体験談(約 60 分で読了)
【評価が高め】義姉さんの胎内奥底に思いっきり出しちゃいました。もう、これで世界が終わっても構いません。(1/5ページ目)
投稿:2021-07-07 21:47:53
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これは私ことマドカ少年が中学2年の時の体験です。女系家族で育った私は、オンナだらけの中で育った環境からか、女性に対しての憧れや異性としての意識などは無縁でした。しかし、小学6年の時に高校生だった従姉妹に童貞を捧げて以来その従姉妹を意識しやがて初恋をすることとなります。しかし、…
「違う。それは違んだってば・・・・。わたし達は初めから一緒になれない運命だった。そんなことは初めから分かってた・・・。」シリーズ第28話である今回のストーリーは、下宿の娘であるふたばのこんな言葉から始まります。時代は平成2年。北東北の小さな臨港都市の私立高校で共に教育実習中だったそん…
シリーズ第29話である今回のストーリーは、社会勉強がしたいという舞衣さんと例のお城へ入城したところから始まります。
時代は平成2年。未だバブルに浮かれる日本という国の北東北にある小さな臨港都市が舞台となります。この時大学4年生だった私は大学の附属高校で教育実習を受けていましたが、ひょんなことからこの時の実習生担当だった29歳の舞衣先生と深い関係になっていました。
しかし、偶然にも私の姉とその先生の弟が結婚することになり、その関係は義兄妹ということになってしまいます。さらに私にはマコトという彼女がおり、私のことを好きになってしまったというその舞衣先生にもちょっとオトコの影がチラついていて、このまま関係を続けていても・・・・・という雰囲気です。
そんな折、お互いからの卒業を賭けた卒業試験が始まりました。今回はそんなベッドの上からです。それでは・・・
「それでは行かせてもらいます・・・・・」
そう言って試験開始を告げた私は、まず舞衣さんの唇にキスをしました。すると舞衣さんが私の顔を両手で掴んで一旦離しました。
「ん?・・・どうかしましたか?」
すると舞衣さん私の問いかけには答えず、私の顔をじっと見て何かを確認したかのように思いっきり唇を寄せてきました。
しかも、それがソレがだんだん激しくディープなものになってきます。
さらにその舞衣さんが私の頭を両腕で抱き抱えて自らの顔に押し付けてきました。もう、息ができません。しかも、私のベロを強く吸い立てます。
私は思わず舞衣さんの肩を叩きました。
「ま・・・舞衣さん。息・・・息が・・・・・」
「あら・・・ごめんなさい。わたしったら・・・・つい。」
「そんなに焦んなくても、時間はありますんで・・・・」
「なんか、賞味期限が切れそうで・・・・・つい。」
舞衣さんは驚いたようにそう答えます。
先ほどは私がそんな感じでした。この時お互いどこか焦っていたのかもしれません。それは・・・
恐らく、卒業というフレーズが出た瞬間にお互いこういう事をするのがこれが最後だと感じていたからだと思います。
卒業・・・・・コレって物凄くズルい表現です。
別れる・・という言葉はそのまま男女の別れを表し、文字通り今後の関係を断つといった意味合で少なからずお互いに何らかのシコリが残るものと思いますが・・・・。
卒業という言葉には、お互い認め合った中で距離を取り、更にはその距離を取る際にステップアップするような感じかと思います。
今後私はこの卒業というフレーズをいろんな場面で使うことになります。多分自分自身の人生の卒業まで・・・・でもこの時の私は、この舞衣さんという魅力的な女性から卒業できる自信なんてこれっぽっちもありませんでした。本当にズルいオトコです。
教育実習が始まって以来、ひとに自分の意図を伝えることがどんなに大変なことか身をもって感じていて、一緒に実習を受けているふたばとも散々議論を重ねていました。でも・・・・どんな言葉でも伝えきれない人の本質というモノもあることにも気づいていました。
それは、人間という哺乳類が言葉という道具を手に入れるずっと前からあるコミュニケーションツール・・・・それはセックスというモノです。
セックスというものは自分でコントロールできない部分も持ち合わせていて、そこに現れるものが人の本質であることが最近分かってきました。
そもそもセックスというものは、言わば男女の身体を使った対話です。言葉というものもそうですが、それはお互いが対等でなければ満足のいく対話とはなりません。コレから私はこの満足のいく対話ができるかも含め、自分の全身全霊をこの舞衣さんにぶつけてみようと思います。
まず私はその時、舞衣さんの全身にこれでもかってくらいキスするところから始めて、終いには足の指の間まで舐めてしまっていました。それくらいこのカラダが魅力的と言う事だったのかもしれません。
もうこの時までに、初めに考えていた小難しい身体の対話なんてことは頭からすっ飛んでいました。その時頭に浮かんでいたのは、どうすれば舞衣さんを満足させられるか・・・できれば自分も満足したい・・・ということだけです。
・・・・・これが私の本質というヤツでしょうか?
