があり反射してまなみからオレのデカチンが見えるのである、そしてオレからはデカチンを見て驚いているまなみも見えた。明らかに見ている。

立ち止まっているところ、タオルを取りに洗面所から出るとまなみとばったり。

オレは驚いたフリ、まなみはもちろん驚いている、そしてもう一つのもちろん、チンコを見ている。

オレ「何してんの」

まなみ「と、トイレだよー」

オレ「トイレはそっちだよ。ってか、覗いてたでしょ?鏡から見えてたよ」

まなみ「え、、、そんな、ごめん。」

オレ「まあチンコくらい見られてもいいんだけどさ。でも何でずっと覗いてたの?」

まなみ「おっきくて」

オレ「へー。でも平常時だよ」

まなみ「すごい。もっとおっきくなるの?」

オレ「さあ、どうかな。みたいの?」

まなみ「…うん」

オレ「変態だねw旦那に言っちゃおうかなー。まあ、いいや。じゃ、おっきくしてみてよ」

まなみ「誰にも言わないで」

と言いながら、チンコに手を伸ばし手コキをはじめる。

まなみ「柔らかいのに、すごいおっきいね」

オレ「まだまだこれからだよ。好きにしてごらん」

まなみは、キンタマを触りながら手コキをしてくる。オレのチンコもだんだん大きくなっていく。

まなみ「すごい、おっきい」

オレ「そう?でも、旦那おっきいんでしょ?○○(嫁)がよく言ってるけど。だから大したことないよ」と謙遜。

まなみ「旦那はいままでで一番おっきかった。でも、これが一番、すごい、びっくりした。実は○○ちゃんが旦那のもおっきいって少し前聞いて気になってたの。」

オレ「見たかったから入ってきたの?やっぱり変態じゃん。旦那さんにあったらオレのより小さいですねって言ってみようかな。」

まなみ「言わないで。あの人も一応かなり大きさには自信持ってるから。」

オレ「でも、オレと比べれば粗チンでしょ?どっちがデカいか言ってみろよ、どっちが粗チンか言ってみろよ」

まなみ「言えない。」

オレ「じゃ、今日のこと旦那にも○○にも言おうかな」

まなみ「やだ。。。わかったよ。粗チンの旦那に比べて、●●くんのはいままでで一番のデカチンです。デカチン好きです。」

オレ「何人中一番なのかな?」

まなみ「え、30人くらいかな…」

オレ「けっこう遊んでんな。同じ会社の同僚がこんなんなら、○○もオレにバレずに浮気してたのかな、してたらあいつお仕置きしないと。」

まなみ「それはないと思う。○○ちゃんもいろいろと誘われたりしたけど、全部断ってたから。正直、もっと遊べばって思ってたけど、このデカチン味わってたらわざわざ他のチンコに浮気しにいかないって納得した」

と、言い終わるか終わらないあたりで、いきなりしゃぶりだした。

ジュボジュボジュボ。

オレ「おいおい。誰がフェラしていいって言ったんだよw」

まなみ「私も味わってみたくて。気持ちよくさせて下さい」

オレ「わかったよ。じゃ頼んだぞ、イカせるくらい気持ちよくしてくれ」

しばらくまなみのフェラが続く。人妻の変態だけあってフェラは上手い。舌も使いながら緩急つけて舐めたりしゃぶったりしてくる。でも、もっといたずらしようと考える。

オレ「まなみちゃん。それではイケないなー。経験人数30人の人妻でも、そこそこって感じだね。」

まなみ「私のフェラ下手?○○ちゃんの方がいいの?」

オレ「まなみちゃんのフェラ、下手ではないけど。正直言って、○○の方が余裕で上手いなー。まなみちゃん、旦那のチンコも負けて、フェラテクも負けてるね」

こんなこと言ったら、まなみは何か仕掛けてくるのではと思い、言ってみた。

まなみは、フェラをやめシャツのボタンをはずし始めた。まなみはFカップの巨乳である。嫁はスタイルは良いが胸はない。嫁にはないものを見せつけ、嫁に勝とうとしているのだろう。

黒いシャツの中の、同じ黒いブラに包まれた大きな胸がドンと出てきた。ブラもレース刺繍の入ったかなりエロいものだ。ボタンを外し終えたら、ドヤ顔でオレを見つめてくる。

こっちは私の完全勝利でしょって顔だ。

まなみ「勝ちだよね」と。

オレ「まあこれならね。でも、それだけじゃわからんかな」

まなみ「エッチ」

と、いいながら黒ブラをはずした。Fカップの胸があらわに。

そして、まなみのFカップによるパイズリがはじまった。

かなり手慣れているパイズリだ、気持ちいい。

オレ「30人の男をこのパイズリでイカしてきたわけね」

まなみ「まあね。男なんてみんなおっぱい好きだからね。旦那はとりあえず挟んでおけば機嫌良くなるよ。でも、このチンコすごいね。こんなにおっぱいからはみ出すチンコはじめて。デカくてパイズリやりやすい」

しばらく、パイズリとフェラや同時のパイズリフェラで気持ちよくなるが、イキそうにない…

いや、ちょいがんばればイケそうかと思ったがここは入れたい。すぐイッてもいいから入れたい。

オレ「まなみちゃん…」

そう、オレが発したら察したのか、立ち上がりズボンを脱ぎはじめた。お揃いと思われる黒のパンツが見えた。洗面所に手をつき、黒いTバックをはいたままケツを突き出してきた。黒いTバックをずらして入れて下さいと言っているのだろう。

