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タイトル(約 14 分で読了)

評価:昨日10位

バイト先の後輩と浮気から始まった俺の青春物語Episode,10【ヘッドの下、同じ空間】(1/3ページ目)

投稿:2021-10-14 00:06:52

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本文(1/3ページ目)

聡◆V1eXcAA(千葉県/20代)
前回の話

家に着いた。

たった1泊2日の旅行だったが、充実の時間が過ごせた。

里帆と離れたばかりだが、もう会いたくなっている。

俺もシャワーを浴びた。

今日帰りに一人でコンビニに寄ったので、里帆はそのまま俺の家にくる。

そう思うだけで、気持ちが高ぶる。

その時、いきなり雷がなり、大雨となった・・・

しばらくするとインターフォンがなった。

開けてみると、ずぶ濡れの里帆がいた。

傘は持ってこなかったらしい。

「突然降ってきた・・・」

急いで家の中に入れ、タオルを差し出す。

雨はもう弱まっていたが、靴までずぶ濡れだ。

玄関は狭いので、ベランダの濡れなそうな場所に里帆の靴を置いた。

「せんぱーい、寒いよー」

ブルブルと震えている。

濡れていた里帆の着てきた服を、洗濯機に入れ俺の服を貸した。

里帆は服の匂いを嗅いでいる。

「臭い??ちゃんと洗ったやつだけど・・・??」

「ううん、違います・・・」

「先輩の匂いがする・・・」

ずっと、袖辺りを嗅いでいる。

ちょっとドキッとした。

髪も濡れていたので、タオルで拭いてあげ、ドライヤーで乾かした。

俺はほとんど使わないので、明美用だ。

里帆の後ろからドライヤーを当て、乾かしていく。

明美にはよくやるが、短めなので適当にわしゃわしゃやれば乾くが、長い髪は良くわからない・・・

とりあえず持ち上げたり、指で撫でたりして乾かした。

「・・・んぱい」

「えっ??」

ドライヤーの音でよく聞こえない。

「先輩、乾きました。ありがとうございます」

「あぁ、うん」

そう言ってスイッチを切った。

洗面台に片づけて戻ると、里帆がテーブルに座ってた。

「とりあえず飲もうか?」

「はい」

もう一日半位は一緒にいる。

こんなに里帆と一緒にいるのは初めてだ。

それでも会話は絶えずに話していた。

お互いのお酒が空になった。

里帆を見つめて近づいていく。

そっと目を閉じる里帆。

そのまま優しくキスをした。

抱き合いながら、次第に激しくキスをしていく。

お互いの舌が絡まりあう。

キスをし、そのままを抱きかかえベッドに寝かせる。

里帆の上に重なりあう。

手も指を絡めるように握った。

一度キスを止め、里帆の顔を見る。

微笑み合う二人・・・

もう一度キスをしようとした時、足音が近づいてきた。

お隣さんは、もう少し帰りが早いから出掛けて帰ってきたのかなと?っとその時は思った。

しかし次の瞬間、玄関のインターフォンがなった。

「ピンポーン」

ドンドンと、ドアを叩く音。

「聡くぅーん、いるぅーー??」

明美だ・・・。

慌てる俺。

とりあえず里帆をベッドの下に隠す。

荷物があったが、ギリギリ女性一人なら入った。

里帆が飲んでいた、甘いお酒だけ隠し、消臭スプレーを振りました。

「聡くーん??」

「寝ちゃってるのーー??」

心臓はバクバクしてたが、息を整える。

冷静を装い、今起きたふりをして玄関をかける。

「あ、あれ明美どうしたの??」

「あっ、聡くんだぁーー♡♡」

「会いたかった~~♡♡」

いきなり俺に飛びつく明美。

そうとう酔っぱらってる。少しお酒臭い。

「ちょ、ちょっと待ってっ!!」

そういったが、ベッドまで押し倒された。

俺の上に馬乗りになっている。

ミニスカートの中に黒い下着が見える。

「いきなりどうしたの??」

「飲んで、その後カラオケじゃなかったの??」

「そういえば体調は大丈夫??」

「もうよくなったよー」

(チュッ)

「飲んでて、この後カラオケなんだけどー♡」

(チュッ、チュッ)