そんなことはさておいて、私はこの舞衣さんのカラダの中で胸に続いて魅力的なお尻を堪能しようとうつ伏せにしてそのお尻も舐め尽くしていました。さらにこの時、背骨と骨盤が接続するところにあるくぼみに舞衣さんの性感帯を発見します。
「んっ・・・・ダメ・・・わたしバカになりそうだから・・・・ソコはダメ。」
そう言う舞衣さんはまるで全身で呼吸をしているかのようです。また、うっすらとかいた汗からいい匂いがしています。その匂いを嗅いだ私は、自分自身の限界も感じつつ舞衣さんの膝に自分の身体を割り込ませました。
予想はしていましたが舞衣さんのアソコは大洪水状態です。
「舞衣さん・・・行きます。」
私が舞衣さんにそう声を掛けると舞衣さんがコクッと頷きます。
私がそのまま身体を進めると舞衣さんの胎内から舞衣さん自身のその熱い体温を感じました。ソコはものすごく熱く、そしてその場所は私を迎え入れてくれたのか拒否されているのか分からないくらいギュッと締め付けられています。
「まーくん・・・・。実はわたし待ち切れなかったの。もう・・・ヤリたくって、ヤリたくって・・・・だから・・・」
「だから・・・どうしたんです?」
「しあわせ・・・・」
「実は僕も・・・・です。」
そして私の動きに合わせるように揺れる乳房を堪能しながらの正常位、そして魅力的なお尻に自分の腰をぶつけるようにしたバック、また舞衣さんがせがんで乗ってきた騎乗位という体位の後、今は対面座位と言う体位になっていました。
その時舞衣さんの腰を引き寄せると舞衣さんの胎内の子宮口に私の先端が優しく触れているのが分かります。
そして焦らずゆっくり撫で回すようにその子宮口を刺激しました。すると、そこがだんだん硬くなって私の先端を逆に押し返すようになってきています。これが俗に言う「子宮が下がる」と言う事なんでしょうか?
「まーくん・・・。まーくんのがわたしの奥を押してるのか分かるよ・・・・。最初はちょっと痛かったけど今は平気。ソコってどんな感じ?」
「なんか舞衣さんの中って・・・・・すごく熱いです。そしてその一番奥に丸い何かがある感じがします。それで舞衣さんのソコがだんだん強く僕のことを押し返すようになってきました。」
「ちょっとお願い・・・・もっと強く・・・・強く刺して欲しいの。壊れるくらいに・・・」
「でも・・・本当に痛くないんですか?」
「本当はまだちょっと痛いの・・・・でも、まーくんと繋がってる実感が湧いて来て凄く幸せな感じ・・・・」
舞衣さんはそう言いながらその両腕で私をギュッと抱きしめます。私も凄く幸せな感覚です。この時、本当に抱きしめられるってこんなにも幸せだったのか?と思う瞬間でした。
すると今度は舞衣さんのアソコが何か動いたかと思うと、舞衣さんの胎内でも私のモノがキツく抱きしめられます。
この時私は困っていました。先ほどの舞衣さん子宮口の刺激で急速に射精感が高まっています。しかもその抱きしめられた状況で、その動けないまま逝ってしまうのも時間の問題です。
でも、オトコたる物、思いっきりピストンした上で一番奥で発射したいというモノがあります。この時私は抱きついている舞衣さんを押し倒そうとしました。
「ダメ・・・。わたしが上に・・・・」
そう言うと舞衣さんは逆に私の上半身を押し倒して、私の上で恥骨を押し付けるようにして腰を前後に動かし始めています。
この時ふとその部屋の鏡張りの壁を見ると、回るベッドに合わせていろんな角度の舞衣さんを見ることが出来ます。今更ながらその鏡張りの壁と回るベッドの意味が分かって来ました。この臨場感はどんなエロビデオより迫力があります。
その鏡に写る舞衣さんは私の腰に自分を押し付けるように上半身が弓なりになっていて、そして今度はその身体の動きが上下の動きに変わりました。今度は壁ではなく下から舞衣さんを直接見ると、私の目前でそのFカップが腰の動きに合わせて揺れています。その状況は天井や壁、至るところに張られている壁にいろんな角度で写し出されていました。
もうそれを見た瞬間、一瞬幽体離脱して自分自身を見下ろしているような変な感覚に囚われています。・・・・ソレはまるでスローモーションのようで、ものすごく官能的な一場面です。
これって総鏡張りの部屋の成せる技なんでしょうか?
