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評価:昨日3位

【評価が高め】大学生になり、初めて付き合った彼女の家で、彼女の姉の誘惑に負けた僕(1/2ページ目)

投稿:2022-12-01 09:33:00

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本文(1/2ページ目)

名無し◆ECRIRjQ

僕は大学生になり、2年になると初めて彼女が出来た。

彼女の名前は、優子。

歳は同じ19歳で、顔立ちはキリッっとしていて、体型は普通。オッパイは小さめだった。

付き合って、1ヶ月くらいすると彼女の家でデートすることになった。

部屋に入り、優子がお茶を持ってきた。

二人で、テレビを見ながら、ゆっくりしていると優子がくっついてきた。

「キスしよ」

僕は、優子に初めてなのを話していたので、リードしてくれた。

僕は唇を重ねるだけで、心臓が飛び出しそうだった。

優子は僕の手を取り、オッパイに当てた。

「触って」

服の上からでも、柔らかいのが分かった。

「柔らかい」

「脱いじゃおうかな」

優子は服を脱ぐと

「どう?」

「あっ、スゴい」

「服、脱いで」

お互いに裸になり、優子は僕を抱きしめてきた。

そのまま、チンコを握られた。

「ああっ」

「まだ大きくないの」

「フェラしてあげる」

優子はチンコを咥えると、僕を見つめながら

ジュポジュポジュポ

「気持ちいい」

「ふふ」

チンコはだんだん硬くなってきた。

「大きくなってる」

フェラを止め、

「じゃぁ」

その間に、勃起したと思ってたチンコが小さくなっていた。

「えっ?」

「ごめん」

「もう1回フェラしてあげる」

優子は再びフェラをすると、また硬くなってきた。

「これで出来るかな」

優子はチンコを挿入するのに、僕に股がった。

「入れるよ」

優子はチンコを握り、オマンコに当てた。

優子が腰を下ろすとチンコの硬さが足りず、入らなかった。

「ごめん」

僕は、エッチはしたいが極度の緊張で、チンコが直ぐ小さくなってしまった。

その時だった。

(ガチャン)

ドアが開いた。

振り返ると

「お姉ちゃん」

「あっ!ごめんね」

「邪魔しちゃった」

(バタン)

お姉さんは去っていった。

「見られちゃった」

「今日は止めようか」

「ごめん」

「初めてだし、しょうがないよ」

部屋を出て、リビングに下りた。

「何かお腹減ったね」

「何かないかな?」

優子が、探しているとお姉さんが下りてきた。

「何してるの?」

「お腹減って」

「作ってあげようか?」

「本当に?」

「いいよ」

お姉さんは、ご飯を作ってくれた。

作っていると、

「優子、卵がない」

「買ってきてくれない?」

「うん。いいよ」

優子は

「ちょっと待っててね」

出かけていった。

「彼氏くんは同い年?」

「はい」

「優子とは付き合ってどれくらい?」

と、色々と話し

「実は初めてで、さっきも結局出来なかったんです」

「さっき、してないの?」

「緊張しちゃって小さくなっちゃって」

「あー、初めてだとね」

「割りと緊張してとかあるからね」

「気にしない方がいいよ」

「じゃぁ、まだ童貞なんだ?」

「はい」

お姉さんは、僕に近よってくるといきなり抱きしめてきた。

顔がオッパイに埋もれた。

「こうされると落ち着かない?」

お姉さんにそう言われるとドキドキしてた心臓が急に穏やかになった。

「ねっ」

(ガチャン)

「ただいまー」

お姉さんはキッチンに戻ると、優子が入ってきた。「ありがとう。作っちゃうね」

お姉さんは、ちゃちゃっとオムライスを作ってくれた。

3人で美味しく食べた。

食べ終わり、優子は塾があったので、2人で家を出た。

少し歩くと

「彼氏くーん、忘れ物」

優子は、

「時間ないから行くね。またね」

「またね」

僕は、家に戻ると

「入って」

「忘れ物は?」

「こっち、こっち」

僕は、付いていくとお姉さんの部屋に入った。

「ちょっと待ってて」

僕は、部屋で待つと直ぐに戻ってきた。

お姉さんは僕の隣に座ると

「忘れ物」

そう言うと、いきなりキスされた。

「えっ」

「ほら、舌絡ませて」

「んん」

「お姉さん?」

すると、僕の手は、お姉さんのオッパイに。

「ほら、触って」

「お姉さん、駄目ですよ」

オッパイは、優子より柔らかく、大きかった。

「我慢出来るの?」

「いや、駄目ですよ」

「ここ、硬くなってるけど」

お姉さんは、チンコを撫でると

「もう脱がせちゃお」

僕は、お姉さんに言われるがまま、ズボンもパンツも脱がされ全裸にされた。

「スゴい大っきい」

お姉さんの手で触られながら、僕のチンコはフル勃起させられた。

「私も脱いじゃお」

お姉さんも全裸になった。

とにかくオッパイが大きかった。

「そんなに見て」

「オッパイ好きなんだ」

お姉さんは、僕の顔をオッパイに埋めた。

「気持ちいいでしょ」

お姉さんは、僕を押し倒すと

「出来そうだけど」

「どうするの?」

たしかに、チンコは勃起したままギンギンになっていた。

「優子と出来なかったんでしょ」

「お姉さんにお願いして」

「いや、でも」

(ズブズブ)

「アアッ」

「あっ、入っちゃった」

「童貞卒業」

「どう?」

「スゴいヌルヌルして」

「気持ちいい」

「動かしちゃお」

お姉さんの腰がグイグイと動くと、今まで感じたことのない刺激に襲われた。

「アアッ、スゴい」

「そんなに気持ちいい?」

「そんな顔して」

「スゴい・・」

「もっと激しくしちゃおうかな」

グイグイグイグイ

「アアッ、私も気持ちいい」

「大きくて、ああっ、スゴい良い」

「お姉さん・・」

「アアッ、ウウッ!!」

「ンンッ」

「出ちゃった?」

「ハァ、ハァ、ハァ」

「初めてだもんね」

「逝くときは言わないと」

「ごめんなさい」

「初めてが中出しなんて癖になるわよ」

僕は、あまりの気持ちよさと衝撃に放心状態になっていた。

お姉さんは、立ち上がると、オマンコから精子がポタポタ垂れてきた。

「こんなに出されちゃった」

目の前で、僕の精子がお姉さんの中から溢れてくるのを見ると我に返った。

「中に、こんな」

その光景は、僕には刺激が強く、気持ちが高ぶった。

「お姉さん」

「そんなに見たら、恥ずかしいでしょ」

「もう1回したい」

「やだ、全然治まってない」

「全然出来るじゃん」

「なんか治まらないです」

「じゃぁ、今度は正常位でする?」

「ここに入れて」

ズブズブ

うまくオマンコに挿入出来た。

「アアッ」

僕は、たまらず全力で腰を振った。

「ちょっ、いきなり」

「お姉さん、気持ちいい」

僕は、ひたすら突きまくった。

「アッ、アッ、アッ」

お姉さんも声を出し感じていた。

目の前でオッパイもぶるんぶるん揺れ、たまらなかった。

「スゴい。お姉さん、お姉さん」

「アアッ、駄目、イッちゃう」

僕は、腰を振りまくっていた。

「イクッ、イクッ、イクッ」

お姉さんがイッたみたいだった。

急にオマンコが締め付けてきた。

「お姉さん、スゴい」

「もう」

「アアッ」

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(2020年05月28日)

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