Tバックをずらそうと、Tバックを触ろうとよく見たらもうしみまくりで、前戯の必要はないようだ。まなみもそう思いケツをこちらに向けてきたのだろう。

よし、挿入しよう。

ここは、オレの家だが相手は嫁でない。いつ嫁や他の誰かがくるかわからない状況だ。

まなみの手コキ、フェラ、パイズリで気持ちよくなっているから出そうと思えば、すぐ出せるはずだ。

立ちバックでチンコを入れる。亀頭を入れたら、まなみの体はビクッとしてイキやがった。イキやすい体質なのか、相当興奮してるのか。

オレ「もう、おまんこぐちゅぐちゅだな。奥まで入れるぞ!」

まなみ「あー、すごい。きもちぃいー!!。また、イク、イクぅぅー!」

オレ「おい、まだ入れたばかりだぞ。何回イッてんだ、自分ばっかり。どうだ、気持ちいか?」

まなみ「きもちぃぃー。太いのが奥までくるー」

オレ「旦那だってデカいんだろ。おんなじだろ」

まなみ「ちがっう。ぜんぜん違う。あの人のこんなにすごくなぃ」

オレ「旦那より気持ちいいか?旦那とどう違うか言ってみろよ」

まなみ「あの人のより太い、長いのが奥まできてきもちぃぃー。またイっちゃうぁー!やばぃ、やばぃ、やばぃ、ぁっ、イクっ!」

オレ「そんなに気持ちいいなら、また相手してやってもいいぞ。粗チンの旦那より気持ちよくしてやる」

こんな言葉責めをしながら、場所が場所だし時間もないので怒涛のピストンを繰り返す。

オレもイキそうになる。

オレ「まなみ、そろそろオレもいきそうだ。出すぞ!」

少し中に出したのは内緒で、思いっきりケツにぶっかけた。興奮しすぎて背中まで飛んでった。

セックス後は、余韻に浸りながらも誰かくるかもしれないので、さっさとケツの精子を拭きとる。

少し、余裕が出てきた。座りながら洋服を着直すまなみにチンコを近づけた。

まなみ「やっぱりおっきい。勃ってないのにこれは。綺麗にするね」と、お掃除フェラ。

お掃除フェラをしてると、少し外が騒がしい。

何かあったらしい。誰かが家の中に来そうな雰囲気である。

まなみはトイレに行って隠れる。オレは洗面所のまま。

誰か入ってきた。大人の女の声と男の子の声である。

これはまたチャンスかもしれないと思い、洗面所の扉を閉め、今からシャワーを浴びるよ的なスタンスでいようとする。

ガラガラと扉が開いた。

「きゃーー!」

「ご、ごめんなさいっ」

声の主は、嫁の友達の1人のさやかであった。

さやか「子どもが手を汚しちゃって。ちょっとお借りします」

さやかはこどもの手を洗おうとするが、こどもが自分でできると騒いでいる。運よく、さやかはやることがない。

オレははじめのさやかの目の動きをチェックしていた。オレのチンコを見ているのは明らかだ。

やることもないので目のやり場に困っているようだが、チラチラ見てくる。

もちろん、オレは堂々と全裸でいるわけにはいかないので、タオルを巻いてるふうにしているが、ちょうど鏡越しにさやかからデカチンが見えるようにしていた。

その時だ。

「大きい声出してどうしたの!?」

まなみである。

ついさっきまで、オレとセックスしてたくせに。トイレにいたとは言え、おおよその状況はわかっているはずだ。

さやか「ちょっと、子どもが手汚しちゃって」

まなみ「そっか、大丈夫?ってか、●●くんはなんで裸なのよ」

おれ「ちょうどシャワー入ろうとしたとこだったんだよ」

さやか「すみません、そんな時に」

オレ「いいよ、いいよ。気にしないで」

チンコ見てくれたからと心で感謝。

さやか「ありがとうございました」

オレ「いいえー」

洗面所からまなみとさやかがいなくなるタイミングでタオルを取り、最後にまたしつこくチンコを見せてやり風呂場へ入った。

シャワー後は、また外に戻り普通にBBQの時間を過ごした。

しかし、

BBQ解散後、

LINEが一つ入った。

まなみからだ。内容はさやかとのLINEのやりとりのことで、まとめるとこんなかんじ。

さやか「●●くんヤバくない?笑」

まなみ「チンコのこと?笑」

さやか「そうそう。超デカくなかった?」

まなみ「見た見た。デカくてびっくりした。旦那よりもかなりおっきかった」

さやか「うちの旦那の勃ったときよりデカかったんだけど。勃ったらヤバいでじょ、アレ笑でも、△△さん(まなみの旦那)もデカいんじゃなかったっけ?」

まなみ「旦那は元カレとかも含めて一番デカかったけど、たぶん●●くんよりは大きくないよ。アレ、勃ったらかなりおっきいと思うよ、特に亀頭が。」

さやか「アレ、相当ヤバいよね。●●くん、顔もタイプなんだよねー。うちの旦那包茎だし、小さいし、○○ちゃん羨ましいんだけど。あの時、こどもいなかったら食べてたかも笑」

ということだったらしい。

だから、さやか押せばやれるよ、たぶん。

とまで、

オレに伝えてくるのは、ヤレよってことなのかな。

よし、次はさやかだ!

頑張ろう!

-終わり-
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(2020年05月28日)

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