それを見た私は思わず舞衣さんを抱き寄せそれにしゃぶり付いていました。
「あ・・・・まーくん・・・・そ・・・ソレ・・・・いい・・・」
そう言いながら今度は私の後頭部を右手で引き寄せ、その豊満なFカップを押し付けてきました。私は今度も困っています。
今、自分の顔がその豊満な乳房に埋もれて息ができません・・・・。
このまま窒息死してしまう状況を回避するため私は舞衣さんの上半身を少し押し返して、今度は両脇から包むように右手でその乳房を掴んで再び強く乳首を吸い立てました。
「んっ・・・んっ・・・・いい・・・ソレ・・・もっと強く・・・・」
そう言いながら舞衣さんは再び乳房を押し付けて私の方へ倒れ込んで来ます。
この時舞衣さんの腰が少し浮いたので私はすかさず下から腰を打ち付けました。
すでに二人の股間は舞衣さんの分泌物で濡れていて、打ち付ける度ピチャピチャピチャピチャ・・・・と言う音がしています。
「ああっ・・・来る・・・来る・・・・まあくん、まあくん・・・一緒に・・・一緒に・・ん・ん・んっ・・・ああっ・・・・あっ、あっ、あっ、んっ、んっ・・・・ああっ・・・・・」
この状況から察すると、私の上で下から突き上げられるようにされている舞衣さんが逝ってしまうのは時間の問題です。
しかし、なぜかその時冷静だった私はそんな舞衣さんに追い付こうと、左手で舞衣さんの腰を引き寄せながら更に下から打ち上げる腰のスピードを早めました。その時、腰にある性感帯も刺激してしまったようです。
「あっ・・・・ダメ・・・ダメ・・・ソレ・・・許して・・・・」
まるで熱にでもうなされるかのようにそんなことを言う舞衣さんに合わせ舞衣さんのアソコがギュッ・・・と締ります。
「舞衣さん許すも何も・・・僕の方こそ・・・・」
「ねえ・・・好きって言って。愛してるって言って・・・・一度でいいから・・・・」
「舞衣さん・・・」
「まあくん・・・」
「好きです・・・愛してます・・・」
この時も舞衣さんのアソコがギュッと締まって、今度はそれが痙攣したかのように不規則な動きとなってきました。
「わたしも・・・・・・・・・うっ・・・んっ・・・・んっ・・!」
そう言いながら舞衣さんが息を止め身体を起こして弓なりに背中を逸らせました。そんな舞衣さんは顎を上げてまるで天井を見ているかのような状態です。
その時見た壁の鏡にそんな舞さんが写っています。
「うっ・・・・」
そこでで三たび困ったことが発生しました。
舞衣さんが身体を起こしたことにより私のアレが舞衣さんの胎内奥深く突き刺さり、先ほどまで突いていた何かを押し広げて私の先端部がソレに捩じ込まれたようになってしまっています。
「ああっ・・・・ダメ・・・・ソレ・・・・舞衣さん・・・先に逝っちゃいます・・・・うっ・・・・うっ・・・・・」
ソレは一瞬でした。舞衣さんの胎内奥深くの何かをこじ開けた瞬間、その先端部がタコの吸盤のように私の先端部に吸い付いて真空状態で吸い上げる・・・・そんな感覚です。その時、私のその敏感な先端部の感覚がなくなり、まるで溶けてしまったかのような感覚に囚われたその時でした。
「あっ!・・・あっ!・・・ダメ・・・いっ・・・・逝っちゃう・・・・・んーーーーーーーーーーー・・・・・・!」
舞衣さんは、凄く色っぽい叫びに近い声でそう叫びました。そして最後の方は息が続かず声になっていません。
おまけに、私が胎内奥深く突き刺している舞衣さんソコは、その浅い部分と中間部が何か痙攣でもしたかのように振動し、さらには精液を搾り取るような動きまでしています。
ソレはもう、世界がこれで終わっても構わない・・・・そんな感覚です。
