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【評価が高め】体育倉庫で見てしまった衝撃

投稿:2024-05-27 23:11:39

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名無し◆IkmYBFA

俺は高校二年の男子で、口下手、暑苦しい、陰キャと三拍子揃った俺は、特に女子からキモい存在と認識されていて、お昼休みになると逃げるように体育倉庫の奥で、ひっそりと寛ぐのが日課になっていました。

その日も体育倉庫の奥に折り畳んである体操用のマットに横たわり、独りスマホを弄っておりました。

そんな時、体育倉庫の外で何やら男女の話し声が聞こえて来たと思うと、勢い良く体育倉庫の扉が開いたのでした。とにかく

「ヤバっ!!!」

と思った俺は取り敢えず体勢を低くして、とにかく跳び箱の陰に身を潜めました。すると直ぐに

「ちょっと、本当に誰にも言わないでよ……?」

「分かった!絶対に誰にも言わない!約束するから……!!!」

との話し声が聞こえて来たのでした。

慌てて跳び箱の隙間から覗き込んで見ると、同じクラスの女子の古田真莉愛と、恐らく隣のクラスの男子である池辺潤一でした。

古田真莉愛はセミロングが良く似合った、クラス内でも結構可愛いと有名な女子で、俺もそれなりに可愛いと思っていました。

池辺潤一の方は良くは知らないものの、そこまで評判の良い生徒という感じではな無かったかな?

まぁ……人の事は言えませんが……。

そうこう息を潜めて隠れていると、池辺が

「誰にも言わないから、約束通り頼むよ!!!」

と古田さんに告げると

「……………。本当に口だけだからね…………!?」

と応えました。すると

「分かった……!分かったから!!!笑」

と池辺が言うと

「もう…………………」

と古田さんは池辺潤一のチャックを開けて、ズボンを降ろし始めたのでした。

「えっ……!?マジ!?」

俺は心臓をバクバクさせながら、跳び箱の隙間から古田さん達を覗き続けました。

池辺潤一の大きく勃起していたペニスが露にすると、古田さんは何と勃起したペニスを口に含んでしまったのでした。

「んっ………ああぁぁぁ………♡そうそう……ゆっくりねぇ……♡」

あの可愛い古田さんが「ジュルジュル…」と唾液の混じるような音を立てて、目の前でフェラチオを始めてしまったのでした。

俺は興奮を隠す事が出来ず、跳び箱の隙間からスマホで動画の撮影を開始してしまいました。

画面を確認すると俺の使用していた機種は「GalaxyS23Ultra」という望遠に特化したスマホだったので、古田真莉愛がフェラチオをしている姿が鮮明に記録されていて、今までで一番このスマホを選んで良かったと思った日になりました。

