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陰キャモブの僕がセックスする話4(2/2ページ目)

投稿:2023-10-30 20:20:26

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本文(2/2ページ目)

「ゃっ…祐介くん…授業終わったから…誰か来るっ…ぁん」

プチュ…クチュクチュクチュクチュ…

俺はこの時を待っていたんだ、男子が休み時間には何人かはトイレに来る、その時を…

「だめ…はぁはぁ…人が来たら…ふぅふぅ…ぁぁ…はぁ」

「美咲、人が来たら声出したらバレるぞ…」

クチュクチュクチュクチュ…

その時、トイレのドアを引く音がして何人かが入って来たようだった…

「お前さぁ…山城の事好きなんだろ」

「バカッ…違う!」

俺は美咲を突いた…グチャグチャ…

「ぅ…くぅ…んん…っん…」

美咲は腕を噛み声が出るのを必死に堪えている…

クチャクチャクチャクチャクチャ…

「ふぅぅぅ…んんんんん…」

美咲は顔を左右に振り俺に止まるように訴えていた。

「あれ?誰か居るのか?」

俺は動きを止めた…

「何だよ、誰も居ねぇって…行くぞ」

「お、おぅ」

そいつ等は出ていった。

「危なかったな、美咲」

「もぅゃめて…聞かれちゃう…」

その時、また1人入ってきて独り言のように言った。

「美咲のやつ、体調悪いって…保健室にも居ねぇしどこ行きやがったんだ…」

拓也だった…

俺はピストンを再開した…

クチャクチャクチャクチャクチャ…

「くぅぅぅぅ…んんんんんん…ぁぁ…ふぅぅぅ…」

美咲はやめて!と言わんばかりに必死に首を左右にふる…

固くなり上を向いていた乳首をつまみ

コリコリと愛撫し、子宮口を何度も何度も突いた…

「んんんんん…ふぅぅぅぅ…」

ガラガラ…

拓也は出ていった様だ。

「美咲良かったな…拓也にバレなくて…」

「ふぅ…ふぅ…はぁ…はぁ…祐介くん…酷ぃょ…はぁ…はぁ…もぅゃめて…」

「早く終わらせないと、次の授業始まるな…まぁいいか、ゆっくりと楽しもうな…」

「ゃだぁ…もぅ…ゃめて…ァンッ」

俺は奥を一突きした…

美咲の膣内は緊張もあり恐ろしく締付け絡み付いてきた、うねうねと畝り俺の精液を吸い取ろうとする…

キーンコーンカーンコーン…

始業のチャイムが鳴った…

パンッパンッパンッパンッググッ…

「ゃぁ…ぁん…はぁ…だめぇ…ふぅ…ふぅ…ぁぁ…はぁ…あんっ…ゃだぁぁぁぁぁ…」

ドクッドクッドクッ…

ビクッビクッビクッビクッビクッ…

美咲は腰をうねらせ身体を痙攣させて絶頂したようだった…

俺も美咲の締付けと畝りに耐えきれず同時に子宮口に鬼頭を押し付けて中に精液を注入した…

「美咲…良かったよ…美咲もいってたな…同時にいけて幸せだろ」

美咲は身体から力が抜けてしまい便器に腰掛ける俺の上に座り込んでいる。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

男根はまだ美咲に突き刺さっており子宮口に突き当たったままだった。俺の男根のびくつきに合わせ美咲もピクピクと腰を痙攣させている…

「美咲、女の悦びを覚えたな…もぅ俺でしか悦べない身体になってるんじゃないか?」

「はぁ…はぁ…そんな事…なぃもん…私は…拓也がいいの…拓也だけが…私の好きな人…」

「まぁ、それで良い…でもお前の身体は俺を覚えてしまったからな…これからが楽しみだな…」

そう言って美咲にお尻を上げさせ男根を抜く…膣口からダラダラと粘り気のある女液と精液が流れ出してきた…

トイレットペーパーで美咲の膣に着いた精液を適当に拭き取りパンツを履かせた…

「俺が先に教室に入るから美咲は5分後に入れ、良いな」

「はぃ…そうします…」

俺は教室に入った…

何だお前居なかったのか?とでも言うような目で皆が俺を見ていた…

俺はそんな事は気にせず黙って席についた…

5分後、美咲が教室に戻ってきた…

「先生…すみませんでした…」

「おぅ、山城…もぅ大丈夫なのか?」

「はぃ…気分も大分良くなりましたので大丈夫です」

「そうか…でも無理するなよ」

「はぃ…有り難うございます」

俺への対応とは天と地ほどの差があった。

美咲は学年一、学校一程の美少女で誰からも人気のある生徒だった。

その美咲を俺は玩具のように犯し続けているのだ、こんな陰キャのモブが…誰が想像できるだろうか…

俺は優越感に浸っていた。

美咲は落ち着きが無かった、モゾモゾと腰から下が気になっている様だった。

適当にしか拭いていない美咲の膣、美咲のパンツは今頃俺の精液でベトベトになっているはずだった。

放課後も例の〇〇教室に美咲を呼び出しておいた…校舎の一番端に当たるがグラウンドは見える。

部活をしている拓也を窓から見させながらバックから美咲を突き倒した…

「美咲…拓也に俺に犯されている姿を見てもらえ…ほら」

パンッパンッパンッパンッパンッ…

「ゃだ…ゃめて…ぁん…あぁん…くふぅ…ゃん…ふぅ…ふぅ…」

「ほら、チラッとこっち見たぞ…バレたんじゃないのか?」

パンッパンッパンッパンッパンッ…

「ゃあ…ゃめて…ぉねがぃ…はぁ…ふぅぅ…ぁぁ…ゃあぁぁぁぁ…」

美咲は絶頂し崩れ落ちた…

お尻を露にしたまま前のめりに力無く倒れている…ブラウスを開けさせ薄いブルーのブラジャーを上にずらされて乳房を露にしスカートは捲られお尻は愚か秘部までもさらけ出していた…

美咲は完全に俺の男根に落ちていた。

俺は美咲を優しく抱きしめながら言った。

「美咲…どうだ、良かっただろう?」

「はぁ…はぁ…はぁ…良くなんて…なぃもん…良くなんて…」

美咲は祐介に犯されていてもその順序を追って快楽へと導いてくれる行為に身体は反応をしてしまい、認めたくは無いのだが祐介の男根に何度も何度もいかされてしまう…

拓也では味わうことの出来ない身体の反応に戸惑っていた。

「じゃあ今日は拓也と一緒に帰るんだ、そしてあの公園でセックスしろ!いいな」

「そんな…わからなぃょ…」

「美咲から誘えば拓也は喜んでついてくるさ…わかったな」

俺はそう言って美咲の頭を優しく撫でて教室を後にした。

帰宅し美咲からの報告を待てば良いだけだった。

この話の続き

5理沙と美咲の逆転劇美咲は拓也を今待っている、そう報告が来ていた…GPSでもまだ学校に居るはずだから嘘ではない。必ず公園に入るように指示しあとは夜の報告を待つのみ…俺は理沙にラインを入れた。『直樹とはうまく出来たか?』その一行のみのライン…暫くして返事が来た。『直樹君…

-終わり-
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