「ま・・・舞衣さん・・・い、逝きます!・・うっ・・ううっ・・うっ・・・・・・・・」
その時私は自分の中にあるありったけの精子を舞衣さんの胎内に発射しました。ソレは何発打ったか数え切れないくらいです。
そこで私の肩に崩れ落ちるようにしてもたれかかっていて、息も絶え絶えの舞衣さんが耳元で囁きました。
「わたしのお腹の中が凄く熱くなってる・・・・これってまあくんの体温だよね?。今のいままでまあ君の身体の中の奥深くにあったものが直接わたしの胎内に送り出されている・・・・・」
「はい・・・・そのとおりです。ソレって本当に舞衣さんの奥の奥に直接届けました。多分子宮の中まで・・・・」
「なんか凄く嬉しい・・・・これってオンナの喜びってやつ?」
「僕はオトコなんで分かりませんが、多分そうだと思います。」
「でも・・・・オンナの本当の幸せって、コレを子宮に宿して生むってことなんだよね・・・・しかも、わたしのお腹の中に280日も好きなオトコのモノを宿せるんだよ・・・」
「280日ですか・・・・」
「あっ、ごめん。ソレって受胎前の最終生理からの計算だから・・・・・・正確にいうとあと・・・・・265日かな?」
「えっ?それじゃ、舞衣さんの生理って半月前・・・・・・?今って一番危険な時期じゃないですか?」
「まっ、そうとも言えるわね・・・・」
「まっ・・・舞衣さん。恐ろしいこと言わないでください。僕も不用意に中に出しちゃいましたけど・・・・その僕の遺伝子ってヤツ。」
「あっ、ソレは大丈夫だから・・・・それに、コレってわたしが望んだことだし・・・気にしないで・・・」
「そう言われても・・・・気になります。・・・・舞衣さんが心配です。」
「じゃ、こうしよう・・・・。もし、コレでデキちゃったとしても、まあくんは名乗り出ないこと!それにわたしも絶対に口割らないから・・・・。」
「もし・・・・もしですよ。万が一デキちゃったとして・・・・産まないっていう選択肢は?」
「ん?そんなの決まってるじゃん・・・・全然考えてない。だって、好きなオトコの赤ちゃんだよ・・・・オンナの幸せだよ。」
その時、前にあのふたばも同じようなことを言っていたことを思い出しました。自分って成長していません。この先、そんな舞衣さんにも辛い思いをさせてしまうかも・・・。自己嫌悪です。
「そんなモノなんですか?そのオトコとは一緒になれないって知ってても?」
「まあくん・・・・。あなた、女系家族で育ったのに、そういうオンナの内面は分かんなかったのね・・・・」
「すいません・・・・そのほかだったら、通常のオトコが幻滅するようなことまで色々と知ってはいるんですが・・・」
「まっ、いくらオンナに囲まれて育ったとしても・・・・・それが限界ね。」
「でも・・・・僕もオトコです。責任は取りたいので、そうなったら教えてください。舞衣さんが不幸な思いをしない方法について誠心誠意考えますから・・・・」
「ふ〜ん・・・・。それって、あの工藤さんと別れるってこと?」
「・・・・・・それもあり得ると思います。」
「まっ、考えとくね・・・・」
そう言いながら舞衣さんはキスをねだってきました。私はそれに応えながらずっと自己嫌悪に苛まれています。
自分ってなんなんだろう・・・・・・。ただのヤリチン?スケコマシ?ただのナンパ野郎?・・・でも、ヤリチンもスケコマシもいい男の代名詞だよな・・・・自分ってごく普通のオトコなんだけど・・・・
なんて考えているうちに舞衣さんを抱きしめたまま眠ってしまいました。
「プルルルル・・・・・」
私は夢の中でその聞き覚えのある電話の呼び出し音を聞いていました。そして、今一緒にいるのがふたばなのか舞衣さんなのか混乱する中、壁に付いている電話を受けました。
