体験談(約 6 分で読了)
初めておじさんにちんぽをシゴかれてイカされた話...②(1/2ページ目)
投稿:2024-09-18 13:37:23
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僕は今までずっと女性とのエッチやエロ動画にしか興味がなかったのですが女装男子の動画や男の娘のエロ動画を見ていたら、男性同士のえっちにも興味を持つようになりました...その日はとてもムラムラしていて、誰かに抜かれたいな、セックスしたいという気持ちになりました。そこであるサイトで近くの場所が…
前回の続編です、
その後も何度かそのサイトでおじさんに会うことがあり、シゴいてもらうことがありました。
その日もちんぽと乳首を責められて、イカさてもらったあとに
「連絡先教えてくれる?」
おじさんから申し出がありました。
「はい...」(連絡先教えて大丈夫かな?)
流石に少し不安もありましたが、毎回気持ちよくしてもらってたので、了承しました。
しばらく期間が空いた後に
おじさんから連絡が届きました。
「今夜の23時空いてる?」
「はい、空いてます」
「そしたらいつもの場所で会おう」
「わかりました、待ってます...」
そしていつもの場所に向かうとおじさんがいました。
「今日もよろしくね」
「お願いします」
「いきなりなんだけど、今日車で来たんだそこに移動しない?」
初めての申し出で戸惑いました。
(どうしよう...)
僕が戸惑っていると
「人気もない所に止めてるから大丈夫だよ...、いつもとは違ったことしよう?」
とおじさんが囁きました。
(違ったことってなんだろう...)
それだけで興奮してしまい、ドキドキしながら
「わかりました、行きます」
と答えました。
「それじゃあ車まで行こうか」
車への移動は歩いて10分くらいで
隣を歩いてたのですが、おじさんはズボンの上からちんぽを撫でたり、服の上から乳首をいじってきました...
(あ.あ、、気持ちいい...)
「もうボッキしてるの?そんな期待してるんだ」
歩きながら僕は声が少し漏れていたと思います...
赤信号を待ってる時は
急におじさんが背後に立ち、
僕の両乳首を細かく爪でカリカリしてきました。
カリカリカリカリ
「あ....あ」
「車通ったら見られちゃうよ、君の感じてる顔」
カリカリカリカリカリカリ
今度は指で挟んでコリコリコリコリ
「ん!ん.....ダメです、、バレちゃう」
「ふふ、かわいいなぁ」
カリカリカリカリ
「青信号だから行こうか」
「はい....」
車通りもなかったからでしょうか
渡ってる時もおじさんは僕の乳首をいじり続けました...
カリカリカリカリ
カリカリカリカリカリカリ
「ん、ん、あ...」
「ほら、ちゃんと歩かないと」
「気持ち良くて....」
「ふーーん、まだまだこれからだよ?」
カリカリカリカリ
カリカリカリカリ
「ん、、、あ、、、」
「乳首たってるよ」
コリコリカリカリカリカリ
コリコリコリコリ
「ふ...ふ!あ...あ...」
「一旦おしまいね、もうすぐつくよ」
「は、はい...」
もうパンツは我慢汁でビショビショ
乳首はボッキしていました
そして車に到着して、2人で後部座席に座りました。後部座席とは言ってもお座敷?のような状態になってました。
「そしたらこれ付けようか」
「これですか..?」
渡されたのはアイマスクと手錠、2本のロープでした。
どんなことをされるのかは明白でした
「じゃあ今から拘束するね」
「少し怖いです...」
「大丈夫だよ、痛いことはしないからね」
「ほんとですか?」
「うん、そこは安心して....。もっと気持ちよくなれるよ....」
その言葉に僕はさらに興奮しました。
「それならお願いします...」
まずおじさんはズボンとパンツを脱がして2本のロープを使って
僕をM字開脚のポーズで固定させました。
アイマスクは自分でつけて
両手を手錠で縛られました。
「何も見えない?」
「は、はい...」
「君今すごい格好してるよ」
「は、恥ずかしいです...」
「ふふ、そしたら少し飲み物買ってくるね」
「え、ちょっと待ってください!」
「大丈夫だよ、すぐ戻ってくるよ」
おじさんは飲み物を買いに外に行ってしまいました...
僕は
(こんな格好で放置なんて...)
恥ずかしい気持ちと興奮した気持ちでいっぱいでした...
今思うとおじさんの放置プレーだったんだと思います。
しばらくするとおじさんが戻ってきました。
車のドアが空きました。
(やっと始まるのかな...?)