「ほかの子も来るから、ちょっと時間あったら、会いたくなってきちゃった♡♡」

話ながらもキスをしてくる明美。

「ねぇーー寂しかったよぉーー」

「聡くぅん、もうだぁいすきー♡♡」

そのまま舌を入れてきてキスをしてきた。

「ちょ、ちょっと待って・・・!!」

「えー、待てないよー」

「エッチしよ?♡♡」

「い、今・・・?」

「そうだよー、もう時間ないしっ」

そういいながら、俺の股間にグリグリ押し当ててくる。

「そんな事言って、聡くんの大きくなってるじゃーん♡」

「さ、さっきまで寝て起きたからッ!!」

さすがに里帆とやる寸前だったなんて、口が裂けても言えない・・・

短めのコートを脱ぎ、下に来てた服を胸元まで上げる。

大きい明美の胸の上で止まっている。

ブラもずらし、下から胸が出てる。

「おっぱい触って・・・」

ここで止める方が不自然なので、そのまま明美の胸を揉んだ。

「あんっ♡♡」

「聡くぅんっー♡♡」

「もっとー、激しくー♡」

そのまま揉んだり、乳首を舐めたりした。

その度に明美は喘ぎ声を出す。

酔っぱらってるから、最初から声がデカい。

明美が抱きつくような体勢になり、腰を浮かせてきた。

「聡くん・・・」

「下も触って欲しい・・・♡」

パンツの間から指を入れ、クリを刺激する。

もうビチョビチョだった。

「あんっ♡」

「聡くん・・・♡」

「気持ちいよっっんっっ」

耳元で喘ぐ明美。

喘ぎながら俺の耳を舐めてきた。

「ねぇ・・・聡くん・・・」

「舐め合いっこしよ・・・♡♡」

「ちょ、ちょっといきなり待ってっ!!」

と言った時には、俺は脱がされ、明美もパンツを脱いでいる。

ミニスカートは履いたまま、上に上げて反対の方向を向き、俺の顔めがけ座ってきた。

明美のアソコが目の前にきた。

「ねぇ、見える・・・」

「明美のヌルヌルのおマンコ・・・」

イヤらしく、テカテカに光っている。

アナルも丸見えだ。

明美も見られて興奮しているのだろう。

愛液がどんどんと出てきて、顔に垂れてきそうだ・・・

明美の目の前にあるアソコに目を奪われている瞬間に、俺の股間に衝撃が走った。

ジュボッジュボッっと、吸い付く明美。

いきなりのバキュームフェラだ。

「あ、明美、激しいよッ・・・」

「ふぇー、ふぁやく、ふぁめてー」

(ねー、はやく、なめてー)

下には里帆がいるが、今は逃げられない・・・

とりあえずこの場を乗り切るには、明美とのSEXを終わらせるしかない・・・

顔上げ、明美のアソコを舐め回す。

指で広げ、クリが露わになったので吸い付く。

「んんっっ♡」

「あんっっ♡」

いきなり吸い付いたので、明美は耐え切れず俺のを口から離した。

「き、きもちいいよんっ♡」

「さとしくぅん、もっとー♡」

手は俺のをシコシコしている。

もう少し、クリを攻めた。

吸い付きながら、舌を動かしていく。

ペロペロ舌がクリに当たる度に、ビクッと動く。

口の中で転がすように、優しく吸い上げる。

次に顔を動かし、明美のアソコを全体的に舐める。

またしても俺の顔はびちゃびちゃになった。

「あんっ、あっっ・・・」

「今日はもう・・・」

「入れて欲しいな・・・♡」

明美はベッドの下からゴムを取った。

一瞬冷っとしたが、ゴムを入れている箱は手前にあったらしい。

多分里帆が移動させたのだろう・・・

それを明美が手に取り俺のアレに装着した。

スカートをまた少し上げ、足を広げて明美は自ら挿入した。

「あんっ、あんっ!、あんっ!」

「さ、さとしくん、あんっ!!」

「気持ちいいよっ、あんっ!!」

いつになく、大きな声だ。

そのまま上下に動く。

「あんっ、あんっ!!」

「さとしくんも動いてーー♡♡」

「あんっ!そうっっ、あんっっっ!!」

「いっぱい気持ち良くしてーー♡」

明美は激しく動き、ベッドがギシギシ揺れる。

下にいる里帆が心配だ・・・

「あんっ、聡くぅんもっと見てぇー♡」

そう言って、挿入したまま後ろに手を突き、足を大きく開いた。

M字開脚の状態で、腰を上下に動かしている。

ズボズボと挿入している所が丸見えだ。

「あんっっ、あ、あんっ!!」

「聡くん、入ってるとこ、見えるっ!!??」

「あんっ!!明美、気持ちいいよっっ!!あんっっ!!」

俺も今日ばかりは早くイク為に、高速で動かした。

「あんっっっ、あんんっ!!」

「はげしぃんよッッ!!」

「あんっ!イッちゃうよぉぉぉぉ!!」

「う、俺もイキそうだ・・・」

「あんっ!!いいよっ」

「あ、あんっ!!いっぱい出してぇーーん!!」

「い、イク・・・」

「あんっっっ!!」

俺の上でビクビクする明美。

そのまま、抜くとゴムの中に精子が入ってる。

量はそこまで多くなかったが、ゴムの中だからバレないだろう。

俺は隠すように、処理をした。

明美も自分で拭き、パンツを穿いて乱れた服装を直した。

パンツの中に手を入れ、

「まだアソコが濡れっちゃってるー♡」

「もう一回したいけど、もうみんなと待ち合わせの時間になるからいくね♡」

もう一度、抱き付いてきてキスをしてきた。

ガチャンと扉がしまり、出ていく明美。

部屋が2階なので、窓から駅に向かう明美の姿が見えた。

里帆は大丈夫か・・・

「里帆・・・、ごめんもういいよ!!」

ベッドの下に向かって言った。

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(2020年05月28日)

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