俺はズボンを降ろすような事まではしなかったものの、股間に手が伸びてしまっていました。

そのうち徐々に池辺の腕は古田さんの胸の辺りに伸びて、ブラウスの上からオッパイを触る形になって行きました。

古田さんは、一旦フェラチオを止め

「ちょっと………それはダメ………!!!」

と断わろとしたようでしたが

「田中先生には、毎日こんなエッチな事してあげてるんだろ?いいじゃん少しくらい……笑」

と言いながら古田さんのオッパイを触り続けると

「毎日じゃない………。一度だけだもん………。」

と古田さんは少し涙を浮かべながら、フェラチオを再開しました。

田中先生は俺達クラスの担任で、その会話で俺は初めて古田さんは池辺潤一に、何らかの田中先生絡みの弱みを握られて、脅されていたのだと理解しました。

俺は古田さんを可哀想とは思いつつも、どうせ俺は古田真莉愛にキモい人間と思われている人間。

助けようとは思わず、寧ろ田中先生との関係性に興味が湧きました。

池辺は調子づいたのか、フェラチオを受けながら古田さんのブラウスのボタンを外し始めて、徐々に古田さんの白いブラジャーが露になって来ていました。

「おおぉぉぉ……♡古田さんの白いブラジャーエロい……♡♡♡」

俺はスマホ越しにも古田さんの白いブラジャー姿を確認していると

「真莉愛は確かにまだ経験少なそうだよなぁ……。お母さんに選んで貰ったブラジャー!?笑」

と池辺は少し馬鹿にしたような態度を取っていましたが、黙って古田さんはフェラチオを続けていました。

クラスメートの古田さんが、制服姿でフェラチオをする姿は童貞だった俺に何とも刺激的でした。

しかもブラウスのボタンを外されて、ブラジャー姿も丸見えになっていたのです。

そのうちに池辺はブラジャーの隙間から手を突っ込み、とうとう直接古田さんのオッパイを触り始めてしまったようでした。

それには古田さんも

「んっ……♡」

と小さな可愛い声で、吐息を漏らしてしまって

「真莉愛、乳首弱いの?笑笑笑」

と池辺は重点的に乳首を触っていたようでした。

ただ古田さんの乳首を触っている所は、ブラジャーで隠れて見えなかったので、俺の位置からは確認する事は出来ませんでした。

「アイツ………直で古田さんのオッパイに触ってやがるのか………羨ましい………………」

という気持ちで俺は一杯でした。

そうこうしていると池辺は、古田さんの両手で頭を掴んでイマラチオのようにして、自分でも腰を振り始めました。

「んっ………んんっ………!!!」

両手で頭を固定されて、少し苦しそうにし始めた古田さん。

両膝を膝を付いていた脚は崩れ始め、何とか片膝で踏ん張るような体勢に変わっていました。

角度によってはスカートの中が見えてしまっていそうでしたが、俺の位置からは生憎スカートの中が見える事はありませんでした。

「くそっ!!!」

と思いながらも、諦めずに二人の行為を眺めていると、池辺のフィニッシュが近いようでした。

古田さんの頭を強く抑えて

「ああぁぁぁ……♡真莉愛いいよぉ……♡」

と激しく腰を振り出しました。

「んっ…!!!んんっ!!!」

頭を抑え付けられた古田さんは、もう踏ん張る事すら出来ずに床に座り込んでしまっていました。

「あああぁぁぁ……っっ!!!!!」

という叫ぶような声と共に、大きく池辺の腰が動きました。

「んんんんーっ!!!!!」

恐らく池辺が古田さんに口内発射した瞬間だったのでしょう。

池辺の動きは一気におとなしくなり、古田さんの口の中に最後の1滴まで絞り出すかのように、ゆっくりと腰を動かしていました。

「んーんー!!!」

古田さんは池辺を押し退けるようにして頭を振り解きましたが、口の中に出されてしまった精子をどうしていいのか分からずに、唯々狼狽えていました。

「ゴックンしちゃえばいいのに……笑」

と池辺は笑いながら、そそくさとズボンを履き直すと

「じゃあ俺は先に行くから……笑」

と体育倉庫から出て行ってしまいました。

体育倉庫に残された古田さんは、暫く精子を吐き出す場所に悩んだ挙げ句、俺の居る方へ向かって来てしまいました。

「えっ……!?確かにこっちは倉庫の死角になる場所だけど………ここに居た事がバレる!!!!!」

「今はヤバい…!!!来ないで!!!!!」

と祈るも虚しく、古田さんが思いっ切り跳び箱の脇に手を着いて、池辺の精子を「ペッ!」と吐き捨てた瞬間でした。

俺と古田さんの目と目が合ってしまいました。

そこまで間近に近付かれると、吐き出す事を優先して乱れたブラウスやブラジャーを直していなかった古田さんの胸元からは、乳首まで丸見えに見えてしまっていました。

「おっ…♡」

最大のピンチに陥っていた俺ではあったものの、とうとう憧れの古田真莉愛の生乳まで見れてしまった奇跡でもありました。

「えっ……!?岡島君………?」

慌てて古田さんは露になったオッパイを隠したものの、俺の脳裏には焼き付きました。

慌ててスマホは伏せてしまったものの、かなりの収穫にはなりました。

「もうここに用は無い」

と思った俺は慌ててその場を立ち去ろうとすると

「何処から見てたの………?いつから!?」

と古田さんに呼び止めらてしまいました。

俺は何と返していいのか分からずに一言

「何の話……?」

と遮るようにして、その場を走り去ってしまいました。

その件がそれで終わるとは思いませんでしたが、案の定午後の授業が終わるまでに、古田さんから小さな切れ端のような紙で

「さっきの件について、どうしてもお話したい事があります。放課後◯◯にて16時に待っています。お願いします。」

という内容の手紙を受け取ってしまいました。

生まれて初めて女子から貰った手紙で嬉しい気持ちもあったのですが、口封じの為に仲間を連れて待ち伏せされてる事の方が現実的な気がして、古田真莉愛からの呼び出しに応じる事は無く、バックレてしまいました。

この話の続き

次の日俺は風邪を引いたと嘘をつき、学校を休んでしまった。たまたまその日は、朝早くから両親が居ないという事も幸いしたからだ。何となく昨日の出来事を思い出してしまうと、ムラムラとした気分が収まらず、昨日の動画を見返すと、クラスメートの古田真莉愛がブラジャーを露出させてのフェラチオをしてい…

-終わり-
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