その電話は休憩時間終了を知らせるモノです。しかし、それを伝えるべき舞衣さんの姿がありませんでした。
この時、折り返し電話することを伝え一旦電話を切りました。でも、どことなく電話の女性の声も聞き覚えがあります。いつもの爺さんの声でないことだけははっきりと分かりましたが・・・。
実はこの時舞衣さんはシャワーを浴びていました。私が浴室のドアを開けながらそんな舞衣さんに声を掛けると、その舞衣さんの頭にはシャワーキャップが掛けられ、さらに前かがみになってシャワーを股間に当てている最中でした。
「あっ・・・ごめんね。恥ずかしいところ見せちゃった・・・。だって、まーくんのヌルヌルがいっぱい出てくるんだもん・・・・」
「すいません・・・・。あっ、今休憩時間が終わるっていう電話がありました。1時間延長でいいですか?」
「うん・・・・そうね。次に行きたい所あるからお化粧もしなきゃなんないし・・・じゃ、そうしよっか」
私は舞衣さんに言われたとおり1時間の延長を先ほどの電話の主に伝え、舞衣さんのいる浴室へ向かいました。
「舞衣さん。その椅子使いましょう。」
私は未だ股間にシャワーを当てている舞衣さんにそう提案しました。
「これ?さっき頭洗う時座ったヤツ?」
「はい。そうです。」
「もう・・・頭は・・・・。」
「頭じゃありません・・・・アソコです。」
「アソコって・・・・ここ?」
舞衣さんは不思議そうな顔をして自分の股間を指さしました。
「ソコ以外にどこがあるんですか?こんなんじゃ卒業試験落ちちゃいますよ!」
「えっ、まだ続いてんだ・・・・」
「はいそうです。でも、これは試験後の補講みたいなモノですが・・・」
そう言いながら私は舞衣さんをそのスケベ椅子に座らせて股間に指を這わせました。やはり触ったところがぬるぬるというかギシギシしていて精液の存在を伺わせる感じです。
「んんん・・・・っ。そ・・・それって・・・・なんていうか・・・変な感じ・・・・」
「そうなんですか?感じるとかそういう感じじゃ・・・・・?」
「なんかそんな感じじゃない・・・・。それじゃまーくん座ってみて?」
私はそう促されその椅子に座りました。ちなみに今ほど舞衣さんのアソコを触った時に自分のアレがカチカチになっています。
「あ〜れ〜。まーくん・・・・これはどういうことかな?お姉さんに説明してみて・・・」
そう言いながら舞衣さんが私のアレを鷲掴みにしています。しかも、触りやすいと言って面白がって玉袋まで触っています。
「まっ、舞衣さん・・・・。すいません。舞衣さんの・・その・・触ったらこんなになっちゃいました・・・・」
「まっ、健康な男子ならそうもなるよね。でも・・・・ついさっきあんなに出しておいて・・・・」
「すいません。コイツがバカなばっかりに・・・・」
そう言いながら私は自分の息子を指で弾きました。
「昔、学校でさ・・・前にわたしの胸の谷間見て鼻血出しちゃった男子生徒がいたの・・・・」
その時舞衣さんが何かを思い出したかのように話を始めました。
「鼻血・・・・ですか・・・」
「放課後昇降口で挨拶した時に・・・・ちょっと前屈みになったのね・・・・。そしたら見えちゃったみたいで。」
「多分、その生徒って舞衣先生のそんなところ狙って見ていたのかもしれませんよ。」
「男子生徒ってそんな目でわたしを見ていた訳?」
「はい。僕には分かります。だって・・・・」
「だって・・・何よ!」
「舞衣さんって・・・魅力的なんです。オトコにとってはすごくエロい存在なんです。」
「そうなの?なんか視線感じることは多々あるけど・・・・」
「第一にその胸です。いつもボタンが弾けそうなブラウスを着ています。」