しかしすぐには触らず
その間おじさんは全く話さず、2人の息遣いだけが車内に聞こえました。
(いつ触るんだろう?)
その時はドキドキが収まりませんでした。
そしたら急に
お尻の周りをなぞるように優しく触ってきました
ビクッビクッ!!
思わず身体がビクッと反応しました。
何も見えない状態で僕の身体の感度はとても高まっていました。
今度は耳元に吐息をフッと吹きかけてきて
これにも僕はビクビク!と反応してしまいます。
「可愛い反応だねぇ」
おじさんは耳元で囁きます...
身体のあらゆるところを触られその度に
ビクビクと反応してしまいました...
「君の大好きなところ触っちゃおうかな」
その瞬間乳首を
カリカリ!とおじさんは爪でいじりました
「あ!!!あ!」
「すごい声出たね...」
カリカリカリカリカリカリ
カリカリカリカリカリカリ
「く!...んぁ!ああぁぁぁ!....ん!」
カリカリカリカリカリカリカリカリカリ
カリカリコリコリカリカリコリコリコリ
「んー!ふっ....ん!ぁ!ああぁぁ!きもちい...あ!」ビクッ!ビクビクッ!
カリカリカリカリカリカリ
コリコリコリコリカリカリ
「あ!あ....ん!ぃいい!あぁ....」ビクビクビクッ!
その後も執拗に乳首をいじられ続け
その度に身体が反応してしまいます...
「あそこも触って欲しいかい...?」
耳元で囁きます
「は、はい...」ビクビクッ
片方の手で乳首を、もう片方の手でちんぽをしごき始めました。
シコシコシコシコ
カリカリカリカリ
ビクッ!ビクビク!
もう気持ち良すぎてすぐにイッちゃいそうな状態でした...
「あ!あぁ!きもちいい!」
「もうパンパンだよ、君のここ」
シコシコシコシコシコシコ
シコシコシコシコシコシコ
「亀頭から我慢汁すごい出てるね...」
「ん!ん、、、、!あぁやばいです...」
シコシコシコシコシコシコ
「ん?なに?イッちゃうの?」
シコシコシコシコシコ
「あぁ!!やばい!出ます!!イク!イク!」ビクビクッ
シコシコシコシコシコシコ
ピタッ
「えっ!!?はぁ....はぁ...」
ビクビクビクビク
「まだ早いよ...」
おじさんは僕が早漏のことを知っており
寸止めしてきました...
「もう限界です...イカせてください...」
「わかった、いいよ...」
おじさんはそうすると
ゆっっくりとシコシコし始めました...
シコシコ
シコシコ
「あ....ん....、ふっ」
(ゆ、ゆっくりでイケない...)
「はぁ...はぁ...もっと激しくして...」
「ほら、もっと我慢だよ...」
そのままゆっくりシコシコしてきます...
「あぁ....うぅ...きもちい」
そしたら急に
ちんぽを早くしごき始めました
シコシコシコシコシコシコシコシコ!
シコシコシコシコシコシコシコシコ!
「あ!!!!あ!!!んぁ!!!」
シコシコシコシコシコシコシコシコ!
乳首をカリカリカリカリ
「イク!イク!あ!出る....!」
シコシコシコシコピタッ
2度目の寸止めで僕はおかしくなりそうでした
「はぁ...はぁ....」ビクビク
「もう次でイカせちゃうね?」
(ほ、ほんとうかな...?)
2度の寸止めで疑心暗鬼でした...
そしたらおじさんは今までで1番速いスピードで僕のちんぽをしごき始めました
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ!
シコシコシコシコシコシコシコシコ!
「あ!....あん!イク!!」ビクッ!
「いいよ、ほら出して....」
シコシコシコシコ
カリカリカリカリ
シコシコシコシコシコ!!
カリカリカリカリカリ!ビクッ!ビクビク!
「イク!!イク!あ!ああぁぁぁ!!!!」
「ほら!いっぱい出して!!」
シコシコシコシコ
カリカリカリカリ
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ!
「あああぁあ!んぁぁぁあ!」
ドピュ!!ドピュー!!ビクビクッ!
「あ、、あ!はぁ...はぁ....」
もう何も考えられなくなってました。
どれくらい出たのかはアイマスクをしていたので分かりませんでしたが、体感めちゃくちゃ出てたと思います...
「どう?気持ちよかった?」
ティッシュで精子を拭き取り
僕の手錠を外しながら聞いてきました
「はぁ....はぁ.....ふぅ....」
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