「あっ、それ?なんかね・・・・売ってるものって肩幅合わせるとどうしても胸が苦しくなっちゃうんだよね・・・」
「胸に合うブラウスとかって?」
「あんまり売ってなくって・・・。その鼻血の時は、胸が苦しくってボタン外していたんだよね・・・・」
「それじゃ鼻血も出ますって・・・・」
「それでさ・・・その男子生徒の鼻を押さえながら保健室に連れて行ってベッドに横にしてあげようとしたら・・・・」
「あげたら・・・どうしたんですか?」
「いきなり・・・・ウッ!・・・・だって。」
「えっ?・・・もしかして・・・」
「うん・・・・出ちゃったんだと思う。」
「・・・・・アレ・・・・ですか?」
「多分・・・。その時、たまたまわたしの胸の谷間に顔が埋もれるような格好になっちゃって・・・・」
「その生徒・・・・災難・・・・いや、昇天しちゃったんですね。その胸の・・・・その谷間のそのいい匂いまで嗅いじゃったんですから・・・・」
「そうしたらその生徒が急に起き上がって股間押さえてトイレに走って行って個室に立て籠っちゃって・・・・」
「どうしたんですか?」
「もう大丈夫だからって言って聞かないの。そしてトイレから出て行けって。出て行かないんだったら登校拒否するって頑張るもんだから・・・・・」
「それからどうしたんですか?」
「うん。その後ずっとそのトイレの前で出てくるの待ってたの。そうしたら、出てきた途端わたしの顔見て・・・・顔真っ赤にして走って逃亡。」
「そりゃ・・・・オトコだったら恥ずかしくって・・・・」
「兵藤くん・・・・。あの頃可愛かったな・・・・」
「なんか良い思い出・・・・ですね。」
「うん。なんたって、わたしが初めてクラス受け持った時の生徒だもん。」
「舞衣さん。それって大学卒業直後ですよね・・・。舞衣さんって、ついその前まで女子大生やってたんですよね。」
「そうよ・・・だから?」
「だったら、なおさらその時の男子生徒にとっては舞衣さんのそんなボディーは目の毒です。多分、舞衣さんって多くの生徒の・・・・その・・・オカズになっていたと思います。」
「男子ってそんな目でわたしを見ていた訳?」
「今でもそうかと・・・・」
「実を言うと、今でもそんな視線は感じているんだよね・・・・・・。で、まーくんだったらこんな舞衣先生をオカズにしてご飯何杯いけるの?」
「山盛りご飯2杯はいけます!いや・・・3杯かも。」
「じゃ、まだご飯1杯しか行ってないから・・・・2杯目はアレ使って行ってみよっか?」
そういう舞衣さんが指をさしたのは、浴室奥に立てかけてあったビーチマットのようなモノでした。
「アレ・・・・ですか?アレってよく海水浴で見かけるような・・・・」
「いいから・・・・アレ持ってきて・・・・」
そう言われた私は言われたままマットを敷いて、とりあえずソレに座りました。
その時舞衣さんはシャワーの前で試供品と書かれた透明な液体を桶に垂らしてシャワーで泡立てています。
「舞衣さん。それって・・・・」
「いいから・・・・」
そう言いながらも舞衣さんが桶をジャブジャブやっています。ソレを見た瞬間私は、そのヌメっとした粘性から、ソレは泡が立つモノではないと直感的に感じ取っていました。
「コレ、参考書に書いてあったヤツだと思うの。多分使い方は間違っていないはず・・・。でも、これって泡立ち悪いわね・・・・」
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(2020年05月28日)
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